
試験まであと38日です。
2018年1回試験の点数アップに結びつく具体的対策をスタートしました。
前回に引き続きテーマは「道路交通法が試験結果の明暗を分ける」。
これは試験に合格した人、不合格になった人両方で起きている話です。
この点についてお話します。
これは試験に合格した人に起きた話。
それは満点が取れて、18点に達して合格できた人。
不合格になった人に起きた話。
なんとかなると甘く見て、1点も取れなくて最低1点取れなくて18点以上に達していても不合格になった人。
この交通法は知っていれば必ず点数が取れる問題です。
道路交通法は実はみなさんを合格させたくて出題されるサービス問題なんです。
その満点が取れる方法は2つのことを実践すれば誰でも実践可能です。
一つは過去問を繰り返すこと。
一回の試験に5問出題されますので10回分でも50問です。
次回はこの2つ目の方法をお話します。
とても簡単な方法です。
8月26日の試験対応の寺子屋塾の総合講座の申込みは7月27日で締め切ります。
お申込みの方はお早めに。
今回不合格になると新たに総支払金額 7,148円(税込)と6ヶ月の時間をもう一度同じことに繰り返すことになります。
お金はいつでも稼ぐことはできますが、時間は失ったら二度と取り返すことはできません。
お申込みの方はお早めに。