西暦2019年12月20日:金曜日の佐藤篤代
Ameba前日

【当日・佐藤篤代】
今日、西暦2019年12月20日:金曜日
(平日)は
【栃木県宇都宮市】気象も非現実の極みへ。狂気化け物が引き起こす異常高温続き。木々の葉が落ちきり剥き出しになる草花が育たない初冬。
初冬もう12月なのだからもう化け物レベル【偽物世界】のせいでの異常高温は止めろ、エゴ。特に夜の異常高温。
あまりに狂気過ぎた異常高温続きもう再発はないとよいが。最近破滅的に異常だからな:
日の出AM6:48/日没PM16:28
[金曜ドラマ]
未確認


前日リンク

視野が狭いから一面的な物事の見方しかできない。故に盲目。
ある視点に偏っていれば、その視点の内側でしか物事が見えないからだ。
漫画も専門書も同じ物質に過ぎない。
物質レベルでの視点でしか、物質の違いなどに囚われる事はない。
「何のために」という目的自体に2つの決定的な方向性だけがあるとは、盲目故に気づくことはできない。

【前日・佐藤篤代】
西暦2019年12月19日:
木曜日(平日)は
【祖母】(同じ家の中に住んでる)と2人で外出(店のみ)。住んでる都道府県内市内。帰宅直後特殊1人で外出(店みたいなものだと捉えていい。これについては後日記載)。
※一応、外出は常に車で(無論自分[生涯未婚の子無し独身女]が運転)。【祖母】以外は乗せてない。
中古小説『動く指(マープル)』,中古小説『書斎の死体(マープル)』,中古小説『黄色いアイリス(短篇集)』(以上3冊はアガサ・クリスティ),中古小説『僕が愛したすべての君へ』,を買った。
【栃木県宇都宮市】気象も非現実の極みへ。狂気化け物が引き起こす異常高温続き。木々の葉が落ちきり剥き出しになる草花が育たない初冬。
初冬もう12月なのだからもう化け物レベル【偽物世界】のせいでの異常高温は止めろ、エゴ。特に夜の異常高温。
あまりに狂気過ぎた異常高温続きもう再発はないとよいが。最近破滅的に異常だからな:
朝、異常結露この世の終わりの暗さで曇り→AM9時過ぎいきなり晴れ間→すぐ曇りで1日この世の終わりの暗さ
西暦2019年12月19日:
木曜日(平日):
異世界ご都合主義インチキ気温
異常高温日
最高気温:8.2度/
最低気温:3.7度/
平年最高気温:10.2度/
平年最低気温:氷点下マイナス0.9度
(フィクション大魔王である安倍晋三首相(メイン【偽物世界】)による現実性破壊の魔の手が確実に季節破壊を引き起こしているからとしか言いようがない!!異常過ぎ高温続きもうやめろ)
日の出AM6:47/日没PM16:27
[木曜ドラマ] 
『科捜研の女:シリーズ20周年(1年間連続放送)』25話
(※何か誤魔化が【異世界】で行われた。「シリーズ20」の筈が「シリーズ20周年」と変えられていた。実際「シリーズ19」にしたいみたいだ。何小細工してるんだか。もはやそんな小細工意味ないだろ。バカ過ぎる)
【最終回】『ドクターX:シリーズ6』10話

【狂乱異常例提示】リンク集

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例417/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例418/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例419/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例420/狂乱異常例提示

Amebaアクセス数400越えはもう異常過ぎて見過ごせないレベルだから。200でも普通なら多すぎなんだから。
西暦2019年12月19日:木曜日アクセス数は
54魔法でしか存在不可能なフィクション大魔王安倍晋三の為の【国民監視組織】ストーカーしつこいな!裁判所概念欠落しきってる位だから何も判らないんだ。非現実いちゃもんつけ付きまといカルト・ストーカーの実態がはっきりした。
西暦2019年12月3日:火曜日
『桜を見る会 安倍首相の「謎のネット宣伝機関」と関係も』というフィクション大魔王安倍晋三の為の【国民監視組織】がこれらの異常アクセス数の元凶だったともはや断言できる。何故なら、より正常でまともな現実の人間ならば、この個体のブログを万が一発見してもすぐに立ち去るし、第一、通常の手段ではたどり着けないからだ。気の遠くなる時間と労力をかけて探し当てなければ不可能。ゆえに、この【国民監視組織】しか考えられない。そして、これはこの領域の現実性では起こり得ないフィクション(非現実)の世界だ。
0に程近い数字こそが現実的なんだよ


