概念:佐藤篤代/西暦2019年後半(8)
西暦2019年7月8日:月曜日

後半(8)
【『A・Course・in・Miracles』
壊れすぎ異世界殺害ロボット】

①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②事件、事故、災害ニュースはエゴが【異世界】段階で如何に不都合存在を排除してきたかの表れとなり尽くしている。あるいは周囲に表れて来るすべてが不審者や変質者事態に陥り、壊れすぎエゴ・ロボットになり尽くしている。【異世界】の壊れすぎ殺害エゴ・ロボット丸出しに。窺い知れてしまう位に浮く。そうしてパズルのように、エゴがやってきた真相が知らされる。この個体は、この個体が発した、エゴにとっての不都合要素を隠せなくなった各【異世界】段階にドミノ式に猿真似をされるが、後のすべてを歪められ尽くされてしまう。それ故に、猿真似【異世界】段階を不都合視した、それよりも前々の【異世界】段階エゴが猿真似をあらゆる手段で排除する世界を作るが、歪めるせいで、不都合排除が不可能だとエゴが理解できず、不都合排除できたと思ったらまた不都合存在が漏れてくるから、「排除、排除、排除」と繰り返し繰り返し不都合排除を続ける【異世界】段階の影響が象徴的にやってくるわけだ。だから刺殺事件が発生すると痛みの影響が来たりする。何故、痛みなどの影響が来るのか。それは、エゴが前々の段階の各【異世界】で何をやってきたか、この領域段階のこの個体には判らないからだ【異世界】段階の出来事がそのまま見えるわけじゃないからだ。だからこそ、【終わらせる為に作用する何か】は、象徴的に『知る手段』として【異世界】段階でエゴが何をやってきたかが窺い知れるようにさせてきたわけだ。それが、この領域が『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』であるという意味だ。パズルのように象徴的に表現され、もう終わった【異世界】段階を知るようにさせられる。【終わらせる為に作用する何か】は、エゴに『不都合要素』、『不都合存在』をどうしたって排除できないのだと解らせる計画を繰り広げている。だから、エゴが殺害モード全開【異世界】段階でどんなに不都合殺害をしても、いずれ、生きている【異世界】の不都合存在が漏れて…の繰り返しで『殺害排除不可能』だと解らなくてはならない時点がやってくる。
それが『シオリ(死・折り)』象徴段階。この個体より遥かずっと前々の【異世界】段階の時点だ。そして、あまりにも殺害排除が不可能だと判る頃には、めちゃくちゃな事態に陥っているのが、今回も引用している小説でも窺える。住民全員に毎年めった刺しに殺害される女性の殺害ループ。まるでバグりまくりの【異世界】の壊れすぎ殺害エゴ・ロボットのやり直しループの実態を表現している小説だ。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける

【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】今回省略

この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。

【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。

【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。


【②上記】

ニュースリンク(西暦2014年4月~)

(2019.7.8)
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。 
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。 

