概念:佐藤篤代/西暦2019年後半(9)
西暦2019年7月8日:月曜日
後半(9)
【『A・Course・in・Miracles』
歴史修正主義は異世界の住人】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②『南京大虐殺』も『慰安婦問題』もちゃんとこの領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性では、教科書に掲載されていてテストに出題されてきた歴史的事実だ。そうじゃないなら完全に【異世界】です。日本で完全に認められ反省されてきた歴史的事実だ。それなのに『嫌韓』丸出しに意味不明に安倍晋三政権は韓国に報復制裁とか……はぁ……この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、普通以上の知能と精神状態の人間ならば、ニュース引用にあるように『韓国報復制裁 安倍首相と取り巻きたちの“狂気の暴走”』という見方が普通だ。まさに『日本(政府)の自爆』にしか見えない。安倍晋三政権の凄まじい極限超え狂気の暴走に慄然とするレベルだ。韓国バッシング傾向安倍晋三政権と日本会議の暴走の強行ごり押しあからさまさの度合いを凄まじいレベルで表わしている。凄まじい強行状態だ。なりふり構わずという感じだ。やはり毎年7月に安倍晋三政権は暴走の度合いが増す。やはり、経済とか国際社会とかそういう基本概念が凄まじいレベルで欠落しきっているのがわかる。日本が独自の範囲内だけで経済活動を行っていると考えている気がする位に相互関係、相互作用という概念が欠落しきっている。完全に、世界の現実性の何も解っていないレベルだ。安倍晋三政権は独りで経済活動ができると思っている。韓国との貿易状態について全く実際が把握できていないレベルだ。北朝鮮と同じようにいくと思い込んでいるのでは?韓国は北朝鮮とは違うと解っていないんじゃ?だから、日本企業と経済に確実に悪影響が来る自爆行為だと理解できないのだろう。本当になんにも世界の現実性について解っていないのがあからさま過ぎて、ゾッとするレベルの無知さだ。完全に人間の現実性が欠落しきっていて、世界が非現実だと絶叫アピールしている。この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、何故、こんなにまで安倍晋三政権が凄まじい極限超え狂気強行状態にあると自覚できないのか、現実性では説明がつかない常識欠落レベルだ。警察官揶揄不適切動画の性質にやはりそっくりで、日本会議の性質そのものの稚拙さだとはっきり解る位に幼稚な『嫌韓』アピールだ。安倍晋三首相とトランプ大統領の二大狂想曲アホさバカさが死に物狂い、全身全霊をかけ、徹底的過ぎる……狂気の度合いを競争してんのか?幼稚で精神的未成熟な者ほど、自分(たち)の過ちを認めることができず、自分(たち)の外側に責任を擦り付け、責める対象を見つけ出し、他者のせいにする。「ボクは悪くないもん、韓国や中国のせいだもん!」と駄々をこねる幼児か、安倍晋三首相、政権、日本会議?本当に精神分野の概念からなどほど遠すぎて、人間の心とは何かすら解らない無知すぎる【異世界】段階の幼稚さには驚かされっぱなしだ。人間の言葉も概念も、何を言っても何も通じない、何も理解できない、困り果てるレベルの基盤・土台概念欠落【異世界】段階だな、安倍晋三首相メイン日本会議系統【異世界】は。どう説明したら【現実の人間】の言葉と概念の意味が通じるのか、本当にお手上げです。『事実関係よりも自分たちの主張を、それを信奉する人たちに向けて喧伝することを目的としたメディアが乱立してきている』とか、『そういった個別のコミュニティにいては、事実よりも自分たちが信じるストーリーこそが「真実」であり、自分と違う意見や考えなど聞かない、聞きたくないという人々が増えてきているのだ。』