概念:佐藤篤代/西暦2018年後半(27)
西暦2018年9月1日:土曜日
後半(27)
【『A・Course・in・Miracles』
矛盾で支離滅裂の狂気異世界】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②世界基盤・土台概念欠落しきっていると、『当たり前』がわからない。何をやっても、やらなくても、世界基盤・土台概念欠落が露呈されてしまう。それはギャップが凄まじ過ぎるからだ。【異世界】の表れだと露呈せざるを得ない。だからこそ、『社会からの乖離』が問題視されている日本大学の田中理事長謝罪は、あまりにも深刻レベルで致命的に遅すぎた。そして、あまりに強権独裁丸出し過ぎて、何故この期に及んでしらばっくれて開き直れるのか意味不明レベルだった。責任者という概念が欠落しきっているのだろう。暴政をごり押しする私利私欲で組織を動かしてしまう暴君が責任者とでも思い込んでいそうなレベルだ。凄まじい世界ギャップしか表現されていなかった。壮絶過ぎる世界ギャップ。そして、致命的過ぎたのが、日大加害者選手の復帰の意向。あの完璧な謝罪会見は、完璧な演技をした極悪人だったと自白することで、台無しとなった。【異世界】ギャップが凄まじ過ぎて解らないのだろう。何故、世論が許容の方向性に変わったのか。責任転嫁せず自分の責任だけを果たすことを告げたからだ。復帰が許されるとは思わないと罪を認めアメフトをやめると断言したからだ。なのに、日大の組織的な異常が問題視されてアメフト部の復帰自体が延期になっているこの事態の中で加害者選手が復帰の意向とか、許されるわけがないと解らない所が狂気だ。最初からそんな完璧な謝罪ができる奴は強制されようが、他者を犠牲にするより自分を犠牲にするから激しい矛盾だったから、その『人間の非現実性』を指摘していたが、矛盾過ぎてあまりにも支離滅裂化して、やはり非現実性を丸出しにさせただけだった。前提から非現実丸出しだから、無理がありすぎた。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける
【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】引用は今回は省く
本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
西暦2018年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
【②世界基盤・土台概念欠落しきっていると、『当たり前』がわからない。何をやっても、やらなくても、世界基盤・土台概念欠落が露呈されてしまう。それはギャップが凄まじ過ぎるからだ。【異世界】の表れだと露呈せざるを得ない。だからこそ、『社会からの乖離』が問題視されている日本大学の田中理事長謝罪は、あまりにも深刻レベルで致命的に遅すぎた。そして、あまりに強権独裁丸出し過ぎて、何故この期に及んでしらばっくれて開き直れるのか意味不明レベルだった。責任者という概念が欠落しきっているのだろう。暴政をごり押しする私利私欲で組織を動かしてしまう暴君が責任者とでも思い込んでいそうなレベルだ。凄まじい世界ギャップしか表現されていなかった。壮絶過ぎる世界ギャップ。そして、致命的過ぎたのが、日大加害者選手の復帰の意向。あの完璧な謝罪会見は、完璧な演技をした極悪人だったと自白することで、台無しとなった。【異世界】ギャップが凄まじ過ぎて解らないのだろう。何故、世論が許容の方向性に変わったのか。責任転嫁せず自分の責任だけを果たすことを告げたからだ。復帰が許されるとは思わないと罪を認めアメフトをやめると断言したからだ。なのに、日大の組織的な異常が問題視されてアメフト部の復帰自体が延期になっているこの事態の中で加害者選手が復帰の意向とか、許されるわけがないと解らない所が狂気だ。最初からそんな完璧な謝罪ができる奴は強制されようが、他者を犠牲にするより自分を犠牲にするから激しい矛盾だったから、その『人間の非現実性』を指摘していたが、矛盾過ぎてあまりにも支離滅裂化して、やはり非現実性を丸出しにさせただけだった。前提から非現実丸出しだから、無理がありすぎた。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける】