『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。

【狂乱異常例提示】リンク集

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例278/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例279/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例280/狂乱異常例提示
(以下は↑これらの記事内容一部)
・西暦2019年7月5日:金曜日、また昼過ぎ、相変わらず小雨降っていてもおかしくない悪天候の中で、北隣【近藤】(仮)平屋外に洗濯物が干された。天候認識欠落、洗濯概念欠落、時間概念欠落、本当に毎回毎回毎回毎回毎回毎回毎回毎回毎回毎回…どうしてここまで『現実の人間じゃないアピール』を繰り返すのか?ここまで頭おかしい表れ過ぎると公然わいせつ罪みたいだ。変態に執拗にアピールされている気分だ。実はこの日のテレビで変態変質者男特集みたいな番組構成になっていたのだが、それで気づいてしまった。北隣【近藤】(仮)洗濯物とか化け物干しに通ずるな、と。以前言及したことがあるが、群馬県で教師が女子中学生を拉致監禁した事件、埼玉県で20代女性が自転車60代男に執拗に変態にも公然わいせつを見せつけられ、動画をツイートし、ついに男が逮捕された事件、富山県の運送会社社長の60代男が社員50代女性を社内で盗撮した事件、茨城県で21才の女性が63才男(元運送会社勤務)に白スバル車で連れ去られ結婚を強要される事件…と異様過ぎる狂気、異常者としか言いようがない変質者犯罪事件の数々。一体、エゴはなんのためにそんなバカな事件を作ったのかと思った。あまりに多すぎて。そして、その報道を観ながら、殺害モード全開【異世界】段階が、韓国バッシングや朝日バッシングなど不都合ヘイト系統傾向とか日本会議系統の傾向でもわかるように、殺害段階【異世界】であまりにあからさまに殺害をやり過ぎたが、『シオリ(死・折り)』象徴で解るように、女性が不都合ターゲットになるようになると不都合を殺害できなかった実際が、【終わらせる為に作用する何か】による『【異世界】間漏れ作用』で漏れて、どうしても何度やり直ししても殺害できなかった実際が表れてくる、という事態に陥るわけだ。しかし、女性不都合ターゲットへ殺害目的で突進する殺害男をあまりに作りすぎて、打ち消せなくなったわけだ。それで後々の段階では、女性の周りを意味不明に彷徨く不審男の異様さが凄まじい事態に達した。それらの男たちの不審者状態、異常性、異様さ、狂気の凄まじさがどうしようもなく【犯罪者】以外の説明がつかなくなった。到底、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の普通以上の知能や精神状態とは言い張れない極限超え狂気の異様さが打ち消せない。だから、変質者として犯罪にするしかなくなったというドミノ式【異世界】過程が見えた気がする。エゴ、あまりに殺害男を突進させ過ぎて、変態を作るしかなくなったんだ。だから、女性を狙う男による変態・変質者犯罪が多いんだ。だからこそ、この個体が外出すると行く先々道中、店とか不審者まみれになるわけだ。家の中にいても周辺が不審者が化け物レベルになりすぎて、外を見れなくなったもん、異様過ぎて気味が悪すぎて。非人間・非現実丸出しの強行化け物アピールしかされないし。それが【変態ストーカー近藤】というキャラクターを誕生させるはめになった。そして、それ故に、北隣【近藤】(仮)はやることなすことすべて変態、変質者、犯罪者、化け物レベルまみれなのだ。あまりに変質者が異様多発し過ぎてやっとわかったわ。
しかも、今回の変質者事件多発は、運送会社に関係ある男ばかりだった。ど田舎県の何もないど田舎町に非現実丸出しにトラックのバック音ピピピ音が多発してしまう実際が認識できてない【異世界】の【トラック倉庫妄想族】だ。完全に殺害モード全開【異世界】がトラックを使用して殺害を多々行った証拠の痕跡だな。そして、それは安倍晋三首相の頭おかしい『大阪トラック宣言』に元凶があるというのが、自ら自白アピールされている。殺害モード全開【異世界】の安倍晋三首相が大阪を皮切りにトラックを殺害手段として、不都合殺害を大々的に【異世界】段階でやって来た太古の痕跡というわけか。本当にすべてが象徴的に表れている。
西暦2019年7月6日:土曜日夕方トイレ狙い打ち、北隣【近藤】(仮:50代位地方公務員夫妻:西暦2019年)宅近接付近物音。1日化け物争奪戦衝撃レベルだったし、その殺害モード全開【異世界】のせいで夕方前から夕方は凄まじい生理(整理)痛みに苛まれていたから(もはや、めちゃくちゃ表現になっている最中、今回のピーク)狂気しか表現されてない。ここ数日間、周囲に発生するタイミング狙いエゴ・ロボットの壊れっぷりが度を越しすぎて拍車をかけていたから、土日辺りに凄まじい痛み来るかもな、刺殺事件も起きてるし(刺殺事件が起きると痛みの影響が来る可能性が高い)、と予測立ててたら案の定だ。まあ夕方遅くには弱まっていき、夜にはかなり弱まって眠れたから良かったが。この個体が発した種類を木曜日改ざん系統化け猫【異世界】などが歪めに歪め尽くした影響が来るような付近で痛みが激しくなる傾向がある。この領域では実際には実在できないユーレイ女声や化け物茶番劇がごり押しが酷い時に痛みが激しくなる理由は、漏れた種類を一部だけ採用し後は【歪め尽くすから】。そういうバカ女声を執拗に発生させるのが必要な化け猫バカ【異世界】が歪め尽くすから、その改ざん系統【異世界】より前段階エゴが無駄さを理解できなくなり、殺害モード全開となる。この個体が発したものを一部だけ採用し後の歪みが酷いような種類の時に、激しい痛みとしてこの個体へ影響がくる。一部採用内容が、前々のエゴ段階には不都合過ぎるから。歪めなけりゃ、無駄さが解るのに、歪めるから実際が解らなくなる。本当に大迷惑過ぎる歪み改ざん系統【異世界】だよ!だからこそ、「全力で木曜日改ざん系統【異世界】叩き潰す!」と怒り心頭に発する状態にさせられる。
西暦2019年7月7日:日曜日朝は北隣【近藤】(仮:50代位地方公務員夫妻:西暦2019年)宅近接リビング雨戸は開いていた。昼過ぎトイレ狙い打ちで雨戸音。南面ではなかったようだが、連日あからさま壊れすぎタイミング狙いエゴ・ロボットの度合いが度を越している。
以上