(書籍引用)とか、完全にカルトだから。狂気中の狂気。信じがたい極限超え狂気の教祖と信者の集団。カルト宗教状態だ、完全に。現実性の中では現代の先進国の政権には起こり得ない。100%非現実だ。完全【異世界】だ。日本ではオウム真理教とか統一教会とか、アメリカではモルモン教とか、カルト宗教の実態が報道で伝えられる時、愕然とするーーそんな感覚をトランプ大統領にしろ、安倍晋三政権と日本会議は引き起こさせる。「こんな狂気の妄信に囚われた人々がいるなんて、こんなことが現実に起きてるなんて、到底信じられない!」ーーと。本当にいい加減にしろと言いたい。安倍晋三首相メイン&トランプ大統領メイン各【極限超え狂気レベル異世界】段階エゴに。この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、現実的な論理に構成され、ちゃんと道理に合い、根拠に基づかれ、筋道がたった、原因と結果の法則に基づかれた主張以外、普通以上の知能と精神状態の誰も信じないんだよ!妄想に囚われた空論に囚われた奴の戯れ言なんか誰も相手にしない。それなのに、安倍晋三政首相や政権や日本会議やトランプ大統領がやってるすべては、本当に狂気そのものだ。そいつらが掲げる虚妄を信じるすべても狂気そのものだ。本当に現実性を甘く見すぎ。現実性の中では100%通用しないすべてをやり尽くしていると知れ、安倍晋三首相、政権、日本会議、トランプ大統領、そして奴等を作った段階のエゴ。歴史修正主義やオルタナ真実系統は紛れもなく【異世界】だよ。『南京大虐殺』や『慰安婦問題』を否定するすべて、『韓国制裁』など狂気暴挙に出た安倍晋三首相と政権、それらを支持するすべては完全に【異世界】だ。『同じ世界』だなど言わせない。この個体とは全く違う世界の現実性の中でしか不可能だ。【異世界】だと認めろ、安倍晋三首相と政権と支持者。そうすれば勝手に『世界の現実性ごっこ』をやってればいい。あり得ないんだよ、この領域の現実性では。知能が完全にどうかしてるレベルだ。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける
【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】
西暦2015年終わり頃から、西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
去年西暦2018年に引き続き今年西暦2019年も、これまでに引き続くが、この本物:佐藤篤代が目の当たりにした、この領域(世界)に表された【異世界】段階の非現実・非人間性を徹底的にツッコミし、知覚ある世界全ては例外なくエゴが作ったインチキだと証明する。
本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)
▽以下引用
LESSON132
6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)
西暦2019年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
【②上記】
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。
西暦2019年7月2日:火曜日
警官をおチョくる「挑発動画」 日本の警官は黙っているが、米国で同じことをした若者は...
2019/7/ 2 13:30
警察官をターゲットにした挑発動画がSNS上に相次ぎ、その悪質さが物議を醸している。警察官の目の前、パトカーや警察署の前で腕や腰を振りまくって踊り狂う若者たちの動画が、動画投稿アプリ「TikTok」などに次々と投稿されているのだ。
警備中の警察官を後ろから殴る真似をするものまである。目に余るものばかりだが、バカにされても警察官はじっと耐えている。
