太陽光発電の訪問販売トラブル 入金後も未着工相次ぐ(中日新聞) | フジタの耳寄り情報

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 自然エネルギーへの関心が高まる中、太陽光発電システムの訪問販売トラブルが県内で相次いでいる。客にローンを組ませ、入金後も工事をしないケースが多く、県は「複数の業者の見積もりを比較し、契約内容をしっかり確認してほしい」と呼び掛けている。

 富士市の30代の男性は昨年10月、御殿場市に本社を置く太陽光発電システム販売業者と契約し、金融機関で約130万円のローンを組んだ。既に約10万円を支払ったが、業者側は「職人が手配できない」などと着工を先延ばしにし、現在でも工事はほとんど行われていない。男性の妻は「詐欺だ。本当に悔しい」と憤る。

 同じ業者による被害相談を受けている藤森克美弁護士は―


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http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20110817/CK2011081702000139.html


こんにちは。フジタです。

販売業者の質の悪さで、良い物も悪く伝わってしまうのが残念でなりません。

私も、営業マンの1人としてお客様への誠実な対応をこれからも心がけていこうと今回の記事を

読んであらためて思いました。

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