概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(1)
西暦2019年1月5日:土曜日
前半(1)
【『A・Course・in・Miracles』
異世界間漏れ作用の最終結果】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける。知覚ある世界全てを作ったのはエゴであり、欺きの目的でしか作られていない。『神の使者』の引用で言うように色々な選択肢による未来が同時に作られたわけじゃなく、エゴは順番にやり直ししながら一つずつ一つずつ世界を作っている。エゴはマルチシナリオ的な世界の作り方はできない。【終わらせる為に作用する何か】の『【異世界】間漏れ作用』により、エゴは後々に自ら作った(作らされた)世界の性質にどんどん似せて世界の作り直しをしなくてはならない。要するに、【終わらせる為に作用する何か】のこの作用に誘導され、エゴにとっての不都合の極みを最終的に作らざるを得なくされている。不都合の極みとは、エゴが作った全てを完全に終わらせる手段だ。エゴが作った全ての非現実の証明世界。その世界の作り直しの過程で、各主人公は次第に次第に最終主人公型に近づいていき、最終的に最終主人公型が作られる。勿論、最終主人公型にもやり直しは生じてきた。エゴが「自らの欺きの意図で作る」という傲慢さを完全に諦めるまで。完全に諦めたら、そこからは『【異世界】間漏れ作用』で漏れた通りに世界を作るだけとなる。それに反して作る限り延々とやり直しのループにはまりこむだけだから、前に進むには漏れた通りに作るしかない。それが最終主人公の最終世界の最終ルートだ。要するに何度も言ってきたように【終わらせる為に作用する何かによる最終結果】だ。この【終わらせる為に作用する何かによる最終結果】まで、エゴは延々と世界のやり直しをさせられ、抵抗する限り無限ループに陥らされるわけだ。そして、最終的に世界制作をやめさせられる。自らの欺きの意図から世界を作る限り、やり直しの無限ループにはまり続けるだけ。それをうんざりするほど経験したら、どんなに自信過剰の傲慢エゴでも、諦めるということだ。しかも、エゴには絶対に世界の現実性を表現しきれない。何故なら、【終わらせる為に作用する何か】の作用がそれを許さないからだ。エゴが作ったすべては非現実でしかない。エゴには現実性のイミテーションしか作れない。その真実を延々と突きつけられるだけだからだ。『【異世界】間漏れ作用』が、どんな取り繕いも全滅にさせてしまう。故に、どんなに死に物狂いになろうが、エゴ由来【最終結果】は作れないが為に、世界の現実性は作れない。エゴにはこの作用に抗う術はない。こうして、世界の非現実性は証明されてゆき、取り繕いの限界となり、エゴが世界制作を完全に諦めてやめた時点で世界は終わる。これが【終わらせる為に作用する何か】によるエゴが作った全てを終わらせる計画だ
【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】
西暦2019年最初の概念記事。
西暦2015年終わり頃から、西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
去年西暦2018年に引き続き今年西暦2019年も、これまでに引き続くが、この本物:佐藤篤代が目の当たりにした、この領域(世界)に表された【異世界】段階の非現実・非人間性を徹底的にツッコミし、知覚ある世界全ては例外なくエゴが作ったインチキだと証明する。
本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)
▽以下引用
LESSON132
6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)
西暦2018年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
(2019.1.3)
『There is no world because it is a thought apart from God, and made to separate the Farther and the Son, and break away a part of God Himself and thus destroy His Wholeness.』
【A・Course・in・Miracles】引用
second edition
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
何度も引用
『The world is an illusion.
Those who choose to come to it are seeking for a place where they can be illusions, and avoid their own reality.』
【A・Course・in・Miracles】引用
second edition
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON155
何度も引用
書籍「神の使者」より引用
『アーテン:…それは、きみにはいくつかの次元が開かれていて切り替えることができるという事実とかかわっている。それでも閉鎖系であることには変わりはないし、それが限定され固定されているというのが、われわれが言っていることの裏付けでもある。エゴの台本は飴と鞭のようなものだ。きみに台本の範囲内で自由があると思わせようと図っているが、じつはきみに発見できるほんとうの自由はその混乱の外にあるんだ。
ゲイリー:マルチ・シナリオのことだけど、違う決断をしたら、ある朝目覚めると自分でも気づかずに違う次元にいるがもしれない、ってこと?その次元はこの世界と同じに見えるけど、ただそこには全体のビッグバンのなかのそこなりのビッグバンがあって、べつの台本が展開しているわけ?