警備中の警察官を後ろから殴る真似をするものまで
なぜ、こんなバカげた動画が急増しているのか。若者文化評論家の原田曜平さんはこう説明する。「『いいね』や拡散が少なかったら、本人たちとしてもやっている手ごたえが少ない。トレンドに乗っかったうえで過去以上のことをやっているうちにどんどん過激になっていっている」
問題の若者たちにとって、権威の象徴である警察官をターゲットにすることはハードルが高く、面白いというのだ。「チキンレースや肝試しという要素はあると思います」と原田さん。イマドキの度胸試しというわけだ。
しかし、警察官を狙った悪質動画で実際に逮捕者が出たケースもある。2017年には、警察官の目の前で小分けにしたグラニュー糖をわざと落として逃走した「覚せい剤ドッキリ」動画が投稿されたが、仕掛けた男は偽計業務妨害の疑いで逮捕された。
「ただ踊っているだけ」の若者たちも今後、偽計業務妨害の罪に問われる可能性がある。さらに、車道で踊ったり騒いだりした場合は「道路交通法違反」、警察車両をふさげば「威力業務妨害」もありえる。
しかしなぜか、動画の警察官たちはじっと耐えていた。動画を撮られているので、下手に動けないと思っているのだろうか?スタジオでは「黙っている必要ない」「注意くらいすべき」「優しすぎる」と疑問の声が相次いだ。
以上ニュースより引用
あまりにも、日本会議系統【異世界】の性質がアピールされている異様過ぎる、人間の現実性が欠落しきったニュースだ。飲食店やコンビニの不適切動画問題もだが、一発で日本会議系統の異常過ぎる狂気特質だと丸わかりだ。なぜ、日本会議系統【異世界】は、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性に照らし合わされた時点で、その完全別世界状態が自白アピールされてしまうと解らないのだろう。基盤・土台レベルの食い違いは完全【異世界】宣言しかできないとなぜ解らないのだろう。警察官がじっと耐えてるのは、そのあからさまな非現実レベルの狂気レベルに戸惑ってどう反応したらよいか解らないからだろう。あまりにも幼稚過ぎて、現実の正気の人間がやれることじゃない。完全に知能を疑うレベルだ。あまりにも意味不明過ぎて、障害者かと思われたんじゃ?もし障害者だったら、責めたり怒れないだろう?理解不能状態では、耐えるしかない。そりゃ、意味不明過ぎて、麻薬中毒者レベルの異様な狂気を目の当たりにしたら、よりこの領域の現実性の中にいれば、反応に困る。非現実過ぎて、意味が解らないからだ。慄然とする狂気をアピールしかしないからな、日本会議系統【異世界】は。
しかし、この意味不明過ぎる警察官揶揄動画ニュース、確実に日本会議系統【異世界】段階エゴが、警察官をコントロールできない事態にやきもきし、何か手はないかともがいている状態に見える。
恐らく、警察官襲撃事件があまりにも非現実過ぎた事態に気づいたのだろう。事件と犯罪者自体が非現実に成り果て過ぎて無意味だと気づいたのだろう。
しかし、警察官の現実性により近いほど、エゴには警察が不都合だという状態にあるのが窺える。
ということは、エゴはやはり警察をコントロールしきって犯罪を正当化する世界を日本会議系統【異世界】で目指していたということが確実だ。
だが、【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、警察の現実性の食い違いがあらわになりすぎて、警察が不都合過ぎて、何とかより現実性に近い警察官を排除したい。
だが、何だか変な状態になって、知能に問題があるレベルの異常過ぎる狂気の警察官揶揄不適切動画問題に成り果てたわけだ。
エゴがかなり迷走しているのが窺える。
無意味さとアホさに気づいて早く止めれば良いのだが。はっきり狂気過ぎて大迷惑だ。