安倍晋三政権により言論統制された記事リンク一覧

掲載妨害されまくりで再投稿しまくり
安倍晋三首相と暴力団との癒着ニュース集:西暦2019年
安倍晋三首相とカルト宗教との癒着ニュース集2:西暦2019年(先日も掲載妨害され翌日復活していた)
安倍晋三首相とカルト宗教との癒着ニュース集1:西暦2019年
森友学園:政府問題ニュース集4:西暦2018年
加計学園:政府問題ニュース集4:西暦2018年
共謀罪強行採決問題ニュース集1:西暦2017年6月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12285339081.html


各月毎の情報提示まとめリンク/佐藤篤代

【栃木県宇都宮市】気象庁調べ
12月の平年平均気温

ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html

【西暦2019年概念後半95】に掲載済み

【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。 
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。 

『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。

ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

西暦2019年12月5日:木曜日
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story-sakura-5points_jp_5de87ae1e4b00149f73b49b4
NEWS「桜を見る会」が5分で分かる。安倍首相の関与、破棄された招待名簿など5つのポイント
首相夫妻の招待枠は?不適切な招待客が?前夜祭の経費は誰が負担?名簿はなんで出てこないの?
2019年12月05日 18時34分
2019年4月に開かれた桜を見る会で、招待客と握手を交わす安倍晋三首相
桜を見る会をめぐる問題が収束しそうにない。争点は多岐にわたっているが、疑惑が解明されたとは言いがたく、国会では野党側が会期末を前に追及を強めている。これまでの経緯と争点を振り返る。
桜を見る会は、毎年春に新宿御苑で開かれる首相が主催するイベント。1952年に、吉田茂首相(当時)がスタートさせ、皇族や各国大使、国会議員、各界の代表者などが招待される。招待者は、招待範囲の中から各省庁から推薦を受け、内閣府、内閣官房が取りまとめるとされる。
この桜を見る会に注目が集まるきっかけになったのが、11月8日の参院予算委員会。共産党の田村智子参院議員が、安倍晋三首相らの後援会関係者が多数招待されていることを指摘し、招待客の選定基準が曖昧であることを問題視した。
田村氏の質疑を受けて、桜を見る会は一気に政治問題化。新聞やテレビの報道も増え、税金を使った公的行事を私物化していると言われかねない問題点が、次々と明らかになった。
■ポイント1:招待に安倍首相の関与は?
まず焦点が当たったのが、安倍首相が自身の後援会関係者を招待することに関与していたか、と言う点だ。
安倍首相は田村氏との質疑の中で、招待客の選定について「私は招待者の取りまとめ等には関与していない」と答弁していた。しかし、朝日新聞が首相の地元事務所が桜を見る会への出席を含む観光ツアーを地元有権者に案内していたことを報じるなど、事務所ぐるみの関与が明らかになっていった。
首相も11月20日の参院本会議で「私の事務所が内閣官房の推薦依頼を受け、参加希望者を募ってきた。私自身も意見を言うこともあった」と答弁の修正に追い込まれた。
■ポイント2:前夜祭の費用は誰が負担?
加えて焦点になったのが、「安倍晋三後援会 桜を見る会前夜祭」だ。桜を見る会の前夜に都内の高級ホテルで、招待された後援会関係者らを対象にした「前夜祭」が恒例になっており、安倍首相も妻の昭恵夫人とそろって毎年出席していた。
この前夜祭の会費が一人5000円だった点についても、高級ホテルの宴会としては破格の値段ではないかと野党側が疑問を投げかけた。
