東ソー物流、倉庫に省エネ照明導入-消費電力40%減(日刊工業新聞) 東ソー物流(山口県周南市、松田安史社長、0834・63・0077)は、主要物流拠点の照明器具を全面的に省エネタイプに切り替える。節電とコスト削減が狙い。8月末までに船橋物流センター(千葉県船橋市)に冷陰極管(CCFL)蛍光灯を約1000本、土浦物流センター(茨城県土浦市)に高効率タイプの水銀灯160本を導入する。照明器具の消費電力を約40%削減できるという。 船橋物流センターは延べ― 続きはこちらから http://www.nikkan.co.jp/news/nkx1120110812ceaf.html こんにちは。フジタです。 確かに水銀灯は、LEDに変えるとものすごく節電できます。 たくさん個数があるところは、電気代も相当安くなります。 弊社が提案している水銀灯の代替LEDは消費電力75%カットです。 ご提案したお客様からは非常に、喜ばれています。