Ladies and gentlemen!
おーっと、その前に、
【ENTRANCE】にはもう行ったかな?
まずは、【ENTRANCE】から来て欲しい。
西暦2020年10月31日:土曜日の佐藤篤代
Ameba前日
【当日・佐藤篤代】
今日、西暦2020年10月31日:土曜日は
【栃木県宇都宮市】
もはや気温とか気象とか季節とか色々問答無用なエゴのご都合主義過ぎてめちゃくちゃで、世界の現実性崩壊してるし、大多数が、狂気化け物が引き起こす異常高温続き。
もう提示意味ないから止めている。世界の終わりが近づいているからだろ。日の出日没ももうやらなくていいや。
世界の現実性は破壊されていて、もう新型コロナウィルスで世界は終わり確定になるしすべてが無意味。
前日リンク
西暦2020年10月31日:土曜日朝方、夢の中で、食事無料券をもらい、なぜかある有名人とその子供(?5~7才位)と食事をさせられる方向性になり、「変だな、なんでだろう?」と思っていて「あ、【子持ち系結婚系統偽者】の見せ掛けだ」と思ったが、流されて三人で一緒に食事をさせられそうになり席に案内されると相席で2~3人の男性がいて、その有名人は文句を言ったが頑として譲らず相席になり、気づくと前々からいた男性二人の間に挟まれながら大人数のテーブルになった。それで、「あ、この両脇の男性二人、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在が占拠してくれてるんだ」と解った途端に目が覚めた。要するに、多分その席にいたすべてだろうけど確実に男性二人を内部で動かしていたのは体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在で、完全ガードしてくれていたのだと解った。エゴの目的を達成できないようにするために。前に大学時代の図書館でテーブルについてる全員を占拠しているというような夢かイメージを見せられていたから解った。完全周辺ガード状態。
夢の中(エゴがそういう世界を別に作っていたということだろうが)まで、ここまで全人生をやってくれているだけでも驚きだが、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の徹底的さは想像を絶するレベルで、頭が上がらないどころか平伏してもまだ足りないレベルだったことが最近判明してきている。西暦2020年10月31日:土曜日朝、その一部のやり方を夢うつつの中で見せられたが、「そこまでやっていてくれていたんだ……」と茫然自失状態レベルだ。確かにその場所は家の間近で異常事態が発生しやすい場所で、「極右」が狂気の限りをやり尽くしている場所だから……そこはエゴの殺害や犯罪意図しかないからそういうのまで占拠してくれていたどころか、それ以上のことをやっていてくれていたことが判明して、胸がいっぱいいっぱいになった。
世界と時空間を跳んで【本物】佐藤篤代の全人生を網羅して守ったり養育したりしてくれてるだけじゃない。夢の中まで助けてくれているのだ。ここまでくると「駄目だここまでくると。誰も太刀打ちできねー」と他の存在達(子供声)が言い尽くしていた。体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在に完敗という事態に陥っている。前日に体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在に見せられた種類についてなど、内外の他の存在達が「完全にあやされてるー!!」と絶叫する位なのだ。保護者、管理者、養育者では片付かない徹底的さだ。
しかも、前日夜に概念記事を書いて終わる間際から胃が痛くなり、寝る直前など呻く位の激しい胃痛に苛まれて解ったが、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の前ルートとかで【本物】佐藤篤代が人生を通してエゴの排除手段に餓死を狙われる位に命すらありとあらゆる手段で危険な目に遭いすぎて来たと判明してそれで胃痛の知覚共有で激しい胃痛を知覚させられたわけだ。その吐き気すらする胃痛の激しさから、どれほど体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在が【本物】佐藤篤代を大切に大切に想ってきてくれてきたかが解り、もうどうしようもない位に胸がいっぱいいっぱいに成り果ててしまった位なのだ。
