日立アプライアンスは9月27日、830ルーメンの明るさと白熱電球のような光の広がりを両立したLED電球「一般電球形(E26口金)広配光タイプ(全般配光形)」2機種を発表した。10月8日より発売する予定で、価格はオープン。実売予想価格は4000円前後になる見込みだ。
ラインアップは、昼光色相当「LDA11D-G」および電球色相当「LDA11L-G」の2機種。いずれもLEDモジュールの熱が効果的に逃がせる「スリット構造ボディ」や、光の拡散と同時にムラを抑える「光拡散カバー」などを採用し、白熱電球60ワット形相当となる全光束830ルーメンという明るさと、白熱電球のような光の広がりを実現した。また、白熱電球60ワット形に比べて消費電力は約5分の1、定格寿命は4万時間となっており、約40倍の長寿命で交換の手間が軽減できるのも特長となっている―
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こんにちは。フジタです。
今後も、いろいろなメーカーさんがいろいろな種類のLEDを出してくるでしょう。
消費者側からすると情報収集がかなり大事になってきそうですね。