【エゴの不都合存在全否定の思考システム】
佐藤篤代の独自の提唱概念(8)
西暦2020年5月3日:日曜日
佐藤篤代の独自の提唱概念(8)
【エゴの不都合存在全否定の思考システム】
①前置き
②【エゴの不都合存在全否定の思考システム】
【①前置き】
佐藤篤代の独自の提唱概念:前置き
この個体:本物:佐藤篤代の人生をかけた唯一の願いは『苦しみのサイクルを完全に終わらせること』だけだった。だから、この個体:本物:佐藤篤代が追究してきたのは、真実というより、『苦しみのサイクルを完全に終わらせる』ための方法だけだった。
その過程で20才辺りから概念レベルはどんどん移行していき、行き着いたのが【A Course in Miracles】だった。
しかし、この個体:本物:佐藤篤代は【A Course in Miracles】に取り組むようになって数年後、【A Course in Miracles】の書籍も組織も制作過程も、エゴにしか作れなかったという論理的結論に達した。すべて、エゴの作り物に過ぎなかったと判明した。
【A Course in Miracles】自体がエゴの歪みでしかなかったと気づいた。
同時に【A Course in Miracles】の全部が全部エゴの作り物だとは信じられなかった。
だから、これだけは確実であり疑いようがないという基盤概念『知覚ある世界すべてはエゴが作った非現実インチキ』というような確信できる概念を元に、【A Course in Miracles】で言う『the Holy Spirit(聖霊)』だけに耳を傾け、すべてのエゴの歪みを取り除いて行き、独自で真実のみを追究していく決意をした。
こうして、この個体:本物:佐藤篤代の人生をかけた唯一の願い『苦しみのサイクルを完全に終わらせること』だけを追究した結果、数多くの【A Course in Miracles】の歪みの大元(真相)に気づいていった。
勿論、すべての真実と真相を知ったなどと言える状態にはまだない。
しかし、【A Course in Miracles】の範囲を超えることを余儀なくされた【西暦2010年の大混乱期】から10年。
この区切り目に、ブログ記事内で頻発している【A Course in Miracles】の範囲を超えて得てきた独自概念についてまとめる必要性を感じ、『佐藤篤代の独自の提唱概念』として提示することにした。
『佐藤篤代の独自の提唱概念(1)』で提示したが、この個体:本物:佐藤篤代は【A Course in Miracles】で言う『the Holy Spirit(聖霊)』を歪みだと捉え、その大元と思われる作用を【終わらせる為に作用する何か】と独自に呼んでいる。
一応念を押しておくが、この【佐藤篤代の独自の提唱概念】は、上記や前置きで判るように、この個体:本物:佐藤篤代が【A Course in Miracles】に込められたエゴの歪みを長年かけて徐々に取り除いていった結果得た独自の概念であり、人生かけて真実だけを追究した結果であり、故に独自に『命名』した概念名であり、概念内容であり、誰にも真似はできず同じことはできないので、【偽物世界】で盗んで同じことを言ったら、完全に偽者か盗用になるよ、エゴ?そして、長年ブログで書き尽くしてきたことのまとめだ。このブログの歴史で真新しいことは言ってない。
だから局所的に盗んだら完全に盗用か偽者決定になる。
だって、この個体:本物:佐藤篤代と同じことを全部言えるヤツなんかいるはずがないのだからな。じゃなければ、エゴが最大の不都合視してありとあらゆる排除手段を【偽物世界】段階で執拗にこうじてきている筈がない。
この個体:本物:佐藤篤代はエゴの最大の不都合を言動する。だからこその、ありとあらゆる排除手段だったのだろう、エゴ?
