概念:佐藤篤代/西暦2018年後半(28)
西暦2018年9月1日:土曜日

後半(28)
【『A・Course・in・Miracles』
人種差別主義総理大臣異世界】

①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②『国連人種差別撤廃委、ヘイトスピーチ対策などで日本に勧告』(ニュース引用)。安倍晋三首相やその他多くの政治家が所属している日本会議が言われてるんだよ、この勧告。解ってないのかな?この領域の世界構造と概念の現実性の中では、最悪レベルに『やってはいけないこと』をやっているわけ、日本会議も、安倍晋三首相やその他政治家も。見るに耐えない幼稚過ぎる韓国・朝鮮人バッシング。歴史として否定のしようがない慰安婦問題への反発。安倍晋三首相もその他政治家も、トランプ大統領に負けず劣らずの人種差別主義者という事実をこれは示している。選挙の時にも『国民』に「こんな人たちに負けるわけにはいかない!」と絶叫した安倍晋三首相は、隠しきれない程の強烈な選民意識の塊、差別志向を自白し過ぎていた。『国民の声』に耳を傾けることが義務の政治家が、『国民の声』を全否定だ。『国民』を、その『声』を公然と全否定する現実の総理大臣なんかいない。この領域の世界構造と概念の現実性の中では、人類の過ちを直視し、その歴史的過ちを繰り返さないような体制を敷こうという流れにある。目をそらさずに過ちは過ちと受け入れられ、過去の過ちを繰り返さないで、より良い世界にするために改善努力する流れにある。だからこそ、躍起になって歴史的過ちを取り戻そうと時代退行を求める日本会議とそれに属する政治家たち、安倍晋三首相は、この領域の世界構造と概念の現実性には当てはまらない、壮絶に浮きすぎた存在だというわけだ。非現実の極み存在。これが理解できないから【異世界】としか言いようがないがないんだよ。そして、だからこそ、事前調査を本当にしたのかとずさんさどころの話じゃないサマータイム導入を強行しようとしてしまう。ちょこっと調べただけでも海外では悪影響しかなく、EUでは廃止する流れになっているのに。本当にあり得ない。凄まじい時代退行。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける

【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】今回は引用を省く

本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。

この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。

【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。

【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。



【②上記】

【狂乱異常例提示】リンク集
 
(2018.8.21)
西暦2018年8月20日:月曜日
ANN世論調査 次の総裁は“石破氏”ただし…(2018/08/20 11:49)
ANNの世論調査で来月に行われる自民党の総裁選挙について次の総裁は誰が良いか聞いたところ、石破元幹事長が42%で安倍総理大臣を上回りました。
調査は18日と19日に行いました。自民党の総裁選挙に立候補を表明したり意欲を示したりしている3人のうち誰が良いか聞いたところ、石破氏が42%でトップになり、安倍総理が34%、野田総務大臣が10%でした。ただ、自民党支持層に限ってみると安倍総理が58%で、石破氏や野田氏に大きく差を付けています。また、内閣支持率は38.8%で横ばいでした。そして、2020年の東京オリンピックに向けて暑さ対策のために検討されているサマータイムについては「支持しない」と答えた人が53%で、「支持する」人は36%でした。
以上ニュースより引用