【狂乱異常例提示】リンク集
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
西暦2018年8月5日:日曜日朝、北隣【近藤】(仮)平屋外にまた洗濯物(薄黄色の短い丈のズボン)1枚のみが干されていた。
……………洗濯概念が欠落しきった化け物度を何としても死に物狂いでアピールしているようにしか見えない。化け物過ぎて意味不明変態だ。なんて執拗なのか。
前日にはなんと最高気温が35~36度予報の中でPM14時(PM2時)には栃木県宇都宮市は34度を超えていたのに、そんな強烈な異常高温の中で、長年いつもいつも北隣【近藤】(仮)が不都合な時に動かしてして突進させているパターン丸出しのその北【岡本】(仮)ババア(しかも大概あらゆる封鎖妨害の為にやってくる)が何故か玄関チャイムを鳴らし、なんとこの炎天下異常高温の中で外で化け物喧騒アピール長話の立ち話を始めたのだ。化け物過ぎて、人間の現実性の身体の仕組みじゃない自白に来たとしか言いようがない。テレビの35度という予報を目にしながら「こんな異常高温時に立ち話の長話!?化け物過ぎる」とかツッコミした途端に止まった。正常な現実の人間は、今にも異常高温日、その日の最高気温に達しようという時間に、家を出て近所に行って長話をしようとはしない。というか、何故電話にしないのか謎過ぎる。まあ、電話ももはやタイミング狙いの為だけ丸出しの化け物による無法の非常識の極み【南半球化け物異世界】しか鳴らさないが。玄関チャイムも電話も、無法とタイミング狙いしかなされていない。化け物乗っ取りアイテムと成り果てている。
これで、やはり迷惑過ぎるババア声(何故か話声を延々と続ける)無理矢理ごり押し関連づけは、すべてを全否定するから世界基盤・土台ギャップが凄まじい【南半球化け物異世界】の化け物レベルによるものだという確証を得た。『ババア声=化け物による人間の擬態』なのはまず間違いない。世界基盤・土台ギャップが凄まじ過ぎて、すべてが現実性が欠落しきった無法の侵略的化け物レベルにしかなれない。間違いなくその【異世界】段階では主人公は男だが。ババアにやらせている自分の手は汚さないタイプの【異世界】。責任を他に擦り付ける責任逃れ【異世界】だ。
玄関チャイムを鳴らすのは、もはや殺害モード【異世界】と、殺害不可能だと判明したその直後の【異世界】段階だけだろう。最近その執拗さにやっとわかったのだが、玄関チャイムを鳴らし、客や業者のフリをして中に入り込んで殺害するタイプの【異世界】だろう。宅急便業者を装った強盗殺害事件とかありふれている理由だろう。要するに、玄関を勝手に入っていた【異世界】段階は、装いもせず突進殺害を行っていたが、玄関チャイムを鳴らす段階は、何かを『装い』殺害する【異世界】なわけだ。
この洞察から察するに、不可解過ぎて笑ってしまうが、エゴはエゴ自体が作ったシチュエーションで、その中の登場人物もすべて自ら作るのに、殺害対象を何故か油断させなくては殺害不可能であり、油断させれば殺害可能だと判断しているらしい(笑)自らすべてを作ったのに(笑)
何故、その奇妙過ぎる製作過程で気づかないのか。すべて自ら作ったのだから、エゴの不都合を殺害可能ならば、油断させる必要すらない、と。もし可能ならば、巧妙な手段とか面倒な手段を取らずとも殺害可能な筈だろう。それどころか、災害、病気、事故、事件なんか起こさなくとも、すべてはエゴしか作らないのだから、何も出来事すら作らずに、存在自体を消去可能なはずだ。そもそも、存在すら不可能な筈だ。もし、エゴが不都合をあらゆる手段で本当に排除できるならば。そもそも、不都合すら存在できるはずがないのだ。
ということは、不可避の結論として、エゴしか世界のすべてを作らないが、不都合が存在している。不都合すらエゴが作った。ということは後々作らざるを得なくなったからだ。故に、不都合が存在しているということは、エゴは不都合をあらゆる手段で抹消不可能だったから作らざるを得なくなったということになる。しかも存在を全否定することすら不可能。ということは、不都合をあらゆる手段で抹消、排除、全否定することは不可能故に、無駄な努力だったと帰結する。
何故、気づかないのか。知能欠落だから?傲慢過ぎだから?
