言論統制激投稿妨害で緊急ニュース引用投稿2:
西暦2021年9月6日:月曜日:佐藤篤代

極度の投稿妨害の為緊急ニュース引用投稿:西暦2021年9月10日:金曜日:佐藤篤代
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12697134215.html

言論統制で極度の投稿妨害で緊急投稿:西暦2021年9月10日:金曜日:佐藤篤代
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12697111833.html

クラスターとクラスター発生ニュース:佐藤篤代
西暦2021年9月8日:水曜日
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12696805871.html

言論統制で極度の投稿妨害で緊急投稿:西暦2021年9月9日:木曜日:佐藤篤代
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12696914233.html

言論統制で極度の投稿妨害で緊急投稿:西暦2021年9月8日:水曜日:佐藤篤代
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12696731208.html

極度の投稿妨害の為緊急ニュース引用投稿:
西暦2021年9月8日:水曜日:佐藤篤代
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12696727517.html

言論統制で極度の投稿妨害で緊急投稿:西暦2021年9月7日:火曜日:佐藤篤代
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12696544812.html

極度の投稿妨害の為緊急ニュース引用投稿:西暦2021年9月7日:火曜日:佐藤篤代
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言論統制で極度の投稿妨害で緊急投稿:西暦2021年9月6日:月曜日:佐藤篤代
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極度の投稿妨害の為緊急ニュース引用投稿:西暦2021年9月6日:月曜日:佐藤篤代
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言論統制激投稿妨害で緊急ニュース引用投稿2:西暦2021年9月6日:月曜日:佐藤篤代
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言論統制激投稿妨害で緊急ニュース引用投稿3:西暦2021年9月6日:月曜日:佐藤篤代
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言論統制で極度の投稿妨害で緊急投稿:西暦2021年9月5日:日曜日:佐藤篤代
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極度の投稿妨害の為緊急ニュース引用投稿:西暦2021年9月5日:日曜日:佐藤篤代
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西暦2021年9月6日:月曜日
https://jp.news.gree.net/news/entry/4105671?from_ggpappportal=news_hot_5
加藤浩次『スッキリ』「来春打ち切り超濃厚」3つのワケ!「BPO半年余命、藤井貴彦アナ、『人生最高レストラン』」!! - 日刊大衆 - GREE ニュース
9月2日、日本テレビがオンラインにて10月期「番組改編説明会」を実施した。
朝の情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)に、今年3月に同番組を卒業したハリセンボンの近藤春菜(38)が復帰するという一部報道を受け、同局の田中宏史編成部長は「現時点で決まっていることはございません」とし「スッキリファミリーとして機会があれば、今後も出演してもらえたらと思っております」とコメントした。
「秋の改編期に向けて何かしら動きのありそうな『スッキリ』ですが、もちろん今秋ではないですが、ここにきて“やっぱり番組自体が終わるのでは”という話が日テレ内部でもされています。最大の理由はアイヌ民族に対する不適切な表現ですよね。あの一件がとんでもない大問題になっています」(制作会社関係者)
3月12日の『スッキリ』内でアイヌ民族を傷つける不適切な表現があった。直後から多くの批判が寄せられ、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は7月21日、「明らかな差別表現を含んだもの」として放送倫理違反があったとする意見書を公表した。
3月18日、日本民間放送連盟(民放連)の定例会長会見が行われ、日本テレビホールディングス会長も務める大久保好男民放連会長は『スッキリ』でアイヌ民族に対する不適切な表現があったことを謝罪した。
また、3月22日には日本テレビの小杉善信社長が定例会見で「アイヌの方々の正しい理解を推進する動きに今回、水を差したことを深くおわび申し上げます。大変申し訳ありませんでした」と謝罪。
6月6日、小杉社長は北海道札幌市で開かれた「北海道アイヌ協会」の総会に出席し、「アイヌ民族のみなさまを深く傷つける、不適切で差別的な表現を放送したことについて、深くお詫び申し上げます。放送した言葉が直接的な差別表現であることの認識が恥ずかしながら欠如していた」と陳謝し、頭を下げた。
「もちろん、どの番組であってもあのような表現は許されるものではありません。ただ、あれがバラエティ番組ではなくニュースも取り上げる情報番組で行われたことがさらに問題なんです」(前同)
■東京五輪でもトラブル……『スッキリ』の制作体制はガタガタ
8月26日の『スッキリ』では、この問題の検証を30分にわたって放送。
差別表現がなぜ放送されてしまったのか、時系列に沿って説明。問題点として「コーナー担当者全員がアイヌ民族の歴史や差別に関する知識が乏しく直接的な差別表現であるという認識がなかった」「担当チーム以外への情報共有するシステムがなく第三者的視点でチェックする体制がなかった」と検証し、あらためてアイヌ民族や視聴者に謝罪した。
また、BPOはこの問題について「隙だらけのチェック体制」「制作番組に対するこだわりの薄さ」「差別に関する知識の乏しさと放送人としての感度の低さ」「差別の意図はなかったとしても許されない表現」と指摘。