石破氏の世論支持の高さの表れがちょっと解せなかったのだが、それはもはや安倍晋三首相メイン【異世界】段階より後の【異世界】では、解ると思うからだー首相になれば誰であれ狂わざるを得ない、と。安倍晋三を見ていれば解るし、トランプ大統領は凄まじい狂気の錯誤状態、『世界からの乖離』露呈は甚だし過ぎて、もはや総理大臣を利用するのはやめるはずだからだ。だから、石破も安倍晋三化するのは目に見えているから、もう石破すら総理大臣にしたくはないはず。それは西暦2017年の希望の党を立ち上げた小池百合子でまざまざとわかったはず。狂気【異世界】段階の利用を抑えられないから自滅しちゃうんだよ。メインでやりたい【異世界】段階では失言中の失言だと認識できてるものなのにあからさまに言ってしまうーそれが【異世界】狂気化ウィルスの怖さだ。前々の段階が利用しようとしてしまうから、狂気ウィルス感染状態となる。これは誰が総理大臣や大統領になろうが、もはや避けられない事実。
日本会議を見てみなよ、この記事を調べる前から、壮絶攻撃モードに入ってる。『やってはいけないことの線引き』が全くできていない狂気の失言を引き起こす強烈ウィルス元の1つ日本会議系統【異世界】がもはや認識している。幼稚に精神異常さ、未熟さを露呈させながら叩き落とそうと躍起になってる。だから、石破も必ず狂気化する。それらの【異世界】の感染状態で精神異常、未熟化する。いや、もう狂気化してるんだけど、もっと酷くなる。それが解らないわけはないと思うんだ。
そういうわけで、この石破氏世論支持の高さの理由は、世論だけでも少し位は現実性を持たせたい【異世界】の結果だろうと思う。それしかないだろ。誰が総理大臣になっても狂気の安倍晋三化するわけだから。【異世界】感染ウィルスの凄まじさは小池百合子で解ってる筈だから。ただ、現実性やりたいなら、安倍晋三首相の世論支持と内閣支持率が高すぎて無理だけど。そここそが非現実性丸出しなわけだから。
というわけで、後々の【異世界】段階は諦めてるはず。安倍晋三首相により初期の【異世界】段階の狂気を集中させた方がまだましだと判断する筈だ。安倍晋三首相で非現実丸出し過ぎて全崩壊へ向かうしかない。石破とかはさ、脇で少しはまともかもしれないことでツッコミさせとく方が無難。石破まで凄まじい狂気化するのは見たくないね。
安倍晋三首相メイン【異世界】の狂気ウィルス壮絶レベルでどっちみち、全崩壊は避けられない。日本会議見れば解るだろ。浮きすぎて非現実丸出しなんだよ、この領域の現実性では。もう致命的過ぎてどうにもならない。その世界ギャップの破壊力は凄まじ過ぎて、取り繕いのしょうがない。

サマータイムは現実性の中では物理的に無理だとまだ解ってない【異世界】が多すぎなのが判る。

以下書籍『神の使者』より引用
『単純な例を挙げれば、南米にいるツバメが毎年決まった時期に、そろそろ何千マイルも飛んでカリフォルニアに行くころだとわかるのはどうしてだと思う?
ゲイリー:神さまが教えると言う人もいれば、本能とか自然という言葉を使う人もいるね―でもあんたがたは、小鳥がリモートコントロールで動かされていると言うわけだ?
パーサ:ある意味ではね。あなたがもそれと同じ―ただしリモート、つまり遠隔っていうのは相対的な言葉だってことを忘れないでね。わたしたちが言っているのは、心のまったく違ったレベルからやってくる決断のことで、そのレベルの心には空間というものはないの。あなたがたの経験では決断はここで行われるんだけど、ほんとうはそうじゃない。小鳥が脳で決断していないのと同じで、決断は人間の脳で行われてはいないんです。あなたがたはロボットみたいなものだって言ったのは冗談じゃないのよ。』
以上書籍『神の使者』より引用
(原書名:The Disappearance of the Universe) 
ゲイリー・R・レナード
吉田利子訳
西暦2007年1月30日:日本語版初版発行
何度も引用

【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。 
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。

というわけで、世界の【内側】のすべてを動かしているのは世界の作り手エゴだけだ。
そして、エゴは【終わらせる為に作用する何か】の作用により、世界の作り直しを延々としてきた。各世界制作段階で、エゴはその制作段階の意図と目的から世界を作り直す。その各世界段階は完全に独立している。その世界制作段階の意図と目的は、世界をやり直す毎に変化していく。次第にやりたい放題が不可能となっていき、やりたい放題の段階を取り繕う意図と目的になっていく。故に、世界の作り直し段階の【異世界】段階が離れれば離れるほど、要するに、より初期と後々の段階であればあるほど、その世界制作意図と目的はかけ離れていくわけだ。エゴには不本意過ぎるが、やり直し世界にはどんどん【終わらせる為に作用する何か】の意図が組み込まれていく。

というわけで、いつも言う『世界VS世界』の構図が出来上がるわけだ。より後々の世界段階ほど、前々の世界段階を否定せざるを得なくなるからだ。より前々の世界段階のエゴの意図とより後々の世界段階のエゴの意図は完全に対立していく。