そして、西暦2018年8月5日:日曜日朝、起こり得ないババア声(このど田舎町では長年滅多に発生しなかった)が化け物度丸出しで発生するし。非現実丸出しに化け物度が露呈してまで、ババア声がそんなに必要なのか、【異世界】?やはり、ババア声ごり押しは、上記の不可解さに直結する。不可避の結論を全否定して抗いたいエゴの傲慢さが、そのババア声ごり押しに如実に表れている。
だからこそ、【祖母】(同じ家の中に住んでいる)で、人格変わりすぎて別人に成り果てる、貨物トラックを貨物列車だと盲信する世界基盤・土台概念欠落の凄まじさ丸出しの、あからさまに嫌がらせと全否定してくる高慢ちきババアをやりたがる。「あんた」と高慢丸出しに偉そうにしゃべり方まで一変しながらこの個体に話しかけて来るのは、この個体の名前が判らないからなんじゃないの?世界ギャップが凄まじ過ぎて、別人にしか話かけられないから。だから、「この呼び方じゃないと応えない」という呼び方を決めてあるんだよ。「誰それ?別人に話しかけてるだろ、【異世界】茶番劇。ちゃんと決まった呼び方呼べなければ応えないよ」とツッコミするのは、その呼び方ができない時だ。できないわけがないのだから。この個体の本名を言っても無駄。高慢ちきババアは一度たりともその呼び方で呼べていない。要するに、世界ギャップが凄まじい程遠い基盤欠落【南半球化け物異世界】段階故に、その呼び方を知らないわけだ。基盤・土台概念欠落過ぎるから、まず話が通じない。だから、まず別人状態丸出しになる高慢ちきババアが表れている時には、応えない。そいつが表れている時は、すべてが人権無視した強行ごり押しとなる。前に、熱出てふらふらしているのに、他に車運転できる家族が家にいたのに、無理矢理車を運転させた強行ごり押しはこの高慢ちきババア系【異世界】だ。そんな人権侵害丸出しの強行ごり押し【異世界】の茶番劇に誰が付き合うわけあるんだ?
本当に今日もごり押ししてきた高慢ちきババア、もう諦めなよ。凄まじい世界基盤・土台ギャップ過ぎて『化け物による人間の擬態』自白しかできないんだから。他者を踏みにじる高慢ちきババアとその【異世界】なんかと関わりたくもない。
非現実・非人間丸出しなのに本当にそれでもやるか、【南半球化け物異世界】。何だか、化け物レベル【異世界】が猛然と反発して、化け物度を壮絶アピールしまくりたい変態願望に見えてきた。世界基盤・土台ギャップの凄まじさを全力で否定したいらしいが、やればやるほど、後々の救いがたい決定的致命傷に。何故ならボーマンを招いた地球外生命体みたいに『化け物による人間の擬態』丸出しだから。
【南半球化け物異世界】の表れは、基本的にすべてがうるさい。バイク、ヘリコプター、トラック、テレビその他文字通り何でも大音量を引き起こす。しかも場違いさをごり押し強行レベルで。あり得ない大量発生を引き起こす。そして、他者を平気で踏みにじる人権侵害で、迷惑行為ばかりで、故にしばしば犯罪や不正と成り果てる。
世界基盤・土台の欠落が何を引き起こすか、ニュースに如実に表れ過ぎてるのにまだ気づけないわけ?
西暦2018年8月4日:土曜日
日大理事長、その言葉は真実か 姿なき謝罪に具体案なし
2018年8月4日06時52分
「深く謝罪をいたしたい」「すべて我々の責任です」。アメリカンフットボールの日大と関学大の定期戦で悪質タックル問題が起きてから約3カ月、ようやく日大の田中英寿理事長が声明を出した。謝罪の言葉を述べ、改革への覚悟も記されているが、自らの言葉で具体案は語らなかった。
日大の田中理事長「反省して大学運営行う」初の声明発表
「学生ファースト忘れられていた」 日大理事長声明全文
遅きに失した上に、空虚な言葉がつづられた日大の田中英寿理事長の声明文だった。
「鋭い痛みでした」。田中理事長は悪質タックル問題の調査を依頼した第三者委員会の「日大における学生ファーストの精神が見失われていた」との指摘にそう語り、理事による口封じには「驚愕(きょうがく)と激しい怒りがこみ上げた」と記した。受け止めは真実であると信じたいが、やはりひとごとのように聞こえてならない。
そもそも、日大と関学大のアメフト部の間で起きた問題として放置してきたのは大塚吉兵衛学長であり、経営トップの理事長だ。
全学を巻き込んだ不祥事へと発展したのだから、トップダウンでの危機管理対応をしなければならなかったし、できたはずだ。ところが、対応はすべて後手に回った。ガバナンス(組織統治)を発揮できずに日大への信頼を失墜させた責任は免れない。