盗んでご都合主義に歪めきれると思うなよ、エゴ。
局所的に盗んだら、全体ができるわけがないために、完全に盗用か偽者が発覚するだけだからな。
それがはっきりわかった時点だから、『独自の』ってやってるんだよ、エゴ。これだけで、すべての【偽物世界】の偽者を終わりへ向かわせられるからだけ、さ。
【②エゴの不都合存在全否定の思考システム】
西暦2019年段階の概念:佐藤篤代
前半(7)【A・Course・in・Miracles】確率の法則下の理不尽な世界
前半(8)【A・Course・in・Miracles】運命という確率という名の神
独自7~9まで、この概念記事の内容を使いながらまとめた。
この知覚ある世界は、理不尽で不条理で残酷だ。
それは、排他的利己主義の極みのエゴがこの世界を作ったからだ。
エゴの寵児だけがこの世界の中で幸運で幸福で何の苦しみもない楽園だ。
その寵児だけの為に、その楽園に不都合な全てはその排他的利己主義の極みによりありとあらゆる手段で排除される。
しかし、だからこそ、他の大多数の人間にとっては、世界は理不尽で不条理で残酷なのだ。
だからこそ、そんな世界、永遠になんか続くはずがない、と【終わらせる為に作用する何か】は真実を突きつけている。
エゴの寵児に踏みつけられた底辺の気持ちを知れ、と。
そんな一部の人間の為に大多数が踏みにじられる残酷な世界が本当に【楽園】なのか、と。
ーthis unreasonable worldー
『海棠鷹斗「君のいない世界なんて、いらない。
こんな世界に、なんの意味もない。
もし【かみさま】というものが存在して、そいつがきみとぼくを引き裂いたのなら。
……今度はぼくが引き裂く番だ。
ーーこの、理不尽な世界を。」』
PSVITA『CLOCK ZERO~終焉の一秒ーEx Time』より引用
天才少年鷹斗ー彼ならば、禁忌とされ不可能とされ、神に抗うような人体蘇生を成功させられるかもしれない…ルーク(レイン)は彼に固執した。
ある日突然妹を理不尽に殺されてしまったルークは人体蘇生の研究を始めた。その人体蘇生の研究を、鷹斗に「意味がない」と言われ、激しい怒りを感じ、彼も同じような理不尽で事故的な絶望を経験すればこの種の研究に走ると考えた。そして、彼の大切な人を殺害した。
彼の大切な撫子は事故に遭い、脳死と判断された。
だが、彼はそれを受け入れられず、必ず助けると連れ去ってしまう。
ルークはその彼女を助けるための研究を助けた。
その研究の最中、時間と量子関係の研究のせいで、世界は壊れた。
『モラルに反し、意味がない』とルークの研究を否定した鷹斗は、結局、撫子を助けるためにすべてを犠牲にして狂ってしまった。
最初から鷹斗の言葉は表面的過ぎて中身がなかったからだ。人体蘇生が『モラルに反する』のは当然だ。だが、『人類の役に立つか否か』という視点で『意味がない』と言うのは人間の心が欠落している。人体蘇生は『人類の役に立つか否か』という観点から考えてはならない領域だ。だから『モラル』という意味が理解できていない。あまりにも『人間の心』に深く根差した問題だからこそ、やってはならないのに、それが理解できていない。人間を『物』か何かとして捉えてると言っていい位に、その言葉に『心』が欠落しきっていた。だからこそ、鷹斗はルークの怒りをかったのだ。ルークの心を踏みにじったのだ。だからこそ、その心ない言葉の刀が自らに返ってきたのだ。
鷹斗には共感できないが、ルークの心情は理解できる理由だ。ルークはタブーと悪に走ったし完全に間違っているが、人間らしい心を持つ。だからこそ、理解できる。
まさしく、『確率』の問題だ。
もし、どうしても失いたくない大切な人がいたならば、もしルークのような優秀な頭脳があったならば、もし近くに自分の望みを叶えるかもしれない天才がいたら、その天才に心を踏みにじられたら…ルークと同じことをしたかもしれない確率はゼロじゃない。
まあ、この個体は誰かを傷つけて罪悪感に苛まれて一生苦しんで生きる位なら自らの死を選ぶだろうからやらないだろうが。罪悪感の方が耐えられない。
PSVITA『CLOCK ZERO~終焉の一秒ーEx Time』より引用
