概念:佐藤篤代/西暦2019年後半(7)
西暦2019年7月8日:月曜日

後半(7)
【『A・Course・in・Miracles』
浮かび上がる異世界の異質さ】

①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②スリムクラブの『闇営業』ニュースは納得しかない。スリムクラブは、最初に見た時から「【異世界】芸人だな」としか捉えていなかった。確実に【異世界】の無法の犯罪性を全面的に滲み出していた。異様さに不気味さしか感じていなかった。今思うとその異様さは日本会議系統【異世界】の性質に該当する。非現実ストーカー犯罪者という感じだった。先日のお笑い芸人13人の闇営業発覚謹慎もそうだが、余すことなくやはり顔とか異様さとかに表現されている。元から異様さを感じていた芸人ばかりだった。【異世界】はやはりその異様な浮き方を隠せない。やはり、この領域の現実性の観点では、浮いてしまう。他にも多々「【異世界】芸人や芸能人や著名人」というカテゴリーくっきり区別できる者が多い。『やってはいけない線引き』欠落がやはり【異世界】は致命的に表れる。『1945年の敗戦を「それまでの国家運営の失敗」や「間違った戦争指導の帰結」とは考えず、ひたすら当時の戦争指導部の内面に入り込んだような「代弁」と「責任回避」の説明を続ける態度を見ると、現代を生きる日本会議の論客たちが、今もなお戦前・戦中と同じ価値観や、同じ現実認識を継承しているかのようにも見えます』『けれども、日本会議の論客が「大東亜戦争について語るとき、日本軍が戦争中に行った虐殺や犯罪的行為、住民の抑圧などに光が当てられることはほとんどありません』(書籍引用)。この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の義務教育を受けて一般的社会生活を送って来た人間ならば、戦前・戦中とされる第二次世界大戦付近の日本の国家体制は明らかに間違っていて、侵略行為、犯罪行為だったと認識できる。その歴史的事実に反発する奴は余程精神に異常をきたしている位に明らかだ。一目瞭然中の一目瞭然なのだ。紛れもなく日本が過ちを犯したと、より正常な精神なら疑いの余地もない。何の罪もない外国の人々を侵略し殺戮する戦争を起こした戦前・戦中時代の日本の政府は完全な狂気だったと断言できるレベルだ。そんな残忍さは獣にしか不可能だ。その歴史的事実に完全反発する日本会議や安倍晋三首相や政権が極限超え狂気であるという断言しか、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中ではできない。完全に世界が違う。仮に完全に別個の世界である【異世界】の『人間』だと定義したとして、そんな『人間』はこの領域の現実性の中では、完全に精神に異常をきたしている獣レベルだ。獣は他の生き物を襲い殺し喰らうことに躊躇いがない。その獣同然だ。この領域の現実性の中では、知能と精神と脳に異常がない限りは人間には必ず罪悪感がある。だから、他者を殺害することには耐えられず、大量殺戮なんか狂気にしか不可能だ。その残忍さを正当化している日本会議や安倍晋三首相や政権は、完全なる狂気状態にあるとしか言いようがない。この領域の現実性では、現代の国際社会では侵略戦争は絶対タブーであり、戦争自体が非難の対象となる世界。それゆえに【異世界】しかこれらのタブーを正当化しようとしない。公人なら尚更。致命傷になる。現実の人間がやれることじゃないのだ。だからこそ、極端レベルに、日本会議も安倍晋三首相も政権も、この領域の現実性の観点では浮きに浮きまくってしまう。スリムクラブに感じた異様さ以上の絶叫レベルの異質さを持つ。それが、この領域の世界基盤・土台概念欠落【異世界】にはどうしても避けられない。在るだけで絶叫自白【異世界】非人間アピールしかできない。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける

【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】

西暦2015年終わり頃から、西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
去年西暦2018年に引き続き今年西暦2019年も、これまでに引き続くが、この本物:佐藤篤代が目の当たりにした、この領域(世界)に表された【異世界】段階の非現実・非人間性を徹底的にツッコミし、知覚ある世界全ては例外なくエゴが作ったインチキだと証明する。

本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。

[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)

▽以下引用

LESSON132

6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.