MCの加藤浩次(52)は「非常に重い指摘だと思います。この4つの問題点で差別の意識がなかったとしても差別に当たると、スタッフ含め本当に反省しないといけないと思います。僕自身も北海道出身という立場にありながら、番組の中ですみやかに謝罪することができなかったことを、ここに深くお詫び申し上げたいと思います」と謝罪した。
「加藤さんも述べていますが、現場で訂正できなかったことも問題視されています。番組の制作体制が崩壊していると思われても仕方がありません。7月28日に行なわれた東京五輪の卓球・女子シングルス準々決勝で、試合中の伊藤美誠選手(20)が報道陣のライトの眩しさを指摘する場面がありましたが、これも『スッキリ』のクルーだったことが明らかになりました。
こういったトラブルからも『スッキリ』の制作体制がガタガタなのではないか、と言われているんです。だからこそ、考えられないような差別表現がスルーされてしまったとも考えられると……」(前出の制作会社関係者)
5月26日、日本テレビでは社員だけではなく制作会社なども含め、同局で働く全関係者にオンラインでアイヌに関する研修が行なわれたという。研修は北海道大学の講師による講義で、アイヌの歴史や文化などを学ぶ内容だったという。
「いかにこの件が大問題かというのは、会社のトップである会長と社長が謝罪したことからもうかがえます。ここまでの問題に発展したわけですから、番組の責任ある立場の人間を“切る”ということをしない限り、前には進めないのではないかという話にもなっているといいます。
番組トップのプロデューサーはもちろんですが、『スッキリ』の顔である加藤さんが切られる可能性もにある。番組の顔を一新して、一からやり直しましょうということです。ただ、加藤さんがいてこその『スッキリ』ですから、彼を切るときは番組が終わるときでもあるでしょうね」(前同)
■藤井貴彦アナが『スッキリ』の次期MC候補に浮上
8月30日発売の『週刊現代』(講談社)では、平日夕方の報道番組『news every.』(日本テレビ系)でMCを務めている藤井貴彦アナウンサー(49)の評価や好感度が急上昇していると伝えている。
藤井アナといえば2020年春、新型コロナウイルスが流行し始めた頃には「命よりも大切な食事会、パーティはございません」と強いメッセージを発信したことが話題となった。
また、7月6日には初の著書『伝える準備』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)を上梓したほか、8月17日には夏休み休暇をとった加藤に代わって『スッキリ』に代打MCとして出演。『週刊現代』では、日本テレビ上層部がフリー転身もささやかれる藤井アナを引き止めるため、『スッキリ』の次期MCに起用しようと考えていると報じている。
「現実的には、藤井アナが報道局制作の『news every.』から、情報制作局が制作する『スッキリ』にスライドすることはありえないでしょう。ただ、内外からの信頼度抜群の藤井アナの名前がMC候補として挙がるほど、『スッキリ』の現場にはガタが生じているということ。藤井アナほどの手腕と影響力がある人でないと、今の番組の制作現場を上手くまとめられないのではないか、ということではないでしょうか。
そして、BPOの放送倫理検証委員会が“明らかな差別表現を含んだもの”と意見書を出したわけです。“BPO案件”になったほとんどの番組が、その後、間もなく終了しています……」(構成作家)
■「BPO案件」の番組は改編期を乗り越えられない
2019年9月に“ヤラセ問題”が指摘された『クレイジージャーニー』と『消えた天才』(ともにTBS系)は、翌10月に番組終了を発表。同年11月には「自主自律的な対応をもってしても看過できない放送倫理違反がある」として、BPO放送倫理検証委員会の審議対象となった。
『超逆境クイズバトル!! 99人の壁』(フジテレビ系)は、100人の出場者を集めて収録すべきところ、人数が不足した場合、解答権のないエキストラを補充して番組に参加させ、「番組が標榜している『1人対99人』というコンセプトを逸脱し、視聴者の信頼を損なう形となっていた」として、2020年4月に番組ホームページに事実関係を好評するとともに謝罪した。
同年5月にはBPOの審議対象となり、今年1月18日、BPO放送倫理検証委員会は「放送倫理違反があった」とする委員会決定を発表。番組は9月でレギュラー放送を終了することが明らかになっている。
「大人気番組の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)の『お祭り企画』は例外と言えるのでしょうが、BPOの審議対象になった番組は次の改編期を乗り越えられずに終了してしまう、というのがテレビ界の定説になっていますね。
さらにもう1つ、やはり加藤さんのこともあり、『スッキリ』が終了するのではないかと言われているんです。加藤さんは3月末をもって吉本興業からの専属エージェント契約を解除されていますからね」(前出の構成作家)
2019年6月に元雨上がり決死隊の宮迫博之(51)やロンドンブーツ1号2号の田村亮(49)による闇営業騒動の際、加藤は所属していた吉本興業上層部を痛烈に批判。これをきっかけに加藤は吉本とエージェント契約を締結したものの、3月の契約更改時に契約更新をされることなかった。
「生放送の電波を“ジャックする”ようにして行なわれた“加藤の乱”は、やはりすごいことでしたよね。本来は宮迫さんらの闇営業問題の話題だったのに、一気に吉本興業の社内の問題にすり替わった。正義感から会社を良く変えたい、というものだったのでしょうが、そこには多分に加藤さんの吉本内で置かれていた立場、そして私怨も交じっていたのは否定できないでしょう。
当日の放送には各方面から厳重注意があったそうですが、あそこまで痛烈批判された吉本の上層部が、引き続き加藤さんと“良い関係でやっていく”というのは不可能ですよね。だからこそ、エージェント契約が更新されることはなかった。
また、加藤さんは『人生最高レストラン』(TBS系)のMCを務めていますが、同番組についても“加藤以外のタレントにMCを”という流れになってきているといいます。もともと、『人生最高レストラン』はチュートリアルの徳井義実さん(46)がMCを務めていましたが、不祥事が明らかになり、加藤にバトンタッチする形で現在まで続いていますからね。つまり、そもそもが加藤に来たオファーではなかったんです。
また、『スッキリ』ももう吉本のサポートは受けられない状況にあるでしょうし、同社は、裏番組の麒麟の川島明さん(42)がMCを務める『ラヴィット!』に注力していると言われていますよね。
こういった要素を勘案すると、やはり加藤さんの『スッキリ』が存続するのは、かなり厳しいとなっているといいますよ」(前同)
さまざまな要素から“打ち切り不可避”とも思える『スッキリ』だが、来年3月の改編期を乗り越えられるのだろうか――。
以上ニュースより引用