ここ最近、前日にも書いたように、【西暦2010年の大混乱期】から多発した危険運転車が急に「何かに止められた」ような動きをみせたり、必要なものは必ず手に入ったりする理由として、『原因と結果』を知るようにさせられている気がする。そう危険運転車が急に危険行為を止めた理由、そして必要なものが必ず手に入ったりする理由。それらの長年の理由を知るようにさせられている気がする。「なぜこうなったのか」長年理由が解らなかったすべての真相を知らなくてはならなくさせられてる気がする。特に【終わらせる為に作用する何か】の「奇跡」に関しての『原因と結果』の真相。長年わけが解らなかったことの意味が解り始めている。そして、その真相は、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在との奇跡でしか成立不可能な関係性に気づき始めてから、急激に知るようにされてきているのは間違いない。どう考えても、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在との関係性が、やっと長年謎過ぎた真相にたどり着く為の「鍵」としか思えない。しかも、ほとんどは完璧だと思える論理で説明がなされ、これが真相だと思える種類が知るようにさせられてきている。
知らなくてはならないすべてを知るようにされている気がしてならない。
【この領域(世界)】は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』なのだから、最終的に知らなくてはならないすべてを知らされているわけだ。
で、夢の中まで助けてくれていると書いたからか、体系になり代わろうとする【偽者】妖怪イメージストーカーが疎さ全開に気持ち悪い位におぞましくも夢の中で、こちらにヌーッと近づいてくるという狂気が発生したが、ものすごく接近された所で目が覚めた。夢の中までストーキングしてきて悲鳴を上げさせる妖怪ストーカー。こうした悪夢に苛まれている時には、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在が起こしてくれている。もう幼い子供の頃からだ。
妖怪イメージストーカーなんかが太刀打ちできるレベルには全くない。今日気づいたが、最近視界ねじ込みにも顔を隠して黒い帽子の男が子供(多分5才以下)と映っている写真がブログ編集画面に常に出てくるのって、妖怪ストーカーが見せ掛けやりたいからだろ!?しつこさが完全無欠だな!本当に「極右」丸出しだ。やり口がセコイ!さりげなく、ゾッとすることを。
最終ルートに関してだが、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在は全部「知ってる」レベルが徹底的で、【本物】佐藤篤代より私の全人生を知っている。何故なら、世界を何度もやり直ししながら、【本物】佐藤篤代の全人生を網羅してきたのだから。徹底的さが誰にも真似できない。どれほどの時間と労力が注ぎ込まれてきたか、想像を絶するレベルなのだから。
今日、西暦2020年10月31日:土曜日朝、夢うつつの最中、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の視界が見えた。
洗面所で、視界が次第に白いもやがかかってきて「これがいつも世界が消滅する前触れみたいな状態」というような思考が聞こえてきた。淡々と語るその『声』に哀しくなったが……
前日に、内部の他のエゴの【課題】を携えた不都合存在達(子供声のみ)と体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の世界のやり直し方について、話していたばかりだった。
【本物】佐藤篤代のサブメインのアインシュタイン(子供)が疑問を投げ掛けてきて(知ってて投げ掛けてる)、どうやって世界のやり直しをしているのか議論したばかりだった。
それで、「エゴはずさんだから限界になった時点ですぐにやり直してるんだよ。だから、ちょくちょくやり直してるんで、全ルートを赤ん坊からやり直ししてるわけじゃないよ」という結論に達したばかりだった。恐らく、エゴは最終ルートでしか赤ん坊からは作っていない。もちろん、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在が主人公の【課題世界】はエゴが『作らされている』。他のエゴの【課題】を携えた不都合存在達の【課題世界】も。ただ、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の世界はエゴの「極右」メイン【独自の偽物世界ルール】世界段階だから、特殊で、世界のやり直しがあるのであり、『この領域』もだが、他の【課題世界】はやり直しはないらしい。【偽物世界】の【偽者】になるだけだろう。