因みに、書いてないだけで(全部書いていたらそれだけで1日終わるし書けるスペースがない。別のことが書けなくなる)大なり小なり内外、【異世界】過ぎる酷い壊れすぎタイミング狙いエゴ・ロボット状態に毎日わずらわされてはいるが、この辺り、西暦2019年7月4日:木曜日に投稿した概念記事付近の数日、その度合いが遥かに凄まじい度を越し過ぎた事態に襲われていた。家族は記憶欠落、鬼畜レベル、逆ギレ、あからさま突進争奪戦衝撃レベルのタイミング狙いエゴ・ロボット度があまりにも衝撃レベルに達していた。生理(整理)はやはりこの切り替え時点の西暦2019年からめちゃくちゃ状態に陥っているが、周囲極大狂気化と連動するように西暦2019年7月1日:月曜日から続いていたあまり大したことはないレベルの多少の痛みが、西暦2019年7月6日:土曜日夕方前から夕方遅くまで凄まじい痛みを表したのにも、その影響の凄まじさの関連性が如実に表れている。西暦2019年7月6日:土曜日朝なんか、【実父】がまたあからさま台所狙いで外を蠢き出した途端、数十分前には普通レベルの会話が成り立っていた【実母】も何故か家の中廊下を蠢き出していて、なんとハサミを手に蔑むような目付きでこちらを全否定してきたのだ。慄然とするレベルの殺害モード全開【異世界】全体感染状態だった。「痛み、激しくなるな」と予測しか立たなかったが案の定だった。象徴的にハサミが表れてくると痛みが激しくなる日になる確率が高くなる。その直後、突進争奪戦衝撃レベル化け物【異世界】丸出しに玄関チャイムが鳴ったのは言うまでもない。殺害モード全開【異世界】の表れが凄まじい度合いの時には必ず玄関チャイムや電話多発状態となる。しかも総動員で全体がスイッチ入った局所的一斉突進状態となる。そういう時は周辺で茶番劇声がスイッチ丸出しに多発しやすくなるから、化け物茶番劇にしか見えない。その度合いが激しいほど、殺害モード全開【異世界】が不都合殺害を襲撃レベルに行った太古の遺物なのだともはや疑いようがない。現実性では生じ得ない。現実の人間には不可能な総動員スイッチだからだ。壊れすぎにも程があるエゴ・ロボット。化け物にしか見えない。壊れきっている。
【実父】は痛がっている横で「うひょひょひょ」系統【異世界】感染。痛がりを嘲笑っている『血肉を喰らうレベルの残忍化け物』段階表れ。【祖母】は「痛いから止めて」と二時間前位に頼んだそのものをごり押し強行。狂気化け物レベル残忍鬼畜まみれだ。現実の人間には不可能だ。こんな化け物鬼畜狂気感染状態にあるとこの個体の存在自体を全否定してくるから、『現実の人間の言葉』が一切通じなくなる。特に全否定系統高慢ちき系統【異世界】に幼い頃から苦しめられてきた非人道の極み全否定状態だ。
長年のパターンだが、今回はあからさまにも程がある。完全に狂気感染状態あらわだった。

