概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(2)
西暦2019年1月5日:土曜日
前半(2)
【『A・Course・in・Miracles』
世界の非現実性判別世界基盤】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②『「僕はこの世界は夢だと思っている。…(略)…僕には記憶はないが、それでも本能的に本質的にこの世界は現実ではないということは分かる。ならば、この世界は何かと考えた際、一番現実的な答えが『夢の中』だ』という物語引用のように、この世界は現実性と非現実性を判別させる世界基盤・土台で構成されている。世界の現実性とは、これまで認識してきた世界基盤・土台に基づいて構成され得る性質の出来事や現象などに該当するものだ。故に、世界基盤・土台に基づいて構成される筈のない性質の出来事や現象は、現実性とは言えない。非現実だと断定される。自分が見てきた世界の世界基盤・土台から発生する筈のない性質を体験したら、現実の人間は、まず間違いなく「これは現実じゃない」と判断する。受け入れられるわけがない。そして、引用のように、世界の現実性が欠落した何かが発生した時にいたる現実的な答えが「これが夢の中だから」だ。現実の人間は、世界基盤・土台から発生し得る性質は『現実性』と判断し、発生する筈のない性質は『非現実』と判断する。これは当然過ぎる現実の人間の傾向だ。本来ならこんなのは書く必要すらない位に当たり前だ。しかし、エゴがより初期に作った【異世界】段階では、そんな当たり前が解らないのだ。それ故に、エゴはこの領域の世界基盤・土台から発生する筈のない性質の出来事を捩じ込み、この領域を乗っ取ろうとするなど不可能をやり遂げようとしてしまった。その結果生じるのは、タブー過ぎて世界が禁止している日銀財政ファイナンスのタブーごり押し、日銀株買い占めによる株価操作、1日何時間かすら知らない、水道システムすら知らない安倍晋三政権の非現実性露呈や、人種差別主義者のアメリカ大統領トランプの誕生や、科学者として人間としてあり得ない世紀の詐欺事件と言えるSTAP細胞事件などだった。まず、この領域の世界基盤・土台から全否定してしまうエゴの太古の世界制作は、完全に非現実自白手段と成り果ててしまうのは当たり前だ。世界基盤・土台の食い違いは微塵でもあれば非現実確定。より初期段階エゴにはそれが理解できないので、せっせと非現実絶叫自白アピールを延々と作り出してしまい、【終わらせる為に作用する何か】により、非現実証明手段として再利用されるだけとなった。それがこれらの無数の結果だ。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける
【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】
西暦2015年終わり頃から、西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
去年西暦2018年に引き続き今年西暦2019年も、これまでに引き続くが、この本物:佐藤篤代が目の当たりにした、この領域(世界)に表された【異世界】段階の非現実・非人間性を徹底的にツッコミし、知覚ある世界全ては例外なくエゴが作ったインチキだと証明する。
本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)
▽以下引用
LESSON132
6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)
西暦2018年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