立憲民主党の公式ツイッターによると、蓮舫参院幹事長は11月15日の党会合で次のように述べた。
「850人ものパーティーを大きなホテルで、5000円でできるのでしょうか。われわれの調査に対してこのホテルは『1万円以下はあり得ません』と(答えた)。この差額はどなたか払ったのでしょうか。まさに寄付行為そのものだと強い疑念を覚えます」
蓮舫氏が指摘しているのは、公職選挙法をめぐる疑念だ。公選法では、候補者や議員は、自身の選挙区の有権者に金銭や物を渡すなどしてはいけない(寄付行為の禁止)と規定する。総務省はこの趣旨を、「政治家と有権者のクリーンな関係を保ち、選挙や政治の腐敗を防止するため」と説明している。
こうした疑念に対し、安倍首相は11月18日、官邸でのぶら下がり取材に、領収書も発行しておらず、経費の明細書ない、と説明した。12月2日の参院本会議では「最終的に内閣官房及び内閣府において取りまとめを行っている。公職選挙法に抵触するのではないかとの指摘は当たらない」とのみ答弁した。
■ポイント3:不適切な人物が招待された?
桜を見る会の招待客の中に、不適切な人物が招待されていたのではないか、という点も争点になった。
共産党の大門実紀史参院議員は11月12日のツイッター投稿で、オーナー商法で2014年に消費者庁から行政処分を受け、2019年にも家宅捜索を受けたジャパンライフの当時の会長が、受けとったとされる招待状の写しを公開した。
この問題に派生して、招待客に割り振られた「番号」に注目が集まった。大門氏が入手したジャパンライフの元会長宛てとされる招待状には、受付票の番号に「60」が割り振られていた。共産党が入手した別の資料によると、「総理、長官等推薦者60,61,62,63」とする招待区分を記されていた。
野党側はこうした経緯を踏まえ、ジャパンライフの元会長が、首相の推薦枠で招待さていたのではないかと追及をしている。これに対して首相は12月2日の参院本会議で、「個人に関する情報であるため、回答を控える」と答弁を避けた。
■ポイント4:名簿・公文書の管理。政府「シュレッダーで廃棄」
招待客をめぐる疑問に答えるために、果たしてどんな人が招かれていたのかを確認する必要がある。そのため、野党側は政府に対し、桜を見る会への招待客の名簿の提出を求めている。 
しかし、政府側は今年の桜を見る会の招待名簿はすでにシュレッダーで廃棄したと説明。バックアップデータも復元不可能としている。
安倍政権下では森友学園の決裁文書改ざん問題や防衛省の日報問題など、公文書をめぐって、たびたび問題が指摘されてきた経緯がある。
問題の名簿は内閣府が作成、管理する公文書。朝日新聞によると、名簿の保存期間は内閣府の文書管理規則で「1年未満」と定めているが、野党議員から名簿の資料要求があった約1時間後にシュレッダーで廃棄を始めていたことも明らかになり、野党側は反発を強めている。
■ポイント5:今後の展開は?
問題発覚から約1カ月を経て、問題の争点は多岐にわたっている。野党側は安倍首相自らが説明すべきだとして、首相出席の予算委員会集中審議を開くことを求めている。
しかし、野党側の予算委開催要求に対し、与党側は応じない構えだ。3日の参院予算委理事懇談会では、与党側は集中審議の開催を拒否した。野党側は会期延長を求めているが、与党側はこれにも応じない構えで、10月4日から開かれてきた臨時国会は12月9日に閉会する見通しだ。
以上ニュースより引用

西暦2019年12月14日:土曜日
https://mainichi.jp/articles/20191214/k00/00m/010/142000c.amp
安倍首相は“テフロン加工” 桜を見る会、海外の反応は「えこひいき」
2019年12月14日 18時28分(最終更新 12月14日 19時21分)
米紙ワシントン・ポスト(電子版)は、安倍政権下で、政府文書が次々に廃棄される事態に疑問を投げかける
安倍晋三首相主催の「桜を見る会」を巡る一連の問題は、海外メディアでも安倍政権や日本政界の体質を表す問題として多く取り上げられた。「えこひいき」「秘密主義」「緩み」。そんな言葉と共に、11月20日で通算在職日数が歴代最長となった安倍首相を皮肉る記事も多い。
以上ニュースより引用

