最高気温36度を超す猛暑日の8月上旬。岐阜市内の2階建て事業所の屋根がコンクリートのグレーから、真っ白に塗り替えられた。
狙いは節電。照りつける日差しで熱せられた屋根の真下にある営業部署はいつも蒸し暑かった。節電が必要だと分っていても、八段階設定のエアコンはついつい強めの「7」か「8」に。ところが塗り替えた日の午後からは「4」か「5」でしのげるようになった。
「猛暑の中で外回りから帰ってきたけど、緩めの冷房で十分だった。どれだけ節電できるか楽しみ」と営業担当の男性は話す―
続きはこちら
http://eco.chunichi.co.jp/news/2011/08/000640.html
こんにちは。フジタです。
それにしても昔に比べると夏の暑さは異常ですね。
いったいどこまで暑くなるんでしょうか?
やっぱり環境をもとの状態にもどしていく為に、エコをすすめていかないとね。