【②『「僕はこの世界は夢だと思っている。…(略)…僕には記憶はないが、それでも本能的に本質的にこの世界は現実ではないということは分かる。ならば、この世界は何かと考えた際、一番現実的な答えが『夢の中』だ』という物語引用のように、この世界は現実性と非現実性を判別させる世界基盤・土台で構成されている。世界の現実性とは、これまで認識してきた世界基盤・土台に基づいて構成され得る性質の出来事や現象などに該当するものだ。故に、世界基盤・土台に基づいて構成される筈のない性質の出来事や現象は、現実性とは言えない。非現実だと断定される。自分が見てきた世界の世界基盤・土台から発生する筈のない性質を体験したら、現実の人間は、まず間違いなく「これは現実じゃない」と判断する。受け入れられるわけがない。そして、引用のように、世界の現実性が欠落した何かが発生した時にいたる現実的な答えが「これが夢の中だから」だ。現実の人間は、世界基盤・土台から発生し得る性質は『現実性』と判断し、発生する筈のない性質は『非現実』と判断する。これは当然過ぎる現実の人間の傾向だ。本来ならこんなのは書く必要すらない位に当たり前だ。しかし、エゴがより初期に作った【異世界】段階では、そんな当たり前が解らないのだ。それ故に、エゴはこの領域の世界基盤・土台から発生する筈のない性質の出来事を捩じ込み、この領域を乗っ取ろうとするなど不可能をやり遂げようとしてしまった。その結果生じるのは、タブー過ぎて世界が禁止している日銀財政ファイナンスのタブーごり押し、日銀株買い占めによる株価操作、1日何時間かすら知らない、水道システムすら知らない安倍晋三政権の非現実性露呈や、人種差別主義者のアメリカ大統領トランプの誕生や、科学者として人間としてあり得ない世紀の詐欺事件と言えるSTAP細胞事件などだった。まず、この領域の世界基盤・土台から全否定してしまうエゴの太古の世界制作は、完全に非現実自白手段と成り果ててしまうのは当たり前だ。世界基盤・土台の食い違いは微塵でもあれば非現実確定。より初期段階エゴにはそれが理解できないので、せっせと非現実絶叫自白アピールを延々と作り出してしまい、【終わらせる為に作用する何か】により、非現実証明手段として再利用されるだけとなった。それがこれらの無数の結果だ。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける】
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
(2019.1.5)
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
PSVITA『大正×対称アリスall in one』より引用
『アリス「これ以上、君のとんちんかんな考えに付き合ってやる義理は無いので結論だけ言おう。僕はこの世界は夢だと思っている」
あなた「夢…?」
アリス「そうだ。僕には記憶はないが、それでも本能的に本質的にこの世界は現実ではないということは分かる。ならば、この世界は何かと考えた際、一番現実的な答えが『夢の中』だ。
君は闇に飲み込まれそうになったといったが、闇は闇だ。意思なんてあるわけがない。本当に闇に意思や目的があるとするならば、それは闇っぽい何かであって闇ではない。
では、何故君は闇に襲われたなどと妄言を吐いたのか。安心しろ。妄言とは言ったが、別に君が嘘を吐いたとは思ってはいない。
僕はあくまでも現実的に理論的に君の意見を否定しているに過ぎない。
だが、これが夢だとしたら?全てが肯定される。何故ならば、夢だからだ。この世界が夢の中だと仮定すると、正直なんでもありだ。
夢ならば、闇っぽい何かに襲われようが、幽霊ツチノコネッシーなどといった所詮創作上の生物に襲われようが何ら不思議ではない。現実も理論もくそくらえだ。
以上、僕がこの世界が夢であると思う所以だ。何か質問は?って、おい。いきなり不細工な面をしてどうした。僕を笑わす気か?」
あなた「…これが夢なら頬をつねったら分かるかなーって」
アリス「そうかそうか。なら、僕も加勢してやろう」
あなた「痛い痛い痛い!…気がする」
アリス「君は幻肢痛という言葉を知っているか?怪我や病気によって四肢を切断した後、あるはずもない手や足が痛む症状だそうだ。
詳しい原因はわかっていないそうだが、身体に受けたダメージだけが痛みとして知覚されるわけではないということだ。
夢で色を認識しているのは何故だ?時には美味しいものを食べて、味や匂いといった感覚を夢の中で得たことはないか?