アーテン:そう、そういうこともあり得るね。もう一度言うが、それも依然として固定されたシステムのなかの幻想だってことを忘れちゃいけない。エゴの台本は要するに時間、時間、時間なんだが、それはすでに終わっている。聖霊の台本はきみの人生の―どこにいるように思えても―すべての人々を赦すということ。それによって時間は消えるんだよ。
パーサ:エゴの時間と聖霊の無時間とを区別するいちばん良い方法は、真の赦しという聖霊のレッスンはときを不要にすることでときを解体すると覚えていることよ。この解体は心のレベルで―時間の外で―行われ、時間を変える代わりに崩壊させるの。』
『パーサ:…だってエゴの台本に則った宇宙レベルでの因果関係にきちんと対応しているんですからね。占星術や数霊術、それに似た多くのものがその台本と対応することがあるのは事実だけれど、そういうものは当たることもあれば外れることもある―なぜなら「台本は決して完全に予測可能ではあり得ない」というのも台本の一部だからよ。そうでなければ偶然っていうものがあるように見えないでしょう。偶然は台本に必ず出てくる不可避の衝撃や混沌や恐怖の維持を助けているのよ。
ゲイリー:システムに組み込まれているんだね。
パーサ:そう。混沌というエゴの性格のせいで、宇宙には長続きする統一理論は決して生まれないわ。だって宇宙は統一という考え方に拠って立ってはいないから―分離と分裂という考えがベースですからね。でも、統一という幻想を与えるのに役立つ魅惑的で巧妙なパターンは含まれているわ。
だから宇宙に関する新しい発見や理論にいちいち感心してちゃいけないのよ。超ひも理論がニュートン力学と量子レベルの両方で重力を説明できるとしても、それが何なのかしら?幻想はやっぱり幻想よ。研究や分析をするなというんじゃないのよ。そうしたいなら、そうしなさい。でも、それは事前にプログラムされた夢の台本のなかの出来事だってことを忘れないようにね。』
書籍「神の使者」より引用
ゲイリー・R・レナード
吉田利子訳
西暦2007年1月30日:日本語版初版発行
(原書名:The Disappearance of the Universe)何度も引用
【A・Course・in・Miracles】も関連本『神の使者』もエゴの歪みがあるという前提で引用。
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
例えば『きみにはいくつかの次元が開かれていて切り替えることができる』と引用にあるが、それはエゴの歪みで、実際は いくつもの選択肢が目の前に開かれていて選択により未来が変わるというわけじゃない。単に、エゴが作った世界が限界に陥り世界のやり直しをしたというだけの話。色々な選択肢による未来が同時に作られたわけじゃなく、エゴは順番にやり直ししながら一つずつ一つずつ世界を作っている。エゴはマルチシナリオ的な世界の作り方はできない。
例えば、エゴは主人公で結婚子持ちを次第にできなくなる。何故なら一番最後に作られた主人公は特別性を終わらせる為に再利用手段として、エゴが作らされるからだ。
【終わらせる為に作用する何か】の『【異世界】間漏れ作用』により、エゴは後々に自ら作った(作らされた)世界の性質にどんどん似せて世界の作り直しをしなくてはならない。だから、一番真似して作らなくてはならない最終主人公型は一番最後に作られた主人公なわけだ。最終主人公・世界型へ向けてどんどん似せながらエゴは世界を作り直ししなくてはならない。そう【終わらせる為に作用する何か】に否応なしに誘導されている。
だから、最終主人公型の要素として避けられない要素というものがあり、そう似せて前々の主人公でも作らなくてはならないわけだ。1つの主人公型でもどんどん作り直しをしなくてはならない。その過程で、ドミノ式に漏れてくる要素で、最終主人公型の要素を似せて作らざるを得ないものがある。