そして、その各【異世界】段階が象徴的に表されているのが『この領域』なわけだ。エゴが最後か最後近くに作ったやり直しの果ての段階。

エゴのやりたい放題段階は狂気の極み。そのより初期の狂気を取り繕うのは、次第に不可能になっていき、最終的に限界となる。
北隣【近藤】(仮)が、やるすべて、人間の生活の現実性の欠落しか表現できない状態の中で、洗濯概念の欠落をアピールしたいかのごとく異様過ぎる洗濯物干しを近年続けている狂気レベルは、もはや殺害が目的の【異世界】段階レベルの狂気だ。殺害しか目的じゃないから、人間の生活の現実性がどんなに欠落しきってもお構い無しに続ける。この個体の【人間レベル】表現時期までは、それを過ぎてもしばらくは平屋外になんか洗濯物など干された記憶がない位に干されなかった。近年やり始めたわけで、しかも生活の基本的概念の欠落しか表せていない。故に、凄まじい非人間・非現実の露呈しかなされないから、【人間レベル】段階では致命的過ぎて「干せなかった」と言えるだろう。
このように、より初期ほど人間のあらゆる現実性が欠落しきっており、やればやるほど、非人間・非現実度が凄まじく露呈してしまう。そして、より初期ほど、関連づけすべてが殺害目的だから、欠落してようが何だろうが、やり尽くしてしまう。
あんなに離れていて、北隣【近藤】(仮)敷地になんか入るわけないから意味がわからなかったが、どうやらより初期ほど構造ギャップがすさまじく、何故か家の北側から(しかもトイレ。現実の人間ならトイレのドアじゃ構造的に外につながってるわけがないと一目瞭然なのだが)外に出られるというギャップをごり押ししているのがよく判るから、何故かこの個体が北隣【近藤】(仮)へ行く理由があると意味不明設定をやっているならば、異様過ぎる洗濯物干しが殺害目的だと判る。北隣【近藤】(仮)へこの個体が行く筈など100%あり得ないのに、より初期段階はやりたい放題だからその事実が理解できないのだろう。
大体、洗濯に纏わるすべてで、ほぼ毎回周辺全体が突進争奪戦衝撃レベル化け物度が凄まじくなる。だから外に干せなくなったわけだが。狂気の極みを誰も見たくはない。その狂気レベルは、洗濯概念欠落【異世界】が洗濯に纏わるすべてで殺害モード全開になるせいだと判明した。ほぼすべてが突進してくる。そうとしか言いようがない。

しかも、西暦2018年8月18日:土曜日からこの数日は、北側の際に行けば、北側すぐ側に犯罪者潜伏的な蠢き、南側の際に行けば、南外間近から化け物ババア声と蠢き音、西側の際に行けば、西のすぐ外で犯罪者潜伏的音、東側の際に行けば、東の駐車場でイレギュラー丸出し過ぎて狂気の極みに【実父】が蠢き尽くす凄まじい狂気の極みとなり、行く先々を追いかけられる始末。うざいどころの話じゃない。うるさい。しつこい。バカなのか状態だ。行く先々を追いかけられてみろ、うんざりするから。家の真ん中にいたかったわ。真ん中じゃ何もやれないし、玄関に突進されるのがオチだが。
これも、構造ギャップが凄まじい【異世界】の殺害目的故なら話は判る。他に説明がつかない。察するに、外になんか出る筈もないのだが、何故か外に出るのを待ち構えての殺害目的だ。
こんなんで関連づけても『化け物による人間の擬態』による追いかけストーカーにしかなれない。現実性の欠片もない。言い訳不可能過ぎレベルだ。

