【THE JOURNEY BACK】
1976層
【灰色の架空の(非現実)世界】
⚅⚂
Ladies and gentlemen!
【灰色の架空の(非現実)世界】へようこそ!
ここでも勿論、
エゴは【偽者】を無数に作るからね。
貴方が見るのは
【本物】か?
それとも【偽者】か?
いずれにせよ
貴方は見るべきすべてを見るだろう。
貴方が見るのは、
この個体【本物】佐藤篤代か?
それとも、エゴが作った【偽者】か?
名前すら違う【偽者】だったりして?
性別すら違う【偽者】だったりして?
全然全くの別人だったりして?
何度も繰り返すけど、
【本物】の佐藤篤代なら、
対象が『人間の現実の心』の概念内ならば、
【本物】佐藤篤代が知る
『人間の現実の心』の定義に該当するならば、
どんな極悪人だろうが、
もしかして例え人間じゃなくとも、
絶対に否定しないで、
存在全肯定『思考システム』を提示する。
あからさまに『現実の人間じゃない』のに
『同じ世界の人間』だと主張されたり、
世界基盤概念から全否定されながら
『同じ世界』だと主張されたら、そりゃ、
「なら、貴方と私は【違う世界】の存在」だ
と否定せざるを得ないが。
貴方が「違う世界」だと単に事実を認めるなら「違う世界の住人である貴方」を
尊重し肯定する、
という意味で言っているわけだ。
そして、
エゴ独自が作った【偽者】ならば、
エゴ意図に都合が良い言動しかしないだろう。
そして、不都合存在に対して、
あからさまに存在全否定をするか、
あるいは『善の立場』を利用して、
巧妙に他者を責めたり否定しながら、
他者に罪悪感を感じさせ、
自己否定へ追い込むだろう。
このブログから貴方が罪悪感を感じたり、
自己否定へ追い込まれるならば、
それは【偽者】が見えているからだ。
【本物】は人間の現実の心を持つ貴方を
絶対にどんな方法でも否定しない。
たとえ、
エゴの作り物の【偽者】だろうが何だろうが、「死に値する」などとは絶対に考えないし、
「生きる価値がない存在などいない」
と考えるのが、
【本物】の佐藤篤代だからだ。
【本物】の佐藤篤代が与えたいのは、
エゴの不都合存在を救済する為の
存在全肯定思考システムだけだ。
【終わらせる為に作用する何か】の
思考システムだけだ。
だけど、どうか私を信じないように。
【本物】だろうが【偽者】だろうが、
エゴの作り物であることには変わりはない。
だから信じてしまえば、
貴方はエゴが作った【偽者】に
必ず欺かれるだろうから。
そして、だからこそ、私はインターネット上で
誰ともコミュニケーションをしない。
それが成立できないと経験から知っている。
貴方が必要なのは、
私とのコミュニケーションじゃなく、
貴方の存在を全肯定する
【終わらせる為に作用する何か】の
救済思考システムだけだ。
変化し移ろう一時的な存在じゃなく、
『永遠の確証』だけが貴方を救済する。
私は、エゴの不都合存在である貴方の心が
本当に救済されることを願う。
だが、救えるのは一切個々の存在じゃない。
∞
【本物】佐藤篤代は、
エゴが作った全世界を終わらせる為に
エゴが作った世界の内側に投入された作用を
【終わらせる為に作用する何か】
と呼んでいる。
それを、【A Course in Miracles】では
『聖霊(the Holy Spirit)』と呼ぶ。
【本物】佐藤篤代は
その『聖霊(the Holy Spirit)』とは
【終わらせる為に作用する何か】を
エゴが歪めたものだと考えている。
キリスト教では更に
エゴが『聖霊(the Holy Spirit)』概念を
もっと歪めている。
『聖霊(the Holy Spirit)』概念を
エゴがもっと歪めたのが
『精霊』。
架空の存在だね。
もっとも、
世界はすべて、例外なく
エゴが作った非現実世界のみ。
いわば【架空の世界】。
故にここから
【架空の世界(非現実世界)】
への道案内には、
やはり架空の存在が最適だろうと思う。
だから、
【本物】佐藤篤代の代わりに
道案内してくれる
『架空の存在』を再び紹介しよう。
『精霊』の『オリエンド』くんだ。
後は任せた、オリエンド。
∞
はいはーい。
再びの精霊オリエンドくんですよー。
え?知らない!?