この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、公文書は破棄しちゃダメなんだって言っている通りだよ。それは日本だって同じ。現実性の中では、公文書破棄は絶対にあり得ない。破棄できるのは、【偽物世界(異世界)】だから。実質性からして破棄が可能な時代じゃないんだよ、エゴ。この領域の現実性の全貌が判明する時、言ってる意味が一目瞭然で解るよ。

西暦2019年12月12日:木曜日
https://president.jp/articles/amp/31457?page=2
「桜問題」から逃げ続ける安倍首相の甘い見通し
マスコミ操作が際立った会見の中身
2019/12/12 18:00
「桜を見る会」について聞いたのは1社だけだった
安倍氏の長い口上の後、質疑が始まる。幹事社の日経新聞が憲法改正について質問。もう1社、幹事社のテレビ東京が「桜を見る会」について、①破棄されたという招待者名簿のデータを探し出すように指示を出す考えはないのか、②ジャパンライフの山口隆祥元会長とは面識がないのか——と聞いた。ここで初めて「桜」が登場する。
安倍氏は「桜を見る会について、国民の皆さまからさまざまなご批判があることは十分に承知している」とした上で、名簿発見に向けてあらためて指示を出す考えはないこと、山口氏とは個人的な関係はないことを説明。従来の発言とほぼ同じ内容だった。
会見は次にブルームバーグが日中関係について、NHKが衆院解散について、ニコニコ動画が若者の選挙離れについて、そして読売新聞が自衛隊の中東派遣について質問。30分あまりで会見は終わった。
結局、「桜を見る会」についての質問は1回だけ。質疑あわせて3分程度。会見全体の10分の1程度にとどまった。
国民の関心を無視した期待外れの会見だった
憲法や衆院解散、自衛隊の中東派遣も大切な政治課題であることは論をまたない。しかし今、国民の関心事は「桜を見る会」だ。期待外れの会見だったと言わざるを得ない。
11月15日、安倍氏が記者団の囲み取材に応じた時、記者団が「改めて会見を開かれるお考えはないでしょうか」と質問。安倍氏は「もし質問されるんだったら、今、質問されたほうがいいと思います。今、質問してください」と返答したことがあった。
この時は、記者会見に応じようとしない安倍氏の消極的な姿勢に批判が集まった。しかし、せっかく会見したのに1社しか質問しない、ということには報道陣の追及姿勢にも批判が高まることだろう。
https://president.jp/articles/amp/31457?page=3
「桜」を聞きそうな社を意図的に指名しなかった可能性
ただし、この記者会見には「からくり」がある。会見場には「桜を見る会」の質問をしようと待ち構えていた記者はたくさんいた。しかし、事務方は「桜を見る会」以外の質問をしそうな社(もしくは記者)を優先的に選んだ可能性があるのだ。
この問題を積極的に追及しているのは、朝日新聞、毎日新聞、東京新聞など政権に批判的な論調の新聞。さらに情報番組も含めて連日取り上げているTBS、テレビ朝日など民放テレビも積極的だ。
先ほど紹介した質問した社をあらためて確認してもらいたい。「桜を見る会」の質問をできるだけ避けたい安倍氏の思いを、司会進行の事務方が忖度そんたくしたと言われてもしかたがない。
「憲法」「解散」にマスコミの関心をそらす操縦術
安倍氏は会見で憲法改正について「決してたやすい道ではないが、必ずや私の手で成し遂げていきたい」と発言。衆院解散の可能性については「国民の信を問うべき時が来たと考えれば、解散総選挙を断行することに躊躇ちゅうちょはない」と答えた。どちらも従来よりも、踏み込んだ発言だ。
改憲に強い決意を示し、その流れ次第では年明けの解散に踏み切る考えを表明した、と見る向きもあるだろうが、実際はそうではない。安倍氏は、憲法改正や衆院解散という政治課題について強めの発言をすることで、報道陣の目をそちらに向けさせ「桜を見る会」の報道を押さえ込もうとしたのだろう。政治記者は「憲法」「解散」という言葉には過敏に反応する。その「癖」を知り抜いた高等テクニックだ。
実際、翌10日の朝刊では「桜」よりも「憲法」が大きく扱われた社があった。質問者の「選別」も含め、安倍氏による巧みなマスコミ操作が際立った記者会見だったと言える。
記者会見は逃げ切り、国会は閉幕した。安倍氏はこれで「桜」政局の大きなヤマを越えたと考えていることだろう。しかし、それは甘いということは指摘しておきたい。
https://president.jp/articles/amp/31457?page=4 
「納得している」は15%。「納得していない」は72%
報道機関の世論調査で安倍内閣の支持率が暴落していることは11月25日付の「支持率5割切りに安倍政権が焦りを深めるワケ」で紹介したが、その傾向は今も変わらない。12月7、8日にJNNが行った調査では「桜を見る会」での安倍氏の説明について「納得している」は15%。「納得していない」は72%に上っている。
安倍氏は9日の会見で憲法改正について語る際、「最近の世論調査では、(憲法改正について)議論を行うべきだという回答が多数を占めている」と語り、国民の期待を背に受けて改憲を進めていく決意を語っている。
しかし憲法について議論をしてほしいと思うよりも、はるかに多くの国民が「桜を見る会」の究明を求めている。そのことを直視しなければ来年になっても支持は回復しないことだろう。 
以上ニュースより引用