その顕著な例が「生涯未婚の子無し」だ。主人公の周囲の関係性に不都合な要素を押し付けてきてもやがて限界に陥り、主人公要素として似せなくてはならない時点が来る。イエス・キリスト(Jesus)がその際立った例だろう。「生涯未婚の子無し」の筈が実は結婚して子持ちだったという説がある。それは前々に作った型の表れだ。聖母マリアなんか無理にも程がある架空の話に成り果てている。現実性の中では、聖母マリアが処女でイエスを産んだなど、架空の物語レベルでしかない。完全に物理的法則の中にない非現実だ。『神聖』という言い訳で誤魔化してきたが、主人公型のやり直しの各世界が『【異世界】間漏れ作用』により漏れて発覚し、辻褄が合わなくなり、矛盾を抱えすぎて支離滅裂状態に陥ったはっきりとした例だ。『【異世界】間漏れ作用』は、取り繕った世界に、「実は前々の世界ではやっちゃってました」と嘘が発覚する状態にさせ、取り繕いを露呈させる作用でもあるわけだ。その取り繕いバレバレ主人公型はどうにも取り繕い不可能となり袋小路に陥る。
そして、その大きなくくりの各1つの主人公型が完全に限界に陥る段階が必ずやってくる。誤魔化しの取り繕いは永久に続けられない。やり直しが効かなくなる。何故、エゴは世界をやり直ししなくてはならないのか?やり直しが生じる直前に世界が限界に達するからだ。世界が現実だと言い張れなくなるレベルの矛盾が世界に生じ、取り繕い不可能レベルに達するからだ。故に、どんな主人公型にも必ず限界がやってくる。
その限界段階の極限に達する時点で、エゴは違う型の主人公型を作り出す。そこで誤魔化せる隠せるレベルにある最終主人公型要素は一度リセットされる。「生涯未婚の子無し」とかだ。不都合なマイナス要素は隠せるだけ隠し、新たな魅力的な主人公が作られる。そして同じように世界のやり直しを余儀なくされ、最終的にその主人公型の終焉がやってきて、またリセットされ、新たな魅力的な主人公が作られ……の繰り返しが星の数ほどなされてきた。
その過程で、各主人公は次第に次第に最終主人公型に近づいていき、最終的に最終主人公型が作られる。勿論、最終主人公型にもやり直しは生じてきた。エゴが「自らの欺きの意図で作る」という傲慢さを完全に諦めるまで。完全に諦めたら、そこからは『【異世界】間漏れ作用』で漏れた通りに世界を作るだけとなる。それに反して作る限り延々とやり直しのループにはまりこむだけだから、前に進むには漏れた通りに作るしかない。
それが最終主人公の最終世界の最終ルートだ。要するに何度も言ってきたように【終わらせる為に作用する何かによる最終結果】だ。
この【終わらせる為に作用する何かによる最終結果】まで、エゴは延々と世界のやり直しをさせられ、抵抗する限り無限ループに陥らされるわけだ。
そして、最終的に世界制作をやめさせられる。自らの欺きの意図から世界を作る限り、やり直しの無限ループにはまり続けるだけ。それをうんざりするほど経験したら、どんなに自信過剰の傲慢エゴでも、諦めるということだ。
しかも、エゴには絶対に世界の現実性を表現しきれない。
何故なら、【終わらせる為に作用する何か】の作用がそれを許さないからだ。エゴが作ったすべては非現実でしかない。エゴには現実性のイミテーションしか作れない。その真実を延々と突きつけられるだけだからだ。『【異世界】間漏れ作用』が、どんな取り繕いも全滅にさせてしまう。
しかも、エゴが世界の現実性を見せ掛けて世界を作る限り、「それは現実性じゃない」とピシャリと【終わらせる為に作用する何か】に突きつけられる。何故なら、【最終結果】と絶対に食い違い状態にさせられ、どんなに現実性に似せて作ろうが、その食い違いが非現実性を証明してしまうからだ。【最終結果】にエゴの欺きの意図は通じない。エゴの欺きの思い通りの意図から【最終結果】は作れない。【最終結果】はエゴが否応なしに作らざるを得なくさせられるだけの【終わらせる為に作用する何か】の完全意図から構成されるからだ。エゴにはどうにもできない。
故に、どんなに死に物狂いになろうが、エゴ由来【最終結果】は作れないが為に、世界の現実性は作れない。