△以上引用

【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)

西暦2019年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。

この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。

【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。

【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。



【②上記】

ニュースリンク(西暦2014年4月~)

(2019.6.27)
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。 
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。 

『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。

【狂乱異常例提示】リンク集

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例268/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例269/狂乱異常例提示
(以下は↑これらの記事一部)
西暦2019年6月25日:火曜日朝AM9:03とAM9:08から執拗に続く、北隣【近藤】(仮:50代位地方公務員夫妻:西暦2019年)宅近接向かい合わせ風呂(風呂設置位置だけで犯罪目的あからさま)音。というか仕事サボりで平日昼間に風呂で暴れる同等音が延々と続く。変態変態変態変態変態変態変態変態変態変態変態変態の度合いが全身全霊状態!凄まじいにも程がある!何故ここまで狂うのか意味不明だ!しかも、しばし止んでいたが二回目トイレ直後から再発。完全に麻薬中毒者だ!!もう二時間位経つが時々再発しながら延々と続いてる。昼になるまで続いた。麻薬中毒者が風呂付近近接地帯で暴れまくってる信じがたい極限超え狂気事態、本当に慄然とする狂気。この狂気レベル、西暦2010年の大混乱期の凄まじい狂気レベルを思い出すレベルだ。これで解るだろう?西暦2010年はほとんど北隣【近藤】(仮)全体が麻薬中毒者レベルの意味不明過ぎる極限狂気過ぎて、人を平気で殺害できるレベルの狂気過ぎて何をし出すか判らない危険度が凄まじく、まだ【極限超え狂気レベル異世界】の表れに不慣れ過ぎる状態では警察に相談するしか道はなかったんだよ。正気では説明つかないし全く意味がわからなすぎた。北隣【近藤】(仮)全体が化け物が暴れまくって、タイミングというタイミングを狙い尽くす状態だから。この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性では、普通以上の知能と精神状態には到底不可能過ぎる極限超え狂気状態だったから。
死に物狂い2日連続完全仕事サボり変態ストーカー近藤!!頭のおかしさが、狂気の度合いが極限超え!!!
西暦2019年6月26日:水曜日、風呂入る前に外を確認したら、北隣【近藤】(仮:50代位地方公務員夫妻:西暦2019年)宅近接)向かい合わせ風呂場付近(その風呂場設置だけで犯罪)から物音(その約30分後にまた物音。完全なる麻薬中毒者レベルだ)。前日は午前中日中に仕事サボり丸出しで風呂場で麻薬中毒者が暴れるような音が多発していたが、まただ!今度はあからさまに風呂時間狙ってきた!!仕事サボりで犯罪者潜伏どころか長年やり続けた(特に西暦2010年の大混乱期と以下の提示で解るように西暦2018年1~3月が一番酷かった)あからさま犯罪風呂狙いストーカー近藤状態がまた壮絶問答無用化け物レベルに!前日の麻薬中毒者レベルは事件に表れていた。教師が家に入り込んで家の中を荒らしまくり女子中学生を拉致監禁したという凄まじい衝撃事件の表れにしか見えないな。その【異世界】事件が北隣【近藤】(仮:50代位地方公務員夫妻:西暦2019年)宅近接)による麻薬中毒者レベルの近接風呂場暴れるような物音だったのだろう。すべては象徴的に表現されてるからな。教師はもはや凶悪犯集団みたいに成り果てているな。事件起こしすぎにも程がある。
北隣【近藤】(仮)に表れるすべてがもはや意味不明過ぎて麻薬中毒者集団としか言いようがない。

西暦2019年6月26日:水曜日
生徒である女子中学生を監禁した疑いの教師 学校では誠実との評判
2019年6月26日 12時20分
25日、群馬県高崎市で女子中学生を監禁したとして27歳の教師の男が逮捕された事件で、男は女子中学生の担任だったことがわかり、中学校は「誠実な先生で驚いている」などと話している。
この事件は、群馬県安中市の中学校の教師、内田慎也容疑者が、女子中学生を自身の車の中に監禁した疑いで逮捕されたもの。
警察によると、25日午後1時過ぎ、女子中学生の母親から「娘がいない。家の中が荒らされている」と通報があり、警察が捜査したところ、午後4時半過ぎ、高崎市内の山中で2人を発見。女子中学生は軽いけがをしていた。女子中学生は2年生で、内田容疑者が担任を務めていたという。
以上ニュースより引用