じゃあ、一旦戻って、
またここに来てみて下さいー。
どうですかー?
ちゃんと事情は
わかって下さいましたかねー?
そうそう。
貴方は今、
貴方自身とシオリ姫
救出の旅の途中なんですよー。
お約束通り、これは単なる「物語」だと思って一緒に先に進みましょー!
そうそう
ただ単に「ファンタジー」だ
と思えばいいんですよー。
その方が色々受容性が高まる気がしますしー。
本当に実際、時系列とか、年代とか、きっと無関係になってる気がするんですよねー。
だから、ここに
何歳の貴方が訪れようと
西暦何年の貴方が訪れようと
ボク達はもう驚きませんよー?
なんてったって、究極的には
ここは【架空の世界(非現実世界)】
なんですから!
そういうもんなんじゃないですかね?
じゃあ、早速参りましょうかー。
【灰色の架空の世界】
(非現実世界)
とうとうここまで来ましたねー。
【灰色の架空の(非現実)世界】へようこそ!
この【灰色世界】は、
【本物】佐藤篤代についての世界ですよー。
ここから先は確実に相当
【偽物世界】の歪められきったモノ
しか見えないと思いますよー。
かなり歪められるのは間違いなし!
ただ、【課題世界】の、
エゴの課題を携えた不都合存在達の場合、
【偽者】にせよ、【本物】にせよ、
見るべきものだけ見せられると思いますよー。
もし、見るべきなら。
【本物】佐藤篤代の人生を
垣間見る必要があるなら、
見るべきモノだけ見ることになると思います。
その必要があるなら、ですが。
因みに、【本物】佐藤篤代の人生は
『人間レベル』の表現は
西暦2011年春までです。
要するに、
「知覚ある世界すべては
エゴが作った非現実インチキ」
だと確信する段階に入り、
自分自身もエゴが作った非現実インチキ
だと確信し始めた時期ですねー。
概念レベルで言えば、
【本物】佐藤篤代が『人間レベル』から
【A Course in Miracles】に移行して
世界の内側の概念から脱したのは、
西暦2007年2月ですがー。
また、この領域に
世界の現実性が表現されていた
と考えられたのは、
初めは西暦2009年だと思ってましたが、
やはり西暦2007年が区切り
だと思い直したのですが、
実際は人生に渡り
各【偽物世界】の表れがなされていた
のは間違いないという結論に
至っています。
要するに、人生に渡り多々非現実インチキが
ごり押しされていた、と。
それで、【本物】佐藤篤代が
自分のアイデンティティーを捨て始めた
のは、西暦2011年春なわけです。
悪影響の酷さは
西暦2006年位には既に来ていましたが、
各【偽物世界】の偽者の悪影響が
あまりにも酷くなりましてー。
特に、【本物】佐藤篤代の
最大の課題【知覚問題】で。
西暦2006年位からあまりに顕著に
明らかに自分の知覚じゃない知覚の
悪影響に苛まれてきたわけですー。
明らかに
自分の思考じゃない、
自分の感情じゃない、
自分の感覚じゃない、
そういう悪影響ですねー。
「霊的な問題(怨霊とか呪い)」かと
本気で悩み、スピリチュアル概念段階に
そこで入ったわけですー。
そのあまりに顕著な
【知覚問題】の悪影響により、
知覚もエゴが作った非現実インチキ
だと確信したわけですー。
思考も、感情も、感覚も、
すべてエゴが作った非現実インチキ。
その確信に至ったわけなんでー、
自分のアイデンティティーを
捨てることができたわけですー。
成功法則から訓練で
思考、感情のコントロールはしてしましたし、
自分の内側に向かい尽くして来ましたから、
「自分」を捨てることは
そうは難しくはなかったですー。
ですが、成功法則からの
思考、感情のコントロールは
本当に大変でしたよー。
だって、世界は
世界基盤概念から全否定するレベルに
【本物】佐藤篤代を
存在全否定し尽くしてきた
わけですからー。
普通の人間が経験する
理不尽の範囲を確実に超えすぎてる
レベルの理不尽ですからねー。
でも、血の滲むような努力で
訓練してきましたー。
だって、そうじゃなければ
生きていけないから。
必要に迫られていただけですー。
どれだけ
成功法則を訓練しなければ
生きて来れなかったか、
エゴの課題を携えた不都合存在の
貴方ならば
きっとおわかりなのでは?
