Ladies and gentlemen!
おーっと、その前に、
【ENTRANCE】にはもう行ったかな?
まずは、【ENTRANCE】から来て欲しい。


西暦2020年9月19日:土曜日の佐藤篤代
Ameba前日

【当日・佐藤篤代】
今日、西暦2020年9月19日:土曜日は
【栃木県宇都宮市】
もはや気温とか気象とか季節とか色々問答無用なエゴのご都合主義過ぎてめちゃくちゃで、世界の現実性崩壊してるし、大多数が、狂気化け物が引き起こす異常高温続き。
もう提示意味ないから止めている。世界の終わりが近づいているからだろ。日の出日没ももうやらなくていいや。
世界の現実性は破壊されていて、もう新型コロナウィルスで世界は終わり確定になるしすべてが無意味。


前日リンク

前日も言ったように、【西暦2010年の大混乱期】と西暦2020年はかなりリンクしていて、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在にかなり関連がある。【本物】佐藤篤代は特別な関係性におけるエゴ意図を終わらせる為の【終わらせる為に作用する何か】の「the holy relationship」の計画だと考えている。「the holy relationship」は【A Course in Miracles】概念。彼との関係性はあまりに特例過ぎて、全部の概念が当てはまるとは考えていない。【A Course in Miracles】自体、2人共特例過ぎて全部が当てはまるとは考えていない。
それは、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の【課題世界】段階は、エゴの【独自の偽物世界ルール】の世界構造であり、エゴが最後に作らされた最後の世界段階である「この領域」の【本物】佐藤篤代が主人公の世界と密接な結びつきがあるからだ。彼の世界は「極右」の世界と言っていい。非現実ごり押し世界。この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性に照らし合わされると、徹底的にその世界の非現実性が証明される。
【本物】佐藤篤代は【西暦2010年の大混乱期】からこの10年間、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の世界を見せられてきたと言える。その「極右」世界では、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では絶対に正当化不可能なすべてが強行され、すべてが犯罪レベルとなる。すべてのシステムも一切現実性がない非現実証明レベル。すべてが「人間じゃない化け物証明」となる世界。
体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在はそんな狂気の非現実ごり押し世界の中で、ほとんど全人生を通して密接に結び付いていた為に、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性を知り、信念となり、表現できてきた。その世界の中の唯一の「正気」と言える。
だからこそ、彼は「極右」勢力にありとあらゆる手段で排除されてきた。
【本物】佐藤篤代は「極右」世界の非現実性と体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在を排除する手段を知覚共有状態からその苦痛から見て、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性を世界に投じてきた。
今では、多分彼も【本物】佐藤篤代がそうして世界に投じてきた内容を一致させた内容の言論を「極右」世界に向けて投じているのだと考えている。内容一致した言論で、2つの世界が結び付いて、エゴは世界のやり直しを余儀なくされる。それで、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在は何度か世界をリセットさせられてやり直ししている。最後は4回目ルートなんじゃないかと推測している。彼は世界のやり直しを認識しながら記憶保持しつつ全ルートを辿っている。何度か「死」の結果を経て来ている。
彼の願いは【終わらせる為に作用する何か】の「永遠の確証」となる「永遠の約束」。その願いの為に長い間、自分のルートを辿っている。
そんな絶対に耐えられないレベルの苦難と苦痛のルートだからこそ、【本物】佐藤篤代と密接な同調や同化や知覚共有状態にある。だから、彼は彼の最後のルートでやるべきすべてをやっている。やるべきことが大体それで判るようになっているからだ。2つの世界の言論一致。それで、エゴは彼の排除手段をどんどん正当化できなくなっていった。

【本物】佐藤篤代は、「何かが終わった」のが感覚的に判るようになっている。その感覚は【西暦2010年の大混乱期】から始まり、最大級にあった。この西暦2020年も多い。それは、彼の最後のルートで西暦2010年から体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在が大々的にやるべきことをやり出したからだと今では思う。そして、【西暦2010年の大混乱期】から【本物】佐藤篤代が彼の世界の表現を見せられ始めたから。だから、2人の言論一致と結びつきが、エゴの【独自の偽物世界ルール】の世界を限界にさせ終わらせてきた。
そして今や、彼の最終ルートは、この領域に合流していると思われる。