そんな中、刺殺事件がやはり多発するわけだ。
以下は西暦2019年7月5日:金曜日から6日:土曜日の2日間に起きた刺殺事件だ。
ちょっと全部引用するスペースがないから、ニュース記事まとめリンクだけ載せておくが。
・埼玉県所沢市で中2男子(13歳)が同級生(14歳)に刺殺される事件。教科書のことでケンカに。
・神奈川県で中国人女性(45歳)の刺殺死体発見
・東京都荒川区で女子大生(18歳)が父親(43歳)に切りつけられた殺害事件
以上

西暦2019年7月5日:金曜日からこの個体の痛みは増していき、6日:土曜日の夕方前から夕方遅くに激しい痛みが生じている。刺殺事件が起きるとき、激しい痛みに襲われる可能性が高まるというデータがまた蓄積されていく。やはり無関係じゃないのだとこれらの長年のデータが訴えている。

更に、アメリカのカリフォルニア州で西暦2019年7月4日:木曜日に大地震が起き、6日:土曜日にも更に大地震が起きている。
また、アメリカのフロリダ州のショッピングモールで6日:土曜日にガス爆発が起き23人に被害が出ている。
そして、6日:土曜日に日本でも、大阪府高槻市で缶ガス抜きで倉庫爆発が起き、1人遺体で発見され、3名の怪我人が出た。36歳の男性と13才の男子中学生などらしい。

この手のあからさま局所的多発事件や事故では必ず30代後半男性の被害が出てくるのが気になるが、13歳の男子中学生が何故か殺害モード全開【異世界】段階エゴには不都合なのだと窺えてくる。

西暦2019年7月:第2週の情報提示:佐藤篤代
で、こう言うしかない。↑この記事に書いたまま抜き出そう。

はぁ…エゴのあらゆる手段での殺害モード全開【異世界】段階の表れがまたもろに局所的多発。刺殺事件多発、ガス系統爆発、大地震。
この事件付近の日付、去年西暦2018年7月6日には、西日本豪雨の凄まじい水害が起きている。やはり象徴を見ると、西暦2019年7月4日:木曜日に投稿した概念記事が原因か…。そして、西暦2019年7月6日:土曜日と翌日7日:日曜日と2日連続で、その概念記事のリンクとサブタイトル掲載してるからな。それが原因にしか思えない。相当実際を知らないほど遠すぎる【異世界】段階だからこそ、サブタイトル投稿に反応しているのは近年で丸わかりだ。なぜサブタイトル掲載に反応するかというと、サブタイトル掲載がまず【異世界】間で漏れて、概念記事自体は後々漏れるからだろう。そして、概念投稿するとほとんどは殺害モード全開【異世界】が殺害全開になるが、特に相当広範囲でドミノ式に不都合要素採用をしなくてはならない概念記事投稿時には、相当広範囲で『猿真似』が生じる。しかし、歪められない部分以外は徹底的に歪めてしまう。故に、不都合殺害抹消は不可能だと、殺害モード全開【異世界】段階エゴには理解出来なくなる。しかし、不都合過ぎるので、この個体から発した『歪められない不都合箇所』だけを採用し後は歪め尽くした【異世界】段階のその猿真似不都合存在を、殺害モード全開【異世界】段階エゴが殺害抹消しようと躍起になる。それ故に、上記ニュースのような刺殺事件のように殺傷事件が局所多発し、ガス爆発事故が多発したり、大地震やあらゆる災害が局所多発する。そして、こうして刺殺事件が多発すると、ドミノ式に『歪められない不都合箇所』の発した元であるこの個体に激しい痛みの影響がくる。西暦2019年7月6日:土曜日の夕方前から夕方遅くまで凄まじい痛みに襲われた原因だ。エゴが作った全世界でなされてきたそういう『真相』がこの領域では明らかにされるわけだ。
中2男子刺殺事件の『教科書』なんて、日本会議の教科書の中身を変えたい強行【異世界】の表れだろ。
それに、女子大生の父親は『43歳』。歪められの度合いを物語り過ぎだ。
因みにロサンゼルス大地震が起きた1994年には、この個体は18才位、大学生位だ。少しずれてるが丁度区切り目か。しかもそのロサンゼルス大地震はこの個体の誕生日に起きた。【異世界】が知らないといけないから書いておくが、ロサンゼルスはカリフォルニア州だから。【A・Course・in・Miracles】組織はカリフォルニア州にあるし、今回引用沢山したからだろ。
日本会議は1990年代に固執している。それがよくわかるわな。
今回の概念記事には中国の『南京大虐殺』に関する引用をしている。
どんだけ各【異世界】が『歪められない不都合箇所』を採用し後は凄まじいレベルで歪めたか、本当に分かりやすい。キーワード満載だ。だから『パズル的知り方』になるんだよ。【異世界】がドミノ式に可能な限り歪めるから。
『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。だからこそ、エゴの欺きの意図すべてを終わらせる為にこの個体のすべてをかけている。このようにしんどいなんてもんじゃない影響が来すぎるからな。はっきり言って、死んで終われるなら直ちに死にたい位に、死んだ方がマシなんだよ、エゴ。だが、どうやっても、この個体は死ねない。死んで終わりには絶対に出来ないと知っている。【異世界】で延々なされてきた無限ループのやり直しのうんざり感が全身にしみ付いてるんだよ。だから、本当に終わりにできる方法しかいらない。だからこそ、エゴが作った非現実インチキをツッコミしつくす。この個体はエゴが作らされた【終わらせる為に作用する何か】意図表現ロボット。だから、やるべきことしかできないし、やるべきじゃないすべてができない。……死ねない理由、解るだろ?
以上