『ルーク「運命という、確率という名の神様へ。
この出会いをくれてありがとう。
……やはりあなたは、ボクに世界を憎ませ続けたいようだ。
ここでかの少女と出会わなければ、きっと世界は何事もなく続いていた。
ボクはただ漫然と時を過ごしていた。
ーー
ーーたった一度のこの出会いが、すべてを狂わせるなんて、本当にあなたは残酷だ。
きっとボクの大事な人たちは哀しむだろう。
ボクを責めるだろう。妹も、友人も、ここにいたら馬鹿なことはやめろと怒ってくれる。
……でも、もう彼らはここにいない。
ボクはもう君たちのところへは、帰れない。
この世界に新たな神を作り出すこと。
その未来を描くことを、決めてしまったから。
ボクはもうー留まれない」』
PSVITA『CLOCK ZERO~終焉の一秒ーEx Time』より引用中
『人間というのは、もろい。
ささいなことで痛みを感じてしまう。
【知らない誰か】に殺されたレイチェルも。
【ボク】に殺された、彼女も。
きっと、もっと苦しかったのだろう。
ーならボクは、もっと強い、もっと酷い痛みを感じるべきなのだろうか。
(……いや、それは違う)
神は罪深い人間に限って、罰を与えない。
正直で誠実で、地に足をつけて前を向いている人間ばかりに罪を押しつける。
だからボクにもーー【海棠鷹斗】にも、罰は与えられなかったのだ。
(いつだって、そう)
神は、期待するものではない。
慈悲深く救いをもたらすものではない。
その名は、ただの【確率】だ。
偶像崇拝とはよくいったもの。
確率に対して赦しを希うだなんて。
カエル「レイン、オマエなー。いい加減に、」
レイン「鷹斗くんや撫子くんだけじゃない。
この世界は、ボクという部品によって狂わされたんだ」
カエル「……オマエは、それを望んでたんだろ?」
レイン「そうだね。
……ただ、滑稽だなと思って」』
『彼女の死を看取った医師から伝えられたのは、ボクに残されたその遺言と、壊れてしまった誕生日プレゼントだけ。
ーー狂わないで。
残されたのは、その言葉と。
ボクがいつか欲しいと言っていた懐中時計だった。
壊れてしまった懐中時計。
(殺したのは、ボクだ)
狂わないで、なんて。
(無理だよ、レイチェル)
ボクはこの世界が狂っていることを、知ってしまったんだから。』
PSVITA『CLOCK ZERO~終焉の一秒ーEx Time』より引用
世界は理不尽だ。
人生でどんなに幸せな時間があったとしても、いつなにが起きるかわからない。
明日、大切な誰かを失うかもしれない。
明日、すべてを喪うかもしれない。
明日、幸福だった時間が壊れて絶望するかもしれない。
この個体の人生に幸せだった時間なんてなかったけれど、幸せな時間を奪われる人間の気持ちは痛いほどよく解る。
幸せな時間があった者ほど、喪った時、その時間に囚われてしまう。絶望の地獄の中で、その幸福な時間が一際輝いて鮮烈に記憶によみがえる。暗闇の中でその光に向かっていきたいと強烈に願う。だから、その光を取り戻そうと、その時間を取り戻そうと死に物狂いになる。幸福な時間が幸福だった分だけ、『奪われた』という感じが強烈に生じる。
だからこそ、世界を、神を赦せなくなる。あまりにその感情が強すぎるとルークみたいに神に抗おうとしてしまいたくなるのだろう。
ならば、最初から『幸福な時間』なんかなかった方が、楽だったのかもしれない。この個体みたいに。
取り戻したい過去なんか何一つない。
囚われるべき過去なんか何一つない。
暗闇しか、絶望しか、絶望を乗り越えようとする必死の努力の時間しかない。
だから、こんな理不尽で不条理で残酷な世界に、何の未練もない。
何一つ、幸福なんか生じなかった世界など、何も名残惜しくない。
簡単に棄てられる。
【終わらせる為に作用する何か】は、だからこそ、この個体のルートに『幸福の時間』をエゴに作らせなかったのだろうな。
エゴが作った欺きの世界は、棄てなくてはならなかっただけだから。
歌『Love the warz/SEKAI NO OWARI』より引用
『世界がどう変わったらいい?そして僕らもどうなったらいい?
