当たり前・あたりまえ…たまに“普通は~”って

フレーズで話してることがそうだね。

 

で、この“あたりまえ”とか“普通は~”っという

ものが他の人と違ってたりする。

 

この違いの程度によって「気が合う」といって

みたり、、「アイツおかしいわっ!」とか、、

 

何となく思い当たるフシがある??

 

イラッとしてみたり…というのは、そんなところ

から始まるもんだ。

 

 

その当たり前とか、普通は…ってのは、、

価値観ってヤツだ。

 

自分であれ、まわりの誰かであれ、、

握り込んでる価値観ってどんなのかな?

 

 

 

 

さて、この感じ…これを何と発すればいいのか?

よくわからない。

 

でも、今は思う…

わからないことが悪いことじゃないってことを。

 

そこをムリして言葉をつけるとかするって、、

テキトーなまやかしになってたからね。

 

そういうこともあるってことだ。

 

何かを感じた…なら、、

どう動きたい…ということがあれば、、

そのように動けばいいようだ。

 

 

あ~こんな風になってんのか…と、、

少しづつ形が見え隠れ。

 

期限もあるんだけども、、何とか一つづつ

組み上がってる感じか?

 

予算を組むってのは、環境をデザインする

ことのようにも思えるね。

 

大は規模の大きな会社、小は一般家庭の

家計まで、、

 

ようはお金…リソース・資源…の使い道を

設定すること。

 

起こり得るリスクを適正に見積り、、

この辺の見切りが最適であるほど進み方

も早くなるってことだろうね。

 

当然そこは、工夫次第で“いかようにも”?

みたいなことも、あるかもしれん(笑)

 

 

 

 

少しづつ、少しづつ…理解を深める。

現場は見てないけど、、

 

そこは想像力を全開に(笑)

 

人の動き、モノの流れ、流れによって

モノが形を変え、質を変え…

 

最終的にモノが出来上がる[商品]

その記録を一つ一つたどる。。

 

結構いろいろ細かくて大変だけど(笑)

興味深いところもあるね、、

 

ずいぶん前に興味深く読んだ本…

 ↓

 

この本に書いてたことを基にして、、

今やってることをひも解くと…面白い。。

 

 

 

電気がなきゃ冷蔵庫なんて、ただの箱だ…

 

もしかすると、ビジネスモデルというのも似た

ようなモノかもしれない。


先日のリンクに張ったこれ

 ⇒ ビジネスモデルキャンバス

 

とりあえず構造は分かるけど、時間の経過

は反映しない。

 

構造はあっても、動力源はどこにあるのか?

そこが僕にはイマイチ理解できんかった。

 

むしろそれっぽいことは、こっちかもしれない。

 ※オレンジ色の円形の図のヤツね

 ⇒「低価格を実現したアマゾンの~」

 

 

僕にはこの“動力源”が何なのか分からんけど

アマゾンは事実として知ってのとおり。。

 

 

多分、その動力にあたる…そういう意味では

エネルギーというヤツ?

 

…それがまずあって、その上に構造ができる

ことで、実際に機能するビジネスモデルになる

のかもしれないね。