「外側」のせいに
「外側」の責任にするのではなく
自分の内側へこそ向かい、
「自分自身の内側こそを変える」
そのために
どんな理不尽でも耐えきれる
思考、感情のコントロールが欠かせない。
そうじゃなければ
生きて来れなかったんですよ。
だって、外側は
死に物狂いで理不尽ですから。
成功法則段階で、
世界を変えようとしてはいけない、と
もう実感していたんですよー。
だって、外側は
どうやったって理不尽ですから。
酷い痛みに苛まれている時に
あるいは
熱が出てフラフラな時に
【祖母】(同じ家の中に住んでいる)の送迎
を強要される世界ですよー?
他に車を運転できる家族がいるのに。
雪の日に車を運転しない
約束だったから雪の日用のタイヤを
購入しなかったのに、
雪の日に、雪が路面に残っている日に
【祖母】(同じ家の中に住んでいる)の送迎
を強要される世界ですよー?
送迎はもう道中あまりにも
「人間じゃない何か」の表現が顕著に
なりすぎて終わりましたが。
先天的特別な関係の
あまりの理不尽さにずっと
苛まれてきたわけですからー。
人権侵害レベルを平然とやってきますから。
明らかにエゴが事故などで
殺害しようとしてるの丸出しですよねー。
だから、本当に幼い頃から
些細なことや、
身に覚えのないことや、
意味不明な、要するに
完全に八つ当たりや捌け口で
常に理不尽な怒りを
周囲からぶつけられていたので
いつ家を追い出されるかわかりませんでした
から、毎日のように、
「追い出されたらどうやって生きていくか」
を考えながら生きていました。
数百円のおこずかいの中で
食パンを買えば何日食い繋げられるか
とかーーー
【A Course in Miracles】に出逢うまでは
「どうやって食い繋いで生きていくか」
日々ばかり考えていましたね。
本当に、幼い頃から。
自分で車の運転ができない年代までは、
身内の車に乗っている時は
到底歩いて帰宅できない場所でも、
いきなり「ここで降ろすぞ!」と脅しながら
意味不明に怒り出すので、
「ここで降ろされたらどうやって
家まで帰るか」ばかり考えて
常に地獄の心地でしたよー。
幼少の頃からですよ。
だからこそ、
車酔いが酷かったんだと思いますよー。
乗り物が本当に苦手でしたー。
車なんか大嫌いでしたよー。
今も好ましくはないですがー。
「乗り物」=「死刑執行を待つ監獄」
みたいな感覚で
あの窮屈な密室の狭さが本当に
苦痛で苦痛で仕方なかったですよー。
今も圧迫感と苦痛を感じますが。
もう誰かの運転する車に乗ることは
無いですが、
できれば一生誰の運転する車にも
乗りたくはないですねー。
【本物】佐藤篤代にとって、
どれほど【A Course in Miracles】が
救いだったか解りますか?
