運活(うんかつ)のはじめかた・成功している経営者がおこなう秘密の方法で今よりもっと幸せになる -4ページ目

運活(うんかつ)のはじめかた・成功している経営者がおこなう秘密の方法で今よりもっと幸せになる

銀座に通う成功した経営者・ナンバーワンホステスがおこなっている方法でもっと幸せになりたい方々を自身も開運し銀座ママになった過去を持つ新音実彩がサポート。特に恋愛運・結婚運・商売繁盛・仕事運・縁結びをしたい方必見です。

こちらのブログから記事をお引越しをしました。加筆あり。≫



さて、昨日ザックリ沢尻さん&高城さんの
結婚した年から今年までの
運勢のバイオリズムを見て きました。

皆さん

「エリカ様は、
なんで急に高城さんを突き放したの!?」

と思っていらっしゃると思います。

2人の星から見る性格と運勢から、もっと詳しく
掘り下げてみてみましょう。


宝石赤沢尻エリカ 1986.4.8 A型→5・土

9星の中で帝王のポジション。自分自身にパワーが
ありすぎて、吉凶の差が激しい
波乱の人生を 送る。若い時は苦労ばかりだが、不屈の
精神で乗り越えられたら晩年大成功をおさめる。

宝石ブルー高城剛 1964.8.18 A型らしい→9・火

9星中一番頭の回転が速く芸術性も高い。華やかで
自身が主役の人生を送る。情熱的だが
熱しやすく冷めやすい。時に周囲を振り回してしまうが、
本人には自覚無し。
孤独が苦手で、脚光を浴びない地道な作業が苦手。



まず、沢尻さんは苦労の連続から
自分を磨き、大成する運を持って、生まれています。

(逆に同じ 星で、自分の 強い運に負けて、転落の
人生を生きる方もいます)

小さい頃に お父様を亡くし、母子家庭で育ち、芸能界に
飛び込んでからも
様々なトラブルを起こしてしまった。

帝王の星に生まれた沢尻さんは、持って生まれたパワーが
人並み以上なのです。

目標を持つと人生の全てをぶつけて取り組みます。

情熱、正義感、すべてが 直球勝負ですから(A型の
気質もあり)曲がった事や、
納得できない事には 絶対に屈しません。

芸能界で大人に囲まれ大人の狡さに対して 体当たりの
真っ向勝負をして
いった事が、多々あったのではないでしょうか。

その一つが「別に。」発言につながったのだと思います。

ただこの帝王の星の開運のポイントに

「周囲への気配りを忘れない。
相手の気持ちを考え尊重して あげる。」

という事があります。

もともと親分肌で義理人情に厚いタイプです。

でも、帝王の気質でワンマンリーダーとなってしまうと、
いくら正しいことを言っても
周囲から 孤立したり誤解を生んだりして、認められません。

沢尻さんはあの事件から、自身の開運のポイントを
学んだ事でしょう。

さて、そんな沢尻さんの
恋愛の傾向ですが、情に厚く情熱的で、尊敬出来る人、
私が何とかして あげないと!
と感じた相手を選ぶ傾向があります。

そこで現れたのが高城さん。

さて、高城さんはどんな方か。

上記に書いた通りなのですが、まずい点は自分自身に
酔ってしまう点。

常にヒーローでいなければ、自分に自信が
持てないタイプです。

ですから「俺に任せとけ!」と ビックマウスに
なりがち…です。

しかも火の気が強いので話に 一貫性が無いとか、一本筋が
通った所が感じられないのです。

自分自身ではその時その時に 「こうだ!」と信念を
持っているつもりでしょうが、
その展開が 速すぎるので、周囲からは

「あいつの意見はコロコロ変わるから信用出来ない。」

と誤解される 事が多いです。

また、案外精神的に弱いです。

思い込みが 激しいのでそれが否定されたり世間に
肯定されていないと感じると、
一気に悲劇のヒーローになり 落ち込みます。

悪い考え方を変えるのではなく、自分自身をかばいます。

きっと沢尻さんは出会ってから


「なんて素晴らしい尊敬出来る男性なんだ!
スケールの大きな人!