僕らの悪をミナゴロシにしたら僕らの正義はどうなんの?
どんな希望を持ったらいい?はたまたどんな夢を持ったらいい?
不自由なんかないこの世界でどんな自由を願ったらいいの?
幸福の中から幸せを僕らは見つけていけるのかな?
でもそれはまるで昼に光るStarのように僕らはそれを見つけられない
世界が平和になってから僕らは生きていく理由が必要になっちゃって
泣いて笑って探さなくちゃいけないなんでかって分かるでしょう』
歌『Love the warz/SEKAI NO OWARI』より引用
世界が平和で幸福な時代と言われようが、人間の心は満たされていない。
外面的な平和や幸福が本当の平和や幸福じゃないからだ。外面的にいくら平和に幸福になっても、心が、内側が平和で幸福にならなければ意味がない。
争いは人間の心が作り出す。
心こそが原因。
だからこそ、人類は争いを繰り返す。
本当に内側が、心が満たされないからだ。心が平和で幸福になれないからだ。
それは、この世界が理不尽で不条理で残酷だからだ。
世界自体が大多数の人間の心を苦しめる構成になっているからだ。
だからこそ、余程の精神鍛練をしなければ、耐えられない。
あまりにも世界の理不尽に、不条理に、残酷さに苛まれ続けると、人間は全てに絶望してしまう。
内側へ向かう者は自殺を望む。
外側へ向かう者は他者への攻撃へ向かう。
あまりにも酷い目に遭いすぎると、人間は狂ってしまうんだよ、エゴ。
確率というかみさま。
『ルーク「彼のように勇気ある青年に、女神は微笑むんでしょうね。
ただ、残念ながら、君みたいに太陽の下で生きる子もいれば、
世界の裏側で生きる人間というのは存在するんですよ、英央くん。
僕はどうしたって、
この世界を肯定することなんてできないんです。
まあ、それさえも、
神様の思惑通りなのかもしれませんけどね」』
ドラマCD『CLOCK ZERO~終焉の一秒ーNobody knows the world~誰も知らない世界~』より引用
世界は簡単に割りきれない。
白黒はっきりさせられる世界じゃない。
それは、エゴが排他的利己主義目的だけにこの世界を作ったからなんだよ、エゴ。
この領域には、エゴが前々に作った各【異世界】が表現されている。『真実を知る手段』として。
エゴが何のために、どのように世界を作ってきたか、知る手段としてこの領域がある。
だからこそ、エゴの寵児だけが優遇されそのために不都合すべてが排除されるこの世界の狂った仕組みを如実に表現されている。
この領域で、踏みにじられたすべては無視されない。踏みにじられた立場の人間の気持ちと状態がどうだったのか真相を突きつけられる。
エゴがその寵児だけ優遇し、その他を踏みにじってきた、その踏みにじられた立場の実情を突きつけられる。
それで、エゴがどんなに醜悪な世界を作ってきたかという真相を知らしめられてるんだよ、この領域で。
何故、この時点でこれを書いてるか、教えてやろうか、エゴ?
