エコロジスタ、自家発電機を導入-停電時も通常操業へ(日刊工業新聞) | フジタの耳寄り情報

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節電に関するニュース・助成金について書いています。

 【前橋】エコロジスタ(群馬県太田市、山口博社長、0276・55・0500)は、廃棄物の焼却溶融処理施設に皮相電力3000キロボルトアンぺアのディーゼル発電機(写真)を導入した。これにより最大800キロワットの電力が得られる。施設内の廃熱から得られる電力約500キロワットと組み合わせると、停電時に施設の稼働に必要な電力全量を―


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http://www.nikkan.co.jp/dennavi/news/nkx0620110914qtya.html


こんにちは。フジタです。

昨日の夜の小3の息子の言葉にほっこりしました。

昨日の夜、廊下の電気を切り忘れていたら、

「お父さん。もったいないよ。ちゃんと電気消さないと」

と怒られてしまいました。

エコ = もったいないという気持ち

が大切だと思いますので、小3のおちびさんにあらためてエコの大切さを教えられました。

この子らの子供の世代にもちゃんと資源と、クリーンな環境を残してあげないとね。



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