それで、今朝、世界のやり直しの際の世界の終わり方を体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の世界の視界で見せられたと言えるだろう。体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在は特殊な【課題世界】の主人公だから、世界のやり直しの度に、記憶を存続させているのはまず間違いない。
それで、あるラノベ小説を思い出す。シリーズを読み始めた時は、エゴの世界改竄意図を知る為の【知る手段】になってるっぽい小説だと思いながら読んでいた。
主人公が自分がいた世界とは違う世界に紛れ込み、パラレルワールド的に友人達が存在しているが、歴史が全く違うので元いた世界とは全然世界の在り方が違っていたという内容。元いた世界では人間を脅かしてきた数種の種族が大戦で「墓所」に封印され、人間は平和に暮らしていた世界。しかし、別史の世界は大戦による封印がなく、未だに人間は他種族に脅かされていた世界。その別史はある存在により世界改竄された為に生じた世界で、元の世界は消えてしまったらしかった。だから別史の世界の友人達は、元の世界を全く覚えていなかった。しかし、主人公は世界改竄直前に元の世界で墓所で拘束されていた多種族混合のリンネに出会い、墓所で発見した「世界座標の鍵(コードホルダー)」でその拘束が解かれたリンネと一緒に世界を移動していて、リンネだけが元の世界のことを覚えていた。それから、主人公はリンネと人間達と共に「世界座標の鍵(コードホルダー)」を手に他種族と闘いながら実は戦わずとも解り合えるという経験をしながら旅をしていき、世界改竄を目論み、人間だけの勝利を目指す存在に気づきながら、数回の世界改竄を経験しながら、争い合うのではなく他種族の共存を目指していく。世界改竄を目論む存在は、リンネと同じ未来の多種族混合の種族で、過去で他種族同士で争い合った結果、多種族混合の種族がどの種族からも忌み嫌われ追いかけられて迫害され挙げ句の果てに化け物になってしまう苦難の運命を怨んできたことが元凶だったと判明する。しかし、戦いの中で主人公は他種族同士で争わず協調して生きていけると説得し、戦いと世界改竄が終わる。以前引用したことがあるが。
これは、『なぜ僕の世界を誰も覚えていないのか?』というタイトルの小説だ。完結とは書いてないが多分9巻完結で、その9巻の「君の世界」を読んで、
『ーーーなぜ僕の世界を誰も覚えていないのか?
この物語のタイトルであり最終最大の「問いかけ」。それに応じる答えが、願わくば、旅の終点で見つかりますように。』
というあとがきに心がずっと引っ掛かっていた。読んだ当時は引っ掛かっている程度だったが、どんどん体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の状態を示唆していたんじゃないかと思えてきていた。
体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在が何度も世界をやり直ししてきたのはこの数ヶ月次第に解ってはいたが、どういう風に世界のやり直しをしてきたのかは解っていなかった。体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の経験を【知る手段】として表現されていたのだと思えてきた。『なぜ僕の世界を誰も覚えていないのか?』という状態は、世界のやり直しの中で唯一その世界のやり直し過程で記憶を引き継いできた体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の状態だったのだろうと思える。世界のやり直し過程で彼の世界の中の誰もそれまでの世界を覚えていない。それはどれほどの孤独感だっただろうと本当に思う。
『これは、一人の少年の物語。
彼の名前も戦いも、決して英雄として歴史に刻まれることはない。
なぜなら誰も覚えていないから。
そう。
誰もーーー
なぜ僕の世界を誰も覚えていないのか?