のうのうと楽園で生きてるくせに、厚かましくも、凄まじい歪みを伴って猿真似する【異世界】に突きつけるためだよ。
ーthe unreasonable worldー
以上が西暦2019年の43才の誕生日付近に書いた概念内容だ。
エゴはこの個体:本物:佐藤篤代の存在全否定のために『確率』という世界基盤概念すら全否定した。だから、ここで『確率』という問題を突きつけている。
【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン
【この領域(世界)】は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』故に、表現されるすべては【知る手段】として象徴的に表現されている。
だからこそ、ここでの新型コロナウィルスの感染者死者数500人超えと、北隣【近藤】(仮)ストーカー積算は絶対的な関連があるとしか言えない。元凶は北隣【近藤】(仮)系統重視段階エゴにある。『確率』と『タイミング狙い打ちストーカー証拠』の問題だ。そして、この死者数500人超えという数字段階で、新型コロナウィルスにおける『確率』の問題が出てくる。
フィクション安倍晋三政権による感染者増大隠蔽丸出し証明アピールか、新型コロナウィルスが凄まじい深刻過ぎる危険度に成り果てたかの二択しかない大問題だ。
どちらも大問題。
故に凄まじい壮絶な代償をエゴは受け取らざるを得なくなる。
じゃあ、答え合わせをしようか、エゴ。
実はここまで、はっきりさせるのを数日待ってたんだよね。そうしたら、はっきりさせるつもりだった、この概念記事投稿日、西暦2020年5月3日:日曜日に新聞一面にやはりの結果が出ていた。
やはりツッコミ手段は【終わらせる為に作用する何か】の意図により整えられる。
さすがに上記の新型コロナウィルスによる死者数500人超えの新聞記事でツッコミした内容でわかって欲しいところだが、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中の普通以上の知能と精神状態にあれば、新型コロナウィルス感染者数と死者数を毎日チェックしていたら必ず違和感に気づくレベルの当たり前さだ。
現在、西暦2020年5月3日:日曜日。先週の始めごろからあからさまにエゴが新型コロナウィルス感染者の隠蔽をやり始めたのが丸わかりだった。何故なら、「死の恐怖」が欠落しきった化け物どもが、「外出自粛」という言葉の意味すらわからないらしく、レジャー娯楽にいそしみ、パチンコ店で行列を作り、潮干狩りや川原でキャンプ大混雑を繰り広げている様を報道されながら、感染者が減るわけがないからだ。しかも、散々ツッコミした途端に、「感染者増加は減ってきている」と言い出した。そんな筈はない。タイミング的にもエゴの隠蔽があからさまになっただけにしか思えなかった。
新型コロナウィルスで明らかに企業活動が制限され尽くされ、大企業の赤字実態が続々と報道される最中、株価がごり上がる。こんな現実性はあり得ないにも程がある。ほとんど凄まじい暴挙だ。でっち上げ数字絶叫自白アピールを安倍晋三政権がごりごりごり押ししているのは間違いないから、感染者数をでっち上げないわけがない。
そして、そんな中で新型コロナウィルス死者数はどんどん上がっていく。これは異常だった。だから、決定的な何かが出るまで待った。
そして、ここで死者数500人超え。
安倍晋三重視段階エゴが数学の基本的概念が欠落しきっていたのは知っていたが、あまりに深刻レベルに欠落しきっていたわけだ。
そりゃ、「確率」という概念は欠落しきっているだろうよ。
だって、この個体を全否定するために、タイミング狙い打ちエゴ・ロボット最大級、長年過ぎる北隣【近藤】(仮)ストーカーを正当化するためにエゴは世界基盤概念である「確率」概念を全否定したのだから。
1日の感染者数増大数が減ってきているのに、死者数はぐんぐん増加している。この1週間その状態に陥ってきた。
これがどういう意味か、「確率」概念を全否定した為に、その凄まじい矛盾に気づけなかったのだろう、エゴ?