この個体は、この個体が発した、エゴにとっての不都合要素を隠せなくなった各【異世界】段階にドミノ式に猿真似をされるが、後のすべてを歪められ尽くされてしまう。それ故に、猿真似【異世界】段階を不都合視した、それよりも前々の【異世界】段階エゴが猿真似をあらゆる手段で排除する世界を作るが、歪めるせいで、不都合排除が不可能だとエゴが理解できず、不都合排除できたと思ったらまた不都合存在が漏れてくるから、「排除、排除、排除」と繰り返し繰り返し不都合排除を続ける【異世界】段階の影響が象徴的にやってくるわけだ。だから刺殺事件が発生すると痛みの影響が来たりする。
何故、痛みなどの影響が来るのか。それは、エゴが前々の段階の各【異世界】で何をやってきたか、この領域段階のこの個体には判らないからだ。【異世界】段階の出来事がそのまま見えるわけじゃないからだ。だからこそ、【終わらせる為に作用する何か】は、象徴的に『知る手段』として【異世界】段階でエゴが何をやってきたかが窺い知れるようにさせてきたわけだ。
それが、この領域が『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』であるという意味だ。パズルのように象徴的に表現され、もう終わった【異世界】段階を知るようにさせられる。

【終わらせる為に作用する何か】は、エゴに『不都合要素』、『不都合存在』をどうしたって排除できないのだと解らせる計画を繰り広げている。
だから、エゴが殺害モード全開【異世界】段階でどんなに不都合殺害をしても、いずれ、生きている【異世界】の不都合存在が漏れて…の繰り返しで『殺害排除不可能』だと解らなくてはならない時点がやってくる。
それが『シオリ(死・折り)』象徴段階。この個体より遥かずっと前々の【異世界】段階の時点だ。
そして、あまりにも殺害排除が不可能だと判る頃には、めちゃくちゃな事態に陥っているのが、何度も引用している以下の小説でも窺える。