何が『高度』なわけ!?エゴの自画自賛にはあきれ果てる。エゴの『高度』は、『見え透いていすぎの知能があれば誰も使わない稚拙で幼稚でアホ過ぎるバレバレ手口』ってことになるね、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の観点の中では。
よく聞きな、エゴ。何故安倍晋三がメディア操作できているように見えるのか、少しは考えな。
単に、安倍晋三を終わらせたい後々の世界段階エゴが、この『桜を見る会』問題では安倍晋三を終わらせたくともできないと判明したから、メディアで安倍晋三を追及するのを断念したからだよ。
何故、この問題では致命傷過ぎる安倍晋三をエゴは『切り捨てる』ことができないのか、それは先日言ってある。安倍晋三で前々の無知すぎる段階エゴがやりつくした悪行は政治資金規正法違反には留まらないからだ。因みに、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、これは政治家としてあり得ない一目瞭然の大々的過ぎる政治の私物化であり、犯罪として逮捕されるレベルにある。誰がどう見ても犯罪だから、誰であろうが犯罪確定は免れない。だから、100%議員辞職を余儀なくされる案件。現実性なら、安倍晋三逮捕確定でとっくに決着ついてるんだよ。即座に議員辞職は絶対だから。
だが、その、この領域の現実性が表現されていないわけ。要するに、現状は、世界が非現実事態にあるわけ。魔法事態。現実性ではあり得ない事態。
それは、安保法案、モリカケ問題、その他の改竄などの大問題でもうすでに【詰んでいすぎる】安倍晋三が辞任してないと世界が現実性の中には100%ないと断言できるのと同じ事態だ。そもそも西暦2007年の消えた年金問題で辞任を余儀なくされた安倍晋三が再び総理大臣になっている時点で100%非現実事態だったのと同じ事態なわけ。再選した時点で、世界は非現実確定と言っていい位に不可能で不可解過ぎる【謎】事態だった。
要するに、安倍晋三が総理大臣に再就任した時点で、この領域は完全非現実状態にあるわけだ。
それは何故、引き起こされたかーー勿論、【終わらせる為に作用する何か】の作用による『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』がこの領域だからだ。エゴが前々の世界段階で何をやって来たかその真相を知るようにさせるためだ。エゴは、安倍晋三で、エゴの不都合存在を排除可能な世界にさせるために、死に物狂いで世界改竄を目論んできた。その過程をこの領域に表現させることで、エゴが何をやって来たかを明らかにさせるためだ。もう終わっている世界段階を象徴的に表現させることで。
だからだけ、安倍晋三は総理大臣の座にあり続けているだけだ。【終わらせる為に作用する何か】は、この領域の現実性の中では、100%、再選時点で詰んでいる安倍晋三で、エゴにやりたいようにやらせた。何故ならこの領域段階では、【既に終わり過ぎている】からだ。
そんな安倍晋三なんか、この領域の現実性の全貌に照らし合わされれば、一発で終わるわけ。西暦2007年に消えた年金問題で辞任を余儀なくされたようにね。こんな誰もがあきれ果てる暴挙はこの領域の現実性の中では、100%許容されない。
現実性の中では一発で終わる安倍晋三だからこそ、存続させられているんだよ、エゴ。
だから、現実性破壊の限りを尽くす脳内お花畑妄想フィクション大魔王でしかない安倍晋三で『高度』とか、後々恥ずかしくなるから、本当に止めときなよ、エゴ。
というわけで、悪事のすべてが白日の下にさらけ出されて、現実の人間ではあり得ない凶悪犯罪レベルが最後に発覚してトドメとなり終わるだろうと言っているわけ。政治資金規正法違反なんて犯罪にはとどまらないレベルの凶悪犯罪を安倍晋三は犯している。その最凶レベルが発覚するまでは、安倍晋三はいくら辞めたくとも、総理大臣の座から降りられないだけ。
それも地獄だよねぇ(笑)。すべての悪事が白日の下にさらけ出されるまで、この領域の現実性の観点では、安倍晋三は晒し者になるだけだし。