別にありえないことはない。それは僕が知っているからだ。記憶しているからだ。自分の蓄えられた記憶、その神経回路の発火が夢だ。
したがって、夢とは自分の記憶の断片の再現、再構成といえる。夢に登場する人物や場所は、ほとんどの場合、脳のどこかに記憶されたものだ。知らない物は夢でもどうにもならないが、過去に経験したものを元にして脳が勝手に作り出すことだって可能だろう。
もしくは、こういう捉え方も出来る。例えば、夢で落ちる夢を見たとしよう。衝撃で目覚めると、ベッドの上から落ちていた。痛いに決まっている。
というわけでだ。君がごく古典的で安直な方法でこれが夢かそうではないかを確かめようとしているが、実際に夢から目覚めない限り、痛さを感じようが感じまいがこれが夢であるという証拠にはならないんだよ。」』
PSVITA『大正×対称アリスall in one』より引用
世界の現実性とは、これまで認識してきた世界基盤・土台に基づいて構成され得る性質の出来事や現象などに該当するものだ。
当たり前過ぎて、本来ならば言うまでもない。
故に、世界基盤・土台に基づいて構成される筈のない性質の出来事や現象は、現実性とは言えない。非現実だと断定される。
自分が見てきた世界の世界基盤・土台から発生する筈のない性質を体験したら、現実の人間は、まず間違いなく「これは現実じゃない」と判断する。受け入れられるわけがない。そして、引用のように、世界の現実性が欠落した何かが発生した時にいたる現実的な答えが「これが夢の中だから」だ。
現実の人間は、世界基盤・土台から発生し得る性質は『現実性』と判断し、発生する筈のない性質は『非現実』と判断する。これは当然過ぎる現実の人間の傾向だ。
本来ならこんなのは書く必要すらない位に当たり前だ。
しかし、エゴがより初期に作った【異世界】段階では、そんな当たり前が解らないのだ。
『自身の行動によりどういう結果になるのかが想像できない今時のゆとり様ということで救いようがないな、君は!』
PSVITA『大正×対称アリスall in one』より引用
この引用のように、より初期【異世界】段階は、『自身の言動によりどういう結果になるのかが想像できない』。要するに『ゆとり世代』はより初期【異世界】段階の表れと言えるレベルにある。世界基盤・土台から欠落しているから、そこから構成された結果の流れが理解できないのだ。
東名あおり運転事件なんか顕著過ぎる例だ。高速道路のど真ん中になんか停車させたら殺意と自殺願望を絶対に否定できない。まず現実の人間で普通レベル以上の知能と精神状態にある者なら100%やらない狂気レベルだ。こんな『当たり前』が想定できない現実の人間など存在しない。
世界基盤・土台から発生する原因と結果の法則。東名あおり運転事件のようにその基盤・土台という原因から起こり得る結果を想定できなければ現実の人間とは言えないレベルの必然的な『当たり前』がこの領域にはあるのだ。
それが想定できないのがより初期【異世界】段階だ。
だからこそ、安倍晋三政権は、【異世界】が1日45時間以上あると捉えていたと判明してしまった狂気の捏造データレベルに陥り、水道法改正などという水道システム概念が欠落しきっていないと不可能な慄然とするレベルの凄まじい次元超え狂気の世界ギャップを露呈し続ける。
そして、前々からツッコミしてきた日銀財政ファイナンス状態で覆い隠してきた安倍晋三政権の弊害も、遂に表面化してきた。
新書『ついに始まった日本経済「崩壊」』より引用
『結局のところ、万事は日銀が許容する範囲でしか動かない。この市場における株価は、要するに日銀が許すところまでしか下がらない。
こんな状況の中で日経平均株価がいくら上がろうと、そのことに、もはや意味はない。経済実態と株価動向に間の関係が、完全に切り離されてしまっている。
ブラック日銀クジラの存在によって、この市場のバイタルチェック機能は完全に破棄されてしまった。
本来であれば、経済活動が盛り上がっていれば、それを反映して株価が上がる。経済活動が低調であれば、それに伴って株価も低迷する。こういう形で経済活動の健康状態を正確に追跡してくれていてこそ、株価市場の動向は政策責任者たちにとって貴重な情報源となる。