「知覚ある世界すべては
エゴが作った非現実インチキ」
世界が現実じゃなくて
本当に良かったーー
こんな地獄が現実じゃなくて
こんな理不尽な世界が現実じゃなくて
本当に良かったーー
心の底から救われたんですよ。
近親者はエゴの排除手段
にしかなれない。
言ったことを言ってないと全否定。
言ってないことを言ったと全否定。
やったことをやってないと全否定。
やってないことをやったと全否定。
何もかも全否定です。
エゴは周囲のすべてで
世界基盤概念から全否定するレベルに、
エゴの最大レベルの不都合存在である
【本物】佐藤篤代を
存在全否定することしか
意図しなかった。
それだけが「世界の作り手エゴ」の意図。
だから、その関係性の中に
希望を見出すなんて不可能なくらいに
幻滅させられてきたわけですから、
特別な関係への希望や執着を
わりと簡単に
完全に捨てられたわけなんですねー。
まあ、普通よりはね。
おかげで、
新たな後天的特別な関係なんか
微塵も欲しくないですねー。
まさしく周囲は
「エゴ・ロボット」にしか見えないです。
世界の終わりでは
エゴの非現実インチキ魔法が解けて
「そして、誰もいなくなった」状態に
なるんじゃないかと思ってますが、
まさにそれを求めてますよー。
【本物】佐藤篤代は
「誰もいない世界」で
穏やかに閑さを噛み締めながら
知覚の完全な終わりを迎えたい位なんです。
本来【課題世界】に存在する貴方は
別世界に存在してるわけですしー。
そう。
【本物】佐藤篤代の
最大にして唯一の願いは
知覚の完全な終わり
だけなんですよ。
それしか要らない。
「死」では完全な終わりにはなれない。
「死」では苦痛のサイクルは
完全には終われないんですよ。
スピリチュアル概念段階で
わかりました。
苦痛のサイクルの完全な終わり
を得るには
「真実」を追究するしかない。
「真実」以外に「完全な終わり」は
あり得ない
ーーそれが解ったのでねー。
苦痛のサイクルの完全な終わり
は
知覚の完全な終わり
だけがもたらすことができる。
昔からずーっと願って来ましたが
だからこそ、
もう完全にこの意識が再発しない
知覚の完全な終わり
だけが、【本物】佐藤篤代の救済なんです。
それ以外何も要らないんです。
【本物】佐藤篤代もね、
『世界を肯定することなんて
どうしたって
できないんです』。
世界の内側でなんて
本当に心から笑顔になることなんて
できやしないんです。
ただ、唯一の救いは
【本物】佐藤篤代は幼い頃から
マイナスの感情に引きずられなかった
という点ですねー。
より幼い頃ほどマイナスの感情を
抱き続けられなかったわけですー。
それは今思うと
各【偽物世界】の偽者の表現スイッチの
入切が激しかったからなのかも
しれませんー。
そして、
【終わらせる為に作用する何か】
による「軽減策」。
マイナスの感情が消える「軽減策」。
幼い頃から、この「軽減策」がなければ
生きて来れなかったのは
間違いないですねー。
心の訓練は大人になってからじゃないと
できるものじゃないですしー、
幼い頃ほど「軽減策」が多々
もたらされたのは当然ですよねー。
そういうわけで、
【知覚問題】を引き起こす元凶となる
各【偽物世界】の偽者崩し
を始めたわけなんですよねー。
そうじゃないと
【知覚問題】が終われないと
確信するレベルに悪影響が顕著
過ぎたのでー。
ですからそれから、
【知覚問題】を終わらせる為に
各【偽物世界】の偽者崩しを
やり始めたわけなんですー。
【本物】佐藤篤代にとって、
【知覚問題】は幼少の頃からの
最大の問題だったのでー。
幼少の頃から、
まるでイバラにがんじがらめにされた
かのような制限の感覚を
ずーっと感じてきた位なんでー。
「なぜ、身体なんかがあるんだろう」と
思っていた位に
本当にすべてがイバラの戒めのようで
重たくて苦痛で自由がきかなくて
まるで鉛の重りを課せられているようで、
本当に「身体」という制限に
苦痛を感じながら生きてきたのでー。
だから、
絶対に終わらせることしか考えられない
【知覚問題】。
その元凶が判明したら、
その元凶を終わらせる為に全力を
