Ladies and gentlemen!
おーっと、その前に、
【ENTRANCE】にはもう行ったかな?
まずは、【ENTRANCE】から来て欲しい。
西暦2020年9月13日:日曜日の佐藤篤代
Ameba前日
【当日・佐藤篤代】
今日、西暦2020年9月13日:日曜日は
【栃木県宇都宮市】
もはや気温とか気象とか季節とか色々問答無用なエゴのご都合主義過ぎてめちゃくちゃで、世界の現実性崩壊してるし、大多数が、狂気化け物が引き起こす異常高温続き。
もう提示意味ないから止めている。世界の終わりが近づいているからだろ。日の出日没ももうやらなくていいや。
世界の現実性は破壊されていて、もう新型コロナウィルスで世界は終わり確定になるしすべてが無意味。
前日リンク
エゴの【課題】を携えた不都合存在達は、大なり小なり「閉じ込められる」苦難を経験する。「閉じ込められる」経験とは、ありとあらゆる手段がある。
だから、【本物】佐藤篤代は幼少の頃から閉所恐怖症な所がある。車に2時間以上ずっと乗っていると時々苦痛に見舞われるレベルの。
多分、エゴの【課題】を携えた不都合存在達はそういう傾向があるんじゃないかと思う。
【本物】佐藤篤代の場合は、今もなお「封鎖」されている。仕事も基本的生活も外出も妨害されてほとんど何もできないようにされている。すべてをエゴに妨害され、生計を立てる手段を完全に奪われてきた。ネットだって、見る種類をエゴに度々妨害されている。度々完全に個人的な通信妨害もされてきた。ブログも度々個人的掲載妨害、投稿妨害されてきた。実際、専門知識と医者の完全な「人間じゃない化け物証明」の為に避けられたが、病気をでっち上げられて閉じ込められそうになった。【西暦2010年の大混乱期】以来、あからさまに10年は続いている。今もなお「封鎖」、「封印」、「幽閉」みたいな状態だ。
これが【本物】佐藤篤代の「閉じ込められる」最大の苦難。
だから、時々その、車に2時間以上ずっと乗っていると生じるような閉所恐怖症的な感覚に陥る。
それでも、「人間じゃない化け物証明」としかなれないエゴの【独自の偽物世界ルール】ごり押し非現実証明表現に対して、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の観点を突き付けてきた。
独りで10年身も心もボロボロになりながら闘ってきた。
それで遂に、西暦2020年8月にあれほど触れるすべてを非現実証明表現化させてきてすべての現実性を破壊してきた「フィクション大魔王」の極みである最大の化け物である安倍晋三総理が辞任表明まで追い込まれるまでに、「極右」系統エゴ段階の自滅を見た。新型コロナウィルスで、ウィルスの現実性すら知らない「人間じゃない化け物証明」の限りをし尽くして、自滅に陥った。
「フィクション大魔王」の破壊のせいで、現実性の表現がなされれば100%紙くず同然に日本経済は完全崩壊は不可避。世界経済も世界大恐慌より酷い自体は避けられない。
世界はもう終わりだとほとんど確信状態のはず。
エゴはもう世界の現実性を主張できないレベルに達したのだから、世界を作り続ける意味はもはやない。
それなのに、未だに「極右」の残党が延々とアホな安倍晋三の二の舞を踏もうとしている状態を見ると本当に疲弊する。なぜ、もう完全に限界なのに、擬態も含めてあからさま「極右」丸出し傾向が存続しようと死に物狂いになれるのか理解出来ない。これまでもだが、知能が欠落なんじゃないかという位に、「極右」傾向エゴは10年、同じパターンの「人間じゃない化け物証明」と世界の非現実証明をし尽くしてきた。それに10年うんざりしてきた。タイミング狙い打ち壊れすぎエゴ・ロボットまみれの周囲に代表されるように、あそこまで「人間じゃない化け物証明」の限りをし尽くしながら、何故同じ繰り返しを延々とする化け物ロボットを作り続けるのか、本当に謎だった。
本当に身も心もボロボロに疲弊している。そこに、「世界の終わり」の可能性の高さを見てこの化け物世界が、すべてが「やっと終わる」と思っていたのに、未だに化け物が闊歩し続けて、闇が一向に晴れない。