ところが、その情報源に関して、政策が情報操作をかけてしまったのでは、何の意味もない。こんな風になってしまった株価市場においては、いかに株価が動いても、動いていないのと同じことだ。波があるようでいて、じつは波がない。やっぱり死の海なのだ。』
『そもそも、中央銀行が株式購入に乗り出すというのは、原則的に言って禁じ手だ。
だからこそ、ホワイト日銀は、やむなくETF購入に踏み切りながら、その規模を極力抑え込んできたわけである。FRBも、ECBも、彼ら的量的緩和の中で多様な資産の買い入れを行ってきたら、だが、株式購入だけは回避している。
株式市場への中央銀行の参入が禁じ手だという点については、多言を要しないだろう。
本来、株価は企業経営に関する成績評価を示している。そのような数値の水準や成り行きが、大量に投入される中央銀行資金に左右されるようになってしまえば、これはもはや限りなく不正行為に等しい。入学試験の点数水増しとあまり変わらない。
そのようなことから、世界の中央銀行たちが距離をおこうとするのは、いたって当然のことだ。だが、ブラック日銀クジラはいたって無頓着に株式市場の死の海化推進に余念がない。』
(表紙帯より)『死の海と化した国債市場と株式市場ー。
そして、機能不全に陥った金融システムー。
「適温経済」という言葉の裏に隠されてきた日本経済の衝撃の真実』
新書『ついに始まった日本経済「崩壊」』より引用
日銀財政ファイナンス状態と日銀株価操作状態の実態を知った時の慄然状態、現実性を知る人間にならば理解できるだろう。あり得ないにも程がある。
日銀を財政ファイナンス状態にして財政と経済を取り繕うなど、正気の人間にはまず不可能だ。
日本企業の株を日銀が買い漁り、株価操作して数字だけ見せ掛けるなんて、正気の人間には100%不可能だ。
どちらも何の解決にもならないどころか実態を歪みに歪み尽くし覆い隠した弊害でいずれ必ず破綻し、しかも歪めて覆い隠した分だけその破綻の規模はより凄まじくなると普通レベル以上の知能と精神状態と思考能力ならば誰にでも一目瞭然でわかる。
そんな『当たり前』が想定できないのは現実の人間じゃない。
ということは、安倍晋三政権は、現実の人間じゃないか、狂気に取り憑かれた精神異常者か、知能と思考能力に際立った異常があるということになる。しかも自分達の任期だけやり過ごそうという「やり逃げ」でもない。安倍晋三首相も日銀の黒田氏も任期をごり押し延長させている。もし結果を想定できてやっているなら凄まじい次元超え狂気の変態だ。
市場をねじ曲げて数字だけでっち上げた株価操作なんかいつまでも通用するわけがないともはや政府も黒田日銀も少しはわかってきたようだが…本当にわかっているのか疑問だ。実際に何度も何度も株価急落を繰り返している。コントロールできる筈がない位はもはや知ればいいのにと思う。何でもありの魔法の【異世界】じゃないんだから。
世界中の大多数の国々では『株式市場への中央銀行の参入が禁じ手』だと重々歴史的経験から知っており、だからこそやらない。そんな世界の『当たり前』を先進国である日本政府が知らないわけがないだろう?
だからこそ、安倍晋三政権がなす全てが非現実だと断言してきている。
もはや、ここまであり得ない非現実丸出し政策の限りを尽くしながら、現実性を主張するなんておこがましく、厚かましいレベルだ。勿論、指摘しないと変な勘違いして図に乗るから書くが、アメリカのトランプ大統領も存在からして非現実だ。
そして、トランプ大統領、安倍晋三政権に肩を並べるレベルの最大級の非現実絶叫自白事件が以下のSTAP細胞事件だ。
こんなでっち上げ、もはや意味が解らない。やる意味が解らない。だって、再生医療の世紀の大発見など、いずれ必ず100%バレる。バレないわけがない。バレる未来は100%確定な捏造大発見をするなど、常軌を逸しているにも程があるから誰もやらない。世界中から大非難、大バッシングされたい狂気の変態願望だろう、それ。マゾの極みか?しかも組織ぐるみで。