どうせ、どんなに概念を歪めようが、『この領域』の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性は、エゴが世界のやり直しを重ねる果てにどんどん否定できなくなっていくのだ。【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』があらゆる歪みを許さない。
警察の概念をいくら歪めようが、この領域の警察の現実性はいずれ認めざるを得なくなっていく。『【異世界】間漏れ作用』により、完全な別世界である【異世界】だと確実にバレるからだ。
だからこそ、エゴは警察が不都合だと言っているんだろう?この警察官揶揄不適切動画問題で。
それと同じように、どんなに歴史修正主義とか、現実性の中では狂気過ぎて意味不明存在である、歴史を歪めようとするあらゆる行為も、以下のように、次第に歴史的事実を認めざるを得なくなっていくのだ。
結局、『南京大虐殺』に関して日本会議ですら『留保付きで「中国人殺害」と「略奪」「強姦」を認める』事態に陥ってるじゃないか。本当にアホだな。
歴史的事実は歴史的事実なんだよ。どんなに歪めようとしても、完全に別世界である【異世界】の歴史的事実は変えられない。いずれ、認めざるを得なくなっていくだけなんだよ。
書籍『日本会議:戦前回帰への情念』より引用
『◆南京での「大虐殺」を否定・否認する日本会議
慰安婦問題と並んで、日本会議が「日本の名誉を回復する」という文脈で取り組んでいる歴史問題のひとつが、「南京大虐殺」と呼ばれる出来事の否定・否認です。
この出来事は、日中戦争の勃発から数ヶ月後に、当時の中国(中華民国)の首都・南京およびその周辺で発生したとされる、日本軍による中国人の大量殺害事件を指します。
2015年10月10日、ユネスコ(国連教育科学文化機構)は、中国政府が申請していた「南京大虐殺」に関する資料11点を、世界記憶遺産に登録したと発表しました。これに対し、自民党の菅官房長官は10月13日の記者会見で、日本がユネスコに拠出する分担金や任意の拠出金の停止、削減を検討すると表明しました(略)。
この菅官房長官の反応は、中国政府の言い分を認めたユネスコという国際機関に対する資金面からの「報復」を示唆したもので、先に紹介した「スポンサー企業に働きかけて大手メディアに圧力をかくる」という手段とも通じる発想ですが、「南京大虐殺」問題に関する日本会議の姿勢とも、おおむね合致するものでした。
2000年11月、明成社という出版社から、『再審「南京大虐殺」世界に訴える日本の冤罪』と題された本が出版されました。日本会議と関係の深い竹本忠雄(日本会議代表委員)・大原康男(日本会議政策委員会代表)の共著で、奥付には「編集 日本会議国際広報委員会」と書かれており、この問題に関する「日本会議の公式見解」を盛り込んだ本であると言えます。
ちなみに、版元の明成社とは、本書の「はじめに」で触れた日本会議副会長の小田村四郎が社長を務める、日本会議のパンフレットなどを多数刊行する出版社です。
書名の『再審「南京大虐殺」』という言葉が示唆する通り、この本はいわゆる「東京裁判(極東国際軍事裁判、第4章参照)」などで告発された「南京大虐殺」をひとつの「犯罪訴追事件」と捉え、「刑事訴訟の手法を用いて、告発した側に挙証責任があるという前提のもとに、『犯罪』としての立証がなされ得ているか否かを綿密に再検証」(同書、8ページ)するというものでした。
そして、日本軍による「大虐殺」の証拠として中国や他の旧連合国、および日本人の証言などの一つ一つについて、信憑性を検証し、その結果を日本語と英語の二か国語(バイリンガル)で説明するという内容構成になっています。』
書籍『日本会議:戦前回帰への情念』より引用
『◆留保付きで「中国人殺害」と「略奪」「強姦」を認める
明成社の『再審「南京大虐殺」』は、日本軍が大虐殺を行ったとされる証拠や証言などの検証では、ほぼすべては件について「信憑性なし」との主張を展開し、日本軍が南京で「大虐殺」を行ったというのは、いわれのない「冤罪である」と結論付けています。