【ツッコミ】
この「スッキリ」と加藤浩次の差別発言BPO案件問題は、情報番組とMCとして完全致命傷。テレビ局としても完全に致命傷だが。
メンタリストDaiGoと同じレベルの異常性。
直ちに番組打ちきり。
絶対的に二度とMCとしてどのテレビ局にも出演できないし、「何が差別発言になるか知識があいまいな状態」にあるこんなタブー発言許容のMC芸能人は芸能界から追放されても全くおかしくない。誰もがタブーだと解るレベルだから尚更。ニュース・情報番組や教育番組とかドキュメンタリーとかそういう発言が重視される番組には絶対に出られなくなる。出れて最低と悪評の下劣な番組のみ。
この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性では、それが当たり前。
大体、加藤浩次は「めちゃイケ」など暴力と暴走のイメージが強すぎるのに、なぜ情報番組のMCなんかに起用されるのか全く意味がわからなかった。最初に知った時はポカーンとしてしまった位に異様だと思っていた。日テレ頭おかしいんかなと思っていた。イメージが悪すぎるにも程がある。どう考えても、正常な知能と思考能力と精神状態にあったら、暴力と暴走の権化のイメージが強すぎる加藤浩次なんか情報番組に起用できない。TPOが絶対求められる番組に起用は不可能レベル。
だからこそ、宮迫博之とか反社会的勢力との関係性疑惑問題時に、疑惑芸能人達を擁護してしまう。要するに《同類》だから。その芸能人達が厳罰になると自分の身が危うくなるから。そうじゃなければ、あんなあからさまに反社会的勢力との関係性が浮上してしまったにも程がある芸能人を擁護できない。「お前も反社会的勢力に関係があるから擁護してるんだろ」と言われるし思われるだけなのに、加藤浩次はそんな「当たり前」の社会常識すら知らなかったということになる。一連の問題は極度に化け物レベルだなとは思っていたが、心底、「人間じゃない化け物証明」。
この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性は絶対的に生きてきていない。同じ社会に生きてきてないし、同じ義務教育を受けていない。完全に違う世界の【異世界の住人】。
こんな誰もがタブーだと解るレベルの差別の種類を認識できてないなんて、現実の人間ですらない、別の生き物。
メンタリストDaiGoと同じ世界に生きているんだよ、加藤浩次と「スッキリ」関係者と日テレは。
加藤浩次、本当に執拗過ぎるから、「化け物が人間だと主張するのが、同じ世界の住人だと主張するのが」終わるまでツッコミたおす。
以上ツッコミ