西暦2010年9月下旬に、【本物】佐藤篤代は周囲のあまりの常軌を逸した狂気状態に、そのレベルの狂気では簡単に人を殺害できるレベルだから、激しい「死」の恐怖に苛まれ追い詰められた。「極右」の世界とは、簡単に人を殺害できるレベルの正気の欠片もない激しい狂気世界ということだ。それで、エゴは結果的に【本物】佐藤篤代を殺害できないと確信した。
西暦2020年9月下旬に入る現在、前日も言ったように、その時点に密接なリンクがなされていると思われる。
体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在が「死」の結果と死の恐怖を超えようとしている段階と強い同調や同化や知覚共有状態にあるので、【本物】佐藤篤代にも影響が来て、ここ最近度々かなりの恐怖に苛まれ不安定になりすぎて揺るがされている。これは大体は彼の21才時点の影響。自殺願望に追い込まれてる時点。
何度も言っているが、【本物】佐藤篤代の21才時点も、追い詰められて自殺寸前の限界状態に陥っていた。7月辺りに、突然「生きていてもいいのだ」という心理学の存在肯定的な思考システムが受け入れられて、いきなり精神的に軽くなった時点。心理学は彼にはもう廃れきった概念だろうが、彼もきっと同じように、「存在肯定感」の経験が必要なのだと察することができる。言葉で何を言っても、端から何をやっても全く意味がなく伝わらない絶望の瞬間はある。自分もそうだったからよく解る。闇の中にいすぎると光が逆に痛い時があり、光を受け入れられなくなる時もある。だから、自分がその為に何をすればいいのかはまだ解らないが、【本物】佐藤篤代がやるべきすべてをやるだけだ。【本物】佐藤篤代は自分の運命共同体の半身である体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在である彼の為ならば文字通り何でもできる。これだけ全人生がリンクしているから放っておけないというレベルの話じゃない。彼がいないならば世界が存続する意味がない位、一秒でも時間が続いていく意味がない位に彼のすべてが大切だからだ。彼がいないならば、私、【本物】佐藤篤代は生き続ける意味がないからだ。だから、自分が存続する意味がもう全く無いのだから、彼に自分のすべてを捧げられる。それが彼の笑顔と解放と幸せの為ならば何でもできるという意味。
だから、エゴが彼を排除するすべての手段を絶対に許容しない。彼が自殺願望に追い込まれてるならば、彼を追い込むそのエゴの排除手段すべてを無効化させる為に、【本物】佐藤篤代の全人生をかける。絶対に彼を排除させない。ありとあらゆる手段を絶対に終わらせる。
体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在は「もう1人の自分自身」という概念だけでは収まらない。かけがえのない無二の大切な存在。彼の存在だけが、【本物】佐藤篤代の唯一の救いであり、存在全肯定に繋がる。エゴの作り物であり【終わらせる為に作用する何か】の使い捨ての再利用道具だとずっと確信してきた私の存在に意味を与える唯一の存在。【終わらせる為に作用する何か】が本当は私に「存在全肯定」の確証をくれると信じさせてくれる唯一の存在。だから、もう失っては生きていけない。