しかし、本の内容を注意深く読むと、留保付きながら、日本軍による不当な中国人殺害を認めているようにも読める箇所もあります。
例えば「投降した後に殺害された兵士」「無抵抗のまま殺害された市民」「便衣兵と誤認されて処刑された市民」の殺害については「いずれのケースも苛烈な戦場における将兵の異常な心理状態を十分考慮すべきであり、また、被害者の総数も立証されていない」(同書、125ページ)という書き方で、暗に日本軍による殺害があったことを認めています。
こうした中国人の殺害に加えて、日本軍人による掠奪(食料などを市民から強奪すること)や強姦(女性に対する性的暴力)を含めた出来事を「南京事件」と呼ぶこともありますが、この本の中でも「それを『大規模』と見るか否かは主観の違いに帰すると思われるものの、日本軍に軍記に違反した掠奪行為があったことは遺憾ながら事実である」「掠奪と同様、一部の日本軍兵士に軍記・風紀に悖る強姦行為があったことは残念ながら事実であり」(同書、126ページ)という書き方で、それらの犯罪行為を日本軍人が行った事例が存在したことを認めています。
また、この本の冒頭では日中戦争が発生した経緯について簡単に触れられていますが、「当時の日本は中国との戦争を望んでいなかった」「(現地で結ばれた)停戦協定を中国側は守らなかった」「日本政府はあくまで平和的解決を求め、和平案を策定した」など、一貫して「日本側に責任はなかった」との認識に基づく説明をしています(同書、18ページ)。
ここに書かれている「停戦協定」とは、日中戦争の発端とされる盧溝橋事件(1937年7月7日)から4日後の7月11日に、現地で日本側(支那駐屯軍)と中国側(天津市長の張自忠)の間で結ばれた、双方の譲歩に基づく停戦協定を指します。これにより、日中両軍の間で偶発的に発生した衝突は、いったん沈静化していました。
しかし、『再審「南京大虐殺」』は、例えば停戦協定が結ばれた7月11日の夜、当時の近衛文麿首相が政財界の有力者と新聞社、通信社の代表40人を首相官邸に招き、「今事件は、まったく中国側の計画的な武力攻撃であることに、もはや疑いの余地はない。挙国一致、政府の方針に協力されたい」との言葉で、政府の中国に対する行動を全面支持する報道を要請したこと、および7月12日の日本の新聞各紙が、近衛首相の「重大決意」と新たな中国派兵決定(本土の三個師団を中国に派兵)を大々的に報じ、現地で成立した停戦協定の記事は片隅に小さく掲載されただけ(まったく掲載しない新聞もあり)であったことなど、日本側に不都合な事実にはまったく触れていません。
そして、著者の一人である大原康男は、「南京大虐殺という冤罪」が国際社会で広く宣伝されている背景には「中国系米国人や在米華僑団体を通して中国共産党の影が垣間見える」(同書、136ページ)との疑念を、本の結びの部分に記しています。』
『南京での「大虐殺」に象徴される、先の戦争中に日本軍が犯した「悪事」は、すべて中国共産党などの外国や「日本国内の反日日本人」が作り出したものであり、事実無根だという歴史認識は、日本会議の出版物にほぼ共通するものです。
そして、現在の日中関係についても、日本会議は第二次安倍政権が発足する以前から、中国に対する強い警戒心と不信感を露にしており、尖閣諸島をめぐる問題についても、断固とした姿勢で対峙するよう政府に要求してきました。』
書籍『日本会議:戦前回帰への情念』より引用
漢数字は見辛いので見易い型にして引用
大体、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、何故【今更】歴史を改ざんしたがるのか意味不明過ぎて極限超え狂気にしか見えないんだよ。本当に常軌を逸しすぎていて、そんなバカな無意味なことをごり押しするなんて、【異世界】にしか思えない。