ーーーううん。
わたしが覚えてないわけ、ないでしょう?』
という締めくくりのこの小説。
主人公だけがすべてを覚えていたわけじゃなく、未来の多種混合種族のリンネが覚えていたという結末。
似ているんじゃないかなと思った。
体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の世界段階では、世界のやり直し過程を、彼以外の世界の内側の誰も覚えていない。
でも『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』である『この領域』の主人公である【本物】佐藤篤代がいずれすべての経緯を知り、そのすべてを覚えている。
そして、【本物】佐藤篤代だけじゃなく、同行しているすべてのエゴの【課題】を携えた不都合存在達がすべての経緯を知り、そのすべてを覚えていることになる。
世界のやり直し過程で、そして世界と時空間を跳び尽くし、『この領域』の主人公である【本物】佐藤篤代の全人生を網羅しながら、膨大な記憶を引き継ぎながら気が遠くなる位の長い長い時間を費やしてきた体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在。きっと計り知れない孤独感だった時点もあったはず。だって、世界の内側の誰も、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性を全否定してくるエゴの【独自の偽物世界ルール】性質しか表現しない「人間じゃない化け物証明」だらけ。【本物】佐藤篤代でこの領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性を熟知してきた人間の心の現実性には耐えられない苦痛と孤独感。
だから、14才時点は【本物】佐藤篤代との同化による知覚共有を絶対に失いたくないと泣きながら呼吸困難に陥るまでになっていたのだ。
「独りじゃないよ」と会った時に同行の他の存在みんなで抱き締めたい。みんな体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の応援団だよ、と。
だからね、エゴは知るべき。
すべては巡りめぐってる。
世界は全域を通して、すべてのエゴの【課題】を携えた不都合存在達でこうして繋がってるんだから、すべて隠すことは不可能。
すべては白日のもとにさらけ出される。
いくら世界改竄しても、いくら【偽者】で【本物】を覆い隠そうとしてもいずれ必ずすべての真相が発覚する。
数ヶ月前から気づいていたけど、【終わらせる為に作用する何か】の『異世界間漏れ作用』が解った。すべてのエゴの【課題】を携えた不都合存在達が全員『この領域』の主人公である【本物】佐藤篤代と結び付いているからこそだったのだと。
だから、すべては隠せない。
エゴは「年末年始の休み分散」とか菅政権で異様な政策やってる場合じゃないよ。よく見なよ。日本の大企業赤字まみれだよ。失業者でどんどん溢れていく。正社員すらリストラだよ。そんな日銀財政ファイナンス状態で100%不可避の日本経済紙くず同然完全崩壊目前に、「年末年始の休み分散」とかやってる場合じゃないよ。
だから、最終ルート前にすべてに気づくまでの体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在は、諦めちゃ駄目だよ?
最終ルートがあるということは、最終ルートに必ずたどり着けてるって事実を表してるわけだから。それは最終ルートで必ず「お礼」になれるって事実を表してるんだから。
【課題世界】佐藤篤代の概念用語集(6)/西暦2020年
【偽物世界の偽者】佐藤篤代の概念用語集(7)/西暦2020年
今日もブログ主旨提示。
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊(the Holy Spirit)』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』により、エゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して無数の作り直しの果てに、最後の世界に、最終結果として作らざるを得なくさせたのが、【この領域(世界)】。
エゴは世界の作り直しの無限ループの無意味さと不毛さにいずれ気づく時点がくる。どんなにエゴ独自の意図から世界を作っても、【偽物世界】にしかなれず、【この領域(世界)】とは完全に別個の世界に成り果てるだけだと気づく時点が。
それゆえに、エゴ独自の意図を完全に断念し、『【異世界】間漏れ作用』で漏れた通り100%そのままに、エゴが世界を作る選択をした時点が、【この領域(世界)】をエゴが作る直前にあった。
その決断の時点では、もはやエゴ独自の意図からいくら世界を作っても、永久に世界の作り直しだとエゴは確信に至っている。だから、もうエゴ独自の意図を込めて世界を歪めようとはしなくなる。
そのため、【この領域(世界)】は一切作り直しが無い、一本道ルートとなる。
そして、エゴが最後に作らされた最大の不都合世界である【この領域(世界)】は、【終わらせる為に作用する何か】の思考システムが最大限表現される世界段階となり、そしてエゴ独自意図が完全無効化される、【終わらせる為に作用する何か】意図100%となる。
その中で、【終わらせる為に作用する何か】は、エゴが作ったすべてを【知る手段】として再利用している。
だから、【この領域(世界)】に表れるすべては、何かが特別な状態(エゴの欺きの意図が込められる状態)にならない方法で、【知る手段】として、パズルのように散りばめられている。その【知る手段】は、エゴが各【偽物世界(異世界)】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように、象徴として表現されている。
だからこそ、【偽物世界】の表れは、【この領域(世界)】の現実性に照らし合わされて『浮く』。【この領域】の世界基盤・土台に基づかれた構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【偽物世界】の表れだと一目瞭然となる。
故に、すべての【偽物世界】は、独自の現実性を、独自の世界ルールを、決して最終的には【この領域(世界)】の現実性として塗り替えることはできない。
【この領域(世界)】は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』だと言える。