しかも彼は、俺について来い・任せとけなんて、
頼もしい事を言って くれている。

今までずっと一人で孤独に戦ってきて苦労の連続だった
私だけど、彼なら私を 守ってくれる。」



と思ったのでしょう。

そして高城さんも「なんて彼女は
スリリングでエキサイティングな女性なんだ!」と
思った事でしょう。

高城さんの星は恋愛に関しては頭脳的ドンファンで、
恋愛を楽しむタイプ。

一気に燃え上がります。

沢尻さんも情熱的なので一気に結婚までいったのでしょう。

そして前回も書きましたが

2008年 

宝石赤沢尻→恋愛の流れに変化が訪れる時。結婚の話が
  出た場合、現状維持。
  安易な決断はやめて 相手を見極める時。

宝石ブルー高城→冒険、発展、スリルのある恋愛の年。
  今年は結びつきも早いが別れも
  早い恋愛になりがち。 情熱のまま突っ走らずもっと
  相手を良く知るべき。


☆旧暦でみると、結婚は2008年の終わりになります。

と、2008年に赤信号が点滅していたのに
結婚に踏み切ります。

その後沢尻さんの2009年は、良い事も悪い事も
起こり契約トラブルの暗示が出る年。

2010年は 厄年で何をやっても芽が出ない時期が
やってきます。

そして今年は 厄が明ける夏以降に活躍出来る様に
夏までは準備期間と考え、
忍耐努力をして活躍の基盤をもう ひと踏ん張りし作る
年になります。

高城さんの方も2090年は
身をかため信用を整え将来の安全を期す時とありますが、
仕事運も 好調で交際が
広がり海外にチャンスがある年となります。

2010年は周囲から様々な影響を受け吉凶両方受け、
特に恋愛に関しては理性を失ったり、
親や 周囲に反対されたりする暗示があります。

そして今年は 仕事の運気は最高潮、そのかわり恋愛に
時間を費やせなくなる傾向にあるのです。

結果をいうと、結婚以降運気が落ちた沢尻さんが高城さんの
ビックマウス、行動力・先見性は
あっても底が浅い部分、高城さんの意見に 振り回される毎日、
強気な事を言うわりに
甘えん坊な部分に疲れたのだと思います。



沢尻さんの星は、お付き合いを始めた時は情熱的で、
他の人に自分の弱い部分を出さない
分だけ、信頼した恋人には全てをさらけ出します。

でも、 相手を尊敬出来なくなり信頼出来ないと思うと、
徹底的に拒絶します。

それこそ帝王・女王が処刑を命じる様な具合で、ばさっと
関係を切ります。

相手を憎むととことん執念で憎むのです。

また、沢尻さんの星は強い信念を持って、常に真っ直ぐ
王道で闘っていきます。

でも、高城さんの 星は要領が良く先見性がある為、上手く
時流に乗って活躍します。

沢尻さんからしたら、男らしくないずるい人間と
見えたかもしれません。

しかも高城さんは頭が 切れるけれどそれを周囲に披露し
賞賛を浴びる事で自己肯定を はかります。

でも、沢尻さんは器用な方ではなく、一つ一つ大切に
取り組んで失敗しても
体で 覚えていくタイプです。

沢尻さんが一生懸命に努力し築いてきた物に対して、
良かれと思って高城さんが
言ったりやったり した事で、沢尻さんのプライドを傷つけたり、
思い込みの激しい 高城さんが、
ちゃんと状況をわかっていない事なのに

「俺に任せとけ!」

と勝手にやってしまって、 沢尻さんが困った状況に
追いやられた…という事も考えられます。

高城さんは褒められたい一心でおこなっただけなのに、
悪い方向で大事に
なってしまった事が あるかもしれません。

良くも悪くも沢尻さんにとって夏までは、飛躍の為の
基礎を作る期間です。

その準備の一つが 離婚だったと考えたら、納得です。

仕事が忙しく恋愛に時間を 作れなかった高城さんとの
コミュニケーション不足で、
お互いのビジョンに大きな溝が出来て 沢尻さんに完璧に
情が無くなったと考えられます。


方位による開運を狙って関係修復の開運旅行に出る手は
ありますが、沢尻さんが2010年に
行ける吉方位は東・東南・北西、高城さんは北・南で
2人とも同じ吉方位に行けません。

ですから今年は開運旅行での関係回復の道は無いでしょう。

2人とも海外を飛び回っていますので色々な方位の
吉・凶パワーを浴びている可能性が高いです。

開運ホステス的に言いましたら、どこか基本になる
場所を作り そこを基点に
吉方位になる国へ移動されたら最高の開運に
つながるでしょう。

大リーグで活躍されている選手、女優さん等でそういった
方位のパワーを味方にされている方は 大勢います。


特に、凶方位へどうしても行かなければならない時、
しおんの様な方位術・開運の
プロに対策をたててもらう事を、重要に考えているようです。

貴方も運勢のバイオリズムを知って開運しませんか?


手紙お申込み・お問い合わせフォーム

【新音実彩の事を詳しく知りたい方はこちら!】
$HP

こちらのブログから記事をお引越しをしました。加筆あり。≫


報道を聞いてから軽い気持ちで鑑定しましたら…。

これはびっくり!!!