この約3カ月、大学側主導の解決に向けた施策はあっただろうか。事実解明に本腰を入れ始めたのは、5月にスポーツ庁から再発防止の徹底と早急な第三者委の設置を促されてから。今回の声明文も、その第三者委から説明責任を突きつけられてのものだ。外部に言われたからその通りに従い、指摘された点については真摯(しんし)に受け止める。そんな主体性のない姿勢なのに「改革に取り組んでいく覚悟」との言葉をどう理解すればいいのか。大塚学長が兼職禁止を発表した一方で、田中理事長は理事長職と相撲部総監督の兼職に言及しなかった。
大人の「事情」によって、アメフト部の秋のリーグ戦参加はかなわず、結局そのつけは選手に回された。「誠に申し訳ない。すべて我々の責任です」。本当にそう思うなら、公の場で自らの言葉で示し、第三者委が提案した理事長らにも厳しい意見ができる外部人材を登用するなど改革の具体案も語るべきだ。顔を出さない謝罪はない、と一人で記者会見に臨んだ20歳の日大アメフト部員がしたように。
■日大の田中英寿理事長の声明文(骨子)
【「学生第一」で大学運営】
第三者委員会の最終報告書で「学生ファーストの精神が見失われていた」との指摘について「極めて厳しい指摘。深く反省し、今後の大学運営を行っていく」と記す。同時に「教職員の皆様も、わたくしの決意を受け止め、行動していただきたい」と呼びかける
【悪質タックルを犯した日大選手や関係者に謝罪】
第三者委から「日大選手に口止めをした」と認定された日大の元理事について「いかなる理由があろうとも、断じて許されないこと。二度とあってはならないこと」と断罪
【日大アメフト部への謝罪】
関東学連が出場資格停止処分を解除しなかったことについて「アメフト部の4年生は、最後のプレーをする大切な機会を失うことになった。事態を招いたのは全て我々の責任」と言及
【運動部のガバナンス強化】
「日本大学は多くのやらねばならない課題、宿題をいただいた」と記述。保健体育審議会の組織改革を急ぎ、アメフト部を「強くたくましい、フェアプレーのお手本となるチーム」として再生させる
【引き続き理事長として改革に取り組む】
「耳を大きくし、より広く意見を聞き、自由闊達(かったつ)で開かれた大学を目指す」と記述。「このようなことは二度と繰り返さないことを誓い、この教訓を踏み台に日大再生を進める覚悟」と結ぶ
以上ニュースから引用
【異世界】は知能欠落過ぎる露呈しかしない。世界基盤・土台概念欠落丸出しになるから、会見とか致命傷にしかなれないからまだやらない方がマシだった加計理事長会見。その時にそうツッコミしたから日大の田中理事長は表に出ようとしなかったのが丸わかりだ。だが、まだマシであるだけで、謝罪会見を開かないの自体が致命傷だともわからないから【異世界】なんだよ、という顕著な実例だ。やっても、やらなくても致命傷であることには変わらないという意味だった。ただ、「何のために謝罪会見やったんだ」と批判される意味不明会見になり、致命傷の上塗りだったから加計理事長会見を「まだやらない方がマシだった」と言っただけ。やらなくても完全に致命傷。
世界基盤・土台概念欠落しきっていると、その当たり前さがわからない。何をやっても、やらなくても、世界基盤・土台概念欠落が露呈されてしまう。それはギャップが凄まじ過ぎるからだ。
田中理事長謝罪、あまりにも深刻レベルで致命的に遅すぎた。そして、あまりに強権独裁丸出し過ぎて、何故この期に及んでしらばっくれて開き直れるのか意味不明レベルだった。責任者という概念が欠落しきっているのだろう。暴政をごり押しする私利私欲で組織を動かしてしまう暴君が責任者とでも思い込んでいそうなレベルだ。凄まじい世界ギャップしか表現されていなかった。壮絶過ぎる世界ギャップ。
西暦2018年8月:第1週の情報提示:佐藤篤代
上記リンクにニュース記事が掲載されているが、親子の確執が問題となった大塚家具を見てみなよ。やはり経営悪化で身売りせざるを得ない事態だよ。
だから言ったじゃん?家具業界に少しでも関わった者なら誰でも、ブランド高級志向で客単価が高い家具屋は、客単価が低いニトリとかの真似をしても上手くいく筈がない、と一目瞭然で解ると。路線変更してもニトリとかに勝てるわけがない。そういうのは『(客層とか商品のあらゆる)差別化』がなされていて、そのそれぞれに合致したシステムがあり、それで効果をあげてるわけだから、いきなり客単価が低い路線を取ったら破綻するに決まってる。大塚家具みたいなシステムで、ニトリみたいな路線が成功するわけがない。そんなのもはや常識だし、解らないわけがないレベルなんだよ。
これはこの個体が経営学部卒だから解ってるわけじゃなくて、家具業界に短期間だが携わったことがあるから絶対破綻すると解ったわけ。その業界には業界の特色がある。まあ、もはや客単価の路線問題は別業界でも大概は同じだが。そういう路線変更失敗例はテレビドラマにもなる位に沢山巷に表現されてきてるから、問題になった時点でそういう失敗例を知らないんじゃ、【異世界】としか言いようがない。