だからこそ、すべてが象徴的に表されている。そして、すべては『真相(真実)』を【知る手段】に過ぎない。
だからこそ、【この領域】に表現された最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【偽物世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには【この領域(世界)】を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべてはあらわとなる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
~【偽物世界】への但し書き~
【このブログにあらゆる手段で関わろうとする方々へ】
この本物:佐藤篤代のブログは【A・Course・in・Miracles】の「知覚ある世界はエゴが作った幻想」だという基盤で構成されています。
そして、本物:佐藤篤代が何を言動しようが「知覚ある世界すべてはエゴが作ったインチキ」だという決定的結論へ導く中身しかなされていません。どんな実例を挙げようが、それ以外の結論となる内容は一切言っていません。
何を言おうが結果「知覚ある世界すべてはエゴが作ったインチキ」だとしか言っていません。
それは概念的なレベルの問題です。概念的なレベルの問題なので、理解できない、受け入れられない方々がいるのは当然であり、一切押し付けるつもりはありません。
現に、各ブログ至るところに置いている【但し書き】では、「例外なくこのブログにたどり着いたら直ちに去って下さい」と忠告しています。そして、極力ブログ自体が外部に出にくく、検索ですら偶然に来れる確率が相当低い状態にしてあります。意図じゃないとそうそうこのブログ自体に来れず、来れたとしても【但し書き】があちこちにあるので直ちに去れる形にしてあります。こちらには誰とも関わるつもりはありません。
世界が現実でまともだと考える者にこのブログの内容は絶対に受け入れられないからです。そして、受け入れられない者しかいないのも知っているからです。
故に、この概念が広まることもあり得ません。宗教みたいに教えを広めるとかという意図は一切あり得ません。
このブログは世界の起源レベルの問題を扱うので、このブログ作業は、エゴの欺きの根源的レベルの領域の問題を終わらせる為だけに書いているだけです。簡単に言えば、ブログを少し見れば一目瞭然ですが、この領域が『真相暴露ルート』だから【終わらせる為に作用する何か】により書かざるを得なくされてるだけだけだと言っておきます。この意味はブログを読めば一目瞭然。
一般的に言えば、キリスト教の教えが受け入れられない者は、キリスト教のブログをわざわざ見ないし、偶然行き着いたら直ちに去ります。それが現実の正常な人間の反応です。
それをいちいち追いかけて、他者の領域を侵していちゃもんつけをして全否定するような者は常軌を逸した精神的異常者か、救いようがないかなりの精神的未熟者としか言いようがない狂気の沙汰です。普通、受け入れられない概念レベルの前からは立ち去ります。放っておくか、尊重します。それを放置できずに固執するのは狂気です。人間の現実性を失っているか、かなりの病的な性質所持者としかなりません。
受け入れられないのならば、見なければいいし、直ちに立ち去ればいいだけです。そうできないのは、異常過ぎる病的な狂気のストーカーです。
別に何と言われようが思われようがこちらは構いません。けれども、いちいち同じことを繰り返すのは面倒で迷惑なので、このブログの外でやって下さい。外で悪口でも批判でもすればいいです。概念レベルの論争は平行線にしかなれず、不毛で時間の無駄だからです。
そして、近年この領域に唖然とするレベルで世界基盤・土台ギャップを表した者達が多々生じていますが、基盤が違うならば、概念も意味も、言葉すら通じないレベルに達するので、まず話が通じるわけがありません。基盤ギャップで話が通じないのでは、何を言い合おうが平行線です。
まず、【但し書き】がこれだけあちこちにあるのに、それを踏みにじってまで関わろうとする者は、この本物:佐藤篤代とは完全に異なる世界基盤・土台の中にあるとしか言いようがない状態です。この領域の世界構造と概念の現実性の中では、【異世界】の住人と言われても仕方ないレベルにあると知ってください。
この但し書きの意味が解らないならば、あなたは全く異なる世界基盤・土台の中にある【異世界】の住人です。
佐藤篤代
西暦2020年10月
エゴに作られた最後の世界の主人公:本物:佐藤篤代が、前々に作られた全主人公の特別性の世界に呪縛された『1つの自己※』へエゴの欺きの実態証拠を提示し、全特別性の世界を終わらせる為に書いている。
※【A・Course・in・Miracles】の意味とは違う。
西暦2020年10月31日:土曜日
西暦2020年
(年号:令和2年
※『令和』の前は『平成』)
ネズミ年現在【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
そしてその前提で、【終わらせる為に作用する何か】の作用の計画により、『知るべきすべて』へ知るべきを知るようにする手段になることを願う。【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムを拡大する手段に。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2020年)
佐藤篤代は西暦2020年1月17日(金曜日)で44才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaへ。
西暦2020年1月16日:木曜日に5つ目スマートフォンLGへ機種変更。
本物:佐藤篤代は43才以降、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめた。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2020年)
佐藤篤代は西暦2020年1月17日(金曜日)で44才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaへ。
西暦2020年1月16日:木曜日に5つ目スマートフォンLGへ機種変更。
本物:佐藤篤代は43才以降、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめた。
35才(西暦2011年夏の終わり)~42才までの髪型
