朝一、車で病院へ。
激混み。
ギリギリ💦
バタバタと、大部屋に案内されて。パンツと手術着だけになって、点滴。
針は太め。
ほぼ、チューブ
ちょい痛い。
荷物は部屋のロッカーに置いて、待合室でパパと合流。
15分くらいで呼ばれて、歩いて手術室へ。
パパとは、タッチして別れた。
パパから離れる時は、何となくタッチするのが定番化してる。
手術室は、ドラマのワンシーン❓て、ぐらい綺麗で、ちょっとテンションが上がる。
オシャレな病院で、ホテルっぽい。
思った以上に、人いっぱい。そんな、いる?て、ぐらいいた。
準備万端です、と笑顔でご案内されて、横になったら、手を撫でてくれた😂
手術の時とか、どこの病院でも、ヨシヨシすることが多いような。
看護師あるある?
子供みたいと思うけど、結構、落ち着く。
手術台は、岩盤浴ぐらい暖かかった🥹
何回か名前呼ぶから、聞こえたら返事してね〜と言われた直後から、記憶なし。
気付いた時には、終わって、部屋に戻ってた。
ここからは後からパパに聞いた話↓
取った子宮見たい。できたら、写真撮りたい。と言ってたから、見せもらってた。
全く、覚えてない。
かわりにパパが見て、写真も撮ってくれた。
めっちゃ会話しようとしてたけど、できない感じで、目も焦点が合ってなくて、ぼーっとしてた。
話そうとして、口だけ動かしてたらしい。
そこまでして、会話しようとするところが…
めっちゃ自分😂
死ぬ直前まで、人と喋ってそう…
ところどころ、意識があったような、なかったような。
パパが子宮の写真、綺麗に撮っててくれたから、とりあえず大満足。
見本みたいにちゃんと子宮の形で、ここから娘たち生まれたんか、と。
切り刻まれず、そのまま出せて、良かった。
最後に子宮産んだ感じ。
もう空っぽか〜と思うと…
すっきり…❓
もう生理を止める薬を飲むこともないし、血が出ることもないし、ナプキンもいらない。
まだ、40になったばっかり。
早いけど、でも、綺麗にお別れできてよかった。