試験は3月6日です。
36日、試験までの日数です。
今回は「労働基準法」のお話です。
前回、「労働基準法」は満点を取れるという話をしました。
その続きです。
就業規則は早速手に入れたと思いますが、徹底して読み進めてください。
今日は、「労働基準法」の定形問題についてお話します。
寺子屋塾では「労働基準法」の定形問題と名づけています。
それは、毎回同じ形式の問題が出題され、一回理解をすれば同じパターンの問題は必ず正解できるという話です。
これから皆さんには無料動画を見ていただきます。
わからなければ繰り返しご覧ください。
1時間後、あなたは一つの労働基準法の定形を一つのパターンを完全に理解できます。
労働基準法の定形問題。
このブログは何回見ても無料です。
このブログは基本的に、費用をかけずに合格することを目標にしてます。
不安があって、必ず合格したい人だけが入塾することをお勧めします。
ホームページの有料会員のコースはあくまでも一人では不安がある人向けです。
自信のある方はブログの記事、無料の動画を徹底的に利用してください。
多くの人がこれだけで合格してます。
いろいろなところ合格のためのヒントが有ります。
必ず点数がアップします。
まず、動画を見て、過去問にあたってください。
格段に理解が深まり、同じ形式の問題が出題されていることに驚くと思います。
労働基準法は満点を目指しましょう。
無料動画を何度も聞いて欲しいです。
何度も聞きながら過去問を実際にやってください。
労働基準法、定形問題と出題問題の関係が理解できると思います。
そして、何度も繰り返して聞くことにより
「労働基準法」を満点取れれば試験の合格はより一層楽になります。
労働基準法は満点を目指しましょう。
しつこいですよね。
それほど「労働基準法」は満点が目指せる科目ということです。
最後まで絶対諦めない。
簡単に点数をアップする方法でした。
もう一度繰り返します。
最後まで諦めないことが合格のヒケツです。
ここからはご案内です。
また、直前セミナー、模擬試験は全て満席になりました。
ただし、塾生で日程的に参加できない方、これから入塾の方には追加でセミナー、模擬試験を実施する予定です。
塾生の方は会場の調整をして受講できるようにしたいと思います。
塾生の希望に合わせて会場と日時を調整します。
個別にメールでご案内するので希望日、直接メールで連絡ください。
できるだけ対応したいと思います。
ホームページのアドレスには塾生からの質問が集中すると一部受け付けられない場合があります。
12月に容量オーバーで一部メールの未着がありました。
一部の方に迷惑をお掛けしました。
大変申し訳ありませんでした。
そこで
連絡用メールアドレスを設定しました。
有料会員でない方の質問も受け付けています。
質問が集中した時は少し時間を頂く場合もありますが
かならず、お返事します。
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