再生可能エネルギーとして期待される風力発電の設置が、中国地方で足踏みしている。中国地方は山陰を中心に全国でも有数の風力発電地域だが、2010年度に新たな運転開始はなく、11年度も予定がない。採算性、騒音、景観への影響などをクリアする適地が少なくなってきており、国が建設の補助金を打ち切ったことも響いている。
「いい風が吹いても山の上だと資材を運ぶのが大変。風車を建てる場所は限られている」。中国ウィンドパワー(浜田市)の矢口伸二社長は候補地が狭まる現状を説明する
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こんにちは。フジタです。
本日は、大阪に検討されているお客様の現場調査に行ってきました。
テナントがたくさん入っている駅前のビルでいろいろな種類の照明がありました。
共用部分だけの照明で約500ぐらいの数になりました。
シュミレーションが楽しみです。