よく『どっきり』系のテレビ番組で、芸能人が歩いていると向こう側の通路からいきなり大量の集団が突進して全身力で駆けて来るというパターンがあるじゃないか。それを目の当たりにした芸能人は驚き慌てふためいて一目散に逃げる。普通の現実の人間なら怖いんだよ、いきなり訳もわからず意味不明に突進されるのは。何かの災害とかで逃げてくる集団を目にするのも怖いけどね。
多分、現実の普通の人間の感覚、思考、感情がわからないから、前々の【異世界】は解らないのかもしれないが、非日常的すぎるものがいきなり突進してきたら、怖いんだよ、現実の人間には。特に非日常的すぎる集団の突進は怖い。現実性の中で説明できないものはより怖いわけ。非現実的な何かを目の当たりにしたら『慄然』とするのはその理由。現実の人間じゃない何かがいけしゃあしゃあと正体露にあからさまに『人間のフリ』をしながら堂々と道中に現れたら怖いんだよ。『人間じゃない何か』故に、あからさまに人間の現実性が欠落しきっているとも解らないーその厚顔無恥さが怖いんだよ。人間の現実性を知らないくせに、いけしゃあしゃあと人間のフリをしているのが怖いんだよ。
故に、あれだけ現実性を説明したのに、どれだけ学校からの帰宅じゃ無理で非現実過ぎだと学校の非現実性と仕事の非現実性(栃木県宇都宮市は車社会である理由をどんなに言っても)を説明したのに、この個体が外出の度に日時時間帯場所お構い無しに道中に出現する『化け物学生やスーツ』、この非現実ごり押し度合いは、確実に100%、殺害目的レベルの狂気だ。故に、もはや道中(店とかもだが)出現するすべては、殺害目的の為にしか作られていないと断言できる。もはや言い訳できるレベルの狂気じゃない。取り繕い可能な非現実性レベルじゃない。どうあってももはや現実的な説明は不可能な出現をしてしまいすぎている。
そういうわけで、もはや西暦2016年には既にかなり問答無用化していたが、西暦2018年には外出時周囲出現は言い訳不可能。表れるすべてが殺害目的しかそこにはない、と成り果てた。家の外を蠢くすべても、視界に入るすべても、玄関に突進してくるすべても…例外なくすべてが殺害目的段階【異世界】の狂気を隠せない。
表れるすべてが殺人者と化してしまうレベルの狂気レベル。もはや、どの【異世界】段階にも取り繕えない。
トランプ大統領が触れるすべてが狂気化し、非現実ごり押し道化にしかなれないように。表れる狂気レベルがもはや救いようがない。

