概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(52)
西暦2018年4月30日:月曜日
前半(52)
【『A・Course・in・Miracles』
違和感丸出し号泣謝罪異世界】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②日本中に激震を走らせた国民的アイドルグループTOKIO山口達也の強制わいせつ事件。謝罪会見は、30秒頭を下げ号泣し表面的には「いかにも反省して謝罪してます」という形にはなっていたが、テレビでもその「違和感」を厳しく指摘されている位にちぐはぐさが隠しきれない。発言が矛盾に満ちすぎていて醜悪ですらある。泣いて頭下げて謝罪すれば許されるという甘さが見え見えだ。年齢や社会的立場を考えない無責任さ、自制に関するあまりにもの甘さ、とにかく無責任さと甘さを追及されている。警察が絡んできてからも何故そのまま無責任にも仕事を続けたのか、示談に持ち込んで安心しきっていたんじゃないかー謝罪しているくせに、全く自分を律しようとか改善しようという意志が見られず、口だけの謝罪と成り果てている。そして、ニュースが出る直前か直後の激写されたふてぶてしい写真には、まさしく「本性」が如実に表れているかのようだった。このように、「本性・本心」はふとした瞬間に出てしまうものであり、到底隠しきれるものじゃない。いくら形だけの号泣謝罪をしようが、「本性」は違和感と矛盾と共に隠せずに露呈されてしまう。「違和感と矛盾」ー不自然さはこの領域では一目瞭然として表れる。それなのに、安倍晋三政権主力【異世界】は、セクハラ問題、林大臣キャバクラヨガ問題、森友・加計問題、自衛隊隠蔽日報問題…と一目瞭然でバレバレの事実を無理矢理ごり押しで隠蔽しよう、取り繕おう、言い訳しようとするが、山口達也の謝罪会見で、如何に厚顔無恥レベルの取り繕いか、本当に知ってほしい。醜悪どころの話じゃないバレバレ見え見え一目瞭然さは取り繕い不可能だといくらなんでも知れ。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける
【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】
西暦2015年終わり頃から、去年西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
今年西暦2018年は、これまでに引き続くが、この本物:佐藤篤代が目の当たりにした、この領域(世界)に表された【異世界】段階の非現実・非人間性を徹底的にツッコミし、知覚ある世界全ては例外なくエゴが作ったインチキだと証明する。
本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)
▽以下引用
LESSON132
6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)
西暦2018年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
【②日本中に激震を走らせた国民的アイドルグループTOKIO山口達也の強制わいせつ事件。謝罪会見は、30秒頭を下げ号泣し表面的には「いかにも反省して謝罪してます」という形にはなっていたが、テレビでもその「違和感」を厳しく指摘されている位にちぐはぐさが隠しきれない。発言が矛盾に満ちすぎていて醜悪ですらある。泣いて頭下げて謝罪すれば許されるという甘さが見え見えだ。年齢や社会的立場を考えない無責任さ、自制に関するあまりにもの甘さ、とにかく無責任さと甘さを追及されている。警察が絡んできてからも何故そのまま無責任にも仕事を続けたのか、示談に持ち込んで安心しきっていたんじゃないかー謝罪しているくせに、全く自分を律しようとか改善しようという意志が見られず、口だけの謝罪と成り果てている。そして、ニュースが出る直前か直後の激写されたふてぶてしい写真には、まさしく「本性」が如実に表れているかのようだった。このように、「本性・本心」はふとした瞬間に出てしまうものであり、到底隠しきれるものじゃない。いくら形だけの号泣謝罪をしようが、「本性」は違和感と矛盾と共に隠せずに露呈されてしまう。「違和感と矛盾」ー不自然さはこの領域では一目瞭然として表れる。それなのに、安倍晋三政権主力【異世界】は、セクハラ問題、林大臣キャバクラヨガ問題、森友・加計問題、自衛隊隠蔽日報問題…と一目瞭然でバレバレの事実を無理矢理ごり押しで隠蔽しよう、取り繕おう、言い訳しようとするが、山口達也の謝罪会見で、如何に厚顔無恥レベルの取り繕いか、本当に知ってほしい。醜悪どころの話じゃないバレバレ見え見え一目瞭然さは取り繕い不可能だといくらなんでも知れ。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける】
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
どうやら、各【異世界】の世界構造と概念において、「やって良いこと・やってはならないことの間の線引き」があまりにも、この領域の世界構造と概念の現実性と致命的ギャップがありすぎる、という打ち消し難い事実を、【終わらせる為に作用する何か】ははっきりと浮上させようとしているようだ。