どう考えても、普通レベル以上の知能と精神状態と思考能力の人間には不可能な捏造事件だ。次元超え狂気にも程がある。しかも、組織ぐるみだから、大人数で次元超え狂気集団となる。現実としてあり得ない。変態マゾ集団?現実だなんて到底信じられないね。
しかも著名なアメリカの教授バカンティまで非現実丸出し狂気の研究者だったと判明している。小保方晴子は研究者としての基本知識すら無かった。研究ノートは幼児の落書き。唖然どころの話じゃない位に科学者としてあり得ない連続性だった事実が判明している。まず、何故バカンティみたいな人物が著名な教授になれたのか、何故、小保方が博士号を取れたのか自体が不可能過ぎて非現実過ぎた。理研も共同研究者達も何故小保方晴子の異常さに気づけなかったのか。あれほど絶叫レベルで異様さを発揮しすぎてきたのに。あり得ない、あり得ない、あり得ないのオンパレード過ぎて非現実絶叫自白状態だった。
まず、この個体にとっては、最初の『STAP細胞世紀の大発見』というニュース段階で、胡散臭さが絶叫レベル過ぎて、「また【異世界】の狂気魔法の表れだ」と確信しかしていなかった。小保方晴子は際立つ【異質さ】と【異様さ】を全身に発生させていたのにもかかわらず世間に持て囃されて【異世界】の次元超え狂気レベルに反吐が出すぎていた。「ホント、【異世界】って頭おかしいんだな」とひしひしと感じながら世界ギャップに戦慄するレベルだった。不気味で気味が悪いレベルだ。
だから、捏造疑惑が出た時には「当然だな」と思った。あれだけ異様過ぎる胡散臭さと狂気を全身全霊でアピールしているレベルでは、問題が生じないわけがないと考えていた。
【独自の異世界ルール】を平然と捩じ込んでくる【異世界】段階には解らないのだろうが、世界ギャップが酷ければ酷いほど、この領域に表された時に凄まじく強烈に浮くんだよ。小保方は登場からその顕著過ぎる例だった。
書籍『捏造の科学者・STAP細胞事件』より引用
『全六ページのこの論文は、酷評されこそすれ、ほとんど顧みられることはなかった。ある研究者は「非常にいい加減で、読むに値しない」と突き放す。(略)
「組織や細胞の写真が張ってあるだけで、中身が真実かどうかを判断できる数値や統計データがどこにもない。細胞の写真も、見えているものが細胞という保証がない。これは論文というよりファンタジーだ」と話す。例えば、論文では、胞子様々細胞を採取した元の組織を示す五枚の画像は明らかにイラストだ。通常の論文であれば、実際に採取した臓器の写真を使うという。また、ネット上では、この五枚は、民間企業が発表している医学資料集のCDから無断引用したものだと指摘されている。
しかし、バカンティ氏は、さまざまな細胞に変化する多様性を持つと信じ、組織工学をメーンの研究テーマに据えながら、細々と「胞子様細胞」の研究を続けた。
「スーパーで買ってきた肉から幹細胞を採ろうとしたり、バラバラにした肉をフラスコに入れて二ヶ月くらい放置して幹細胞が生えてくるのを待ったり…。突拍子もないことをいろいろやっていた。麻酔科は予算が潤沢で、彼には研究用として自由に使えるお金があったようだ」。当時のバカンティ氏をよく知る日本人研究者はそう振り返った。』
『会見翌日、ある国立大学教授はメールでこんな感想を寄せてくれた。
科学的な主張は、私にとっては説得力が無かったですね。示されたデータがまともだとする彼の根拠を探ろうとしましたが、それはついに分かりませんでした。
特に、この期に及んでなぜ、小保方さんの出したデータを普通の人が出したデータと同列に考えられるのかが不思議です。捏造のある論文の一部にでも真実を探ろうという行為はどれほど虚しく、非生産的な事かは歴史が証明しています。作製が簡単と言われていたSTAP細胞が、もはや発表された手法ではひどく作製が難しい事も認め、論文の撤回も必要だと認めている段階で、今日の会見はおかしい。(略)「STAPあるある詐欺」と呼びたいですね。