経営者として、知らないと異常。『社会からの乖離』となるレベルだ。
文科省幹部の裏口入学問題で浮上した東京医大は、女子の受験採点を一律低くしていたことで問題が更に浮上したが、しかも、女性支援に関する補助金を受けていた事実が発覚して、最悪レベルで大問題となっている。しかし、女子受験生だけ減点が不正だという認識がなかったと本気で言ってるなら、世界構造と概念の現実性があまりにも食い違った【異世界】としか言いようがない。現実の人間なら知らないわけがないのだから。
ボクシング界も、日大みたいな強権支配と不正が発覚し、大問題となっているが、本当にすべてが頭おかしい事態に達している。やはり暴力正当化【異世界】ほど、こうして凄まじい異常性が浮上してくる。
謝罪すれば、ほぼ必ず『社会からの乖離』が浮き彫りとなる事態。
『やってはならないこと』の線引きが全くできていないし、しかも一般常識レベルの世界基盤・土台概念欠落が露になる状態にしかならず、もはや災害レベルの異常高温続きと異常気象と連動しながら混沌状態にある。安倍晋三政権もトランプ大統領政権も凄まじい基盤・土台欠落を露呈しかさせないし。
このように、エゴがより初期に作った【異世界】段階ほど、この領域の世界構造と概念の現実性に照らし合わされて、凄まじい非現実・非人間露呈を続けている。世界基盤・土台概念欠落は、致命傷製造マシンにしかなれない。
そして、その世界ギャップが生み出す致命傷の積算が、知覚ある世界すべてはエゴが作ったインチキだという動かしがたい証拠となっていく。
(2018.8.28)
推理小説『緋色の研究:シャーロック・ホームズシリーズ/コナン・ドイル』より引用
『顔面筋肉のちょっとした動きとか、視線の移動とかいうような、瞬間的表情によって、人心の奥底まで見ぬきうるものだと、筆者は主張している。そしてまた、観察と分析とに習練した人をあざむくことは不可能であるというのである。
その結論はすべてユークリッド幾何学の定義のごとく、ぜったいに誤りはない。慣れないものはその結論に驚いて、そこまで到達した筋道を教えられるまでは、筆者を魔法つかいだとも思いかねないだろう。
「ただ一滴の水より」筆者はいう。「論理家は大西洋またはナイヤガラ瀑布など、見たり聞いたりしたことがなくても存在の可能なことを、推定しうるであろう。同様に、人生は一連の大きな鎖であるから、その本質を知ろうとすれば、一個の環を知りさえすればよいのである。
すべて他の学問とおなじく、推理分析学もまた、長期間刻苦精励してはじめて習得しうるのである。これが完成の域に達するには、生涯を研鑽に費やしても、いまだもって十分とは決していえない。
初学者はこれらの至難の業たる精神的方面の研究にはいるに先だって、まず初歩の問題から習得すべきである。たとえば他人に会えば一見して経歴職業を判別しうるよう、習練をつむのである。
このような習練はばかばかしく見えるかもしれないが、これこそが観察力を鋭敏にし、またどこに眼をそそぎ、何物を探りみるべきかを教えてくれるのである。指の爪、服の袖、靴、ズボンの膝頭、人さし指や親指などのたこ、表情、カフス、これらのものはいずれの一つをとっても、それぞれの人物の職業を明示してくれる。有能な観察者がこれらのものをすべて総合するときは、かならずなんらか啓発されるものであることを、筆者はかたく信じて疑わない」』
『人生という無色の糸桛には、殺人というまっ赤な糸が巻きこまれている。それを解きほぐして分離し、端から端まで一インチきざみに明るみへさらけだして見せるのが、僕らの任務なんだ』
推理小説『緋色の研究:シャーロック・ホームズシリーズ/コナン・ドイル』より引用
世界で一番有名な古典推理小説。この引用は、一緒に暮らし始めた頃、シャーロック・ホームズが書いたもの(雑誌)をワトスンが読んで、まだ彼をよく知らなかった故に全否定する場面。だが現代の推理小説では常識。名探偵には必要不可欠常識。
災害レベルの猛暑と気象庁が発表した夏の終わり8月下旬に、34度という異常高温予報日に、実際それ以上の最高気温に達した時間帯に、長袖を着て、しかも真冬用の毛糸の帽子をかぶりながら庭いじりをする隣人(北隣【近藤】(仮)老女)を目撃したら、違和感どころの話じゃない。現実の人間とは思えぬ狂気しかそこにはない。化け物だから高温に気づけないと思われても仕方ない。夏の終わりに毛糸の帽子は現実の人間としてあり得ない。そんな帽子が正当化できるのは秋の終わりから冬だけだ。まだまだ数ヶ月は先の格好。何を取り繕っても言い訳ができるレベルにはない異常さの極みだ。その前年など、やはり異常高温日に雨具(カッパ)を着て1時間40分も庭いじりをした北隣【近藤】(仮)老女は現実の人間の身体じゃない。そこまでの非現実丸出しを露呈させながら、それなのに、まだ続ける庭蠢き。『化け物による人間の擬態』としか言いようがないが、名探偵シャーロック・ホームズでも、ここまで異常だと、非現実性を認め、現実の人間じゃないと断定する位に、背景的な言い訳は用意できないレベルだ。