そんな中、西暦2020年9月13日:日曜日朝方、【実妹】が三人目の子供を産んで【実家】に侵食してくる強行ごり押しの夢を見て、血反吐を吐くような悲鳴と涙で起きた。「もう、嫌だ!!」と苦痛に苛まれ泣いた。【実妹】に纏わるすべてが化け物レベルだから、【実妹】はもう子供を産めない身体(機能を失った)なのにエゴは問答無用で非現実ごり押ししてくるんじゃないのかと激しい恐怖に見舞われた。「極右」段階エゴは平気で非現実性質を強行してくるのをもう10年見せられてきたから。新型コロナウィルスの影響でもはや折角ほとんど【実妹】は【実家】に来れない事態なのに、また、基本的生活があからさまに圧迫妨害されるんじゃないかという恐怖。更に最悪レベルに基本的人権を侵害されるんじゃないかという恐怖。
もう10年、身も心もボロボロな中、【A Course in Miracles】以外のすべてをあまりにあからさまに強制的に奪われ、西暦2009年にはもう限界過ぎて、【A Course in Miracles】組織に助けを求めたけど、手紙による助けしか得られなかったから、独りでずっと限界を超えて超えて這いつくばるように、「これ(非現実性質をツッコミすること)をやれば終わる」と信じてイバラに全身を縛り付けられたような苦痛の中で、苦痛のサイクルの終わりをもたらす知覚の終わりという意味の「世界の終わり」だけを求めながら、孤独の闇の中、たった独りで歩いてきた。死の恐怖まで超える苦難を乗り越えながら。
終わりが見え始めただけに、「極右」傾向エゴの残党の執拗さが痛くて痛くて痛くて仕方がない。最近、あの、車に2時間以上ずっと乗っていると時々感じる閉所恐怖症みたいな感覚に陥る。
もう満身創痍でボロボロなのに、更にイバラの拘束に締め上げられているかのように。
限界を超えて超えて超え尽くして来ただけに、もはや極限の限界の中にある。
10年間、自分を無理矢理奮い立たせて、見ないようにしてきた閉所恐怖症的な感覚に度々苛まれる。
「閉じ込められる」のはもう嫌だ。
自由になりたい。
解放されたい。
まだ終わりになれないなら、せめて基本的人権を侵害されずに、基本的生活を普通に送る位はしたい。
本当に「閉じ込められる」苦痛を経験したことがない【偽者】達には解らないだろう、この限界の苦痛が。見せ掛けだけで本当にはエゴのあらゆる排除手段を経験してないんだから。どれだけエゴが死に物狂いで「殺害」を試みてきたか見せられてないだろ?同じパターンを10年見せられる位に。どれだけエゴが徹底的に言論統制排除手段で巧妙に閉じ込めようとしてきたか経験してないだろ?
そんな中で、どれほど【終わらせる為に作用する何か】の意図の表現が救いに見えるか、解らないだろう?
徹底的な闇の中で、どれほどその表現が、眩しい位に光輝く救いの光になるか、理解出来ないだろう?
どれほどその唯一の光が、自由と解放の希望の光になり、特別過ぎる大切でかけがえのない対象となるか解らないだろ?
唯一の救いの光しか要らなくなる位に。
他の何も要らなくなる位に。
その存在を通して【終わらせる為に作用する何か】による本当の自由と解放を得られるかもしれない唯一の希望。
その希望以外何も要らなくなる位の唯一の救いの光。
こういうのを書くとすぐに「極右の女」系統【偽者】が、あからさまに猿真似して、唯一の光を求める擬態をしてくる。
だから、執拗過ぎる【偽者】は「閉じ込められる」ことを望む人もいるなんて歌を作るんだよ。【本物】が絶対に言わない、言えない真逆を主張しながらよくも猿真似を続ける。概念の根元が真逆なんだよ、基本。それなのに猿真似するから支離滅裂に成り果てる。だから、苦痛に泣き叫ぶ人を美しい光景なんて愕然とする狂気を平然と言えるんだよ。本当に「閉じ込められる」苦痛を経験してないから。あまりに執拗過ぎて、憎しみが生じそうになるから本当にやめてくれないかな。
本当に何も解らないし知らないくせに、見せ掛けだけのあからさまな模倣やめてくれないかな!?
本当に「閉じ込められている人間」が、閉じ込められることを望むわけがないと突きつけてやろうか?死の恐怖を乗り越える極限の苦難なんて猿真似できないくせに、下手過ぎて人間じゃない何かになり尽くすような模倣してくるの、もう本当にやめてくれないかな?