林文科相の「キャバクラ・ヨガ」と噂が立つヨガ教室への公用車での通いという不謹慎な報道。なんて政治家として、大臣としての資質に致命的疑問を生じさせる報道。よりによってこんな時期に、そしてそんな日にーという、余程の【異世界】基盤ギャップを感じざるを得ない報道の次の日に、以下のニュースを目の当たりにする事態。
国民的アイドルグループで、ファンの年齢層も幅広い、故に言動にかなりの社会的責任を持たなければならない、TOKIOのメンバー山口達也による、強制わいせつ罪という犯罪報道。
びっくりはしたが、普通ならわざわざこのブログでは採り上げるようなニュースじゃない。だが、TOKIOは、不正を不正とも思わずふてぶてしい対処で【異世界】丸出しとなった『スズキ自動車』と密接な関係があるから、書かざるを得ない。
西暦2018年4月25日:水曜日
TOKIO 山口達也メンバー 強制わいせつ容疑で書類送検
4月25日 18時37分
人気グループ「TOKIO」の山口達也メンバーが自宅マンションの部屋で女子高校生に無理やりキスをするなどの行為をしたとして、警視庁は強制わいせつの疑いで書類送検しました。
捜査関係者によりますと、「TOKIO」の山口達也メンバー(46)はことし2月、東京・港区の自宅マンションの部屋に女子高校生を呼び出し、無理やりキスをするなどのわいせつな行為をした疑いが持たれています。
これまでの調べによりますと、女子高校生とは仕事を通じて知り合い、部屋に入ると酒を飲むように勧めたということです。
捜査関係者によりますとこれまでの事情聴取に対して事実関係を大筋で認めているということで、警視庁は強制わいせつの疑いで書類送検しました。
関係者によりますと山口メンバーの所属事務所と被害者側が話し合った結果、被害届を取り下げる手続きを行ったということで、今後、検察が調べるものとみられます。
以上ニュースから引用
西暦2018年4月26日:木曜日
山口達也、30秒間頭を下げて謝罪 芸能活動を無期限謹慎
4/26(木) 14:12配信
女子高生に無理やりキスを迫り、強制わいせつ容疑で警視庁に書類送検された人気グループ・TOKIOの山口達也(46)が26日、都内ホテルで会見を行った。
(略)
山口が芸能活動を無期限で謹慎することを発表した。
以上ニュースから引用
完全にどんな言い訳できない最悪レベルの最低過ぎる事件だ。微塵も同情の余地はない。
この事件を肯定する者は例外なく、犯罪者か【異世界】世界構造と概念の中にあるからだよ。そのくらいに絶対に許されない最悪事件。
別に、TOKIOには元々は良いイメージも悪いイメージもなく、「興味なし」対象だった。出演番組はよく見ていたが、番組に興味があっただけで、TOKIOに興味があったわけじゃない。
元はそんなイメージの中、近年【異世界】の表現があからさまになり出してから、あの不正を不正とも思わない『スズキ自動車』の不正事件が起きた。そして、そのコマーシャルに出ていたのがTOKIO。この山口達也の事件で、TOKIO出演のコマーシャルは打ち切りになったが。『スズキ自動車』は不正事件を起こしながら、コマーシャルで謝罪すらせず、なんとテレビ宣伝をごり押しした。あり得ない企業対処。普通は自粛するか、コマーシャルは謝罪の表現となる。その時点で既に【異世界】だが、宣伝を強行するどころか、なんとテレビのチャンネルを変える度に『スズキ自動車』のコマーシャルが追いかけてくるという現実性の中ではあり得ないちょっとコワイ事態が多発した。普通現実性の中では、同じ時間帯の別のテレビ局の番組にはスポンサーにはなれないからあまりにも異常だった。【異世界】丸出し過ぎたのだ。テレビのチャンネルを変える度に『スズキ自動車』のコマーシャル。だから勿論、その化け物レベルの非現実ごり押しにキモいので、『スズキ自動車』に関わるすべてがキモい事態に陥った。他の【異世界】ごり押し企業コマーシャル丸出しの企業も多々あるが、『スズキ自動車』が群を抜いてキモい激しい異様さだった。故に勿論、TOKIO自体がキモい【異世界】を表す、是非避けたい対象になった。
だから、TOKIO山口達也のこの事件ニュースは驚きはしたが「やはり」というイメージしかない。
【異世界】ウィルス感染状態ー最近、トランプ大統領や麻生太郎副総理もメディアですら「トランプ大統領が触れるすべてがバカ化する」とか「麻生副総理の傾向が官僚に移ったような」とか言われる現象だ。
エゴが前々に作った各【異世界】段階が『この領域』に表されたすべてを使用し世界を作り直してしまうと、舛添元都知事の如く、この領域にその【異世界】が表現されると、「別人か!?」的な信じがたい言動をやり出してしまう。それは、各【異世界】の世界構造と概念を、使用されたすべてが如実に表現してしまうことになるからだ。
要するに、『この領域』と各【異世界】はエゴが段階的に作った完全に別個の世界なので、より初期の【異世界】ほど、世界基盤に致命的なギャップが生じてしまう。
使用されたすべては、その致命的ギャップまで表現してしまう。だからこそ、この領域に表現されると、「別人か!?」的なあり得ない言動を取り出してしまう。
TOKIOの山口達也も、不正を不正とも思わない『スズキ自動車』系【異世界】の感染状態に陥った、と言える。
