長野県、企業立地の助成金拡大 条件も緩和(日本経済新聞) | フジタの耳寄り情報

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節電に関するニュース・助成金について書いています。

 長野県は県内の企業立地を促進する。阿部守一知事が9日の定例記者会見で明らかにした。助成金の交付要件を緩和するほか、1社当たりの助成限度額を引き上げる。企業が為替の円高に対応するため、県内の工場を海外へ移転したり、県外で工場を新設したりするのを防ぐ。

 「ものづくり産業応援助成金」の交付要件を変える。企業が県内で工場を新・増設する場合、投資額が5億円以上で新規雇用が10人以上あれば、投資額の5~15%を助成する。上限は5億円。現在は投資額が5億円以上10億円未満の場合、新規雇用が25人以上で助成の上限は3億円となっている。


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http://www.nikkei.com/news/local/article/g=96958A9C93819490E2EBE2E6EA8DE2EBE2EBE0E2E3E39EE1E3E2E2E2;n=9694E3E4E3E0E0E2E2EBE0E0E4E6


こんにちは。フジタです。

自治体ごとに省エネだけではなく、いろいろな助成金の種類があるので、一度皆様のお住みの

地域の各種助成金を検索してみると面白いかもしれませんよ。

新しい発見があるかも。



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