国立大の若手研究者も次のように指摘した。「実際に生データをご覧になっていらっしゃらない上で、あの出所も不確かなデータを『有望』とおっしゃられても、全く納得がいきませんし、おそらく笹井先生ご自身も本音はその様に思っていらっしゃるでしょう。」』
『六ヶ所の不正行為(盗用)のうち一ヵ所は全体の五分の一にあたる文章である。博士号取り消しにはあたらない、とした調査委の判断に唖然としたのは私だけではないだろう。』
『しかし、科学の基本的な手続きを踏まえないSTAP細胞存在論は、もはや偽科学の領域に入ってしまったというべきだろう。』
書籍『捏造の科学者・STAP細胞事件』より引用
世界基盤・土台ギャップは酷ければ酷いほど、致命傷を築き上げる。何故なら、なす全てで「世界が非現実だ」と絶叫レベルで自白しつくしてしまうからだ。
あり得ない捩じ込みごり押しを凄まじい狂気丸出しに正当化させようと死に物狂いになればなるほど、やる全てで世界基盤・土台欠落が自白状態となり、取り繕えば取り繕うほど、やる全てが非現実自白状態に陥る。
STAP細胞事件でわかるように、まさに、致命傷製造マシンと化す。非現実絶叫自白製造マシンだ。工場の製造マシンで次々に非現実自白手段を作り上げていくのみ。取り繕った全てがドミノ式に共倒れとなる。共著の笹井教授は取り繕いに耐えきれなくなり自殺、バカンティ教授は辞職となり、関わりが全滅レベルに達した。そんな中で博士号すら結局は取り消しとなって全てを失ったのに未だに抗い続ける小保方晴子の狂気の凄まじさが際立つ。到底現実の人間とは言えない。
世界基盤・土台欠落は、人間のフリをした化け物レベルの狂気状態を浮かび上がらせてしまい、人間の非現実性を証明してしまう。
それがこのSTAP細胞事件であり、トランプ大統領であり、安倍晋三政権がなす全てなのだ。
世界基盤・土台の欠落ーそれは世界の現実性の否定だ。非現実の証なのだ。
そんな世界基盤・土台欠落丸出しの出来事ばかり見せられながら、世界が現実だと信じろと言う方が無理があるのだ。
より初期段階のエゴは、その世界基盤・土台欠落の致命傷の深刻さが理解できないようだ。だからこそ、せっせと世界基盤・土台欠落状態お構い無しに、『この領域』を乗っ取り【独自の異世界ルール】捩じ込みごり押し願望丸出しに、次々に世界を作り続ける。
全く違う世界段階なのだから、乗っ取りなど不可能だという『当たり前』がその傲慢さ故か理解できないのだ。
『この領域』はエゴが世界の作り直しの果てに最終的に【終わらせる為に作用する何か】の作用により誘導されながら否応なしに不都合の極みながら作らざるを得なかった最後の世界だと理解できれば、その乗っ取り願望の不可能さが理解できるのに。普通レベル以上の知能ならば。
(2019.1.4)
はぁぁ(呆)
学校に固執した【異世界】段階は、【次元超え狂気レベル異世界】を超えるレベルの狂気だが…そうそう、名付けるなら【全身全霊非人間アピール異世界】だが、化け物学生を未だに正当化しようとしてるわけ(呆)?死に物狂いにも程がある位に更なる全身全霊非人間アピールをやり尽くす気?あーもう、いい加減にしてくれよ!!これ以上の化け物争奪戦襲撃レベル狂気見たくない!!うんっっざりなんだよっ!!!何で執拗に追いかけられるレベルに凄まじい化け物レベルを知覚させられなくちゃならないんだ!
今日、西暦2019年1月4日:金曜日に何故かいきなり一斉に、新聞のあらゆる箇所で、「これまでの学校の常識を捨てる」みたいな【異世界】宣言がなされていたが、これ以上のこの領域の世界構造と概念の現実性の否定は、「非現実でいいです!」宣言でしかないだろ!意味がわからん!!何をやりたいんだ、エゴ?自ら世界の非現実を証明したがってるようにしか見えないぞ、この暴挙。変態なのか?知能欠落過ぎて、実際やろうとしてる暴挙が、『非現実宣言』でしかないと気づけないのか!?まあ、学校の現実性が全力で解らないのだというのはわかるが、そこで開き直るって、ホント理解できない!!現実性を証明したいんじゃないのかよ、エゴ!やってることその真逆だと気づけないのか、本気で!!