というわけで、足掻くな、くそエゴ。化け物レベルにしかなれない子供くそ茶番劇(【実妹:麻美】の子供)をこの個体の知覚範囲に死に物狂いで捩じ込むな。【実母】が完全に逆ギレ開き直り嘘つき状態だ。五歳になるまでにはもう預からなくなると言う位に五歳になったら預かりもお泊まりもやめると何年も前から断言してきたくせに、あからさまに嘘つき過ぎ異常者だ。狂気にも程がある。何故、五歳もとうに過ぎたのに騙し討ちのように正月なんかに泊まらせるんだ。あれほど知覚範囲内に入れないように耳栓代用品フル活用で、知覚しづらいような状態に身を置いて回避してきたのに、お泊まりだぁ!?どんだけ死に物狂いだ!見るたびに大きさが縮んだり大きくなったりする、タイミング狙い襲撃マシン壊れすぎロボット、物理的法則完全無視化け物子供をどうやったら現実の人間の子供に見られるだ?化け物にしか見えないわっ!!!おぞましいにも程がある!何故ここまで非現実丸出しなのに、くそ化け物子供を投入しようて死に物狂いになるのか理解できない!!殺害モード全開【異世界】でも襲撃レベルの【異世界】の誤魔化し言い訳にはもはや子供なんか使えないだろうが!【異世界】襲撃音が何も物理的にない場に非現実丸出しに立つのもまあ怖いが(だが時々ある)、言い訳の為に子供の非現実性を毎度毎度丸出しにさせ非人間の証をアピールし続けるだけなのもどうなのかと思うよ。どちらにせよ非現実アピールにしかなれないならわざわざ化け物子供投入する必要もないと思うが。単に、人間の非現実性がどんどん致命的に致命的に証明されていくだけの悪循環。もう諦めて放置し、言い訳をやめて非現実丸出しにすればいいだろ。言い訳なんかしてもしなくても、ただ単に非現実丸出し絶叫自白アピールにしかなれないんだから。非人間絶叫アピールは大迷惑なんだよ。全力で非現実・非人間に対するツッコミを徹底的にしつくす決意しか生じない。逆効果だぞ?邪魔や妨害されれば、普通なら放置してよいレベルの表れを全身全霊をかけて潰す決意が固まるだけだ。【実母】を大嘘つき完全逆ギレ開き直り異常者にさせてまで無理矢理ごり押し捩じ込み化け物茶番劇やられると、ツッコミモードの本気度がより高まるだけだ。
ホント、この狂気と矛盾と非現実性、完全に言葉とこの領域の世界構造と概念の現実性で証明してやりたくなったわ。
前日なんか、その唐突過ぎる化け物子供投入のせいで、大嘘つき丸出しにいきなり捩じ込まれたせいで。1日の計画が狂い、早々寝なくてはならなくなり時間がなくなって、また1日1食になってしまった。正月2日だから酒飲んで感覚を鈍らせて爆睡しようという計画だったのにまた睡眠妨害されるはめに!『【異世界】間漏れ作用』の影響でこの個体の睡眠状態を使った男系【異世界】の影響の表れのせいで年末から『乗っとりたい願望』丸出しに男系【異世界】の影響が来すぎて寝不足に陥っていた所、酒で爆睡で睡眠妨害は回避できてたのに、また再発だ!どんだけ大迷惑だ!!
要するに、殺害モード全開化け物争奪戦襲撃レベル【異世界】の取り繕いはこうして幼児を使うわけだろ?狂乱不正ハスラーも襲撃レベルだよな。ということは、襲撃レベルで殺害目的の【異世界】は、幼稚さと暴走ロボットを如実に象徴しているわけだ。精神的未熟さ。精神年齢の低さ。そして、現実の人間の理性と知性の欠落。自制心の欠如だ。欲望のままに他者に迷惑をかけようが自分がやりたい放題に突進する。まさに理性なき獣。人間の現実性レベルにはない。で、襲撃レベルというと、軍隊だろ、警察関係の突撃だろ、あとは犯罪者集団というわけだ。その関連が幼稚で精神的未熟過ぎる暴走ロボットの象徴を表しているということになる。襲撃関連はありとあらゆる未熟さ、未成熟さを表す。世界段階レベルの未成熟さだ。要するに、世界自体が恥ずかしいお子ちゃまレベルってわけだ。