狂気以外に説明はつかない。
この領域の世界基盤・土台に基づかれた構造と概念の現実性の中では、常識、普通、慣習、あらゆるきまりごと、「理にかなった言動」、その他「その場に適切」とされる種類から逸脱していると浮きすぎて狂気としか言いようがない状態になる。
真夏に冬の帽子をかぶると狂気レベルなのだ。暑すぎるのに毛糸の帽子はあり得ない。暑いから涼しい格好をし、涼しくなるようあらゆる手段を尽くす。より暑さが増すような毛糸の帽子はかぶらない。
「理にかなった言動」から逸脱すると狂気レベルとなるわけだ。
近いせいか北隣【近藤】(仮)全体でのその「理にかなった言動」からの逸脱の凄まじさが度々否応なしに知覚されてしまう。
世界基盤・土台に基づかれ、それが絶好的な土台になりながらそこから構成されたものが世界に繰り広げられているわけだ。
故に、もし異なる世界基盤・土台に基づかれたものが構成され世界に繰り広げられ、その異なる土台の二種類が『同じ空間』に表現されたら、基盤・土台からしてまったく違うという事実が一目瞭然で浮かび上がってくる。基盤・土台ギャップが露となり過ぎて、大元の違いを隠せない。
異なる土台からは異なる構成しかなされない。
エゴは、当然元々の世界もだが、世界を作り直す度にその世界基盤・土台は変わっていく。各世界段階により、世界基盤・土台は異なり、作る段階が近ければ多少は似ているだろうが、離れていればいるほど、凄まじいギャップがある。故に、より前々に作った世界とより後々に作った世界では、世界基盤・土台のギャップが壮絶レベルにあるというわけだ。
だから、この領域への、エゴが前々に作った各【異世界】の表れは、その土台レベルの違いをくっきりと浮かび上がらせるわけだ。
例えば、北隣【近藤】(仮)に如実に表れているが、この領域にほど近い【異世界】段階ならば洗濯概念を知っていて当然だが、人間の基本的生活の一部である洗濯概念やその他基本的生活概念すらも、北隣【近藤】(仮)のように、知らないのが一目瞭然に露呈されてしまう。あまりにも世界制作段階に開きがあると、このように「人間とは何か」という人間の現実性すら食い違ってしまう。それだけで、相当前々に作られた【異世界】段階だと判明する。
『実装の土台が変われば、語られること、語りうる内容、語られていることは変わってしまう』
小説『エピローグ』から引用
(以前も引用)
数ヶ月前、日大(日本大学)アメフト部の意図的反則プレー問題で、加害者選手が完璧な謝罪会見をした。しかし、その時、あまりに完璧過ぎて違和感があり、その非現実性をこの個体は指摘していた。あんな危険な反則をしたら相手が大怪我をしかねないわけだから、それが認識できないわけもなく、『越えてはならない一線』を越えているレベルの者にはあんな完璧過ぎる謝罪会見は不可能だと言った。あんなに完璧な謝罪会見ができる人間は、最初から絶対にあんな危険タックルはやっていない。指示されても、脅されて強制されようが、部を辞めてでもやらない。自分の信条を貫いて身を犠牲にしてもやらない性質の謝罪会見だった。身を犠牲にしても『一線は絶対に越えてはならない』という信条を貫けるタイプの謝罪会見の性質だった。
危険タックル行為は、『罪もない他者を犠牲にしてでも自分の身こそが重要だから一線を越える排他的利己主義』性質。謝罪会見は『身を犠牲にしても一線を越えない、自分の身の可愛さでは罪もない他者を犠牲になどできない』性質。未成年なのに顔を晒してまで社会の批判を一身に受け止めようとする姿勢は、罪もない他者を犠牲にするくらいなら自分を犠牲にする性質だ。
完全に矛盾している。正反対の性質と言ってよいレベルだろう。危険行為と謝罪会見の性質が一致しないから違和感が凄まじかった。だから、それは【異世界】の表れが原因だと指摘していた。そうじゃなければこの決定的な矛盾は説明できない。
あるいは、完璧な演技力を持つ悪人だ。それは極悪人中の極悪人ということになる。
この個体のように精神心理学で自分の心を本当に必要に迫られて無意識レベルまで徹底的に追究した者にならば一目瞭然で解るだろう。そういう者には欺きは通用しない。嘘をついていると絶対に首尾一貫できないからだ。必ず綻びが出るからバレる。だから、このレベルの決定的矛盾は、あの謝罪会見が嘘だという事実だけを示していると一目瞭然で解る。ということは、完璧な演技力の極悪人という結論に至る。