言論統制激投稿妨害で緊急ニュース引用投稿2:
西暦2021年9月6日:月曜日:佐藤篤代




【言論統制で【本物】佐藤篤代がインターネット上で言論活動を止めることになった過程】
(以下当時記載のまま)
西暦2021年1月19日:火曜日のPM15時台から、またメール妨害がなされ始めてメール送受信できなくなってる状態が続いている因みに、ブログ内容保存の為の自分宛メールでしか使ってない。受信は携帯会社の不必要過ぎる情報メール位しかない。
これを利用してる【偽者】は、こんなメール妨害されるような事態では、仕事なんか成立不可能だと知るべき。通常の普通の生活は不可能な事態という事実を知るべき。この言論統制の最大の元凶、妖怪イメージストーカーが妖怪伴侶で猿真似するのには我慢ならないな💢!!
更に、西暦2021年1月27日:水曜日からブログ投稿妨害もなされていて【終わらせる為に作用する何か】の計画だと解る位に「やるべき全てしかできないだけ」だという実感状態に陥っている。
特にプロフィールや写真やニュースが妨害対象らしいと丸わかり状態。西暦2021年1月28日:木曜日からはスマホの天気予報すら妨害されている。妖怪イメージストーカーの呪いとしか言いようがない。
西暦2021年2月2日:火曜日にブログ投稿妨害は終わったか?終わったかもしれない。あとは、メールと天気予報妨害はまだまだ続いてる。天気予報って、単に新聞とかテレビ見れば済む話だと解らないんだろうな。
西暦2021年2月25日:木曜日には、確実に【本物】佐藤篤代だけがインターネット接続妨害に遭っていた。夕方には回復したが、メール妨害とかは再発して未だにずっと続いているわけだから、どうなるかわからなさすぎる。
西暦2021年3月11日:木曜日夕方にはAmeba投稿妨害が発生。試しに別記事投稿と同時にまた復活したが。
西暦2021年3月19日:金曜日夕方、またAmeba投稿妨害が発生。どうやら当日日記の写真が不都合だったらしく、試行錯誤の末に復活してからは大丈夫になったが。
西暦2021年3月26日:金曜日夕方、またAmeba投稿妨害が発生。やれるものはやれるが特に当日日記をやられてる。接続妨害もやられがち。
政治家の加藤勝信と妖怪イメージストーカー(型移行型も含まれるかも)がこの言論統制元凶だと最近判明。多くの政治家が所属する「極右」カルト日本会議系統のフェイクニュース捏造でっち上げ段階エゴによる妨害。西暦2021年1月14日:木曜日前後もやられていた「メールアプリ容量」言い訳。その後できていたわけだから、容量は絶対的に理由になれないのに厚かましい。だから「フィクション大魔王」なんだよ。非現実強行アピールフェイクニュース破綻論理系統。カオス中のカオス。「人間じゃない化け物証明」中の証明。よくも「現実の人間」のフリをし続けるわ。

因みに、【本物】佐藤篤代はInstagramを使用したことがない。写真投稿掲載不具合の理由にはなれない。


そしてーーー

エゴが日本政府による言論統制で、いつスマートフォン機能停止に追い込まれるかわからないので、【本物】佐藤篤代は、西暦2021年4月14日:水曜日のこのブログ投稿をもって、インターネット上の活動を止めることにした。