この領域の現実性の観点から見ると、本当に安倍晋三政権と日本会議がやっていることすべてが不可解過ぎて、人間の現実性欠落レベルの極限超え狂気なんだよ。
中国だけじゃなく、韓国もな。
西暦2019年7月4日:木曜日
韓国への輸出規制強化発動 日本企業に影響拡大の恐れも
2019年7月4日01時48分
韓国への輸出規制強化、影響が広がるおそれも
半導体製造などに欠かせない化学製品を対象に日本政府が発動する韓国への輸出規制強化策に、韓国国内で反発や警戒が広がっている。ただ、規制強化の影響は、韓国の半導体メーカーと取引がある日本企業や世界のサプライチェーン(部品供給網)に広がるおそれがあり、日本の関連業界からも懸念の声が出ている。
■在庫は「数カ月分」 日本シェア9割超の素材も
韓国の康京和(カンギョンファ)外相は3日、国会で「不合理で常識に反する報復措置だ。日本は最小限の礼儀を尽くしていないともいえる。国際的な信頼や両国の長く続く産業関係も損なわれた」と激しく批判した。……
以上ニュースより引用
西暦2019年7月2日:火曜日
韓国報復制裁 安倍首相と取り巻きたちの“狂気の暴走”
19/07/02 17:00 更新:19/07/02 17:10
そこまでやるか、である。
元徴用工問題で関係が悪化する韓国に対し、日本政府は“経済制裁”を科す。経産省は1日、スマートフォンやテレビに使われる半導体材料3品目で対韓輸出規制を強化すると発表。……
以上ニュースより引用
韓国に経済制裁→ネトウヨ歓喜「www」→日本の自爆で終わりますが…
以上引用
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、普通以上の知能と精神状態の人間ならば、『韓国報復制裁 安倍首相と取り巻きたちの“狂気の暴走”』という見方が普通だ。まさに『日本(政府)の自爆』にしか見えない。安倍晋三政権の凄まじい極限超え狂気の暴走に慄然とするレベルだ。
韓国バッシング傾向安倍晋三政権と日本会議の暴走の強行ごり押しあからさまさの度合いを凄まじいレベルで表わしている。凄まじい強行状態だ。なりふり構わずという感じだ。やはり毎年7月に安倍晋三政権は暴走の度合いが増す。
やはり、経済とか国際社会とかそういう基本概念が凄まじいレベルで欠落しきっているのがわかる。
日本が独自の範囲内だけで経済活動を行っていると考えている気がする位に相互関係、相互作用という概念が欠落しきっている。
完全に、世界の現実性の何も解っていないレベルだ。
安倍晋三政権は独りで経済活動ができると思っている。韓国との貿易状態について全く実際が把握できていないレベルだ。北朝鮮と同じようにいくと思い込んでいるのでは?韓国は北朝鮮とは違うと解っていないんじゃ?
だから、日本企業と経済に確実に悪影響が来る自爆行為だと理解できないのだろう。
本当になんにも世界の現実性について解っていないのがあからさま過ぎて、ゾッとするレベルの無知さだ。完全に人間の現実性が欠落しきっていて、世界が非現実だと絶叫アピールしている。
この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、何故、こんなにまで安倍晋三政権が凄まじい極限超え狂気強行状態にあると自覚できないのか、現実性では説明がつかない常識欠落レベルだ。
警察官揶揄不適切動画の性質にやはりそっくりで、日本会議の性質そのものの稚拙さだとはっきり解る位に幼稚な『嫌韓』アピールだ。
安倍晋三首相とトランプ大統領の二大狂想曲アホさバカさが死に物狂い、全身全霊をかけ、徹底的過ぎる……狂気の度合いを競争してんのか?
幼稚で精神的未成熟な者ほど、自分(たち)の過ちを認めることができず、自分(たち)の外側に責任を擦り付け、責める対象を見つけ出し、他者のせいにする。
「ボクは悪くないもん、韓国や中国のせいだもん!」と駄々をこねる幼児か、安倍晋三首相、政権、日本会議?
