次世代エネ補助金、2社1398万円 複合設備導入で県(岐阜新聞) | フジタの耳寄り情報

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節電に関するニュース・助成金について書いています。

 県産業経済振興センターは17日、複数の次世代エネルギーや新エネルギー技術を組み合わせて災害時も自立的に電源を確保できるようにする施設や設備の導入支援補助金として県内2社に計1398万円を交付する、と発表した。2社は、高山市の農業生産法人和仁農園(和仁松男社長)と、岐阜市の航空機部材メーカー水野鉄工所(水野辰博社長)。

 和仁農園は高山市上宝町の農園に、空調や照明用の7キロワットの太陽光発電システムと、80立方メートルの雪を貯蔵できる雪室から稲の育苗ハウスに冷気を送風する雪氷冷熱エネルギーシステムを導入、雪解け水なども散水に利用する。災害による電力会社からの送電遮断に備え、プロパンガスによるエンジン発電機も据える。事業費は―


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http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20110818/201108181139_14691.shtml



こんにちは。フジタです。

今日は、京都のホテル様に省エネ照明のご提案に伺いました。

さすがにホテルだけあって約1000本ほど直管型の照明があるみたいで、かなりの節電効果が見込めます。

何よりうれしいことは、節電に対して有名なホテル様が真剣に考えて取り組んで頂いているという点です。

京都議定書発祥の地ですので、京都からもっともっとエコを発信できればと思います。

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