というわけで、日大アメフト加害選手が数ヶ月しか経っていない8月に、「復帰の意向」を告げているというニュースを見て、ボロが出過ぎた状態にしかなれないわけだ。本当にあの完璧な演技をした選手には思えないが。あんな完璧な演技ができるなら、これは致命的に不味いと解る筈だが。あんな完璧な演技で社会を騙せたわけだから、大衆の心理位は熟知してそうだが。ということは、周りが用意した台本と演技手法を一字一句間違えずに演じる技能に優れた極悪人ということになる。あまりにもたちが悪い極悪人だ。あの完璧な欺きの謝罪会見故に、通常より極悪人レベルに拍車がかかった。壮絶レベルの性悪ということになる。
だがあまりにも稚拙過ぎだ。こんな状態の中で「復帰の意向」なんか告げたらすべてが台無しになると解らないとは、中途半端過ぎるお粗末な極悪人だ。誰か企みに長けた極悪人の主の手のひらの上で操られただけの雑魚か。だから主には内緒で勝手に発言して暴走した状態だ。
何故、責め立てていた社会が加害選手を許す方向性に転じたか。それは、他人のせいにせずに、自分の責任と過ちだけを認め、自分は許されないことをしたと責任転嫁せず謝罪したという点が一つ。そして、決定的なのが、「自分がアメフトに戻れるとは思っていない。それが許されるとは思わないから、もうアメフトを辞める」と断言した点だ。それこそが社会の許容を生んだ。
それなのに、数ヶ月後には「復帰の意向」?もしかしたら、数年後(普通10年以上後だろうが5年後とかでも許されるかもしれなかったのに)とかに許されるかもしれなかった復帰の許容が、世界が現実性ならば完全に永遠に断たれた。そんなことを語ることは許されない過ちを犯したという自覚がそこには一切見られない。やはり極悪人レベルの規範意識の欠落だ。だから『一線を越え』られたのだとしか言いようがない。世論を操られたことでたかをくくっていたのだろうが、現実はそんなに甘くない。世界が現実ならば、またかなりの批判を浴びることになる。そんな甘さは許されない。そんな甘さが通用する世界じゃない。
日大問題も、まだまだ解決されていない。最近は田中理事長問題が発生した位に『改善の余地なし』とされ、日大アメフト部は公式戦復帰を延期されている。日大構造が大問題過ぎて復帰はいつになるかすら未定だ。アメフト部すら復帰を否定されるレベルにあるのに、そんな最中、加害者選手が「復帰の意向」なんて狂気の沙汰だと何故解らないのか。稚拙どころの離れてじゃない。許されるわけがないだろ。
被害者選手の父親が許容しているそうたが、やはりこの父親には違和感がありすぎたが、やはり異常だ。「謝罪会見が嘘だった」と発覚したレベルの発言なのに、正常な親ならば許容などあり得ない。この父親、元からやるすべてに違和感がありすぎた。不快レベルだった。子供の為の言動じゃなく別の目的がそこには見られた。どう考えても普通の父親がやることじゃないことをし過ぎていた。
やはり、【異世界】の表れは、違和感を隠しきれない。世界基盤・土台ギャップがその違和感を浮き彫りにさせるのだ。
『実装の土台が変われば、語られること、語りうる内容、語られていることは変わってしまう』(引用)からだ。
加害者選手も、実態は、異なる基盤・土台の【異世界】の表れにより、壮絶な矛盾をその言動に生じさせ、支離滅裂過ぎる状態にさせてしまったということだ。
同じ人間とは思えぬ首尾一貫のなさ。
まあ、【異世界】が露となりインチキが証明されるからこそ完璧な謝罪会見ができたのだろうと言っていた通り、その【異世界】度が更にバレバレとなったわけだ。
この強烈な各【異世界】感染状態は、『一個の人間』を支離滅裂言動にさせてしまうという実例となった。世界基盤・土台ギャップが凄まじい各【異世界】が『一個の人間』を利用すると、本当に同じ人間かと疑わざるを得ない矛盾だらけの狂気の極みとなるわけだ。
しっかし、本当に【異世界】って甘いね。甘過ぎて甘過ぎて、この領域の世界構造と概念の現実性に照らし合わされると浮きすぎて、ギャップの凄まじさが強烈に一目瞭然となる。
最初、日大アメフト加害者選手は、永久追放されておかしくなかったレベルの凶悪プレーをしたという認識が欠落し過ぎなんじゃないの?本来、到底許されない犯罪なんだよ。傷害事件。この重さがまるで解ってないのが丸わかりだよ。
加害者選手は、『人間として越えてはならない一線を越えた』んだよ。その重大さがまるで解ってない。
だから、世界ギャップが土台レベルだっつーんだよ、日大系統【異世界】は。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2018年後半(27)
【A Course in Miracles】
矛盾で支離滅裂の狂気異世界
西暦2018年9月1日:土曜日
西暦2018年(年号:平成30年)
戌(いぬ)年現在
【佐藤篤代について】
[佐藤篤代]