本当に精神分野の概念からなどほど遠すぎて、人間の心とは何かすら解らない無知すぎる【異世界】段階の幼稚さには驚かされっぱなしだ。
人間の言葉も概念も、何を言っても何も通じない、何も理解できない、困り果てるレベルの基盤・土台概念欠落【異世界】段階だな、安倍晋三首相メイン日本会議系統【異世界】は。
どう説明したら【現実の人間】の言葉と概念の意味が通じるのか、本当にお手上げです。
正直、別に贔屓目で見たことはないのだが、韓国や中国に同情しそうになるわ、こんな安倍晋三アホ政権の極限超え狂気の前では。
確実に、債券市場、株式市場、日本企業組織破壊…、とその化け物魔の手を伸ばした先々、日本経済の破壊の限りを尽くしてきた安倍晋三アホ政権。トランプ大統領も含めた二大現実性破壊大魔王は、今日も『世界経済』(その他触れたすべて)の現実性を完膚なきまでに破壊し尽くしている。本当にびっくりするほど無知さ丸出しに。しかもその稚拙さ、幼稚さ、無知さ、狂気の度合いを隠そうともせず、アピールしつくしながら。
凄まじい化け物っぷりだ。
(2019.7.9予定)
西暦2019年7月8日:月曜日
駐米英国大使がトランプ政権は「機能不全」と酷評 機密メモでありのままの意見
2019年7月8日 09:24
記事まとめ
7日付の英紙で、駐米英国大使がトランプ米政権について「機能不全」で「無能だ」と評していたことが明らかになった。
キム・ダロック大使は英国政府向けの機密メモで、ホワイトハウス内の争いについてのメディア報道は「おおむね事実だ」と説明している。
同大使はトランプ氏を過小評価してはいけないとも伝えており、再選される可能性があるとの見方を示している。
7日付の英紙メール・オン・サンデーによると、英国の駐米大使がトランプ米政権について、「機能不全」で「無能だ」と評していたことが明らかになった。
キム・ダロック大使による英国政府向けの2017年から現在までの機密メモによると、同大使はトランプ米大統領について、不安定な状況を拡大させるとし、効果的にやり取りするには要点を簡潔にまとめ、時として担当直入に物事を伝える必要があると指摘している。
あるメモでダロック氏は「この政権が今より正常になるとは思えない。機能不全や予測不能性、分裂状態、外交的な不器用さ、無能さが大きく改善するとは考えていない」と伝えた。
また、他のメモでは、トランプ政権は「例を見ないほど機能不全だ」と指摘。ホワイトハウス内の争いについてのメディア報道は「おおむね事実だ」と説明している。
一方で、トランプ氏を過小評価してはいけないとし、再選される可能性があるとの見方を示している。 同紙によると、英政府スポークスマンは、外交官らは駐在国の政治について率直かつありのままの意見を政府に伝えることが期待されているとした上で、こうした見方は必ずしも政府の見解ではない、と述べている。
以上ニュースより引用
イギリスもEU離脱問題の例もあり多々【極限超え狂気レベル異世界】の感染状態にいつでもなるという前提で、この駐米英国大使がトランプ米政権について『この政権が今より正常になるとは思えない。機能不全や予測不能性、分裂状態、外交的な不器用さ、無能さが大きく改善するとは考えていない」』と言っていたというニュースは、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の観点と一致すると言える。当たり前過ぎる。今更過ぎる。普通以上の知能と精神状態なら誰もがそう捉える。トランプ大統領は狂気にしか不可能なすべてをやり尽くしているからだ。当たり前過ぎて、トランプ大統領を正当化するすべてが慄然とする狂気状態にあると断言できるレベルだ。トランプ大統領はそれほどまでに、この領域の現実性の中では存在できないと知るべき。あり得ない大統領なんだよ。化け物なんだよ。安倍晋三首相と同様に二大現実性破壊大魔王。人間の現実性が欠落しきった化け物過ぎる。
書籍『権力者とメディアが対立する新時代』より引用
『第45代アメリカ合衆国大統領であるドナルド・トランプ氏の登場は、世界中のメディアに大きな衝撃を与えた。その選挙戦から、大手メディアを名指しで「フェイクニュース」と批判し、メディアとの対立をあおってきたが、大統領となったいまも、既存大手メディアとの対立は続いている。
このような権力者と既存大手メディアとの対立という構図は、アメリカだけではなく日本にも見られるものだ。第2次安倍政権発足後、政権は朝日新聞における慰安婦問題に関する吉田清治氏の虚偽証言の報道を厳しく批判し、朝日新聞と対立してきた。このような誤報が世界に誤った印象を植えつけ、日本の国益をそこねていると主張し、政権に近い他のメディアと一緒になって、朝日新聞バッシングを大展開したことは記憶に新しい。
いずれも当局にとって好意的ではないメディアを、「あのメディアはウソつきだ」というレッテル貼りをして攻撃するという手法である。このように現代の権力者たちのなかには、好意的ではないメディアは露骨に叩き、自分の思いどおりに報道をコントロールしようとするものがいる。