まあ、しかしこの場合、世界の現実性という観点から言って、爽やかそうなテレビのイメージはテレビ向けの演技であり、仮面であり、本質はこの事件を引き起こす凶悪な面がある、と言えなくはない。人間、どんなに仮面をかぶり、表面上装って善人に見せ掛けたとしても、ふとした瞬間に『本性』が出ると言われる。そう説明できなくもない。
山口達也は、被害者との示談で大問題には陥らないとたかをくくっていたのが丸出しな、ふてぶてしいスマホ弄り写真を報道で公表されている。その写真からするとどう見ても、被害者に対し自責の念を抱えているようには見えない。「示談が成立したから安心していたのか?」と言われていた。だから、「隠蔽の意図があったのでは?」と記者に質問もされていた。
あの写真を見れば一目瞭然だが、到底、「強制わいせつ罪で書類送検」された自己の過ちを悔いている人間には一切見えない。発覚すれば社会的地位はズタズタだ。そしてその恐れが高すぎる状態にある人間には見えない。自責の念も反省も何もそこからは読み取れない。それどころか、「どーせ、示談だから隠蔽できる」とたかをくくっている傲慢さすらみてとれる。確実に、あんな事件を起こした自分を『悪い』とは全く微塵も考えてない表情だった。大体、警察から事情聴取をされていて『黒』だと確定している事態のなかで、仕事を続けている時点で、余程ふてぶてしくなければ不可能だ。隠蔽できるという傲慢さしかそこにはない。バレなければ仕事していていいと考えてるのが見え見えだ。
不正『スズキ自動車』と同じ性質だな、と心底思った。そして、だからこそ、この事件ニュースを採り上げた。
【異世界】の性質はどうやってもこのように一目瞭然で表れてしまい、隠しようがないということだ。
因みに、社会的問題が生じ【異世界】丸出しとなった『クロネコヤマト』のコマーシャルもTOKIOだった。山口達也の出演番組とコマーシャルは放送全停止で、損害が合計3億円にものぼるとか。山口達也が関わったすべてが、企画とかも、打ち切りや削除(サイトとか)に追い込まれている。そういう影響を社会的に与えてしまうんだよ、公人は。
まず、この山口達也の事件は、『決して許されない最悪レベルの事件』だと【異世界】は知らなくてはならない。
被害者の女子高生は、山口達也が学生向けのテレビ番組『Rの法則』で知り合った人物だという。その出演者を、しかも未成年の高校生を、夜のPM20時に自宅に呼び出した時点で最悪レベルでアウトだ。山口達也は46歳で離婚したが子供が二人いる。しかも国民的アイドルで社会的信用度が高い。その立場で絶対にやってはならないタブーだ。いくら酒に酔っていたからとはいえ、規範意識、道徳観念、倫理観が著しく欠落していない限り、そんな『あり得ない』異常は生じない。大体酒でそういう規範、道徳、倫理観が欠落してしまうような問題行為を起こしてしまう奴は、本性において本来、規範、道徳、倫理観が欠落しているからだと言える。いくら酒を飲んでも、そのボーダーラインは普通の人間には越えられない。しかも、記憶をなくす位に酒を飲んで問題を起こしたことがあるような奴は、一度そうしたら、正常な精神ならば自分にブレーキをかけられる。そこにブレーキをかけられない奴は、精神的に問題を抱えている。そして、更に、より正常ならば、自分でブレーキがかけられないならば、周囲にブレーキをかけてもらう。それをせずに酒を飲むのは、かなりの問題を精神に抱えている証拠だ。
要するに、正常な精神ならば、酒を飲んでも普通の人間には越えられないボーダーラインを越えてしまったことに問題がある。そして、そのボーダーラインの越え方には常習性が窺える。立場を利用して常習的に規範、道徳、倫理観を逸脱した行為をしていた可能性は高すぎる。
だから、あのふと表れてしまった、ふてぶてしいスマホ弄り写真は本性だな、と取れてしまうのだ。本当は「自分が悪い」とは思っていない、隠蔽できるという傲慢さ。故に確実に常習性が窺える。
会見でいくら30秒という長い間頭を下げても、泣きながら発言をしても、各メンバーが誠実そうなコメントを出そうが、仮面を被っている者は、ふとした瞬間に本性を出してしまうものなのだ。
そもそも、そんな誠実さが本性ならば、あんな事件は生じな得なかった。
【異世界】は謝れば、深々と頭を下げれば、泣けば、後は許されると軽く考えてるんだな、とこのTOKIO山口達也の記者会見でしみじみ思った。演技というものが存在する、と【異世界】は知るべき。【異世界】の狡さは隠しきれない。『本性』は必ず表現されてしまう。
それが『この領域』だ。
そして、解るだろうが、というか、解れと言いたいが、安倍晋三政権は、【異世界】本性をここまでやるか、という位にさらけ出しきっている。醜悪どころの話じゃない。演技丸出し。意図丸出し。ぜーんぶ、目論見がバレバレ過ぎて、バカにしか、いや知能欠落に見えるわけ。山口達也なんかより最悪レベルに酷い、バレバレ状態。
山口達也はこの事件で、無期限の謹慎になったように、社会的地位がある者(じゃなくとも)は、こんな事件を起こしたら、普通は仕事を続けられない。普通なら引退していても当然レベルの最悪レベルの事件だ。
そして、安倍晋三政権の為す過ぎては無期限の謹慎どころの話じゃないことばかりがなされている。
【終わらせる為に作用する何か】によるエゴ意図暴露真相ルートだけに【異世界】の表現がなされているからだけ、安倍晋三政権は存続しているだけだ。
この領域の世界構造と概念の現実性の中では、安倍晋三政権は最悪中の最悪しかやっておらず、とっくに崩壊し、終わっている。
世界構造と概念の現実性のギャップ、【異世界】は本当に甘く見すぎだ。
