転院先の病院は、口コミと違って先生の印象もよかった。
…この辺りは、人によるのかも?
社交的でコミュニケーション能力も高そうだから、割と誰とでも合いそう。
他の先生のこと?と思ったけど、常勤はこのベテランの先生一人だけ。
やっぱり、人それぞれなのか、臨時の先生が、ちょっと…なのか。
病院の第一印象は、とにかく綺麗、後なんか、おしゃれな感じ。
清潔感があって、ホテルみたい。まぁ立地的にも、来てる人たちもそんな感じ。
ちょっと場違いな感じが、微妙に気恥ずかしい🥹
待合室以外にも、カフェみたいな雰囲気の時間潰せそうなスペースが所々あったり。
居心地はよさそう。
診察では、ブイノーツが適応可能か内診してもらったけど、開腹手術の回数は多いものの癒着の問題もなく、子宮の腫れも許容範囲。
経膣分娩ではないし、膣も狭いけど何とかなるとのこと。
傷口は膣の奥の触らないような場所なので、手術翌日からほとんどいつも通りの生活になるみたい。
本当に子宮がなくなったのか、実感がない人もいるとか。
それぐらい負担が軽いなら、すごい。
気になってたラミナリアやバルーンの処置も、うちはしていない、とはっきり言ってもらえたし🥹
苦痛の伴う処置は全て麻酔下で、できる限り迅速にします、と。
頼もしっ…🙄
納得のいく説明はもらえたし、それならここで、と思えたので…手術することに、決定。
手術は最短で春先。
ちょっと先だけど、半年、一年先の前回、前々回の病院と比べれば…という感じ。
ちょうど新設中の、新しい施設で受けることになるらしい。
手術前の検査も追加。
今回は採血、尿検査、心電図、胸部レントゲン。
後は、次の生理から3ヶ月レルミナ服用。
レルミナは初…
更年期の症状があるらしいけど、どれだけ出るか心配🙄