(略)
アメリカで言えばそれは、オルト・ライト(Alt Rightオルタナ右翼)と呼ばれる新しい右翼運動と、そこから発生してきたネットを中心としたオルト・メディアである。トランプ政権で大統領上級顧問を務めたスティーブ・バノン氏が経営するオンラインニュースサイト「ブライトバート」はその代表例であるが、このような正統なジャーナリズムとは違った、事実関係よりも自分たちの主張を、それを信奉する人たちに向けて喧伝することを目的としたメディアが乱立してきている。こういった新メディアが、喧伝することを目的としたメディアが、トランプ大統領の誕生に一役買ったのだ。
日本においても「ネトウヨ」と表現される人々が増えてきており、ネット上の情報空間はより確立されてきている。彼らは自分たちと同様の主張、考え方を持つ人々とコミュニティをつくり、また、そのコミュニティは他の価値観のコミュニティとは交わらない閉鎖的な空間をつくっている。このような人々のなかに、歴史認識や国家観において安倍首相を支持している人が多いと言われている。
そういった個別のコミュニティにいては、事実よりも自分たちが信じるストーリーこそが「真実」であり、自分と違う意見や考えなど聞かない、聞きたくないという人々が増えてきているのだ。』
書籍『権力者とメディアが対立する新時代』より引用
『事実関係よりも自分たちの主張を、それを信奉する人たちに向けて喧伝することを目的としたメディアが乱立してきている』とか、『そういった個別のコミュニティにいては、事実よりも自分たちが信じるストーリーこそが「真実」であり、自分と違う意見や考えなど聞かない、聞きたくないという人々が増えてきているのだ。』とか、完全にカルトだから。狂気中の狂気。信じがたい極限超え狂気の教祖と信者の集団。カルト宗教状態だ、完全に。現実性の中では現代の先進国の政権には起こり得ない。100%非現実だ。完全【異世界】だ。
日本ではオウム真理教とか統一教会とか、アメリカではモルモン教とか、カルト宗教の実態が報道で伝えられる時、愕然とするーーそんな感覚をトランプ大統領にしろ、安倍晋三政権と日本会議は引き起こさせる。
「こんな狂気の妄信に囚われた人々がいるなんて、こんなことが現実に起きてるなんて、到底信じられない!」ーーと。
本当にいい加減にしろと言いたい。安倍晋三首相メイン&トランプ大統領メイン各【極限超え狂気レベル異世界】段階エゴに。
この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、現実的な論理に構成され、ちゃんと道理に合い、根拠に基づかれ、筋道がたった、原因と結果の法則に基づかれた主張以外、普通以上の知能と精神状態の誰も信じないんだよ!妄想に囚われた空論に囚われた奴の戯れ言なんか誰も相手にしない。
それなのに、安倍晋三政首相や政権や日本会議やトランプ大統領がやってるすべては、本当に狂気そのものだ。そいつらが掲げる虚妄を信じるすべても狂気そのものだ。
本当に現実性を甘く見すぎ。
現実性の中では100%通用しないすべてをやり尽くしていると知れ、安倍晋三首相、政権、日本会議、トランプ大統領、そして奴等を作った段階のエゴ。
声を大にして断言する。
知覚ある世界のすべてはエゴが作った非現実インチキだ!!
こんな総理大臣も大統領も政権も、世界が現実なら存在できるわけあるかっ!!
インチキにも程がある!!
非現実にも程がある!!
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2019年後半(9)
【A Course in Miracles】
歴史修正主義は異世界の住人
西暦2019年7月8日:月曜日
西暦2019年
(年号:
【佐藤篤代について】
[佐藤篤代]
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
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http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
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http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

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詳しくは【但し書き】必ずお読み下さい
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人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
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