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2018年)
佐藤篤代は西暦2018年1月17日(水曜日)で42才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html



【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
詳しくは【但し書き】を読んで下さい。
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
戌(いぬ)年現在
【佐藤篤代について】
[佐藤篤代]
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2018年)
佐藤篤代は西暦2018年1月17日(水曜日)で42才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
西暦2018年段階の概念:佐藤篤代
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン
西暦2018年版佐藤篤代のリンク集
西暦2018年版佐藤篤代のプロフィール
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html



【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
詳しくは【但し書き】を読んで下さい。
【このブログにあらゆる手段で関わろうとする方々へ】
この本物:佐藤篤代のブログは【A・Course・in・Miracles】の「知覚ある世界はエゴが作った幻想」だという基盤で構成されています。
そして、本物:佐藤篤代が何を言動しようが「知覚ある世界すべてはエゴが作ったインチキ」だという決定的結論へ導く中身しかなされていません。どんな実例を挙げようが、それ以外の結論となる内容は一切言っていません。
何を言おうが結果「知覚ある世界すべてはエゴが作ったインチキ」だとしか言っていません。
それは概念的なレベルの問題です。概念的なレベルの問題なので、理解できない、受け入れられない方々がいるのは当然であり、一切押し付けるつもりはありませんし、誰とも関わるつもりはありません。
一般的に言えば、キリスト教の教えが受け入れられない者は、キリスト教のブログをわざわざ見ないし、偶然行き着いたら直ちに去ります。それが現実の正常な人間の反応です。
それをいちいち追いかけて、他者の領域を侵していちゃもんつけをして全否定するような者は常軌を逸した精神的異常者か、救いようがないかなりの精神的未熟者としか言いようがない狂気の沙汰です。普通、受け入れられない概念レベルの前からは立ち去ります。放っておくか、尊重します。それを放置できずに固執するのは狂気です。人間の現実性を失っているか、かなりの病的な性質所持者としかなりません。
受け入れられないのならば、見なければいいし、直ちに立ち去ればいいだけです。そうできないのは、異常過ぎる病的な狂気のストーカーです。
別に何と言われようが思われようがこちらは構いません。けれども、いちいち同じことを繰り返すのは面倒で迷惑なので、このブログの外でやって下さい。外で悪口でも批判でもすればいいです。概念レベルの論争は平行線にしかなれず、不毛で時間の無駄だからです。
まず、【但し書き】がこれだけあちこちにあるのに、それを踏みにじってまで関わろうとする者は、この本物:佐藤篤代とは完全に異なる世界基盤・土台の中にあるとしか言いようがない状態です。この領域の世界構造と概念の現実性の中では、【異世界】の住人と言われても仕方ないレベルにあると知ってください。
この但し書きの意味が解らないならば、あなたは全く異なる世界基盤・土台の中にある【異世界】の住人です。
話が通じるわけがない。
佐藤篤代
西暦2018年9月
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12306413127.html
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2018年後半(27)
【A Course in Miracles】
矛盾で支離滅裂の狂気異世界
西暦2018年9月1日:土曜日
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2018年後半(27)
【A Course in Miracles】
矛盾で支離滅裂の狂気異世界
西暦2018年9月1日:土曜日
4つ目スマートフォンQuaから投稿