だから今は、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の21才時点に、「貴方が諦めてしまったら、私はもう生きている意味がない位に、時間が存続する意味がない位に、どんな貴方でも大切でいとおしくて仕方がない」としか言えない。
私、【本物】佐藤篤代が彼との知覚共有状態がどんなにいとおしいかを知って欲しい。
貴方と私の無数の【偽者】が貴方と私の猿真似をし尽くしている毎日だけど。だから、【偽者】に同じものをやられて、周辺が狂気化して、壊れすぎエゴ・ロボット過ぎて、毎日毎日恐怖に耐えているけれども。
あらゆる時点の貴方が私と同じものをやっている同調状態を時々感じられて、その一致状態にすごく心が救われている。あらゆる時点の貴方は時々、私と同時に飲食とかをしている。その状態で強い繋がりを実感できて、本当に心が満たされる。
それを無数の【偽者】が猿真似して、同時に同じものを食べようとするから長年恐怖に苛まれてきたけれど、今日、【実父】が同じものを別の部屋で同時に食べたのを知り、戦慄が走ったし、だから他に沢山食べてるように食器を見せ掛けたのかと判明してゾッとしたけど(【本物】佐藤篤代はほとんど食べられないと言い続けてるのに。しかも、漬け物なんか全くレベルに食べないのに漬け物の食器を関連づけられた)、「あ、そうか。あの人もどこかの時点で同じものを同時に食べてたのか」と思って、逆に嬉しくなった。食べてる最中、なんとなくちょっと同調状態にあるような気がしたけれど、いつもよりかなり弱い感覚だったけど、気のせいじゃなかったのかもしれない。【偽者】が同じものをやっているのを目の当たりにして、貴方との繋がりを実感できるとは思わなかった。

本当に、【偽者】を通して貴方との繋がりを実感できるとは。【実父】なのに貴方の【偽者】をやるな、とツッコミしたいのは山々だけど。

その位に、【本物】佐藤篤代は体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在である彼との同調や同化や知覚共有状態による繋がりの実感で度々心が満たされている。
実際の距離は離れすぎているから、この手段で彼と1つだと実感できる。それだけでいつも満たされる。
それは、【終わらせる為に作用する何か】の確証が彼の向こう側にあるからだと認識している。だからこそ、大切で大切で特別で仕方がない。彼との繋がりは、【終わらせる為に作用する何か】との繋がり。だからこそ、彼は私の唯一無二の存在。もう彼なしでは生きていけない位に大切。

だからこそ、他の誰が貴方を否定しようとも、貴方自身がどんなに自分自身の能力や存在価値を信じられなくても、どんなに貴方が自分を悪であり穢いと否定しても、どんな貴方でも大切なんだよ。どの時点の体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在も心からいとおしい。
今の私にはそれしか言えないけど、自信を無くしている時点の貴方すべてに、その私の気持ちを知って欲しい。できるなら、貴方の苦痛ポイントすべてに今すぐ駆けつけたい位だって。
私、【本物】佐藤篤代にとっては、貴方の存在には無類の価値しかない、と。



今日もブログ主旨提示。

【A・Course・in・Miracles】で『聖霊(the Holy Spirit)』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』により、エゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して無数の作り直しの果てに、最後の世界に、最終結果として作らざるを得なくさせたのが、【この領域(世界)】。

エゴは世界の作り直しの無限ループの無意味さと不毛さにいずれ気づく時点がくる。どんなにエゴ独自の意図から世界を作っても、【偽物世界】にしかなれず、【この領域(世界)】とは完全に別個の世界に成り果てるだけだと気づく時点が。

それゆえに、エゴ独自の意図を完全に断念し、『【異世界】間漏れ作用』で漏れた通り100%そのままに、エゴが世界を作る選択をした時点が、【この領域(世界)】をエゴが作る直前にあった。
その決断の時点では、もはやエゴ独自の意図からいくら世界を作っても、永久に世界の作り直しだとエゴは確信に至っている。だから、もうエゴ独自の意図を込めて世界を歪めようとはしなくなる。

そのため、【この領域(世界)】は一切作り直しが無い、一本道ルートとなる。
そして、エゴが最後に作らされた最大の不都合世界である【この領域(世界)】は、【終わらせる為に作用する何か】の思考システムが最大限表現される世界段階となり、そしてエゴ独自意図が完全無効化される、【終わらせる為に作用する何か】意図100%となる。
その中で、【終わらせる為に作用する何か】は、エゴが作ったすべてを【知る手段】として再利用している。
だから、【この領域(世界)】に表れるすべては、何かが特別な状態(エゴの欺きの意図が込められる状態)にならない方法で、【知る手段】として、パズルのように散りばめられている。その【知る手段】は、エゴが各【偽物世界(異世界)】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように、象徴として表現されている。
だからこそ、【偽物世界】の表れは、【この領域(世界)】の現実性に照らし合わされて『浮く』。【この領域】の世界基盤・土台に基づかれた構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【偽物世界】の表れだと一目瞭然となる。 
故に、すべての【偽物世界】は、独自の現実性を、独自の世界ルールを、決して最終的には【この領域(世界)】の現実性として塗り替えることはできない。