エゴの「死」という排除手段による結果は、もはや【本物】佐藤篤代には表現されない。
それでも、死ねないのにもう何度いっそ死んでしまいたいと度々思わされたか、そのレベルの苦痛、理解出来ないくせに。
そしてこう書いた途端に、「言い方を真似されるんですよ、子供に」とか言ってるその執拗過ぎる化け物レベルの【偽者】が浮上した。嫌がらせか?エゴはこの「極右の女」に憎しみを向けさせたいのか?この【偽者】、やはり許容範囲を激しく越えすぎている。ここから先、「人間じゃない化け物証明」対象でしかないと全否定することに決めた。絶対に猿真似を許容しない。【偽者】だと突きつけて、その【偽者】としてのエゴ意図を完全に終わらせる。あまりにも執拗過ぎて厚かまし過ぎてもはや許容してはならないレベルだ。
今日もブログ主旨提示。
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊(the Holy Spirit)』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』により、エゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して無数の作り直しの果てに、最後の世界に、最終結果として作らざるを得なくさせたのが、【この領域(世界)】。
エゴは世界の作り直しの無限ループの無意味さと不毛さにいずれ気づく時点がくる。どんなにエゴ独自の意図から世界を作っても、【偽物世界】にしかなれず、【この領域(世界)】とは完全に別個の世界に成り果てるだけだと気づく時点が。
それゆえに、エゴ独自の意図を完全に断念し、『【異世界】間漏れ作用』で漏れた通り100%そのままに、エゴが世界を作る選択をした時点が、【この領域(世界)】をエゴが作る直前にあった。
その決断の時点では、もはやエゴ独自の意図からいくら世界を作っても、永久に世界の作り直しだとエゴは確信に至っている。だから、もうエゴ独自の意図を込めて世界を歪めようとはしなくなる。
そのため、【この領域(世界)】は一切作り直しが無い、一本道ルートとなる。
そして、エゴが最後に作らされた最大の不都合世界である【この領域(世界)】は、【終わらせる為に作用する何か】の思考システムが最大限表現される世界段階となり、そしてエゴ独自意図が完全無効化される、【終わらせる為に作用する何か】意図100%となる。
その中で、【終わらせる為に作用する何か】は、エゴが作ったすべてを【知る手段】として再利用している。
だから、【この領域(世界)】に表れるすべては、何かが特別な状態(エゴの欺きの意図が込められる状態)にならない方法で、【知る手段】として、パズルのように散りばめられている。その【知る手段】は、エゴが各【偽物世界(異世界)】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように、象徴として表現されている。
だからこそ、【偽物世界】の表れは、【この領域(世界)】の現実性に照らし合わされて『浮く』。【この領域】の世界基盤・土台に基づかれた構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【偽物世界】の表れだと一目瞭然となる。
故に、すべての【偽物世界】は、独自の現実性を、独自の世界ルールを、決して最終的には【この領域(世界)】の現実性として塗り替えることはできない。
【この領域(世界)】は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』だと言える。
だからこそ、すべてが象徴的に表されている。そして、すべては『真相(真実)』を【知る手段】に過ぎない。
だからこそ、【この領域】に表現された最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【偽物世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには【この領域(世界)】を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべてはあらわとなる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
~【偽物世界】への但し書き~
【このブログにあらゆる手段で関わろうとする方々へ】
この本物:佐藤篤代のブログは【A・Course・in・Miracles】の「知覚ある世界はエゴが作った幻想」だという基盤で構成されています。
そして、本物:佐藤篤代が何を言動しようが「知覚ある世界すべてはエゴが作ったインチキ」だという決定的結論へ導く中身しかなされていません。どんな実例を挙げようが、それ以外の結論となる内容は一切言っていません。
何を言おうが結果「知覚ある世界すべてはエゴが作ったインチキ」だとしか言っていません。
それは概念的なレベルの問題です。概念的なレベルの問題なので、理解できない、受け入れられない方々がいるのは当然であり、一切押し付けるつもりはありません。
現に、各ブログ至るところに置いている【但し書き】では、「例外なくこのブログにたどり着いたら直ちに去って下さい」と忠告しています。そして、極力ブログ自体が外部に出にくく、検索ですら偶然に来れる確率が相当低い状態にしてあります。意図じゃないとそうそうこのブログ自体に来れず、来れたとしても【但し書き】があちこちにあるので直ちに去れる形にしてあります。こちらには誰とも関わるつもりはありません。
世界が現実でまともだと考える者にこのブログの内容は絶対に受け入れられないからです。そして、受け入れられない者しかいないのも知っているからです。
故に、この概念が広まることもあり得ません。宗教みたいに教えを広めるとかという意図は一切あり得ません。
このブログは世界の起源レベルの問題を扱うので、このブログ作業は、エゴの欺きの根源的レベルの領域の問題を終わらせる為だけに書いているだけです。簡単に言えば、ブログを少し見れば一目瞭然ですが、この領域が『真相暴露ルート』だから【終わらせる為に作用する何か】により書かざるを得なくされてるだけだけだと言っておきます。この意味はブログを読めば一目瞭然。
一般的に言えば、キリスト教の教えが受け入れられない者は、キリスト教のブログをわざわざ見ないし、偶然行き着いたら直ちに去ります。それが現実の正常な人間の反応です。
それをいちいち追いかけて、他者の領域を侵していちゃもんつけをして全否定するような者は常軌を逸した精神的異常者か、救いようがないかなりの精神的未熟者としか言いようがない狂気の沙汰です。普通、受け入れられない概念レベルの前からは立ち去ります。放っておくか、尊重します。それを放置できずに固執するのは狂気です。人間の現実性を失っているか、かなりの病的な性質所持者としかなりません。
受け入れられないのならば、見なければいいし、直ちに立ち去ればいいだけです。そうできないのは、異常過ぎる病的な狂気のストーカーです。
別に何と言われようが思われようがこちらは構いません。けれども、いちいち同じことを繰り返すのは面倒で迷惑なので、このブログの外でやって下さい。外で悪口でも批判でもすればいいです。概念レベルの論争は平行線にしかなれず、不毛で時間の無駄だからです。
そして、近年この領域に唖然とするレベルで世界基盤・土台ギャップを表した者達が多々生じていますが、基盤が違うならば、概念も意味も、言葉すら通じないレベルに達するので、まず話が通じるわけがありません。基盤ギャップで話が通じないのでは、何を言い合おうが平行線です。