その状態は以下の2つの可能性を示唆する。
①感染者数が深刻に増大し過ぎている事実を安倍晋三政権が隠蔽し、数字を改竄した。だから、死者数だけが1週間増大していった。
②新型コロナウィルスの性質が変容し、致死率が凄まじいレベルに上昇している。だから1週間で1日の感染者増大数が減ってきているのに死者数がぐんぐん増大している。
どちらも致命的事態だ。深刻にも程がある。
もし①ならば、安倍晋三政権が感染者数を隠蔽した為に、実際は感染者数が凄まじいレベルに達してしまう結果に必ず帰する。日本中が最大級の致命的事態に達する。隠せば隠すほど感染者数はどうしようもなく増えていく。
もし②ならば、戦後日本が陥ったことがないレベルの最大級の危機だ。致死率が高すぎて高すぎて、もう外を出歩けなくなる。凄まじいパニックが起き、未曾有の大混乱に日本中が陥る。このままだと死者数の異常な多さに気づかない奴は知能がどうかしてるレベルにどんどん陥っていくから、どんどんその事実に気づく人間が増えていくし到底隠しきれないからな。
とはいえ、①だろうが②だろうが、もはや新型コロナウィルスの感染による死者数が500人超えをしてしまっては、戦慄が走るレベルの未曾有の危機に変わりはない。
大災害でだってそこまでの死者数が出るような大規模災害はそうそうない。
大災害レベルの最大級の危機だということだ。
この死者数の凄まじさに恐怖しないなら、現実の人間じゃない。恐怖に苛まれて普通以上の感覚なら、外出なんかできなくなる。『外出=致死率の高さ』となる。正気なら、『死の恐怖』を感じざるを得ない。
この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性では、『1+1=2』という基盤が全否定されたりしたら、数学という概念は全崩壊してしまう。
それでは、買い物もできなくなる。いくつかの種類の商品を買っても、『1+1=2』じゃなければ合計金額が出せない。それじゃ、商品に金額を付ける意味が無くなる。価値破壊に繋がる。というより、『1+1=2』じゃなければ、等価価値概念が崩壊し、価値交換ができなくなる。
もはや何がなんだかわからなくなる。
社会は成立不可能となる。
世界自体が秩序と理を持って保てなくなる。
意味がわからない世界に成り果てる。
まさにカオス事態。
AさんがBから懐中時計を1個もらい、Cさんから同じ懐中時計を1個もらったら、合計2個の懐中時計をAさんが入手したことになる。その事実は変えられなく、それが現実性だ。
その合計は10個になんかなり得ないのだ。
新自由主義段階や、トランプ大統領メイン段階や、日本会議系統、安倍晋三首相メイン段階【偽物世界】段階エゴは、AさんがBから懐中時計を1個もらい、Cさんから同じ懐中時計を1個もらったら、合計10個になりましたと主張し正当化しているのと同然の非現実過ぎる狂気をごり押ししているのだ。
「1+1=10」だという不可能な結論を強行的にごり押ししている。
魔法の非現実強行ごり押しだ。
現実性の中では絶対的に合計10個にはなれないのに10個だと頑として言い張り、それが真実だと狂気手段に出る。
完全に知能がどうかしていて精神が破綻していない限りは不可能な不可能さをごり押し主張してくる。
これこそが『the laws of chaos(混沌の法則)』であり、エゴの性質そのものだ。
そのエゴの『the laws of chaos(混沌の法則)』により、この個体:本物:佐藤篤代をはじめとするエゴの課題を携えた不都合存在達は、存在から全否定されてきたわけだ。
私達がいくら「1+1=2」だと世界の当たり前を主張しても、エゴが排除のために差し向けた化け物が「1+1=10」だと言い張り、私達を全否定してきたのだ。
それは、世界の現実性を成り立たせるのに必要不可欠の世界基盤概念を全否定していることになる。
世界基盤概念すら全否定してまで、エゴはすべてのエゴの課題を携えた不都合存在達の存在を全否定してきた。
それは地獄の中の地獄。
世界の現実性を全否定されてまで存在を全否定してこられたら地獄の苦痛に苛まれる。
しかし、【終わらせる為に作用する何か】は、そのすべての不都合存在達の苦痛をそのまま放置はしなかった。
作り主エゴに存在を全否定された不都合存在達を救済するための思考システムを、不都合存在達の存在を全肯定するための思考システムを、【終わらせる為に作用する何か】は世界に投入した。
エゴの不都合存在達は【偽物世界】段階で最下層中の最下層に落とされる。
故に、【終わらせる為に作用する何か】の思考システムは、最下層中の最下層を救済する思考システムだった。
だからこそ、この領域の現実性の中に、最下層中の最下層の基本的権利を保障する『世界人権宣言』が作られ、それを元に『日本国憲法』が作られた。
エゴはすべての不都合存在を悉く、存在を全否定してきた。
しかし、【終わらせる為に作用する何か】は、すべての不都合存在を一切否定しない。存在の全肯定を与えた。
【この領域】とは
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊(the Holy Spirit)』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』により、エゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して無数の作り直しの果てに、最後の世界に、最終結果として作らざるを得なくさせたのが、【この領域(世界)】。
エゴは世界の作り直しの無限ループの無意味さと不毛さにいずれ気づく時点がくる。どんなにエゴ独自の意図から世界を作っても、【偽物世界】にしかなれず、【この領域(世界)】とは完全に別個の世界に成り果てるだけだと気づく時点が。
それゆえに、エゴ独自の意図を完全に断念し、『【異世界】間漏れ作用』で漏れた通り100%そのままに、エゴが世界を作る選択をした時点が、【この領域(世界)】をエゴが作る直前にあった。
その決断の時点では、もはやエゴ独自の意図からいくら世界を作っても、永久に世界の作り直しだとエゴは確信に至っている。だから、もうエゴ独自の意図を込めて世界を歪めようとはしなくなる。
そのため、【この領域(世界)】は一切作り直しが無い、一本道ルートとなる。
そして、エゴが最後に作らされた最大の不都合世界である【この領域(世界)】は、【終わらせる為に作用する何か】の思考システムが最大限表現される世界段階となり、そしてエゴ独自意図が完全無効化される、【終わらせる為に作用する何か】意図100%となる。