ホント、カオス(混沌)だな……
このエゴの支離滅裂さ、ホント理解不能だ。
はぁぁ(呆)電車に固執し、電車音が聞こえる筈がない方角から電車音させてしまう非現実全身全霊アピール暴挙段階【異世界】だな、この狂気の極みレベル。
きっと、非現実全身全霊非人間アピールの『ポケモンGO』系統【異世界】なんだろ、この暴挙。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(2)
【A Course in Miracles】
世界の非現実性判別世界基盤
西暦2019年1月5日:日曜日
西暦2019年(年号:平成31年)
亥年現在
【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html



【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
詳しくは必ず【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
亥年現在
【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン
人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代
西暦2019年版佐藤篤代のリンク集
西暦2019年版佐藤篤代のプロフィール
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html



【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
詳しくは必ず【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12306413127.html
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(2)
【A Course in Miracles】
世界の非現実性判別世界基盤
西暦2019年1月5日:土曜日
【このブログにあらゆる手段で関わろうとする方々へ】
【このブログにあらゆる手段で関わろうとする方々へ】
この本物:佐藤篤代のブログは【A・Course・in・Miracles】の「知覚ある世界はエゴが作った幻想」だという基盤で構成されています。
そして、本物:佐藤篤代が何を言動しようが「知覚ある世界すべてはエゴが作ったインチキ」だという決定的結論へ導く中身しかなされていません。どんな実例を挙げようが、それ以外の結論となる内容は一切言っていません。
何を言おうが結果「知覚ある世界すべてはエゴが作ったインチキ」だとしか言っていません。
それは概念的なレベルの問題です。概念的なレベルの問題なので、理解できない、受け入れられない方々がいるのは当然であり、一切押し付けるつもりはありません。
現に、各ブログ至るところに置いている【但し書き】では、「例外なくこのブログにたどり着いたら直ちに去って下さい」と忠告しています。そして、極力ブログ自体が外部に出にくく、検索ですら偶然に来れる確率が相当低い状態にしてあります。意図じゃないとそうそうこのブログ自体に来れず、来れたとしても【但し書き】があちこちにあるので直ちに去れる形にしてあります。こちらには誰とも関わるつもりはありません。
世界が現実でまともだと考える者にこのブログの内容は絶対に受け入れられないからです。そして、受け入れられない者しかいないのも知っているからです。
故に、この概念が広まることもあり得ません。宗教みたいに教えを広めるとかという意図は一切あり得ません。
このブログは世界の起源レベルの問題を扱うので、このブログ作業は、エゴの欺きの根源的レベルの領域の問題を終わらせる為だけに書いているだけです。簡単に言えば、ブログを少し見れば一目瞭然ですが、この領域が『真相暴露ルート』だから【終わらせる為に作用する何か】により書かざるを得なくされてるだけだけだと言っておきます。この意味はブログを読めば一目瞭然。
一般的に言えば、キリスト教の教えが受け入れられない者は、キリスト教のブログをわざわざ見ないし、偶然行き着いたら直ちに去ります。それが現実の正常な人間の反応です。
それをいちいち追いかけて、他者の領域を侵していちゃもんつけをして全否定するような者は常軌を逸した精神的異常者か、救いようがないかなりの精神的未熟者としか言いようがない狂気の沙汰です。普通、受け入れられない概念レベルの前からは立ち去ります。放っておくか、尊重します。それを放置できずに固執するのは狂気です。人間の現実性を失っているか、かなりの病的な性質所持者としかなりません。
受け入れられないのならば、見なければいいし、直ちに立ち去ればいいだけです。そうできないのは、異常過ぎる病的な狂気のストーカーです。
別に何と言われようが思われようがこちらは構いません。けれども、いちいち同じことを繰り返すのは面倒で迷惑なので、このブログの外でやって下さい。外で悪口でも批判でもすればいいです。概念レベルの論争は平行線にしかなれず、不毛で時間の無駄だからです。
そして、近年この領域に唖然とするレベルで世界基盤・土台ギャップを表した者達が多々生じていますが、基盤が違うならば、概念も意味も、言葉すら通じないレベルに達するので、まず話が通じるわけがありません。基盤ギャップで話が通じないのでは、何を言い合おうが平行線です。
まず、【但し書き】がこれだけあちこちにあるのに、それを踏みにじってまで関わろうとする者は、この本物:佐藤篤代とは完全に異なる世界基盤・土台の中にあるとしか言いようがない状態です。この領域の世界構造と概念の現実性の中では、【異世界】の住人と言われても仕方ないレベルにあると知ってください。
この但し書きの意味が解らないならば、あなたは全く異なる世界基盤・土台の中にある【異世界】の住人です。
概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(2)
【A Course in Miracles】
世界の非現実性判別世界基盤
西暦2019年1月5日:土曜日
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