京都市や日立造船(大阪市)などは19日、京都市内で回収する生ごみや紙ごみから発電機などで使える代替燃料のバイオエタノールを製造する実証試験を始めると発表した。
京都市によると、紙ごみから製造するのは全国で初の取り組み。一般廃棄物1トン当たり約60リットルの製造が可能で、平成25年度の実用化を目指す―
続きはこちら
http://sankei.jp.msn.com/life/news/110819/trd11081919000014-n1.htm
こんにちは。フジタです。
エコ発信の町京都なので、是非今回の紙ごみから製造するバイオエタノールの実用化を
実現してほしいですね。