西暦2019年6月26日:水曜日
「会社の資金繰りに困り」女子高生連れ去り
2019年6月26日 14時37分
 [画像] 「会社の資金繰りに困り」女子高生連れ去り
神奈川県藤沢市で女子高校生が車で連れ去られた事件で、逮捕された64歳の会社役員の男は「会社の資金繰りに困っていた」という趣旨の供述をしていることが新たに分かった。
警察によると、未成年者略取の疑いで逮捕された会社役員の木村功容疑者は24日、藤沢市で帰宅途中だった16歳の女子高校生を無理やり車に乗せ、厚木市のホテルに連れ去った疑いが持たれている。
木村容疑者は女子高校生の母親に電話で「2000万円を用意しろ」と身代金を要求していたが、捜査関係者への取材で、木村容疑者が「会社の資金繰りに困っていた」「金が欲しかった」という趣旨の供述をしていることが新たに分かった。
2人に面識はなく、警察は事件の経緯などを詳しく調べている。
以上ニュースより引用

また同じようなニュースが同時多発性。しかも、また神奈川県。また出た神奈川県厚木市。余程エゴは神奈川県厚木市に固執しているのが丸わかりだ。そして今度は女子学生拉致。上記にあるように、その表れがこの事件の日、北隣【近藤】(仮)に如実に表れていた。近接地帯で仕事サボりで暴れるような物音を多発させる麻薬中毒者レベルの極限超え狂気。近年の類似性をはっきり表現するこの流れの中では、この教師による女子中学生監禁事件に関連がないとはちょっと思えない象徴的表れ過ぎだ。エゴ、小学生ターゲット西暦1980年代を止めて、西暦1990年代に移行したなというのが窺える。ちょうど、西暦1990年代の年齢を狙ってる。また丸わかり象徴的表れだ。しかし、傾向からすると『シオリ(死・折り)』象徴でターゲット女段階に入ってようやく不都合殺害排除手段は不可能だと解ったという表れかな、これ。だから『生理(整理)』になったな、このニュース発見日に。すべてが『象徴的に整理』されているからな。

そして、西暦1990年代というと、日本会議が発足されたと書物にある。歴史修正主義と言われる、正気では不可能な、日本会議が慰安婦問題という歴史的事実の全否定を行ったり、一目瞭然に実際は安倍晋三首相が近しいジャーナリストに襲わせ犯罪を揉み消そうとした『詩織さん事件』に象徴されるように、上記の女性や女子学生を犯罪者に襲わせる元凶がはっきりと浮かび上がってきたようだ。大問題の丸山穂高議員は「女を買いにいくんだ!」とか「戦争で島を取り戻す」とか致命的失言で、日本会議的な性質を如実に表現している。要するに、「戦争」と「慰安婦問題(女性支配や蔑視や襲撃)」が日本会議系統【異世界】の特徴なのはまず明らかだ。ここまであからさまだと否定のしようがない。しかもこの領域の現実性における常識レベルのタブーが認識できない。漢字が読めない。常識レベルでも概念と言葉と意味が一致できない。既存の法律も憲法も歴史的な流れも把握できない義務教育欠落レベルの政治家を排出する、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の欠落が日本会議系統【異世界】だ。

まずは海外メディアが日本会議と安倍晋三政権に評した引用部分を提示しよう。異様さが解るだろう。

書籍『日本会議:戦前回帰への情念』より引用
『〈安倍内閣の閣僚19人の顔ぶれは、彼が長期的にどんな方向性を目指しているのかを示している。14人は、戦後に戦犯として処刑された戦争指導者を顕彰する、物議を醸す東京の神社に参拝する「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会(英語省略)」の会員である。
13人は、日本の「伝統的価値観」への回帰を提唱し、戦争中の日本の犯罪的行為に対する「謝罪外交(英語省略)」を拒絶する、国家主義者のシンクタンク「日本会議」を支援している。9人は、軍国主義時代の日本を美化した歴史を学校で教えるよう求める議員連盟(日本の前途と歴史教育を考える議員の会)に所属している。
彼らは、日本が戦争中に犯した残虐行為のほとんどを否認する。(中略)
この新政権を「保守的」と評したのでは、本当の性質を捉えることは難しくなる。これは、過激な国家主義者の政権である〉』
『現在の国際社会で問題視されているのは、慰安婦となった女性が置かれた苛酷な境遇つまり戦時における「女性の人権侵害」という側面であり、日本会議が固執するような、慰安婦を集める手段として「人さらいのような強行連行があったか否か」という局所的な問題は、日本以外ではほとんど議論の中心にはなっていません。』
書籍『日本会議:戦前回帰への情念』より引用