尽くすのは当然ですよねー。
ですから、その元凶である
各【偽物世界】の偽者崩し
をするために
【43才になったらやらない一覧】
を設けたわけですー。
自分のアイデンティティーを
捨てなければこれはできません。
ほとんどは
アイデンティティーに反した、
元は【本物】佐藤篤代がやらなかった、
自分の欲求や好みに反したすべてを
やるということでしたからー。
各【偽物世界】の偽者崩し
の為にしか言動しない
というのは、実は
思考、感情のコントロールが
大体できていないと不可能なんですよー。
「怒る」ことも、
まずはそれが
各【偽物世界】の偽者崩しに
効果的かどうかの判断をしてからなので
まずは「怒り」を表に出す前に、
立ち止まらなくてはなりません。
それから、「怒り」を表現するわけです。
ですから、
すべての感情を表現する前に
それを「表現すべきか否か」を
判断するために立ち止まらなくては
ならないので、
思考、感情のコントロールが
大体できていないと不可能なんですよー。
そんなわけで、
かなり訓練してきたんで、
まず、感情に流されたことはないです。
【A Course in Miracles】では
「怒りの感情」や「攻撃」を棄てる
ことを目指しますが、
【本物】佐藤篤代の場合は、
それらの感情があからさまに
「自分のもの」じゃない
というはっきりとした経験をしてましたし、
特に西暦2006年辺りでは
憑依されたみたいな感覚が酷かったので、
(だから怨霊とかかと思ってスピリチュアル概念に取り組んだ)
どうしようもない部分があったわけです。
なんせ明らかに「自分の感情」じゃないので。
だからこそ、
「感情はエゴが作った非現実インチキ」
だと確信しながら、
再利用できると捉えたわけでしてー、
「怒り」やマイナスの感情を
『偽者崩し』の為にだけ
表現することにしたわけですが、
その理由が今でははっきり解ります。
エゴはより初期段階世界制作ほど
実は、人間の現実性を
全く知らなかった為なんです。
だから、人間の心の現実性も知りません。
感情、思考、感覚の現実性も知りません。
知覚自体、現実性を
全く知らなかったわけなんです。
だからこそ、
何も知らないで「人間の現実性の模倣」を
し続けるエゴに
【終わらせる為に作用する何か】は
「人間の現実性」を悉く突きつけることで、
そのエゴの世界制作の非現実性を
証明してきたわけなんですよー。
要するに、
エゴは世界の現実性自体を全く
知らなかったわけなんです。
その【本物】佐藤篤代が気づいたことを
知るべきなら別の場所で
知ることになると思うんでー、
ここでは詳細は言及しませんよー。
概念記事に書いてあります。
それで、
【本物】佐藤篤代は
人間の感情の現実性を
【終わらせる為に作用する何か】が
エゴに突きつける為の手段と
されたようなんですねー。
比較対照ですー。
【偽物】を【偽物】だと発覚させるには
一目瞭然の【本物】を使えばいい。
「非現実性」を証明するには
「現実性」を同時に並べればいい。
「現実性」を突きつければいい。
その為に【本物】佐藤篤代が存在する
『この領域』が作られたみたいですねー。
すべてのエゴの【課題世界】が
そうなんだと思いますがー。
【終わらせる為に作用する何か】が
エゴに作らざるを得なくさせたわけです。
【A Course in Miracles】の目的は
「inner peace(内なる平和)」
ですがー、この世界の内側では、
平和だろうが、あらゆる良い感情だろうが
エゴが作った非現実インチキに
過ぎませんからねー。
真実においては、
良いも悪いもなく、
世界に存在するすべては例外なく、
「エゴが作った非現実インチキ」
に過ぎない。
【本物】佐藤篤代の段階、
要するに世界段階の【課題】は、
その、
『世界に存在するすべては例外なく、
「エゴが作った非現実インチキ」
に過ぎない』
という証明段階なんだと
考えているわけなんですー。
だからこそ、
世界に表現されるすべてが
非現実インチキ丸出し自白状態。
壊れすぎ「エゴ・ロボット」まみれ。
「現実性」をなんにも知らない