西暦2018年8月20日:月曜日は【祖母】(同じ家の中に住んでる)の用事(店とか誰かの家とかじゃない)は最初『夏休み』故、無い筈だったが、既に受け取り済の代価故に、2回位なら化け物争奪戦衝撃レベルが我慢できるだろうと思い、送ってあげると言っていたが、数日化け物度壮絶殺害モード【異世界】の追いかけストーカー状態が凄まじいので、簡単に道中凄まじい化け物化すると予測ができ(実際そうだったが)、やめたくなった。凄まじい化け物状態を見せられるだけで精神的に疲れ果てるからな。厚かましさにうんざりというやつだ。すると、初めは休みだったくせに、頑として行くと強行的になった。それだけでも化け物度の凄まじさが予測される。
そして、西暦2018年8月20日:月曜日当日、外出数十分前に一階に降りようとしただけで、【祖母】(同じ家の中に住んでる)がタイミング狙い狂気の蠢きと化した。この化け物感染状態は、何故かほぼ毎日、一階に降りるところを狙い打ちして蠢き、酷いと封鎖妨害する狂気の極み傾向がある。行く前からその度合いの凄まじさに辟易した。そして、外出で車を少し動かした途端に、なんと【祖母】(同じ家の中に住んでる)が忘れ物を取りに戻る始末。近年大概生じるように周辺に突進争奪戦衝撃レベルが繰り広げられるんじゃないかと戦々恐々としてる中だから怒りが生じるレベルだ。しかも、更に怒り心頭に発する。なんと、忘れ物は日傘。日傘なんか、100%必要ないのに、忘れ物が日傘!!!歩かないのだから日傘をさす瞬間が訪れないという意味だ。しかも天候は曇り。不必要の極みを、忘れ物!!!これは間違いなく、【異世界】の時間稼ぎの言い訳以外に説明のしようがないレベルの厚かましさだ。なんて無理矢理過ぎる言い訳なのか。こういう無理矢理ごり押しに怒り心頭に発する状態となるわけだ。「言い訳になれない言い訳をするな!!!」…だ。いつもこのレベルの無理矢理ごり押し言い訳に怒りが生じている。現実性には一切怒りは生じない。
その西暦2018年8月20日:月曜日はやはり道中は日時時間帯場所お構い無し厚顔無恥の化け物学生だらけ、【異世界】制服多発、部活帰宅じゃねーだろ丸出し学生多発、場違いスーツ自転車多発…と、とにかく化け物狂想曲を奏でる勢い。本当にもはや化け物しか出現できない。あまつさえ、なんと【祖母】(同じ家の中に住んでる)を降ろす場所に二台も化け物学生制服自転車が通過する狂気の極み。あり得ない最大級をごり押し争奪戦衝撃レベル。しかも、前回非現実丸出しで不可能なスペースでボール遊びをしていた化け物学生を信号待ちで見せつけられた道で、なんと、家に帰宅する化け物学生制服自転車を見せつけられる始末。あり得ない確率過ぎて100%不可能な確率をごり押ししてくる。あからさま中のあからさま中のあからさま中のあからさま最大級【異世界】丸出し非現実関連づけ言い訳だ。道中、また信号待ちで、化け物スーツおっさんがコンビニの駐車場外で談笑を見せつけられる。狂気スポットだ。故に、外気31度で長袖!!シャツ1枚だから長袖である必要がないのに。しかも外で。季節混同も忘れず表現する狂気の極み化け物スーツ。信号待ちは化け物待ち構えや突進しかなされないとまだわからないらしい。化け物しか見せられない。そしてうざい。化け物のその厚かましさが本当にうんざりする。何故、そこまで非現実・非人間丸出し状態争奪戦衝撃レベルなのに、まだ人間のフリを続けるのか。
この狂気レベルは、殺害目的だから以外には考えられない。これほどまでに非現実・非人間露呈してる中では、現実性は表現不可能だと判るはずだ。知能欠落が深刻すぎて解らないなら別だが。だが、いずれ解った段階があるのだから、そこまで知能欠落じゃない筈だ。無理なものは無理だと判別はできるはず。ならば、殺害すればリセットできるから、だからこそ非現実・非人間丸出し『化け物によるに人間の擬態』を作り続けているとしか考えられない。もはや、すべての表れは初期の殺害目的【異世界】しかない。
後々の段階は、もはや道中、近隣、あらゆる周辺に関連づけの為にもう新たに作れないと解る。取り繕いも不可能だと解る筈だ。だから、余計な挿入はしたくない筈だ。余計な挿入が事態を悪化させるのは一目瞭然。
だからこそ、不可避に、もはやあらゆる周辺に表れるすべては、殺害目的【異世界】だけだと言える。そして、この個体を認識できていない。見る方向は合っていてもこの個体自体、そして周辺が全く見えていない。あからさまにこちらを見るような奴は不自然さの極みにしかなれず、不審者丸出しストーカーにしかなれないが。そして、こちらを見たくて見るのを作るような【異世界】段階には、『自然な人間の動向』なんか到底作れない。すべてが狂気の極み【異世界】ストーカーなんだよ。モバゲーやGREEでストーカーじゃないと無理なのにあからさまに反応を見せてしまうように、その狂気ストーカーレベルにしかできない。要するに、関連づけすべてが犯罪者にしかなれない。そして、致命的なことに、世界ギャップが凄まじ過ぎて、この個体を見ていても、この個体が見えていない事態にしかなれない。
話の中身すらも食い違い別人との会話にしかなれないんだよ、【異世界】は。この個体の話の中身すら聞こえないのに、殺害?はは。どうやって?話の中身すら食い違うのに?別人にしかなれないのに?本当に各【異世界】段階の経過を経てようやく中身合わせて聞こえるまでに何回同じ言葉を繰り返させられてると思ってんだ。そして、それすら合わせてない【異世界】が食い違いをごり押しし、『壊れすぎロボット』状態に周囲が成り果てる。直前に言ったこと、納得したのに、直後に反発暴走状態だよ。本当に話が通じにくくてめんどくさい。概念ギャップが基盤レベルだと、時間の数え方や見方すら解らないからな。概念ギャップが原因で話が通じない場合もある。「12時間表記」と書いたら何故か「12時間」に拘ってしまうと、本当に時間の概念が凄まじい欠落だとバレバレだよ。
何故なら、完全に別個の【異世界】だからだ。この領域に表れるすべては【終わらせる為に作用する何か】による、エゴの欺きすべての真相を暴露する為だけの、化石のような太古の過去の遺物でしかない。

狂気ウィルスの感染状態に成り果てて、非現実・非人間丸出しとなるだけなのに、後々の【異世界】段階では、もはや関連づけ手段に手出しすら不可能レベルに、初期の【異世界】段階の世界ギャップは根底レベルだと知りなよ、本当にうざいから。
石破氏の世論結果で解るだろ。やりたいけどもはややれないと解ってる結果だよ、これ。狂気ウィルスの破壊力を実感してる結果だよ。まともさや正常さは表現しきれないと解ってる結果。