その中で、【終わらせる為に作用する何か】は、エゴが作ったすべてを【知る手段】として再利用している。
だから、【この領域(世界)】に表れるすべては、何かが特別な状態(エゴの欺きの意図が込められる状態)にならない方法で、【知る手段】として、パズルのように散りばめられている。その【知る手段】は、エゴが各【偽物世界(異世界)】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように、象徴として表現されている。
だからこそ、【偽物世界】の表れは、【この領域(世界)】の現実性に照らし合わされて『浮く』。【この領域】の世界基盤・土台に基づかれた構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【偽物世界】の表れだと一目瞭然となる。
故に、すべての【偽物世界】は、独自の現実性を、独自の世界ルールを、決して最終的には【この領域(世界)】の現実性として塗り替えることはできない。
【この領域(世界)】は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』だと言える。
だからこそ、すべてが象徴的に表されている。そして、すべては『真相(真実)』を【知る手段】に過ぎない。
だからこそ、【この領域】に表現された最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【偽物世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには【この領域(世界)】を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべてはあらわとなる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
【エゴの不都合存在全否定の思考システム】
佐藤篤代:独自の提唱概念(8)
西暦2020年5月3日:日曜日
(年号:令和2年
※『令和』の前は『平成』)
ネズミ年現在【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2020年)
佐藤篤代は西暦2020年1月17日(金曜日)で44才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
西暦2012年段階概念:佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18819954/23
西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
(1)『A・Course・in・Miracles』領域を超えた内容
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970066806.html
(2)自分発信・自分受信
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970068665.html
(3)特別性を完全に棄てる
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970070077.html
(4)他は無い・他は幻想
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970071517.html
(5)ロボット概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970072646.html
(6)偽者概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970074185.html
(7)完全な終わり
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970077106.html
(8)芋づる式漏れ・芋づる式カバー
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970850551.html
西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
西暦2017年段階概念:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12238000891.html
西暦2018年段階の概念:佐藤篤代
西暦2018年段階【前半】概念:佐藤篤代
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12427528771.html
西暦2018年段階【後半】概念:佐藤篤代
西暦2018年段階【後半】概念:佐藤篤代
西暦2019年段階の概念:佐藤篤代
西暦2019年段階【前半】概念:佐藤篤代
西暦2019年段階【後半】概念:佐藤篤代
【A Course in Miracles】歪みを取り除いた結果の概念リンク集:佐藤篤代/西暦2020年
佐藤篤代:独自の提唱概念リンク集/西暦2020年
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12573933456.html佐藤篤代の概念用語集リンク/西暦2020年
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
【狂乱異常例提示】その他リンク集
【狂乱異常例提示】世の中の出来事:リンク集/佐藤篤代
西暦2020年版佐藤篤代のリンク集
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43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水)
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【エゴの不都合存在全否定の思考システム】
佐藤篤代:独自の提唱概念(8)
西暦2020年5月3日:日曜日
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