書籍『日本会議の研究』より引用
『安倍政権の暴走が止まらない。
2012年に第二次安倍政権が発足して以来、特定秘密保護法の採択、集団的自衛権に関する閣議決定、そしていわゆる「安保法制」の強行採択と、傍若無人な政権運営はとどまるところを知らない』
『さらには「ヘイト本」の出版ブームもまた持続中だ。どの書店でも、嫌韓や排外主義を煽る書籍が平積みされ続けている。一般書店の月刊誌コーナーで平積みされるのは、『正論』『WiLL』などの「保守論壇月刊誌」ばかり。(略)
これらの事象を見て、人は、「日本は右傾化した」という。
しかし、果たしてそうか?』
『社会全体として右傾化したとは言い難いにもかかわらず、政権担当者周辺と路上の跳ねっ返りどもだけが、急速に右傾化している……。これはなんとも不思議だ。』
『私が「変な奴らが世の中で暴れ出しているぞ?」と思い出したのは、2008年頃のこと。』
書籍『日本会議の研究』より引用

紛れもなく、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の観点の中では、日本会議と安倍晋三首相と政権は「変な奴らが世の中で暴れ出しているぞ?」レベルに異様過ぎる【異世界】丸出し状態なのだ。異質中の異質過ぎて、常識・概念基盤欠落が現実の人間じゃないとアピールするレベルに。実際、何度も言うように日本会議の存在に仰天したからね。そんな【異世界】丸出し、人間の現実性欠落状態の日本会議思想が現代の政治に完全感染状態にあるから安倍晋三政権が異様過ぎたのだとは解ったが、あまりにも非現実過ぎたからね。

もう安倍晋三政権とトランプ大統領で世界の現実性破壊の限りを尽くして取り返しがつかない非現実・非人間証明『とおりゃんせ』状態に陥ってるからもう遅いが、エゴは世界基盤・土台の欠落が世界と人間の現実性欠落をとことん徹底的に全身全霊をかけて死に物狂いで証明してしまうのだともういい加減知って欲しいです……はぁ。
Too late.

歌『天使と悪魔/SEKAI NO OWARI』引用
『戦うべき「悪」は自分の中にいるんだと
「世界」のせいにしちゃダメだと僕はそう思ったんだ』
『悪魔と天使の世界でこちらが正しいとか
あちらが間違ってるとか解らないんだ
「賛成」と「反対」の間に「答」が生まれればいい
正しさを主張するだけじゃ「答」じゃないんだ』
歌『天使と悪魔/SEKAI NO OWARI』引用
多分引用したことある

『僕らの悪をミナゴロシにしたら僕らの正義はどうなんの?』
『Peaceを守るためいつしか僕らの敵をミナゴロシにして僕らは愛を忘れてきた』
歌『Love the warz/SEKAI NO OWARI』より引用
何度も引用

何度も言うように、この領域の現実性は、善悪、正誤はっきり区別できる世界じゃない。そう単純にはいかないんだよ。
自分(達)の正しさを主張し、強行するなんてやり方は、原始人がすること。人類の精神的成長をちゃんと見ろ、エゴ。あらゆる手段での他者侵害なんて、人類の精神の未成熟さ時代の象徴なんだよ。
安倍晋三政権や日本会議やトランプ大統領が人類の歴史的な精神的成長過程でどれだけ遅れている太古のやり方かを知れ、エゴ。人類の精神的成長の過程からあまりにも退行し過ぎだと知れ、エゴ。だから浮きすぎて異様なんだよ。
あまりにもあまりにも原始的過ぎなんだよ。
精神的成熟という意味を知れ、エゴ。


(2019.6.29)

西暦2019年6月27日:木曜日
スリムクラブ、暴力団関係者の会合で営業 吉本興業が無期限の活動禁止処分
2人は、同社の聞き取りに「反社会勢力とは知らなかった」と説明している。
2019年06月27日 13時29分
吉本興業所属の漫才コンビ「スリムクラブ」の真栄田(まえだ)賢さん(43)と内間政成さん(43)が暴力団関係者の会合に出て営業をしていたとして、同社が2人を無期限の活動禁止処分にしていたことが、関係者への取材でわかった。
関係者によると、2人は3年前、別の芸能事務所の芸人から「飲食店のオーナーの誕生会」と誘われて営業に行ったが、実際は暴力団関係者の会合だったという。吉本興業は通していなかった。2人は、同社の聞き取りに「反社会勢力とは知らなかった」と説明している。
雨上がり決死隊の宮迫博之さんら所属芸人が振り込め詐欺グループの宴会に出席し金銭を受けとっていた問題を受け、同社が所属タレントに対して聞き取り調査を実施していた。
スリムクラブは沖縄出身の漫才コンビで、2005年に結成。10年の漫才トーナメント「M―1グランプリ」の決勝に進出した実績がある。
以上ニュースより引用