(2018.9.1)
西暦2018年8月31日:金曜日
国連人種差別撤廃委、ヘイトスピーチ対策などで日本に勧告
更新:2018-08-31 06:00
国連の人種差別撤廃委員会は、今月16日から2日間の日程で日本の人権状況に対する審査を行い、在日韓国・朝鮮人など特定の民族などを標的に差別をあおるヘイトスピーチ問題や旧日本軍慰安婦問題などについて意見を交わしました。
審査の結果、委員会は30日、ヘイトスピーチ問題について日本が「不当な差別的言動は許されない」とするヘイトスピーチ解消法を2016年に施行したことを歓迎するとしたものの、対策が十分でないと懸念を表明しました。
さらに、法律の施行後もヘイトスピーチデモが続いていることや、インターネット上や公人によるヘイトスピーチが続いているとし、対策を強化するよう勧告。また、慰安婦問題では被害者中心の取り組みを進め、解決を図るよう勧告しました。
法務省の調査では、2015年9月までのおよそ3年半に、ヘイトスピーチデモは日本全国で1152件確認されています。(31日01:27)
以上ニュースより引用

安倍晋三首相やその他多くの政治家が所属している日本会議が言われてるんだよ、この勧告。解ってないのかな?この領域の世界構造と概念の現実性の中では、最悪レベルに『やってはいけないこと』をやっているわけ、日本会議も、安倍晋三首相やその他政治家も。見るに耐えない幼稚過ぎる韓国・朝鮮人バッシング。歴史として否定のしようがない慰安婦問題への反発。
安倍晋三首相もその他政治家も、トランプ大統領に負けず劣らずの人種差別主義者という事実をこれは示している。

しかも、安倍晋三首相は、以前西暦2017年選挙で安倍晋三首相への当然の批判の声をあげた『国民』に対して「こんな人たちに負けるわけにはいかない!」と公然と反発してしまう幼稚さ。こんなに精神的未熟さをアピールした総理大臣を見たことがない。現実の精神的未熟な総理大臣は、いくら実際精神的未熟でも、それを隠して国民のご機嫌取りをするものだ。国民に公然と反発したら終わりだからだ。何故なら、「こんなに声高に幼稚に国民を否定する総理大臣は、『国民の声』を全否定しているのと同じであり、『国民の声』に耳を傾けなくてはならない政治家としての役割から逸脱し過ぎて、『国民の声』を踏みにじることをやるに違いない」からだ。そして、実際に『国民の声』を踏みにじる強行採決ばかりしている。これは自白でしかない。『国民の声』を踏みにじる強い意思の自白でしかなかった。
それは、安倍晋三首相が選民意識の塊であり、差別志向が凄まじいという事実を表す。政治家として、絶対に反発したり批判したりしてはならない『国民』に対して、あれほど幼稚に声高に「こんな人たち」と全否定してしまう精神的未熟さは、現実の政治家として、総理大臣としてあり得ない。この領域の世界構造と概念の現実性の中では、政治家じゃなくとも、あの発言が凄まじい致命傷だと一目瞭然で判る。だから、たとえ言いたくとも言わない。言いたい放題には言えないのが政治家。悪徳政治家ですら、言いたい放題には言わない。そうじゃなければ政治家になれているはずがない。
その時点で、安倍晋三首相は、政治家として、総理大臣として、著しく現実性を欠いているわけだ。
政治家は批判に晒されて当然。何事にも反発はつきまとう。全国民の支持など現実性の中では得られるわけがない。政治的な対立として批判が上がる場合も多々ある。そんな経験がない政治家などいない。誰しも批判に晒されて来た筈だ。それを我慢できない位の選民意識、差別志向の強烈さを安倍晋三首相は露呈させている。

日本会議は、韓国・朝鮮人バッシングや慰安婦問題への反発が凄まじいが、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、全く理解不能な動きなのだ。少し前まで、韓国ブームが日本に起き、日本人は韓国へ多々海外旅行へ行くようになり、『韓流』と呼ばれるドラマやアーティストで大々的に盛り上がった。特に『冬ソナ』の『ヨン様ブーム』。日本人なら誰もが知る位に『韓流』で盛り上がった。何故そんなに韓国のものが良いのか理解できないから遠巻きに見ていたが、日本人は韓国に対して親和ムードしかなかった位だった。
それなのに、近年いきなり韓国・朝鮮人バッシング。意味不明にも程があったわ。安倍晋三首相が二度目の総理大臣になるまで多分そんなの聞いたことがない位に意味不明だった。「何故いきなり」。その理由が、第二次世界大戦の歴史的な日本の過ちを受け入れられない信じがたい集団の存在故だったと知った時には、【異世界】だなという凄まじいギャップしか感じられなかった位だ。時代錯誤も壮絶過ぎる戦前志向。その位に日本会議の傾向は、世界の流れからは意味不明であり、第二次世界大戦前からタイムスリップしてきたような異様さを丸出しにさせている。この現代の日本で、民族差別が活性化するなんて。しかも、第二次世界大戦での過ち、日本人が苦しめてきた韓国・朝鮮人への配慮も一切なく、バッシング!?本当に頭おかしいのかと思った位に、世界から浮いている。