ここまではっきり離婚の暗示が
出ている運勢のバイオリズムは無いでしょう。

皆様にも方位とそれを 巡る星のパワーの恐ろしさを
知って頂く為に、下記をご覧頂きましょう!!

宝石赤沢尻エリカ 1986.4.8 A型→5

9星の中で帝王のポジション。自分自身にパワーが
ありすぎて、吉凶の差が
激しい波乱の人生を 送る。若い時は苦労ばかりだが、
不屈の精神で苦難を
乗り越えられたら晩年大成功を収める。

宝石ブルー高城剛 1964.8.18 A型らしい→9

9星中一番頭の回転が速く芸術性も高い。華やかで
自身が主役の人生を送る。
情熱的だが 熱しやすく冷めやすい。時に周囲を
振り回してしまうが、
本人には自覚無し。孤独が苦手で、脚光を浴びない
地道な作業が苦手。



2008年 

宝石赤沢尻→恋愛の流れに変化が訪れる時。結婚の話が
出た場合、現状維持。安易な決断はやめて相手を見極める時。

宝石ブルー高城→冒険、発展、スリルのある恋愛の年。今年は
結びつきも早いが別れも早い恋愛に
なりがち。情熱のまま突っ走らずもっと相手を良く知るべき。

☆旧暦でみると、結婚は2008年の終わりになります。

2009年

宝石赤沢尻→一見華やかだが内面は苦しい年。良い事も
悪い事も表に出る。別れと新しい
出会いあり。契約・文章に関連する事でトラブルあり。

宝石ブルー高城→良縁を授かり、身をかため信用を整え将来の安全を期す時。

2010年 

宝石赤沢尻→厳寒の冬・厄年。何をやっても芽が出ないので、
自分の内面を磨き冬眠する時期。

宝石ブルー高城→他の星を支配する王様になる1年。だが、周囲から
様々な影響を受け吉凶両方受ける。
恋愛は、理性を失ったり、親や周囲に反対されたりする。



2011年

宝石赤沢尻→飛躍の為の基盤を作り、忍耐努力の時期。夏までは、
準備期間。夏以降厄が明けてやっと活躍出来る。

宝石ブルー高城→秋の収穫を得て将来の為に活動する運気。仕事の
運気は最高潮。そのかわり恋愛に時間を費やせなくなる。



う~ん。

方位のパワーは怖いですね!!


方位とそれを巡る星の
動きを見ると、今回の離婚騒動は 出るべくして
出た気がします。

来年2012年は沢尻さんの厄が完璧に抜けて
9年中1番活躍出来る飛躍の年です。

今年 2011年は上記のとおり、その為の準備期間。

しかも結婚を決意し実現させた
2008年にははっきりと「早まらずに、慎重に
相手を見定める時期」と
出ているのに、2人は結婚してしまいました。

まだまだ離婚が現実に
なるかわかりませんが、これは離婚してもおかしく
ないでしょうね!!!

≪当時はまだ不仲説が出たてでしたが、その後
本当に別れました。≫


あとは2人の移動の方位と時期がはっきり出ましたら、
どこで方位の凶作用を受けて、
どこで方位の 吉作用を受けたかわかるのですが…。。。

貴方も運勢のバイオリズムを知って開運しませんか?


手紙お申込み・お問い合わせフォーム

【新音実彩の事を詳しく知りたい方はこちら!】
$HP

天運のある人…という検索語彙で私の運活(うんかつ)ブログを見つけて下さった方が何人もいらっしゃいます。

きっとこの皆さんは『天運のある人=もともと生まれながらにしてツイてる人』だと考えて、その定義を調べたかったのではないでしょうか?

もしくは「天運のある有名人は誰?」と考えて検索されたのかもしれません。

(是非どういった事を知りたくて検索されたのか、伺ってみたいです!)

実は、天運とはもともと皆さんが天からもらった運の総称です。

天運を、先にもらった方を先天運、後からついてきた運を後天運と2種類に分けて考えています。

その2つの関係はこちらに詳しく書いてあります。

私は自分自身はもちろん、銀座で多くの男女の人生の浮き沈みを見て運を研究してきました。

陰陽五行説から運という考え方は生まれましたが、運は常に波があります。

振り切れないやじろべい…といった感じで、常に良い事が起こったり悪い事が起こったりと揺れています。

ですから、悪い事ばかりにとどまりません。

それなのに、良い事を待てない方が多いです。

「どうしよう!」と慌ててみたり、「もう良い事は起こらないかも」と嘆いて落ち込んだりする方がいます。

そうすると、そのネガティブな気持ちが強力な磁石になり、悪い事が起きる方に運のやじろべいを引っ張る様になるのです。

私も昔はそうでした。

当時は精神障害を抱えていた事もあり、不安症だったのです。

でも、吉方位旅行のおかげで「悪い事は毒だし!良い事が起こる前ぶれ!」と常に前向きに考えられるように変わりました。

おかげで今は悪い事が起こっても冷静に、やり過ごせるようになりました。

開運吉方位旅行に出会えて、本当に感謝しています。

天運を生かすか殺すかは自分次第。

是非運活(うんかつ)マインドでご自分の天運を、大きく育てて頂きたいです!