「やって良いこと・やってはならないことの線引き」が致命的に欠落しきった状態の中で、『この領域』と『同じ世界』だと見せ掛けられると判断するのは、致命的に知能欠落だと知れ。
だからこそ、通行人や周囲に偶然を装って現れる者達の致命的過ぎる「不自然さの極み」に気づけずに、厚かましく関連付けようとする。『壊れすぎたタイミング狙いロボット』という意味をもう少し真剣に考えるべき。本当にあれでよくも何かの作業人とか通行人とか客だと言い張るよな、と心底驚愕レベルに非人間・非現実過ぎて、化け物レベルだと知るべき。『不自然』とか『わざとらしさ』という言葉の意味を知らないのかな、と心底思う。
一番致命的に『不自然さの極み』を表現してしまうのは、やはりスマホ弄り系統だね。高級車系、スズキ自動車系、ワゴン車系、金持ち系、スーツ、作業服系、無職男の多発、化け物学生、ベビーカー女とかは特に顕著に最悪レベルの『不自然さの極み』だよ。際立った【化け物ウィルス】感染状態と言えるレベル。「ひっ」とおののくレベルなのは致命的だよ。
いつも行くのは平日昼間(就業時間・学校授業中真っ盛り時間帯)だから誰もいないか、たまにいても1人位しか客がいない、小さ過ぎる本屋に短い滞在時間に四人も出入りしたら、おののくから。化け物突進レベルだよ。もしくは、朝AM9時台に本屋に客が沢山いたら、ギョッとし過ぎて「何があったんだ!!」レベルだから。
(2018.4.29)
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html
人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代
人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代
基本的情報提示:日本の季節や気象1/佐藤篤代
基本的情報提示:仕事1/佐藤篤代
基本的情報提示:基本的マナー1/佐藤篤代
基本的情報提示:日常生活1/佐藤篤代
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例10/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例11/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例12/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例13/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例14/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例15/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例16/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例17/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例18/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例19/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例20/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例21/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例22/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例23/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例24/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例25/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例26/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例27/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例28/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例29/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例31/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例32/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例33/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例34/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例35/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例36/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例37/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例38/狂乱異常例提示