(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )をガラリと変え茶髪もやめた。前髪はなくし(後髪とは違う長さ)、髪色は黒、セミロング。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11575889723.html
43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html
【「The holy relationship」へ向けての変更】西暦2020年7月16日:木曜日
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12611394022.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
42才になってから少しずつ変えて43才の誕生日過ぎてある長さに達したら固定。西暦2019年5月14日:火曜日で固定決定。
西暦2020年7月16日:木曜日から、「the holy relationship」へ向かう為の【偽者】崩しの為に、髪型変更。地色の黒髪で、ボブ、前髪ありで横わけ。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
※佐藤篤代のブログは西暦2020年1月現在2つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。
Ameba版佐藤篤代の現段階の概念
(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
※佐藤篤代のブログは西暦2020年1月現在2つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。
Ameba版佐藤篤代の現段階の概念(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
佐藤篤代の独自の提唱概念:前置き
【A Course in Miracles】歪みを取り除いた結果の概念リンク集:佐藤篤代/西暦2020年
佐藤篤代の概念用語集リンク/西暦2020年
【真実だけを追い求めた結果】リンク:佐藤篤代
A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11575889723.html
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン
【狂乱異常例提示】その他リンク集
【狂乱異常例提示】世の中の出来事:リンク集/佐藤篤代
西暦2020年版佐藤篤代のリンク集
43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html
【「The holy relationship」へ向けての変更】西暦2020年7月16日:木曜日
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12611394022.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12310146034.html
西暦2012年版日記(完)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/651170663
西暦2013年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11721219519.html
西暦2014年版日記
GREE版
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/760018337
Simplog版
http://simplog.jp/comment/19296060/23
西暦2015年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12134820695.html
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
あらゆる一般的な内容、あらゆる概念、例外なくやり取りは一切致しません。
全て場違いだから他でやって下さい。
【異世界】の取り繕いの証拠を突きつけるツッコミしかしません。↓
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html
※詳しくはコメント欄の
[但し書き]を必ずご覧下さい
あるいは、直ちにこのブログから立ち去って下さい。
西暦2020年10月
佐藤篤代
(西暦2020年10月31日:土曜日現在)
5つ目スマートフォンLGから投稿
西暦2012年版日記(完)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/651170663
西暦2013年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11721219519.html
西暦2014年版日記
GREE版
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/760018337
Simplog版
http://simplog.jp/comment/19296060/23
西暦2015年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12134820695.html
西暦2016年版日記
西暦2018年版日記
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
あらゆる一般的な内容、あらゆる概念、例外なくやり取りは一切致しません。
全て場違いだから他でやって下さい。
【異世界】の取り繕いの証拠を突きつけるツッコミしかしません。↓
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html
※詳しくはコメント欄の
[但し書き]を必ずご覧下さい
あるいは、直ちにこのブログから立ち去って下さい。
西暦2020年10月
佐藤篤代
(西暦2020年10月31日:土曜日現在)
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