国連の勧告で解るだろうが、世界人権宣言や人種差別撤廃条約をはじめとし、世界中であらゆる差別を撤廃しようという動きが戦後繰り広げられてきた中で、日本の教育もその世界的な流れにそくして、『あらゆる差別をなくそう』という傾向が表舞台を占めている流れの中で、政治家が多々関わる組織が、政治家自身も、ヘイトスピーチ!?本当に何故、この世界の流れからしてあり得ないと解らないのかが解らない。まさに非現実集団だ。しかも、日本会議の方向性や安倍晋三政権に反論する公人や報道機関を叩こうとする異常さ。特に朝日新聞に対するあからさまな攻撃の仕方はあまりにも狂気過ぎる。戦前の言論統制時代か、とツッコミしたくなる幼児性傾向。原始時代へタイムスリップしたかのような感覚に陥るこの気持ちは、【異世界】だから、その世界ギャップ故に解らないのだろう。石器時代に戻りたいと絶叫しているかのような時代退行状態だ。人類の進化の流れに逆行し、人類を何としても退化させる為に躍起になっているかのような幼児性の極み。人類の精神的成熟への道をどうあっても妨げたい精神的未熟さの極み。
これがどれほど幼稚で精神的未熟さにしか不可能か解らないのだろうか、未熟過ぎて。精神的成熟進化過程を進もうとする段階世界構造から見ると『未熟さの極み』としか言いようがない差別志向、選民意識、ヘイトスピーチを恥ずかしげもなくやりまくっている日本会議とそれに属する政治家たち。本当に、この幼稚さと精神的未熟さアピール状態に成り果てている状態に気づけないのか?【異世界】ギャップが凄まじ過ぎて、盲目過ぎて、全くどれほどの人類退化願望を厚顔無恥に行い尽くしてるか解らないのか?
やはり、エゴが作った前々の【異世界】段階は、精神的未熟さが凄まじ過ぎて、『何も解らないし、何も見えない』わけか。

というわけで、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、人類の過ちを直視し、その歴史的過ちを繰り返さないような体制を敷こうという流れにある。目をそらさずに過ちは過ちと受け入れられ、過去の過ちを繰り返さないで、より良い世界にするために改善努力する流れにある。
だからこそ、躍起になって歴史的過ちを取り戻そうと時代退行を求める日本会議とそれに属する政治家たち、安倍晋三首相は、この領域の世界構造と概念の現実性には当てはまらない、壮絶に浮きすぎた存在だというわけだ。
非現実の極み存在。
これが理解できないから【異世界】としか言いようがないがないんだよ。この領域の世界構造と概念の現実性の中では、世界を滅亡へ向かわせたい悪人や私利私欲が何より大事な極悪人は反発はしたいだろうが受け入れざるを得ない、誰もが「事実」として「知っている」ことなんだよ。

そうそう、EUではサマータイムを廃止する流れらしいよ。イギリスなど他の国々も悪影響を訴えていたが、それだけ悪影響しかないと証明されたわけだ。
世界全体で廃止する流れにあるサマータイムの悪影響、ちょこっと調べただけでもすぐに判明した筈だよ。まさか、サマータイムを導入しようと計画するにあたり、事前に海外の実例を調査しなかったわけじゃないよね、安倍晋三首相?事前調査しないなんてそんなあり得なさは、【異世界】だと断言するようなものだけど。調査したけど結果が違ってた?なら、確実に【異世界】だよねぇ(笑)本当に安倍晋三政権が用意するデータからしていつも異常だし。1日45時間残業(笑)【異世界】だから非現実壮絶レベルにデータとか調査結果の食い違いが凄まじいんだよ。そりゃ、世界基盤・土台から違うんだからそれは避けられないだろ。なんでそんな簡単なことが解らないわけ?

安倍晋三政権がやるすべてがどれほど非現実壮絶レベルか、時代退行し過ぎかが証明されていくね。本来一目瞭然だが、証拠がないと受け入れられないんだろ?強行ごり押し【異世界】?