西暦2019年12月18日:水曜日
https://mainichi.jp/articles/20191218/k00/00m/040/252000c
「被害者どう思っているのか」ジャパンライフ弁護団 首相説明求める声明
2019年12月18日 19時34分(最終更新 12月18日 22時40分)
預託商法を展開して破綻した「ジャパンライフ」(東京)の山口隆祥元会長が「桜を見る会」に「首相枠」で招待されていたとされる問題で、債権者を支援する「全国ジャパンライフ被害弁護団連絡会」が18日、安倍晋三首相に経緯の説明を求める声明を発表した。
<ジャパンライフ元店長「桜案内状、顧客獲得につながった」>
<沈静化ねらう政権>年末年始で忘れてもらいたい? 
<本当に空いてなかった?>「5月9日のシュレッダーの怪」
<だまされた方が悪い? 衛藤氏の発言に批判相次ぐ>
<「シナリオ」でもあるかのよう…>首相会見に行ってきた
ジ社は2015年に安倍首相から山口氏宛てに届いたとされる桜を見る会への招待状を印刷したチラシを作製し、顧客を勧誘した。野党が「被害拡大につながった」と追及しているが、政府は山口氏が招待されたかどうかを明らかにしていない。
連絡会団長の石戸谷豊弁護士は同日、記者会見を開き「桜を見る会は首相主催の公的行事で功労のある人を呼ぶもの。首相は(山口氏の)どういう功労を認めて呼び、それを信用した被害者に対してどう思っているのか説明すべきだ」と強調した。
以上ニュースより引用

本当にめちゃくちゃ過ぎるわー。
この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、マルチ商法で大問題になった企業とこんなにまで関連がある時点で、総理大臣は終わりなのに。あり得ない最高潮レベル。呆れ果て通り越し過ぎ。
そもそも、カルト宗教や反社会的組織と安倍晋三総理との繋がりも完全に証拠付いてる中で、総理大臣を存続させてるなんて、本当に世界は非現実証明状態にも程があるよね。
「カルトや犯罪組織や企業との密接な関連、安倍晋三総理!」
なんて、現実じゃない夢の世界のフィクションだよ、本当。悪夢過ぎて変過ぎな夢だ。
アホですか?世界の凄まじいギャップにまだ気づけないのか、エゴ?知能の問題だって。この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、ここまであからさま発覚事態でまだ総理と政権が存続するなんて、完全に、この領域の何も知らない知能欠落、思考能力の欠如過ぎる化け物による茶番劇だよ。現実の人間では不可能。
何を言ってるのか、この領域の現実性の全容がわかるときには一目瞭然だと解るよ。
人間じゃなさすぎなんだよ、安倍晋三とその仲間たちは。なんか人間じゃない意味不明な得体の知れない生き物みたいな何かが、世界の理を何も知らずに、やりたい放題にやり尽くしてる状態なんだって。