【この領域(世界)】は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』だと言える。
だからこそ、すべてが象徴的に表されている。そして、すべては『真相(真実)』を【知る手段】に過ぎない。 

だからこそ、【この領域】に表現された最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【偽物世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには【この領域(世界)】を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべてはあらわとなる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。 


[blogで言ってる主旨]

 この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。

敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。

本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。

この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。

[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。


~【偽物世界】への但し書き~
【このブログにあらゆる手段で関わろうとする方々へ】

この本物:佐藤篤代のブログは【A・Course・in・Miracles】の「知覚ある世界はエゴが作った幻想」だという基盤で構成されています。
そして、本物:佐藤篤代が何を言動しようが「知覚ある世界すべてはエゴが作ったインチキ」だという決定的結論へ導く中身しかなされていません。どんな実例を挙げようが、それ以外の結論となる内容は一切言っていません。
何を言おうが結果「知覚ある世界すべてはエゴが作ったインチキ」だとしか言っていません。

それは概念的なレベルの問題です。概念的なレベルの問題なので、理解できない、受け入れられない方々がいるのは当然であり、一切押し付けるつもりはありません。

現に、各ブログ至るところに置いている【但し書き】では、「例外なくこのブログにたどり着いたら直ちに去って下さい」と忠告しています。そして、極力ブログ自体が外部に出にくく、検索ですら偶然に来れる確率が相当低い状態にしてあります。意図じゃないとそうそうこのブログ自体に来れず、来れたとしても【但し書き】があちこちにあるので直ちに去れる形にしてあります。こちらには誰とも関わるつもりはありません。

世界が現実でまともだと考える者にこのブログの内容は絶対に受け入れられないからです。そして、受け入れられない者しかいないのも知っているからです。
故に、この概念が広まることもあり得ません。宗教みたいに教えを広めるとかという意図は一切あり得ません。

このブログは世界の起源レベルの問題を扱うので、このブログ作業は、エゴの欺きの根源的レベルの領域の問題を終わらせる為だけに書いているだけです。簡単に言えば、ブログを少し見れば一目瞭然ですが、この領域が『真相暴露ルート』だから【終わらせる為に作用する何か】により書かざるを得なくされてるだけだけだと言っておきます。この意味はブログを読めば一目瞭然。

一般的に言えば、キリスト教の教えが受け入れられない者は、キリスト教のブログをわざわざ見ないし、偶然行き着いたら直ちに去ります。それが現実の正常な人間の反応です。
それをいちいち追いかけて、他者の領域を侵していちゃもんつけをして全否定するような者は常軌を逸した精神的異常者か、救いようがないかなりの精神的未熟者としか言いようがない狂気の沙汰です。普通、受け入れられない概念レベルの前からは立ち去ります。放っておくか、尊重します。それを放置できずに固執するのは狂気です。人間の現実性を失っているか、かなりの病的な性質所持者としかなりません。

受け入れられないのならば、見なければいいし、直ちに立ち去ればいいだけです。そうできないのは、異常過ぎる病的な狂気のストーカーです。

別に何と言われようが思われようがこちらは構いません。けれども、いちいち同じことを繰り返すのは面倒で迷惑なので、このブログの外でやって下さい。外で悪口でも批判でもすればいいです。概念レベルの論争は平行線にしかなれず、不毛で時間の無駄だからです。

