2011年、地震と津波の暗示が出ていました | 運活(うんかつ)のはじめかた・成功している経営者がおこなう秘密の方法で今よりもっと幸せになる

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2011年は辛卯・七赤金星の年で、辛(かのと)は「枯死した草木が新しくなろうとする状態、辛い状態」を表します。

また、卯(う)は「茂る、陽気が盛んになり地上の万物が繁茂し、水々しい緑が大地をおおい明るくなり春が来た事を感じる様」です。

七赤金星は実りの秋を意味し収穫があり喜びを表しますが、過去に努力を怠った者には収穫が悪い事を意味します。

赤は草木が秋を迎えて成熟した紅葉の色で、太陽が西に落ちる意味です。

金はお金、金融、銀行、装飾品を意味します。

そして金は冷たくなると霜が付き水を呼びます。

そこから読み解くと、辛は自然災害や軍事を意味しますし、金は水害に注意するべきと出ています。

そして、過去に努力を怠った出来事が表面化し大きな事件となる…と。

ただ、草木が新しくなり、茂り、容器が盛んになり春が来る…という様に、この事態を乗り切れば新しい時代がひらけるのだと読めます。

そこから言えば、我々がちゃんと目を覚まして努力したら、一時落ち込むが半年後1年後あたりには復興景気がやって来るのではないでしょうか?

過去七赤金星の年、昭和41年には不況から立ち直り「いざなぎ景気」、平成13年にもゼロ金利政策により「いざなみ景気」がありました。

ここでポイントなのは、努力を怠らない…という事です。

どうしても七赤金星年は遊びたくなるムードが高まりますので、短絡的思想には注意です。

また、レジャーの意味がある年なので、乗り物や天候など注意して旅をして下さい。

過去に昭和41年は飛行機の事故が多発しています。

カナダ太平洋航空羽田空港着陸直前に墜落、英国空港ボーイング707が富士山上空の乱気流に飲まれ空中分解、全日空機が羽田空港着陸直前に東京湾に墜落。

これで見ると、仙台空港まで津波が来た事も納得できます。

脅しているのではないので、ご安心を!

ただ、前もって注意するのとしないのでは運命が変わりますので、心に留めて行動なさってください。

北尾吉孝さんのブログにも地震に注意する様に書かれています。

北尾吉孝日記『年頭所感』←これ←これ←これ