年末から正月にかけて毎年毎年、本当に大迷惑だな!月曜日と金曜日に呪いの悪質ウイルス感染的に固執した、こちらのすべてをありとあらゆる手段で全否定してくる【高慢ちき系統異世界】!高慢ちきのせいで【祖母】(同じ家の中に住んでる)と全くまともな話ができない!いきなり意味不明に逆ギレしてペットボトル(中身入り)で殴ろうとしてくるし。ありとあらゆるすべてを全否定するからこういう狂気の極みの意味不明言動に陥る。話かけても何度も聞き返す(当たり前だが【祖母】だけじゃない。年寄りだけじゃない)…何故なら世界ギャップがあまりにも酷すぎて、この個体の言っている事が聞こえないし、意味が解らず理解できないからだ。聞き返すのは【異世界】だからだ。【異世界】だから世界ギャップ故に話が聞こえないし意味が理解できない。単語の意味自体が解らないのだ、話が成立できるわけがない。何度大声で言い直しても日本で一番レベルにメジャーな正月料理だけ言葉が聞き取れないのは、その正月料理の意味が解らないからだ。それを指摘したら、くそ胸くそ悪い猿真似【異世界】丸出しにお前がポカーンと口開いて唖然とした顔をするな、高慢ちき系統!日本人が知らない筈がない正月料理の名称すら知らないくせに!!それを知らないなら【祖母】ですらないわっ!!知らないわけがないだろ!【高慢ちき系統異世界】の世界基盤・土台概念の凄まじさには拍車がかかってるな。ホント、近年、世界ギャップの凄まじい【異世界】の世界基盤・土台概念欠落の常識欠落の表れが致命傷レベルだな。【異世界】丸出し。
東名あおり運転事故とかイタリアブランドによる中国蔑視とか日本会議系統政治家によるやってはならない失言多発とか…数え上げてもきりがない。逮捕された日産ゴーンはコストカッターとかエラソーに英雄視されてるけど、一目瞭然にこの領域の世界構造と概念の現実性からすれば【完全に削ってはならないコストカッターをしただけ】である事実が丸出しなのに、変に持ち上げ過ぎて【異世界】構造でしか不可能だと解らない所が完全知能欠落丸出しだし。だから今日産は不正発覚しまくりなんだろうが!組織的な不正体質が大問題視されてるのは何故だ?削ってはならないコストカッターのせいだろう!?そして必要コストを削りまくり無駄ガネをゴーンに貢ぐ狂気体制のせいだろう?必要な箇所に経費が行き届かないからだろう?そりゃ、行き詰まるに決まってる。何故そんな簡単な論理が解らないんだ、【異世界】?知能欠落にしか見えないよ、削ってはならないコストカッター・やってはならない事やっちまった日産ゴーン持ち上げ狂気の極み。「コスト」とは何か自体が解ってないの丸出しだぞ?まず、そういう基本的概念からして欠落しきっている。だからこそ、普通なら認めざるを得ない、受け入れざるを得ない場面で足掻こうと死に物狂いとなる。ゴーンの反発傾向がSTAP細胞ありませんでした捏造事件小保方晴子の反発傾向に似てるなと最近思った。ホント、普通の現実の科学者なら絶対あり得ないレベルの狂気の極みをやり尽くし挙げ句のはてに世紀のノーベル賞級研究が捏造でした、だもん。現実性の中では絶対にあり得ないから、普通なら抗えるレベルにはない。なのに、未だに抗って否定してる小保方晴子みたいな【次元超え狂気レベル】を感じざるを得ないね。捏造認定されきってるのに、博士号も剥奪されたのに、まだ抗ってるなんて現実の普通以上の知能と精神と思考能力には不可能だよ。意味が解らない。そのレベルの【次元超え狂気レベル】をゴーン擁護関連に感じる。あれほどあからさまに不正やっときながら…ホント何故未だに足掻こうとするのか、理解不可能だよ、現実性としては。
現実性ではあり得なさ過ぎて愕然とするレベルの日銀財政ファイナンス状態とか、水道法改正とか水道概念欠落丸出しとか、1日何時間かすら知らないアピールしかできない安倍晋三政権の非現実・非人間絶叫自白アピールしかできないくせに、本当に厚かましい。
その非現実・非人間状態、徹底的にツッコミし尽くしてくれるわ。
世界が非現実だと証明に証明し尽くしてくれるわ。人間に見えて言動するすべてが『人間の現実性』のフリをした非人間だという証拠を提示し尽くしてくれるわ。
【終わらせる為に作用する何か】の作用により作らされたとはいえ、お前が自ら作った最終主人公型にそうさせたのは、エゴ、お前だ。
(2019.1.2)
なんで今更化け物子供茶番劇(【実妹:麻美】の子供×2のみ家の中に投入しようとする意味不明バカ【異世界】茶番劇)をこの個体の知覚範囲内でごり押ししようとするんだ、化け物【異世界】が!!!