手紙お申込み・お問い合わせフォーム

【新音実彩の事を詳しく知りたい方はこちら!】
$HP

吉方位旅行がしたい場合、今ちまたで多くのみなさんが使用しているのが気学です。

気学は一般的な書店でも専門書が沢山出ていますし、昔に比べるとポピュラーになってきた気がします。

私も1番最初に運活で吉方位旅行に行った時、使用したのは気学でした。

ただ、気学は日取りの融通がききません。

様々な流派があって「年盤のみ使用で大丈夫!」という流派もあるようですが、私が始めた流派は1番効果が高い日取りで吉方位に行かせるという流派でした。

その為に、厳密に計算して日取りを出す為に、行ける日取りがあまり多く出ません。

そして、その方位・日取りに自分が合わせて出かけるしかありませんでした。

私はホステスだったのでわりと融通がききましたが

「これは普通のビジネスマンのみなさんは、吉方位旅行に行きにくいだろうな。」

と思いました。

「なんとかもっと開運日が出る術は無いのか…?」

そう考えながら探していたら、運活マジック!?…と思う出来事がおこるのです。

とある方が私に「あなたはこの先生に出会った方がいい」と、紹介して下さったんです。

私は何もその紹介者の方にはお話していませんでした。

そして、先生にお会いしてみてビックリ!!!

その先生こそが、気学以外の開運方位術を御存じだったのです。

私の身の上や考え方を知った先生は「私の名前を出さない約束なら」と、破格の価格で教えて下さいました。

通常はそれなりの伝授料が必要なのに…ありがたい。

運活・先生に、心から感謝です。

そういう事で、私は飛星と奥伝を学ぶ事になりました。

是非こちらのホームページに気学・飛星・奥伝の違いを書いてありますので、ご覧ください。

それぞれの利点、考え方の違い等をご理解なさって、ご自分に合った開運をなさって下さいね。


手紙お申込み・お問い合わせフォーム

【新音実彩の事を詳しく知りたい方はこちら!】
$HP

商売繁盛したい経営者のみなさん、運気アップできる運活(うんかつ)がお勧めです。

一国一城の主として常に勝てる自分である為に、運気アップは必須!!

私のクライアントのベラノッテ・望月麻央社長ですが、彼女はかなり運活に助けられたのではないでしょうか…?

いつも「飛星のおかげでいい効果が出ました!!」「気学で母も運気アップできました!!」等々、喜びのメッセージを頂いています。

なにを隠そう望月社長、私と初めてお会いした時は、普通のお勤めの女性だったのです。

「このまま今の状態だと将来が不安で…。」と開運コンサルにいらっしゃいました。

そこで『運活気学会員』になって、運気を上げ始めたのです。

その後、気学では凶方位だった故郷に帰る為、飛星の開運日・出発時間でお帰りになった後に、大きな変化が。

望月さんが全く予想していなかった事が起こっていきます。

まず、ご実家のお母様から「東京でもケーキが販売出来たら。ネットでは売れない?」と、初めていわれたそうです。

そしてさらに驚く事に、同じタイミングで彼女に応援者が沢山あらわれたのです。

「飛星で旅行に行ってから不思議な偶然ばかり起こるんです。『母の商品を販売しなさい』とまるで言われている様です。私頑張ってみようと思います。」

そして、望月社長が誕生しました。

もともと自分の仕事・経済状況に悩みがあった彼女です。

そういった場合はこの様に、吉方位旅行後「こうしなさい」と進むべき道にいざなわれる事があるのです。

初期の頃、ビジネスをした事が無い望月社長だったので、私はビジネスコンサルもさせて頂きました。

今の望月社長のブログデザインや題名は私のアイディアですし、望月麻央というお名前も私が改名させて頂きました。

他にもソーシャルメディア集客の指導やライティングやHP案や写真の構図やキャッチコピー等々、色々と担当させて頂いています。。

今も年間気学会員として運気アップを頑張っていらっしゃる望月社長です。

今後のご活躍がとても楽しみです。


手紙お申込み・お問い合わせフォーム

【新音実彩の事を詳しく知りたい方はこちら!】
$HP