【狂乱異常例提示】日常生活1/佐藤篤代
【狂乱異常例提示】日常生活2/佐藤篤代
【狂乱異常例提示】日常生活:風呂とトイレ1/佐藤篤代
【狂乱異常例提示】外出時1/佐藤篤代
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例39/狂乱異常例提示
以下は↑この記事の一部。
(西暦2018年4月29日:日曜日)
・西暦2018年4月29日:日曜日朝、北隣【近藤】(仮:50才前後地方公務員男:西暦2018年)の車不正ハスラーっぽい車が南側にあり北側にメルセデス・ベンツ黒ワゴン車がある状態。二台ともあり。誤魔化しが酷いから一応書いてる。
・西暦2018年4月29日:日曜日昼前、北隣【近藤】(仮)はトイレを狙い打ちストーカー手段として、ここ8年間位は鳴ったことがないレベルに鳴らなくなっていた北隣【近藤】(仮)北東部老夫妻宅の電話音を投入してきた。バカ過ぎる…。ありとあらゆる手段でトイレその他のタイミングを狙い尽くしている証拠にしかなっていない。この領域では、【異世界】が作ってきた関連付けのすべてが、エゴの欺きの意図丸出しに自白され、真相が暴露されるだけだとまだわからないらしい。【異世界】ストーカー関連付けのために、8年鳴らない電話を鳴らすバカに成り果てると知れ。
・西暦2018年4月29日:日曜日PM13:27、北隣【近藤】(仮:50才前後地方公務員夫妻:西暦2018年)宅近接地帯から物音続く。
・西暦2018年4月29日:日曜日風呂中、北隣【近藤】(仮:50才前後地方公務員夫妻:西暦2018年)数日前の27日(金曜日)に外で立った音とほぼ同じく、車ドア、エンジン音。【異世界】のやり直し、北隣【近藤】(仮)元凶狂乱ウィルスとしか言いようがない。入る直前窓開け確認中には、近接地帯で物音も。執拗な犯罪過ぎる。
・西暦2018年4月29日:日曜日風呂出てすぐ確認してから25分以内に、北隣【近藤】(仮:50才前後地方公務員夫妻:西暦2018年)メルセデス・ベンツ黒ワゴン車がなくなった。【南半球系異世界】も異常狙いだが、土日や国民の休日に北隣【近藤】(仮:50才前後地方公務員夫妻:西暦2018年)は確実にこの個体の風呂時間には、外出していても必ず帰宅して家にいて、風呂が終わってから外出しようとするパターンがあまりにも非人間過ぎる。【南半球系異世界】はあからさまに風呂関連時間帯に帰宅か外出を繰り返す(ほぼ毎日)。本当に『化け物による人間の擬態』としか言いようがないあからさま風呂狙いだ。どちらも、風呂に異常過ぎる非人間レベルの強烈過ぎる執着が一目瞭然で見てとれる。
以上
初期の取り繕いと言い訳の為の後々の【異世界】による『代替行為』、『補完行為』は、確実に異様過ぎる非人間・非現実丸出しの『タイミング狙い』自白にしかなれないと、8年鳴らない電話を鳴らしちゃった事例で、普通の知能なら気づけると思うんですが。
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(52)
【A Course in Miracles】
違和感丸出し号泣謝罪異世界
西暦2018年4月30日:月曜日
西暦2018年(年号:平成30年)
戌(いぬ)年現在
【佐藤篤代について】
[佐藤篤代]
戌(いぬ)年現在
【佐藤篤代について】
[佐藤篤代]
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2018年)
佐藤篤代は西暦2018年1月17日(水曜日)で42才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
西暦2018年段階の概念:佐藤篤代
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
西暦2018年版佐藤篤代のリンク集
西暦2018年版佐藤篤代のプロフィール
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html



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メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12306413127.html
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(52)
【A Course in Miracles】
違和感丸出し号泣謝罪異世界
西暦2018年4月30日:月曜日
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(52)
【A Course in Miracles】
違和感丸出し号泣謝罪異世界
西暦2018年4月30日:月曜日
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