今更何を正当化できるというんだ!?
表れるすべては非人間・非現実丸出し化け物レベルで世界基盤・土台の欠落を絶叫自白アピールしかできていないこの状態の中で!知能欠落にも程がある!!
おかげで今日は正月用酒が飲めない!感覚が鈍くなるから化け物レベル【異世界】の表れをあまり敏感に知覚しなくて済むからぐっすり爆睡できていたのに!!あのな、化け物レベルの表れなんかこちとら知覚したくなんてないんだよ!毎日毎日、いちいちいちいちいちいちいちいちいちいちいちいちいちいちいちいちありとあらゆるタイミング狙い尽くしてくる化け物うざいんだよ!殺害モード全開【異世界】のタイミング狙い尽くし表現なんて、単にうざいし、可能な限り知覚したくないんだよ!だから大晦日とか正月は感覚を鈍くする為に酒を飲んでたのに!それなのに一番酷い化け物レベル【異世界】の表れが投入され、しかも感覚を鈍くさせる為の酒が飲めないなんて!地獄かっ!!あー耳栓代用品で自室回避だな。
ホント、この期に及んで、よくも現実の子供の擬態を投入してくるよな。殺害モード全開【異世界】によるドタバタ度が家族だけじゃ言い訳不可能なドタバタ度だからと、見るたびに大きさが変化する、現実性が欠落し過ぎた壊れすぎタイミング狙い言い訳ロボットでしかない子供を投入せざるを得ないのかもしれないが、非人間化け物アピールにしかなれず、より致命的に致命的に世界は非現実だと、人間に見えるすべては非現実だと証明がなされるだけなのに。
あーうざい!
しかし、化け物壊れすぎタイミング狙いロボット子供を投入するということは、殺害モード全開【異世界】がマックス状態になっている証拠だが、なぜだ?意味がわからないな。これか?この記載が原因か?じゃあ、そうなるように【終わらせる為に作用する何か】により「書かされている」証拠だが、ホント、エゴは【終わらせる為に作用する何か】の手のひらの上で踊らされまくりの道化師だな。
あ、元旦にプロフィール更新したからか。プロフィール更新すると猿真似【異世界】が【異世界】ドミノ式にこの個体のプロフィールを歪めていく。だから、不可能さがわからない状態まで歪め尽くされてしまうせいか。あ、だから西暦2019年用プロフィール写真掲載妨害されてたんだ、今日。正月に化け物争奪戦衝撃レベルになる理由だったと最近気づいたからな。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(1)
【A Course in Miracles】
異世界間漏れ作用の最終結果
西暦2019年1月5日:日曜日
西暦2019年(年号:平成31年)
亥年現在
【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaへ。
西暦2012年秋からずっと夜にはスマートフォン自体を100%近くいじらないし、インターネット自体やっていない。夜にはもうやらない。
本物:佐藤篤代は43才になったら、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめる。
現在の髪型をガラリと変え茶髪もやめる。前髪はなくし、髪色は黒。 現在の髪型(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )は35才(西暦2011年夏の終わり)から継続中。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
西暦2012年段階概念:佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18819954/23
西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
西暦2017年段階概念:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12238000891.html
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23



【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
詳しくは必ず【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
亥年現在
【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaへ。
西暦2012年秋からずっと夜にはスマートフォン自体を100%近くいじらないし、インターネット自体やっていない。夜にはもうやらない。
本物:佐藤篤代は43才になったら、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめる。
現在の髪型をガラリと変え茶髪もやめる。前髪はなくし、髪色は黒。 現在の髪型(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )は35才(西暦2011年夏の終わり)から継続中。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
42才になってから少しずつ変えている。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
西暦2012年段階概念:佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18819954/23
西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