エゴの実態が露呈され尽くされた。
混沌で無秩序な性質のエゴには
人間の感情の現実性なんか
人間の心の現実性なんか
そして、
秩序立った論理的思考なんか
全く理解できないんですよ。
ただ、見せ掛けでそれっぽく
作ろうとしただけ。
最初はバレバレな化け物になる位。
「下手すぎた模倣」だったんですよ。
だからこそ、
【本物】佐藤篤代にとって、
【知覚問題】が最大の問題だった。
エゴが知覚自体から
何も知らなかったからなんですねー。
それで、ですねー。
「判断」も同じですねー。
【A Course in Miracles】では、
「judgement」を棄てることを
促しますんでー、
この「judgement」を
「裁き」じゃなく「判断」と
訳していましたからー。
「裁き」は【本物】佐藤篤代は
成功法則からしてませんでしたからー。
「判断」にしか思えなかったわけです。
それで、
自分独自の「判断」を捨てました。
『聖霊(the Holy Spirit)』に
「判断」を委ねるという訓練をかなり
したわけなんでー。
それこそ、運転でどちらに行くかまで
自分で判断しないようになる位に
自分の「判断」を捨てました。
現在もほとんど外出するにも
行く方向を自分で判断しない位ですー。
どうやるかは
言わないでおきますがー。
方法があるんですよねー。
自分で行く方向を決めない方法が。
それで、以下の
【43才になったらやらない一覧】
がなされたわけなんですねー。
43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/
そういうわけなんでー、
西暦2011年春からは
【本物】佐藤篤代は
自分のアイデンティティーから
ほとんど一切言動していないと
捉えてもらっていいですよー。
『「すべてを同じ」と見る』
要するに
「すべて同じエゴが作った非現実インチキの作り物」
という観点から、
良いも悪いもなく、
すべてを『偽物崩し』のためだけに
再利用しようとしたわけです。
どうせ、全部「エゴの作り物」だから。
すべてに騙されていた、
失望と幻滅の感覚は
【A Course in Miracles】概念
取り組み初期には避けられないですからー。
好みのものにも一時期
嫌悪感を抱いた位に
「エゴが欺きの目的で作ったにすぎない
エゴの作り物インチキ」だという
観点にあったので、
「好みだろうが好みじゃなかろうが
何でも同じエゴの作り物インチキ」
なんだから、
ならば『偽物崩し』にだけ
再利用してやろうと
決意したわけなんですよねー。
勿論、道徳と倫理と規範の範疇で。
ただし、何故か
「飲食すると身体が受け付けなくて無理」
だとか
「これだけは無理」
という種類もありましたー。
その理由は後々判明しましてー、
【真逆系統化け物偽物世界】の偽者
がやりたい種類は
酷い嫌悪や苦手や身体が受け付けない
という種類だったのだと解りましたー。
嫌悪やマイナスの感覚は
【知る手段】にもなっていたわけ
なんですねー。
「身体が受け付けない」種類は
エゴの太古段階の殺害意図にかなり
関連していたと判明していますー。
好みの種類も何故好ましかったのか
今ではよく解るようになってましてー、
【終わらせる為に作用する何か】の
【知る手段】だったんですねー。
本当に心底納得する理由があったわけです。
そうやってアイデンティティーを
捨ててきたわけです。
ただし、
必要ならば
【本物】佐藤篤代のアイデンティティー
を表現することもありますがー。
すべては
エゴ意図を終わらせる為に効果的かどうか
それだけで
言動していますんでー。
自分を完全に
エゴの作り物「エゴ・ロボット」
だと捉えているわけですー。
非現実インチキの作り物だとしか
見ていません。
【本物】佐藤篤代が本当に心から
笑顔になれるようにしてくれるのは、
世界の外側から投じられた
【終わらせる為に作用する何か】だけ。
世界の作り手である
創造主である
エゴなんかじゃない。
だからもう
こんなエゴが作ったインチキ世界
微塵も要らないんです。
というわけで、例のごとく、