小説『エピローグ』から引用
『283mod12月、145294mod5日、共同集合宇宙ファランステールの一室で、一人の女性が殺され続けていることが判明した。この千八百人規模の共同宇宙は、それ以外に外部を持たない閉鎖しれた孤島型の小宇宙(クローズド・サークル)であり、ポアンカレの十二面体と同じ構造を持っている。ファランステールは参加者たちが理想とした小規模の共同体を実現するための実験宇宙とでも呼ぶべき存在だったが、当初から資金難を抱えており、入植は理想的な形で進んだわけではなかった。住人たちは自らの社会を一つの分散型ソフトウェアとして構成しようとしていたが、必ずしも充分な技術力と適切な素質を備えた者たちが参加していたとは言えず、信念に頼りがちだった。ファランステールの基盤理念として掲げられたのは、無味乾燥な並列処理の基盤だったが、これを住人たちは奇妙な信条へと読みかえて保持していたことが判明している。住人たちにとっては、宇宙は並列処理が可能であるがゆえに、複数の存在が許容されている。住人たちは自分たち一人一人を、宇宙を構成する個別のプロセッサとみなし、その計算結果を宇宙とみなすという実験に参画していた。資金難し不足によって記憶領域はごく限られたものしか用意できなかったが、自分たちの持つ理想の高さからして共同体を安定化と発展は間違いないと住人たちは見込んでおり、現在に至るもその見解は変わっていない。むしろ記憶領域は小ささこそが安定と発展という一見相反する要素を両立させるものなのだと住人たちは考えていた。何事にも限りはあり、自分たちの長期記憶や短期記憶が他の人々の十分の一であったとして、それとも百分の一の長さしかなかったとしても、それは程度問題であるにすぎない。共同体に属する住人たちがみな似たような記憶の持続時間を持たないのなら、社会は社会として活動可能なはずだった。それが多少人間社会として秩序から逸脱したとして一体何が問題なのか。むしろ既存の秩序体系から逸脱しない理想社会などというものの存在が方が怪しい。記憶領域の小ささは、この共同体がいわゆるループに落ち込む可能性を強く示唆する。実際、入植以前の先行実験の調査によると、整然と計画された社会設計と、それを実現するソフトウェアを工夫すればするほど、日々の生活がループに落ち込み、脱出不可能になるという傾向が観測された。その点、と住人たちの主張によれば、自分たちは社会革新についての堅固な理論を保有しており、それによって絶え間なき進歩が約束されているのだということだった。差異が安定を生み、安定が差異を生み出し、決して循環することはない。そんな理論を保持していると住人たちは確信しており、今もそんな標語を掲げている。規模が小さければ揺らぎが大きくなるはずであり、揺らぎが充分大きくなればループに陥る暇はないと彼らはした。住人たちは殺人事件が起こったことこそ認めているが、それが何度も繰り返されているものだとは認めていない。とんと記憶にないからだ。自分たちの信条からしてそんなことは起こりえないともいう。厄介なのはこの見解を被害者の女性もまた共有していることで、彼女はほぼ毎年一度、体中を滅多刺しにされた形で発見されて死亡を確認されるのだが、関係者の誰もが間もなくその事実を忘れ去ってしまうという事態が起こる。当初これは、有限の乏しいリソースしか持たない閉鎖共同体に発生した再帰的殺人事件であると考えられた。組み合わせがあまりに限られているために、不可避的に殺人事件が構成されてしまうのではないか、ということだ。六面に一文字ずつ「殺」「人」「事」「件」「平」「和」と刻まれているサイコロを振り続ければ、早晩「殺人事件」という並びが発生するに決まっている。しかしその後の調査によって、同じ事件が再帰してくるまでの時間があまりに短いことが判明する。いくら記憶領域が限定されているからといって、一年という期間はさすがに短く、その程度の過去の出来事であればさすがにファランステールにおいてもその記録は保持される。個人の記憶はともかくとして、公的なログに殺人の記録が歴然と残っているのだ。暫定的な報告書によればこの事件は、この宇宙における死の概念が極めて希薄であることによって発生し続けているものであるとされている。つまり、住人たちはそんなことに興味がなく、死を一回きりの喪失として理解するだけの容量を保有していない。あまりにも興味がないゆえに、死自体を単なるバグのように処理してしまい、とうの昔に存在しなくなった人物の記憶を全員で繰り返し、そうしてまた殺害しては忘却しているということになる。外側からみる分に、死は歴然としてそこにあるものの、被害者を含めてそれを認識することができない。この殺人事件が内部からは解決不可能とされる理由は単純で、ファランステールにはもう何かの機能を付け加えるという資産的余裕がなく、住人に新たな機能を付与するだけの余剰がない。日の下に新しきものなしとソロモンは言い、理想都市は理想的であるが故に改善は余地を寸土たりとも持たなかった。報告書は被害者の体に刻まれたナイフの傷跡が、それぞれ違うナイフによるものであり、傷口の数が世帯数と一致することを書き添えている。五年に及んだ調査期間中にも女性は五度殺害され、阻止しようとする試みは達成されなかった。住人たちの行動に独創性を見いだそうとするならば、と報告書には記されている。ナイフは刺される順番や位置、深さなどが毎回異なるという点に注目するしかないであろう。』
小説『エピローグ』から引用
何度も引用