西暦2017年段階概念:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12238000891.html
西暦2018年段階の概念:佐藤篤代
西暦2018年段階【前半】概念:佐藤篤代
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12427528771.html
西暦2018年段階【後半】概念:佐藤篤代
西暦2018年段階【後半】概念:佐藤篤代
西暦2019年段階の概念:佐藤篤代
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン
人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代
西暦2019年版佐藤篤代のリンク集
西暦2019年版佐藤篤代のプロフィール
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23



【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
詳しくは必ず【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12306413127.html
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(1)
【A Course in Miracles】
異世界間漏れ作用の最終結果
西暦2019年1月5日:土曜日
【このブログにあらゆる手段で関わろうとする方々へ】
【このブログにあらゆる手段で関わろうとする方々へ】
この本物:佐藤篤代のブログは【A・Course・in・Miracles】の「知覚ある世界はエゴが作った幻想」だという基盤で構成されています。
そして、本物:佐藤篤代が何を言動しようが「知覚ある世界すべてはエゴが作ったインチキ」だという決定的結論へ導く中身しかなされていません。どんな実例を挙げようが、それ以外の結論となる内容は一切言っていません。
何を言おうが結果「知覚ある世界すべてはエゴが作ったインチキ」だとしか言っていません。
それは概念的なレベルの問題です。概念的なレベルの問題なので、理解できない、受け入れられない方々がいるのは当然であり、一切押し付けるつもりはありません。
現に、各ブログ至るところに置いている【但し書き】では、「例外なくこのブログにたどり着いたら直ちに去って下さい」と忠告しています。そして、極力ブログ自体が外部に出にくく、検索ですら偶然に来れる確率が相当低い状態にしてあります。意図じゃないとそうそうこのブログ自体に来れず、来れたとしても【但し書き】があちこちにあるので直ちに去れる形にしてあります。こちらには誰とも関わるつもりはありません。
世界が現実でまともだと考える者にこのブログの内容は絶対に受け入れられないからです。そして、受け入れられない者しかいないのも知っているからです。
故に、この概念が広まることもあり得ません。宗教みたいに教えを広めるとかという意図は一切あり得ません。
このブログは世界の起源レベルの問題を扱うので、このブログ作業は、エゴの欺きの根源的レベルの領域の問題を終わらせる為だけに書いているだけです。簡単に言えば、ブログを少し見れば一目瞭然ですが、この領域が『真相暴露ルート』だから【終わらせる為に作用する何か】により書かざるを得なくされてるだけだけだと言っておきます。この意味はブログを読めば一目瞭然。
一般的に言えば、キリスト教の教えが受け入れられない者は、キリスト教のブログをわざわざ見ないし、偶然行き着いたら直ちに去ります。それが現実の正常な人間の反応です。
それをいちいち追いかけて、他者の領域を侵していちゃもんつけをして全否定するような者は常軌を逸した精神的異常者か、救いようがないかなりの精神的未熟者としか言いようがない狂気の沙汰です。普通、受け入れられない概念レベルの前からは立ち去ります。放っておくか、尊重します。それを放置できずに固執するのは狂気です。人間の現実性を失っているか、かなりの病的な性質所持者としかなりません。
受け入れられないのならば、見なければいいし、直ちに立ち去ればいいだけです。そうできないのは、異常過ぎる病的な狂気のストーカーです。
別に何と言われようが思われようがこちらは構いません。けれども、いちいち同じことを繰り返すのは面倒で迷惑なので、このブログの外でやって下さい。外で悪口でも批判でもすればいいです。概念レベルの論争は平行線にしかなれず、不毛で時間の無駄だからです。
そして、近年この領域に唖然とするレベルで世界基盤・土台ギャップを表した者達が多々生じていますが、基盤が違うならば、概念も意味も、言葉すら通じないレベルに達するので、まず話が通じるわけがありません。基盤ギャップで話が通じないのでは、何を言い合おうが平行線です。
まず、【但し書き】がこれだけあちこちにあるのに、それを踏みにじってまで関わろうとする者は、この本物:佐藤篤代とは完全に異なる世界基盤・土台の中にあるとしか言いようがない状態です。この領域の世界構造と概念の現実性の中では、【異世界】の住人と言われても仕方ないレベルにあると知ってください。
この但し書きの意味が解らないならば、あなたは全く異なる世界基盤・土台の中にある【異世界】の住人です。
概念:佐藤篤代/西暦2019年前半(1)
【A Course in Miracles】
異世界間漏れ作用の最終結果
西暦2019年1月5日:土曜日
4つ目スマートフォンQuaから投稿