以下のリンクで見るべきものだけ見たら、
またこの場に戻って来て下さいねー。
膨大な量なので、
全部見るとしたらかなりの時間が
かかりますからねー。
全部見るべきかはボクにはわかりませんし、
多分全部見ることにはならないと
は思いますが、そのおつもりで、どうぞー。
戻ったら、リンクの下へ
移動して下さいよー。
🔽
佐藤篤代の独自の提唱概念:前置き
【A Course in Miracles】歪みを取り除いた結果の概念:前置き/佐藤篤代
【佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)】
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/651170663
西暦2013年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11721219519.html
西暦2014年版日記
GREE版
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/760018337
Simplog版
http://simplog.jp/comment/19296060/23
西暦2015年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12134820695.html
西暦2016年版日記
はいはーい。
再びのオリエンドくんですよー。
もし貴方が更に
【本物】佐藤篤代の人生について知るべきなら
以下の扉を開いてみて
下さいねー。
そして、またここに戻って
来て下さいねー。
【THE JOURNEY BACK】
~【本物】佐藤篤代の人生~
見るべきなら過去は
見尽くしたと思いますし、
ではではー、
未来へ跳びましょうかー。
あるいは元の世界へ戻りましょー。
【無色の架空の(非現実)世界】
Nobody knows the world.
~誰も知らない世界~
貴方がまだ行っていないならば、
「世界の主」にはどうしようもない、
【終わらせる為に作用する何か】
の意図により
絶対に消去不可能な記録の書庫へ
どうぞー。
【ナイトメアブレーカー:
パズル的知り方コミュニケーション】
~Nominal World~
【ナイトメアブレーカー:
パズル的知り方コミュニケーション】
~Second World~
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【時々チェックしてみよう!】
以下リンクから入って確かめて欲しい。
貴方が見たのは
【本物】か?【偽者】か?
【終わらせる為に作用する何か】の作用が
その事実を突き付けるだろうから。
【偽者】が発覚しやすいように、
エンターテイメント的に占い的な細工を
ちょっと施しておこう。
エゴがどうせ【偽物世界】の【偽者】で
真似するから、真似しやすいようにね。
二つの選択肢を以下に置くから、
どちらかのリンクを選択して入って
確かめて欲しい。
貴方が見たのは
【本物】か?【偽者】か?
「実は【偽者】でした」リンク
「実は【本物】でした」リンク
どーせ、エゴは【本物】に見せ掛けたくて見せ掛けたくて、「【本物】でした」としたがる。だから、きっと最初に見えるのは、「【本物】でした」というリンク。
だけど、【終わらせる為に作用する何か】の作用が何かが解ってれば一目瞭然だけど、『【異世界】間漏れ作用』により、その【偽り】の見せ掛けの選択肢に、【実際】が突き付けられ続けることになる。
それこそ、エゴが断念するまで延々と「実は【偽者】でした」と突き付けられることになる。
「実は【偽者】でした」
が延々と突き付けられる
無限ループに陥る。
だから、
エゴは最終的に断念せざるを得なくなり、
【偽者】を【本物】だと見せ掛けるのを
止めざるを得なくなる。
このシステムは、
実は『【偽者】崩し』にかなり有効だ
と思うんだよね。
だから、きっちりと
【偽者】は【偽者】だ
と突き付けられ続けてくれ、エゴ。