【異世界】世界ギャップが、基盤・土台レベルだとどれほどの食い違いが生じて、世界の非現実性が証明されるほどだといつ気づくのか。本当にアホすぎる。だからこそ、『アホノミクス』って言われてるのだときづけよ。
ずさんどころの話じゃないから。ずさんという問題レベルを超えている。

西暦2018年9月1日:土曜日
EUが「夏時間やめます」
市民の84%「廃止」
2018年9月1日 09時06分
欧州連合(EU)の執行機関・欧州委員会は31日、域内全域で導入しているサマータイムを廃止する方針を表明した。今後、サマータイムの採用を義務づけた共通ルールの改正案を加盟各国と欧州議会に提案し、承認を得たい考えだ。
EUは現在、全28加盟国が3月の最終日曜日に時計を1時間早め、10月の最終日曜日に元に戻している。最近では健康被害などを懸念する声が強まり、欧州委はサマータイムの有効性について調査していた。
欧州委が7月から行っていた意見公募には460万件の回答があり、暫定結果によると、「健康への悪影響」や「省エネ効果がない」などの理由で、84%が「廃止」を求める意見だった。欧州委のユンカー委員長は31日、独公共放送ZDFのインタビューで「大多数の市民が時間変更を望まないと意思表示した。市民の意見を尊重する」と述べた。
以上ニュースより引用

佐藤篤代

概念:佐藤篤代/西暦2018年後半(28)
【A Course in Miracles】
人種差別主義総理大臣異世界
西暦2018年9月1日:土曜日



西暦2018年(年号:平成30年)
戌(いぬ)年現在

【佐藤篤代について】

[blogで言ってる主旨]

[佐藤篤代]

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2018年)
佐藤篤代は西暦2018年1月17日(水曜日)で42才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し

西暦2018年段階の概念:佐藤篤代

佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html

人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代

無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

西暦2018年版佐藤篤代のリンク集

西暦2018年版佐藤篤代のプロフィール

佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23

人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代

ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

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【このブログにあらゆる手段で関わろうとする方々へ】

この本物:佐藤篤代のブログは【A・Course・in・Miracles】の「知覚ある世界はエゴが作った幻想」だという基盤で構成されています。
そして、本物:佐藤篤代が何を言動しようが「知覚ある世界すべてはエゴが作ったインチキ」だという決定的結論へ導く中身しかなされていません。どんな実例を挙げようが、それ以外の結論となる内容は一切言っていません。
何を言おうが結果「知覚ある世界すべてはエゴが作ったインチキ」だとしか言っていません。

それは概念的なレベルの問題です。概念的なレベルの問題なので、理解できない、受け入れられない方々がいるのは当然であり、一切押し付けるつもりはありませんし、誰とも関わるつもりはありません。

一般的に言えば、キリスト教の教えが受け入れられない者は、キリスト教のブログをわざわざ見ないし、偶然行き着いたら直ちに去ります。それが現実の正常な人間の反応です。
それをいちいち追いかけて、他者の領域を侵していちゃもんつけをして全否定するような者は常軌を逸した精神的異常者か、救いようがないかなりの精神的未熟者としか言いようがない狂気の沙汰です。普通、受け入れられない概念レベルの前からは立ち去ります。放っておくか、尊重します。それを放置できずに固執するのは狂気です。人間の現実性を失っているか、かなりの病的な性質所持者としかなりません。

受け入れられないのならば、見なければいいし、直ちに立ち去ればいいだけです。そうできないのは、異常過ぎる病的な狂気のストーカーです。

別に何と言われようが思われようがこちらは構いません。けれども、いちいち同じことを繰り返すのは面倒で迷惑なので、このブログの外でやって下さい。外で悪口でも批判でもすればいいです。概念レベルの論争は平行線にしかなれず、不毛で時間の無駄だからです。

まず、【但し書き】がこれだけあちこちにあるのに、それを踏みにじってまで関わろうとする者は、この本物:佐藤篤代とは完全に異なる世界基盤・土台の中にあるとしか言いようがない状態です。この領域の世界構造と概念の現実性の中では、【異世界】の住人と言われても仕方ないレベルにあると知ってください。

この但し書きの意味が解らないならば、あなたは全く異なる世界基盤・土台の中にある【異世界】の住人です。
話が通じるわけがない。

佐藤篤代
西暦2018年9月

【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12306413127.html

佐藤篤代

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西暦2018年9月1日:土曜日
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