まず、【但し書き】がこれだけあちこちにあるのに、それを踏みにじってまで関わろうとする者は、この本物:佐藤篤代とは完全に異なる世界基盤・土台の中にあるとしか言いようがない状態です。この領域の世界構造と概念の現実性の中では、【異世界】の住人と言われても仕方ないレベルにあると知ってください。
この但し書きの意味が解らないならば、あなたは全く異なる世界基盤・土台の中にある【異世界】の住人です。
佐藤篤代
西暦2020年9月
エゴに作られた最後の世界の主人公:本物:佐藤篤代が、前々に作られた全主人公の特別性の世界に呪縛された『1つの自己※』へエゴの欺きの実態証拠を提示し、全特別性の世界を終わらせる為に書いている。
※【A・Course・in・Miracles】の意味とは違う。
西暦2020年9月13日:日曜日
西暦2020年
(年号:令和2年
※『令和』の前は『平成』)
ネズミ年現在【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
そしてその前提で、【終わらせる為に作用する何か】の作用の計画により、『知るべきすべて』へ知るべきを知るようにする手段になることを願う。【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムを拡大する手段に。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2020年)
佐藤篤代は西暦2020年1月17日(金曜日)で44才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaへ。
西暦2020年1月16日:木曜日に5つ目スマートフォンLGへ機種変更。
本物:佐藤篤代は43才以降、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめた。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2020年)
佐藤篤代は西暦2020年1月17日(金曜日)で44才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaへ。
西暦2020年1月16日:木曜日に5つ目スマートフォンLGへ機種変更。
本物:佐藤篤代は43才以降、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめた。
35才(西暦2011年夏の終わり)~42才までの髪型
(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )をガラリと変え茶髪もやめた。前髪はなくし(後髪とは違う長さ)、髪色は黒、セミロング。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11575889723.html
43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html
【「The holy relationship」へ向けての変更】西暦2020年7月16日:木曜日
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12611394022.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
42才になってから少しずつ変えて43才の誕生日過ぎてある長さに達したら固定。西暦2019年5月14日:火曜日で固定決定。
西暦2020年7月16日:木曜日から、「the holy relationship」へ向かう為の【偽者】崩しの為に、髪型変更。地色の黒髪で、ボブ、前髪ありで横わけ。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
※佐藤篤代のブログは西暦2020年1月現在2つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。
Ameba版佐藤篤代の現段階の概念
(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
※佐藤篤代のブログは西暦2020年1月現在2つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。
Ameba版佐藤篤代の現段階の概念(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
佐藤篤代の独自の提唱概念:前置き
【A Course in Miracles】歪みを取り除いた結果の概念リンク集:佐藤篤代/西暦2020年
佐藤篤代の概念用語集リンク/西暦2020年
A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11575889723.html
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン
【狂乱異常例提示】その他リンク集
【狂乱異常例提示】世の中の出来事:リンク集/佐藤篤代
西暦2020年版佐藤篤代のリンク集
43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水)
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【「The holy relationship」へ向けての変更】西暦2020年7月16日:木曜日
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佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
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西暦2012年版日記(完)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/651170663
西暦2013年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11721219519.html
西暦2014年版日記
GREE版
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/760018337
Simplog版
http://simplog.jp/comment/19296060/23
西暦2015年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12134820695.html
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
あらゆる一般的な内容、あらゆる概念、例外なくやり取りは一切致しません。
全て場違いだから他でやって下さい。
【異世界】の取り繕いの証拠を突きつけるツッコミしかしません。↓
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html
※詳しくはコメント欄の
[但し書き]を必ずご覧下さい
あるいは、直ちにこのブログから立ち去って下さい。
西暦2020年9月
佐藤篤代
(西暦2020年9月13日:日曜日現在)
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西暦2016年版日記
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