だから、何をやっても、ライフラインすべての基盤概念欠落、インターネット概念欠落、デジタル概念欠落、データ概念の欠落、公文書扱い基盤概念欠落、裁判・司法概念の欠落、国際機関の基盤概念欠落、基本的災害対処マニュアルの欠落、政治家なのにあらゆる既存の法律の知識欠落、……その他もろもろの基盤概念欠落しかアピールできないんだよ、フィクション大魔王段階エゴ。

もう、野生ヒグマに群がる観光客が映像で表現されちゃった時点で、世界は完全に終わってるから。いくら主張しようが現実性なんか主張できるわけがないだろ、そんな人間の基盤概念欠落事態。ヒグマより化け物到来だって。しかも非現実の架空の得体の知れない生物がな。

そんな世界基盤概念欠落事態の中では、フィクション大魔王安倍晋三が改憲なんか成し遂げられるわけがないってなんで気づけないのか、本当に謎だよ。成し遂げられるすべては、これまで表れて来たように、人間じゃない化け物の証明だけだって。世界の非現実証明が成し遂げられるだけだって。

『世界ギャップ』っていう意味すら、やっぱり知らないのかなー?

伊藤詩織さん側の勝訴ニュースではっきりしてきたと判らないかな、エゴ?
安倍晋三総理は、政治資金規正法違反や公職選挙法違反なんかではとどまらない証拠が伊藤詩織さん事件だった。
どんどん出てくるんじゃないの?これから。
安倍晋三によるもっと最悪レベルの凶悪犯罪の証拠が、続々と。
伊藤詩織さん事件は、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、100%近く正当化されないあからさま犯罪であり、安倍晋三が側近にやらせて、揉み消そうとしたのが丸出し事件だった。

この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性を甘く見すぎた代償は必ず突きつけられられるだろう。
【終わらせる為に作用する何か】は、エゴが世界のやり直しの中でやってきたすべての真相を必ず露呈させる。
すべてのエゴ意図を終わらせる為に。
まだ、【終わらせる為に作用する何か】のこの傾向が判らないのかな?

『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。
だから、この領域に表現されるすべてはすべての真相を【知る手段】としての象徴でしかないとまだ気づけないかな、エゴ?

もう、この領域ではすべてが終わってるんだよ、エゴ。

だからこそ、不都合存在の極みである、この領域とその世界の主人公が在る。世界を作ってるのは、エゴだけだからね。
エゴ自体が最終的に否応なしに作らざるを得なくなるからこの領域とこの個体が在るんだよ。
そうじゃなければ、存在するわけがないだろ?
そうじゃなければ、伊藤詩織さんはどうやって『勝訴』の結果ニュースとなったんだ?

この領域の裁判所概念すら全容を知らないのに、どうやってエゴ独自に現実的な結果が作れるわけ?そんな基盤概念欠落事態で作れるのは、【偽物世界】の決定的証拠だけだよ。

何度も言うように、この領域の日本国憲法の全容を知らない状態で、本当にどうやって改憲の現実性を作れるわけ?
【偽物世界】をそんなにまで証明したいわけ?

【終わらせる為に作用する何か】は、絶対に、エゴ独自の意図を完全に捨てない限りは、この領域の現実性の中の、裁判所概念の全容も、日本国憲法の全容も、あらゆる基盤概念の全容もその段階のエゴには知るようにはさせないよ?
もうそろそろ、その傾向に気づこう、エゴ?

エゴに作られた最後の世界の主人公:本物:佐藤篤代が、前々に作られた全主人公の特別性の世界に呪縛された『1つの自己※』へエゴの欺きの実態証拠を提示し、全特別性の世界を終わらせる為に書いている。
※【A・Course・in・Miracles】の意味とは違う。
西暦2019年12月20日:金曜日


西暦2019年
(年号:
4月30日:火曜日まで平成31年
5月1日:水曜日から令和1年〈元年〉)
亥年現在

【佐藤篤代について】

[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。


[佐藤篤代]

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し






Ameba版佐藤篤代の現段階の概念
(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.htm

西暦2019年段階の概念:佐藤篤代

西暦2019年版佐藤篤代のリンク集

西暦2019年版佐藤篤代のプロフィール

43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水) 
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html 

佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12310146034.html

ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

【但し書き】
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
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西暦2019年12月
佐藤篤代

(西暦2019年12月20日:金曜日現在)
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