不都合殺害をしても、【終わらせる為に作用する何か】の『【異世界】間漏れ作用』により、その殺害したはずの不都合存在がピンピン生きている状態が漏れる。それで、殺害者も被害者も記憶欠落状態に陥る。殺害モード全開【異世界】段階の過度期エゴが陥った支離滅裂事態が窺える。
相当めちゃくちゃな状態でも、非現実丸出しでも、殺害モード全開【異世界】段階エゴはお構い無しに世界をやり直していたのも窺える。相当すべてにおいてずさんだ。
それは、安倍晋三首相メイン【異世界】段階の加計学園・森友学園問題段階【異世界】、日本会議系統【異世界】の表れからもよく判る。
世界基盤・土台概念が欠落しきっていてもこの領域(世界)と『同じ世界』だと言い張れると考えてる、ちょっと知能がどうかしてるんじゃないかと思えるレベルの傲慢さと過信とずさんさだ。

戦慄が走ったが、『仏教』と『ロボット』を結びつけられると考えてる段階の【異世界】段階の世界基盤・土台概念欠落っぷりにも本当に驚いた。多分『仏教』が何か、『ロボット』が何かすら何も知らない【異世界】段階だ。両者が何か少しでも知っていれば、結びつけられないからな。本当に基礎概念が欠落しきっていても問答無用に『同じ世界』だと言い張ってしまう極限超え知能欠落度には驚愕レベルだ。頭おかしすぎにも程がある。

『右手で視界が隠れるならちょっとずらせばいい』的な戯れ言を芸人に言わせていたが、本当にエゴはバカなんだなと思った。本当に問題の本質が全く理解できないんだな。『右手』って要するに『右翼』だろ。本当にバカだな。既に垣間見えすぎてる『左翼擬態右翼』のバカさか?中身が見えたらいくら『左翼』ってハリボテ掲げていても一目瞭然でバレるとも解らない驚愕レベルのバカだ。一部だけ『この領域』の要素を知っても、全体を知って、微塵も食い違いなく全体を同じに作らなければ、『この領域』だと言い張れないし、すぐバレると解らないところがすごいよ、すごい知能欠落。なんでそこまで知能欠落なんだろう。もっとちゃんと思考して、前々段階エゴ!ちゃんとよく考えて!!少し考えれば一目瞭然レベルのことなのに。

書籍『私物化される国家:支配と服従の日本政治』より引用
『第1章で安倍政権の保守反動性について論じたが、本章ではさらに議論を深め、いったい彼らの保守反動勢力が何を「取り戻そう」としているのか、そしてなぜ彼らの「被害者意識」がいっこうになくならないのかについて考察を進めていきたい。つまり言い換えれば、ここではいわゆる歴史修正主義、すなわち歴史を改ざんしようとする薄暗い情熱のほとばしりについて扱うことになる。
なぜ戦後70年を過ぎても「歴史問題」なのか
慰安婦問題や靖国問題、あるいは歴史教科書など、戦前・戦中の歴史認識にかかわる日本国内や近隣諸国との間での論争は一般に「歴史問題」と呼ばれるが、まず考えてみたいのは、歴史問題がなぜ戦後70年を越えた今も日本政府と東アジア地域を大きく分断する外交問題としてのしかかっているかである。』
書籍『私物化される国家:支配と服従の日本政治』より引用

本当に今更なんだよ、安倍晋三首相、政権、その段階エゴ。
It is no use crying over spilt milk. 