そして、近年この領域に唖然とするレベルで世界基盤・土台ギャップを表した者達が多々生じていますが、基盤が違うならば、概念も意味も、言葉すら通じないレベルに達するので、まず話が通じるわけがありません。基盤ギャップで話が通じないのでは、何を言い合おうが平行線です。
まず、【但し書き】がこれだけあちこちにあるのに、それを踏みにじってまで関わろうとする者は、この本物:佐藤篤代とは完全に異なる世界基盤・土台の中にあるとしか言いようがない状態です。この領域の世界構造と概念の現実性の中では、【異世界】の住人と言われても仕方ないレベルにあると知ってください。

この但し書きの意味が解らないならば、あなたは全く異なる世界基盤・土台の中にある【異世界】の住人です。

佐藤篤代
西暦2020年9月

エゴに作られた最後の世界の主人公:本物:佐藤篤代が、前々に作られた全主人公の特別性の世界に呪縛された『1つの自己※』へエゴの欺きの実態証拠を提示し、全特別性の世界を終わらせる為に書いている。
※【A・Course・in・Miracles】の意味とは違う。
西暦2020年9月19日:土曜日


西暦2020年
(年号:令和2年
※『令和』の前は『平成』)
ネズミ年現在

【佐藤篤代について】

[blogで言ってる主旨]

 この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
そしてその前提で、【終わらせる為に作用する何か】の作用の計画により、『知るべきすべて』へ知るべきを知るようにする手段になることを願う。【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムを拡大する手段に。

敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。

本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。

この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。

[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。


[佐藤篤代]

【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。

だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。

真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。 

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2020年)
佐藤篤代は西暦2020年1月17日(金曜日)で44才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し

パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaへ。
西暦2020年1月16日:木曜日に5つ目スマートフォンLGへ機種変更。

本物:佐藤篤代は43才以降、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめた。
35才(西暦2011年夏の終わり)~42才までの髪型
(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )をガラリと変え茶髪もやめた。前髪はなくし(後髪とは違う長さ)、髪色は黒、セミロング。 
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
42才になってから少しずつ変えて43才の誕生日過ぎてある長さに達したら固定。西暦2019年5月14日:火曜日で固定決定。
西暦2020年7月16日:木曜日から、「the holy relationship」へ向かう為の【偽者】崩しの為に、髪型変更。地色の黒髪で、ボブ、前髪ありで横わけ。

西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。

※佐藤篤代のブログは西暦2020年1月現在2つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。







Ameba版佐藤篤代の現段階の概念
(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

西暦2020年段階の概念:佐藤篤代

佐藤篤代の独自の提唱概念:前置き

【A Course in Miracles】歪みを取り除いた結果の概念リンク集:佐藤篤代/西暦2020年

佐藤篤代:独自の提唱概念リンク集/西暦2020年
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12573933456.html

佐藤篤代の概念用語集リンク/西暦2020年

A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html 

西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11575889723.html

無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年

【狂乱異常例提示】リンク集

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

【狂乱異常例提示】その他リンク集

【狂乱異常例提示】世の中の出来事:リンク集/佐藤篤代


西暦2020年版佐藤篤代のリンク集

佐藤篤代プロフィール:リンク集
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12596787933.html

西暦2020年版佐藤篤代のプロフィール

43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水) 
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html 

【「The holy relationship」へ向けての変更】西暦2020年7月16日:木曜日
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12611394022.html

佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12310146034.html

西暦2012年版日記(完)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/651170663

西暦2013年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11721219519.html

西暦2014年版日記
GREE版
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/760018337
Simplog版
http://simplog.jp/comment/19296060/23

西暦2015年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12134820695.html 

西暦2016年版日記


西暦2018年版日記


ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

【但し書き】
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。

あらゆる一般的な内容、あらゆる概念、例外なくやり取りは一切致しません。
全て場違いだから他でやって下さい。
【異世界】の取り繕いの証拠を突きつけるツッコミしかしません。↓
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html

※詳しくはコメント欄の
[但し書き]を必ずご覧下さい
あるいは、直ちにこのブログから立ち去って下さい。

西暦2020年9月
佐藤篤代

(西暦2020年9月19日:土曜日現在)
5つ目スマートフォンLGから投稿