納得しかない。スリムクラブは、最初に見た時から「【異世界】芸人だな」としか捉えていなかった。確実に【異世界】の無法の犯罪性を全面的に滲み出していた。異様さに不気味さしか感じていなかった。今思うとその異様さは日本会議系統【異世界】の性質に該当する。非現実ストーカー犯罪者という感じだった。先日のお笑い芸人13人の闇営業発覚謹慎もそうだが、余すことなくやはり顔とか異様さとかに表現されている。元から異様さを感じていた芸人ばかりだった。【異世界】はやはりその異様な浮き方を隠せない。やはり、この領域の現実性の観点では、浮いてしまう。他にも多々「【異世界】芸人や芸能人や著名人」というカテゴリーくっきり区別できる者が多い。『やってはいけない線引き』欠落がやはり【異世界】は致命的に表れる。

書籍『日本会議:戦前回帰への情念』より引用
『日本会議にとってはまだ終わっていない「戦争」
1945年の敗戦を「それまでの国家運営の失敗」や「間違った戦争指導の帰結」とは考えず、ひたすら当時の戦争指導部の内面に入り込んだような「代弁」と「責任回避」の説明を続ける態度を見ると、現代を生きる日本会議の論客たちが、今もなお戦前・戦中と同じ価値観や、同じ現実認識を継承しているかのようにも見えます。』
『けれども、日本会議の論客が「大東亜戦争について語るとき、日本軍が戦争中に行った虐殺や犯罪的行為、住民の抑圧などに光が当てられることはほとんどありません。逆に、当時の日本にとって都合が悪い事実に光を当てる人間に「自虐史観」や「東京裁判史観」といったレッテルを貼り、あたかも「日本は悪い国だと宣伝するために、そうした事実に触れている」かのような印象操作を行って、相手を威圧的に黙らせようとします。」』
書籍『日本会議:戦前回帰への情念』より引用
漢数字は見辛いので見易い型で引用

この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の義務教育を受けて一般的社会生活を送って来た人間ならば、戦前・戦中とされる第二次世界大戦付近の日本の国家体制は明らかに間違っていて、侵略行為、犯罪行為だったと認識できる。その歴史的事実に反発する奴は余程精神に異常をきたしている位に明らかだ。一目瞭然中の一目瞭然なのだ。紛れもなく日本が過ちを犯したと、より正常な精神なら疑いの余地もない。何の罪もない外国の人々を侵略し殺戮する戦争を起こした戦前・戦中時代の日本の政府は完全な狂気だったと断言できるレベルだ。そんな残忍さは獣にしか不可能だ。
その歴史的事実に完全反発する日本会議や安倍晋三首相や政権が極限超え狂気であるという断言しか、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中ではできない。
完全に世界が違う。
仮に完全に別個の世界である【異世界】の『人間』だと定義したとして、そんな『人間』はこの領域の現実性の中では、完全に精神に異常をきたしている獣レベルだ。獣は他の生き物を襲い殺し喰らうことに躊躇いがない。その獣同然だ。この領域の現実性の中では、知能と精神と脳に異常がない限りは人間には必ず罪悪感がある。だから、他者を殺害することには耐えられず、大量殺戮なんか狂気にしか不可能だ。
その残忍さを正当化している日本会議や安倍晋三首相や政権は、完全なる狂気状態にあるとしか言いようがない。
この領域の現実性では、現代の国際社会では侵略戦争は絶対タブーであり、戦争自体が非難の対象となる世界。それゆえに【異世界】しかこれらのタブーを正当化しようとしない。公人なら尚更。致命傷になる。現実の人間がやれることじゃないのだ。
だからこそ、極端レベルに、日本会議も安倍晋三首相も政権も、この領域の現実性の観点では浮きに浮きまくってしまう。
スリムクラブに感じた異様さ以上の絶叫レベルの異質さを持つ。
それが、この領域の世界基盤・土台概念欠落【異世界】にはどうしても避けられない。在るだけで絶叫自白【異世界】非人間アピールしかできない。