過去を振り返ってみたけれど、やはり、「教科書問題」なんか生じてないんだよね、この個体の『人間の現実性』表現段階で。この個体のルートでは生じていなかった。歴史修正主義的な教科書問題なんて、【異世界】の出来事なんだよ、紛れもなく。この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では普通以上の知能と精神状態の人間なら不可能だと一目瞭然で判るからやらなかったんだよ。大体、第二次安倍晋三政権までそんなバカで知能欠落かとしか思えない歴史修正主義問題なんかが生じてるなんて知りもしなかったんだから。この個体ルートで生じていた問題は、小泉バカ政権の『ゆとり教育』により教科書内容を削ったことで学力が低下したって事態だけだよ。それで若者がバカ化したとしたって、過去に出版されたすべての教科書は保管されている。教科書内容を隠せるなんて事態は起きない。関連書籍も沢山出版されていて完全に保管されている。歴史修正なんかできるわけがないだろ。しかも、歴史は日本だけの問題じゃない。世界の問題だ。世界全体で保管されてるのに、無理にも程がある。トランプ大統領メイン【異世界】とかがジョージ・オーウェルの『1984年』の世界観でもやりたいんだろうが、大体さ、その段階、この領域の基盤・土台概念レベルの欠落丸出しなのに何が成り立つんだ、バカにも程がある。基盤すら欠落しきっているのに、ほとんど全容把握できてなさすぎなのに、教科書を歪める(嘲笑)?そんなのやったら【異世界】丸出しになるだけだと解らないところが知能欠落なんだよ。知らない部分をどうやって歪めんのさ(嘲笑)?だから知能欠落にしか見えないんだよ。『この領域』の現実性全容知らなさすぎてるって自覚できないのかな、知能欠落過ぎて?

今更だって本当に解らないんだなー、バカ過ぎて。
この個体が学生時代に勉強した教科書は、もう既に世界に起こった過去の出来事だよ。もう既に存在してるわけ。この時点より前々に。
だからね、もう既に在る世界は、エゴにはどうしようもないわけ。どんなに歪めても歪めても、『この領域』の現実性は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』で漏れる。そして、無駄さに気付き、歪めることをやっと断念して『この領域』の現実性そのまま微塵も食い違いなく作るまで、延々世界のやり直しの無限ループにはまりこみ、そこをぐるぐる無駄に無意味に回らされるだけ。
そんなバカさに気付いたからこそ、最終的にエゴは『この領域』をそのまま微塵も食い違いなく作ったんだよ。
だから、どうしようもないわけ。

この個体が過去、学生時代に勉強した教科書と微塵でも中身が食い違った時点で【異世界】決定だと知れ、エゴ。微塵でも歪めれば、単にこの領域の現実性とは別世界自白アピールをし続けるだけ。

はは。この個体が歴史と生物と国語が大得意だった決定的な理由にしか思えないな、もはや。その3教科だけだったら東大行けてた偏差値だし。

佐藤篤代

概念:佐藤篤代/西暦2019年後半(8)
【A Course in Miracles】
壊れすぎ異世界殺害ロボット
西暦2019年7月8日:月曜日

壊れすぎ殺害エゴ・ロボット【異世界】ストーカー!!記憶欠落タイミング狙いロボットストーカー!!そして日本会議系統【異世界】!!!叩き潰してやる!!あまりにも執拗すぎだ!!!


西暦2019年
(年号:
4月30日:火曜日まで平成31年
5月1日:水曜日から令和1年〈元年〉)
亥年現在

【佐藤篤代について】

[佐藤篤代]

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し


西暦2019年段階の概念:佐藤篤代


佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

西暦2019年版佐藤篤代のリンク集

西暦2019年版佐藤篤代のプロフィール

佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23

ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html







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