方法に気づいたので、絶望して止めるわけじゃないよ、エゴ(・ωく)?テヘペロ。
(↑高ぶりすぎて顔文字を使用せざるを得ない)

インターネット上じゃなくても、【本物】佐藤篤代が世界に言論を投じればいいだけの話だということは前々からわかってたし。
西暦2009年からのKenneth Wapnickからの手紙(返事)だとか【終わらせる為に作用する何か】の計画上、「奇跡」でしか届くわけがないモノが届くというのはわかってたし。生きる世界が違うんだから、そもそも「奇跡」じゃないと届かなかったのだとこの数ヶ月でよく解ったし。
未だにこの領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では当たり前過ぎた海老フライの現実性すら知らないで、「通常売られてるサイズ」を投じられないで繰り返し繰り返し海老フライに固執した妖怪イメージストーカーようなエゴの【独自の偽物世界ルール】世界には、スーパーマーケットの現実性だって作れないし、狂った月周波数女の世界段階なんかは紙幣の種類すら食い違ってしまうらしい為にキャッシュレス社会を強行してきた、世界のタブーである日銀財政ファイナンス状態をごり押ししてしまう「人間じゃない化け物証明」化け物世界なんかでは、何も成すことなんてできやしないに決まっていたんだよ。
家族なんか、今日の朝、話しかけてもしばらく反応できない位。表現されてる元々の【偽物世界】が食い違い過ぎているせいだよ。長年多々なされてきたけど、会話しても完全に別人と話してしまうレベル。
会話すら、成し遂げられるためには、全人生で精神体で周囲や関わりすべてを動かしてくれてきた体系の【課題】を携えた不都合存在のより最終ルート段階の「奇跡」における助けがなければ不可能だった位の【独自性】を追求し過ぎてしまったエゴ。ちゃんとした噛み合った、通じる対話ができるときは、体系の【課題】を携えた不都合存在のより最終ルート段階の助けがあったからこそ。
【終わらせる為に作用する何か】の「奇跡」の計画がなければ、何も「ちゃんとした状態」は成し遂げられなかった。

だからこそ、「奇跡」的な手段で、やるべきすべてができると解った。
やれることがある。
だから、ここからはその方法をやる。
それで、インターネット上の言論活動を終わらせることに決められた。
携帯会社に行っても、携帯会社自体がもはや犯罪レベルだから行っても仕方ないからね。
【偽者】がやっちゃうと世界の非現実性を必ず証明してしまうから、必ず墓穴を掘るよ。

というわけで、
やるべきすべてしかできない。
やるべきじゃないすべてができない。
すべては【終わらせる為に作用する何か】の計画上、たとえ間違ったとしても、自動的。
だから、成り行きに任せるさ。

精神的な圧迫妨害の元凶を突き止めてから、サラサラして軽い時が増えてる。
エゴは【本物】佐藤篤代を本当に全人生ですべてで世界基盤レベルまで全否定してまで存在全否定しながら精神的に追い込むというあらゆる排除手段をこうじてきた。それで追い込んで自殺させたかったのがよくわかるけど、小学校から血が怖すぎてそういう手段は無理だし、知覚問題で死ぬほど苦しんで来たから痛みが生じる手段は無理だし、即死手段じゃないとダメだから、崖から飛び降りじゃないと不可能だったけど、平野部のど田舎町だから近くにそういう場所全くないんだよ。だから、遠出するために車が必要なのに、車の鍵の電池を不自然に切らせてしまうとか、エゴってバカだよね。自殺手段に向かわせる唯一の手段を使えなくさせちゃうなんて。エゴ自ら唯一の手段を封じてしまう滑稽さ。エゴは結局、嵌め込まれて堂々巡りにされて「変なの」にされちゃうだけなんだとそろそろ知りなよ。そもそも、「内部」が絶対止めちゃうから絶対無理だし。
エゴ魔法思考落としはまだ残っていて、まだその元凶に気づかないといけない種類が残っているから追究していけばいいと思える。
あともう少し。
大概サラサラしてるし。
紛れもなく、終わりは近いと実感できる。
だから、終わりまで、やるべきすべてをやるだけ。
エゴ意図すべてを終わらせる為に。