書籍『日本会議の研究』より引用
『日本会議とは、民間の保守団体であり、同団体のサイトによれば「全国に草の根ネットワークを持つ国民運動団体」だ。
私が集めたサンプルは、保守論壇人の一部が、これまで「右翼」あるいは「保守」と呼ばれてきた人々と、住む世界も違えば主張内容さえ大幅に違うということを示していた。サンプルから読み取れる彼らの主張内容は、「右翼であり保守だ」と自認する私の目から見ても奇異そのものであり、「保守」や「右翼」の基本的素養に欠けるものと思わざるをえないものばかりでだった。
そうした傾向は70年代から徐々に高まり、90年代中頃を境にピークに達し、その後現在に至るまで、そのピークを維持し続けていることを示した。
そしてそうした保守論壇人の共通項が、民間保守団体「日本会議」なのだ。

「日本会議周辺に保守論壇ピークは異質だ」
「日本会議周辺は、これまでの保守や右翼とは、明らかに違う」
集めたサンプルを虚心坦懐に読み解くと、そう結論づける他なかった。』
書籍『日本会議の研究』より引用
(※安倍晋三首相や閣僚のほとんどがこの日本会議に所属している)

歌『Love the warz/SEKAI NO OWARI』より引用
『世界が唱えるLove&Peace
PeaceのPeaceによるPeaceのためのPeace
Peaceの対義語の戦争を無くすため何回だって行う戦争
朝がなければ夜もないそして悪がなければ正義もない
そして不自由がなければ自由もないだから戦争がなければPeaceもないのかい?』
歌『Love the warz/SEKAI NO OWARI』より引用
何度も引用

何度も言うように、この領域の現実性はそんな単純じゃない。複雑なんだよ。
日本会議や安倍晋三首相が唱える主張すべてが支離滅裂で論理破綻だが、基盤概念欠落状態だからであり、基盤欠落していながら、何らかのまともな主張が成立できるような世界じゃない。中身が空っぽなのが丸出し過ぎる論理破綻なんか通用しないんだよ。単に幼稚で稚拙で頭おかしいんかと思うわ、そんな欠陥論理。中身が無さすぎるから論理が完全狂気なんだよ。
中身が無さすぎるのに、この領域の現実性を論破できると思ったら大間違いだよ、エゴ。
てゆーか、日本会議系統【異世界】……非現実ストーカー丸出しに、人の多用用語猿真似して概念と言葉と意味の不一致アピールし続けるの、いい加減イラつくから止めてくんないかな!?キモいんだけど、心底!「茶番劇」とか丸山穂高議員、また猿真似しやがって!キモい、キモい、キモい、キモい、キモい、キモい!!もう安倍晋三首相同様に顔を見るだけでキモい!まだこの領域の現実性全否定し続ける気なら、本気でツッコミし尽くすぞ!変態【異世界】ストーカーめ!!なんでそこまであからさまにストーカーアピールするんだ!!
この『牽強付会』猿真似問題でストーカーが死に物狂いでアピールされてから、本当に丸山穂高議員と日本会議と安倍晋三首相おぞけが走るレベルにキモいんだよ!!

佐藤篤代

概念:佐藤篤代/西暦2019年後半(7)
【A Course in Miracles】
浮かび上がる異世界の異質さ
西暦2019年7月8日:月曜日


西暦2019年
(年号:
4月30日:火曜日まで平成31年
5月1日:水曜日から令和1年〈元年〉)
亥年現在

【佐藤篤代について】

[佐藤篤代]

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し


西暦2019年段階の概念:佐藤篤代
西暦2019年段階【前半】概念:佐藤篤代
西暦2019年段階【後半】概念:佐藤篤代

佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html

人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代

無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年

【狂乱異常例提示】リンク集

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代

西暦2019年版佐藤篤代のリンク集

西暦2019年版佐藤篤代のプロフィール

佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23

ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html







【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい例外は一切ありません
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。

【但し書き】必ずお読み下さい
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【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
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【このブログにあらゆる手段で関わろうとする方々へ】

佐藤篤代

概念:佐藤篤代/西暦2019年後半(7)
【A Course in Miracles】
浮かび上がる異世界の異質さ
西暦2019年7月8日:月曜日
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