因みに、ものすごく重大な事が起きた時などは、多分ブログに書けたら書く。

佐藤篤代

西暦2021年4月14日:水曜日


《重大通知》
西暦2021年4月14日:水曜日、【本物】佐藤篤代のスマートフォンは今にも機能停止される事態に陥っていた。
エゴが日本政府による言論統制手段で。
ストレージ容量問題を言い訳にしていたが、何が不適切表現かわからない投稿禁止までやるし、接続妨害もするし、しかも就寝中全くスマートフォンを使用してない状態で謎にデータ使用容量が増えてる状態になるし、データ削除しても反映されないし、アプリ削除して容量増やしてもその削除したアプリが復活するし、あまりにも滅茶苦茶な妨害状態だった。ストレージ容量は全く言い訳にはならない。
しかし、インターネット上で言論活動を止める宣言してから、メールや写真は全く使えないが接続はできていたからここは妨害の異常さを証明する為にパズルを極めてやるとやり尽くし、今日、西暦2021年4月17日:土曜日現在、『パンダまみれ』パズルを先行アイテム(4月21日まで)入手までやり尽くすまでに至った。
あからさまに、エゴによるご都合主義言論統制状態にあるという証明。
というわけで、スマホ機能停止には至ってはいないので、『パンダ』みたいに現状が解るような表現はするかもしれない、とだけ告げておく。もちろん、インターネット上での言論はしない。
インターネット接続されてない方法を見つけてそれをやり始め、効果が上がっているようだから、それをやり尽くすのみ。因みに、誰かや何かと接触しているわけじゃない。【終わらせる為に作用する何か】の「奇跡」、非現実的手段じゃないとやれない方法だとだけ言っておく。

この記載後、しばらくしてからブログデザイン変えとくかと思って変えた直後、「インターネットに接続できません」表示(笑)。
あからさまだな、エゴ。

佐藤篤代

西暦2021年4月17日:土曜日
PM15:30頃

重大ニュースや重要ごとが多く、しかもそういう種類は書けてきた為にここに書ききれなくなった為、別に専用記事を作り、そのリンクをこの場に貼っていくことにした。
やはり、【終わらせる為に作用する何か】の計画上、やるべきすべてしかできないだけ。

西暦2021年5月24日:月曜日
AM9:33
以上
【言論統制で【本物】佐藤篤代がインターネット上で言論活動を止めることになった過程】







↑北隣【近藤メイコ】(仮:50代地方公務員小学生教師女:西暦2021年)予想最高気温27度の6月に真冬のジャンパー(西暦2018年の写真)これは短めだがもっともじゃもじゃ毛の時も多々。基本黒もじゃ毛





【本物】存在抹消を目指すエゴ意図による成り代わり【偽者】崩しの為の写真提示:実父用

【本物】存在抹消を目指すエゴ意図による成り代わり【偽者】崩しの為の写真提示:実母用

【本物】存在抹消を目指すエゴ意図による成り代わり【偽者】崩しの為の写真提示:祖母用

西暦2021年
(年号:令和3年
※『令和』の前は『平成』)
丑年現在

【佐藤篤代について】

[blogで言ってる主旨]

 この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
そしてその前提で、【終わらせる為に作用する何か】の作用の計画により、『知るべきすべて』へ知るべきを知るようにする手段になることを願う。【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムを拡大する手段に。

敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。

本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。

この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。

[佐藤篤代]

【終わらせる為に作用する何か】の計画が最優先事項という大前提の下のプロフィール。

この佐藤篤代が手紙を送った宛先の【A・Course・in・Miracles】に関連する組織とはthe Foundation for Inner Peace
(Mill Valley;アメリカのカリフォルニア州)と
the Foundation for A Course in Miracles
(Buecking Drive;Temecula:アメリカのカリフォルニア州)のみ。手紙のみのやり取りだった。
だが、やり取りは上記組織の個体ではなく、単にエゴが視界レベルで視界レベルの範囲内だけを作ったのみ。だから実際は組織には届いてないと思われる。
西暦2009年から西暦2012年6月29日(金曜日)付の手紙で一切のコンタクトを終了し、以後、今後一切どの【A・Course・in・Miracles】関連組織とも関わらない。

【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に捉えた。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。が、【偽者】が表現され始めたせいだと西暦2020年秋に判明。

西暦2020年12月18日:金曜日、あまりにも意味不明な事態なので、事実を知りたくて確認を【A・Course・in・Miracles】関連組織に求めていた返事を受け取り、ただKenneth Wapnickが西暦2013年12月に死去していたという事実だけが判明しただけだった。謎は解けないのでもう【本物】佐藤篤代が【A・Course・in・Miracles】関連組織と関係する意味が完全に潰えた。でも、何となくこれで、Kenneth Wapnickに関して、全部が全部【ニセモノ】だったわけじゃないのだろうと思えた。

真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えていた。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考えていた。
佐藤篤代は、故に西暦2007年に最後の友人との関係性を断絶して以来、後天的特別な関係を一切築いていない。
そう考えていたが、西暦2020年6月に、唯一、一貫してエゴではなく【終わらせる為に作用する何か】の思考システムを表現できる存在に気づいた。「体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在」と呼んでいる唯一の存在で、彼ははじめエゴの【独自の偽物世界ルール】世界の主人公だった。だが、大きくは数回、小さくは無数に繰り返しながら記憶を引き継ぎながら世界のやり直しをした果てに、最終ルートでは【本物】佐藤篤代が主人公の「この領域」に合流していて、【終わらせる為に作用する何か】の「the holy relationship」の計画の中にあると捉えている。2世界間で【終わらせる為に作用する何か】の思考システムを共有し、エゴの【独自の偽物世界ルール】世界の完全な終わり、エゴの言論統制排除手段の終わりをもたらす計画があると考えている。そのために、知覚共有がなされ、運命共同体にあり、「奇跡」でしか生じられない、エゴ意図すべてを終わらせる為の、神話や原型が関係する、お互いの全人生をかけた【終わらせる為に作用する何か】の数々の計画の中にあると捉えている。

その為に、エゴは二人の存在抹消を図り、成り代わり【偽者】で言論を歪めてきたのを去年、西暦2020年にまざまざと見せられてきた。

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、【A・Course・in・Miracles】に関するあらゆる機関、組織、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。政治家や政治関連とは全く無関係。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス・キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
特に強調すべきは、政治関連とは一切関わらないということ。
あらゆる同窓会関連もやらないし、過去のすべての関係性とは断絶している。
親密に関われる可能性があるのは唯一、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在のみ。

本物は将来性のないニート
(西暦2021年)
佐藤篤代は西暦2021年1月17日(日曜日)で45才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し

パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaへ。
西暦2020年1月16日:木曜日に5つ目スマートフォンLGへ機種変更。

本物:佐藤篤代は43才以降、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめた。
35才(西暦2011年夏の終わり)~42才までの髪型
(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )をガラリと変え茶髪もやめた。前髪はなくし(後髪とは違う長さ)、髪色は黒、セミロング。 
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
42才になってから少しずつ変えて43才の誕生日過ぎてある長さに達したら固定。西暦2019年5月14日:火曜日で固定決定。
「The holy relationship」へ向けての変更で、西暦2020年7月16日:木曜日か、黒髪で、ボブ、前髪ありで横わけへ髪型変更。【実妹:麻美】と区別つきやすくする。

西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。

※佐藤篤代のブログは西暦2021年1月現在2つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。

西暦2020年段階の概念:佐藤篤代

西暦2021年段階の概念:佐藤篤代

佐藤篤代の独自の提唱概念:前置き

【A Course in Miracles】歪みを取り除いた結果の概念リンク集:佐藤篤代/西暦2020年

佐藤篤代:独自の提唱概念リンク集/西暦2020年
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12573933456.html

佐藤篤代の概念用語集リンク/西暦2020年

【真実だけを追い求めた結果】リンク:佐藤篤代

佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html

人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代

無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年

【狂乱異常例提示】リンク集

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

【狂乱異常例提示】その他リンク集

【狂乱異常例提示】世の中の出来事:リンク集/佐藤篤代

人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代


西暦2021年版佐藤篤代のリンク集

佐藤篤代プロフィール:リンク集
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12596787933.html

西暦2021年版佐藤篤代のプロフィール

佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水) 
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html 

【「The holy relationship」へ向けての変更】西暦2020年7月16日:木曜日
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12611394022.html

ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

ニュース:「極右」トランプの終焉・表層リベラル世界を戻すバイデン大統領誕生:西暦2021年1月






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なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。

詳しくは【但し書き】を必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html

ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html

佐藤篤代

5つ目スマートフォンLGから投稿