概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(14)
西暦2018年2月12日:月曜日
前半(14)
【『A・Course・in・Miracles』
根本的世界構造が違うんだよ】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②小説『修羅の終わり』のような公安の非合法の正当化と企て的な物語小説は世界中に溢れているくらいにありふれている。警察が正義で尊敬に値するという価値観は、大昔の無知過ぎる国民の時代だ。公安も含めた警察による不祥事が実際に続々と発覚して以来、警察全体の信用は地に堕ちすぎている。警察だけじゃない、医者、教師、教授、政治家というような職業が尊敬を集めていた古い時代は終わりを告げ、不祥事続きで、信用がことごとく失われた時代があった。その信用は未だに回復できていないどころか、どんどん不祥事事件ニュースが発覚されていき、もはや珍しいことじゃなくなっているレベルにある。そんな、政治家や警察(公安)などの職権濫用な横暴さがバレバレな世界構造と概念の世界の中で、西暦2012年自民党憲法改正草案の本意や共謀罪とかの目的もバレバレの中で、一体何が正当化できるのか、という話だ。時代錯誤過ぎなんだよ。歴史的に終わったことの繰り返しになっているわけだ、この領域では。エゴが前々に作った【異世界】の全ての『間違い』も『悪』も『異常』も作られた全ての要素は、この領域の歴史の中に表現されている。この領域の世界構造と概念の現実性に照らし合わせることにより、『もう全てのエゴの企みは終わりを迎えている』という『終焉事実』を突きつけるためだけなんだよ。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける
【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】
西暦2015年終わり頃から、去年西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
今年西暦2018年は、これまでに引き続くが、この本物:佐藤篤代が目の当たりにした、この領域(世界)に表された【異世界】段階の非現実・非人間性を徹底的にツッコミし、知覚ある世界全ては例外なくエゴが作ったインチキだと証明する。
本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)
▽以下引用
LESSON132
6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)
西暦2018年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
【②小説『修羅の終わり』のような公安の非合法の正当化と企て的な物語小説は世界中に溢れているくらいにありふれている。警察が正義で尊敬に値するという価値観は、大昔の無知過ぎる国民の時代だ。公安も含めた警察による不祥事が実際に続々と発覚して以来、警察全体の信用は地に堕ちすぎている。警察だけじゃない、医者、教師、教授、政治家というような職業が尊敬を集めていた古い時代は終わりを告げ、不祥事続きで、信用がことごとく失われた時代があった。その信用は未だに回復できていないどころか、どんどん不祥事事件ニュースが発覚されていき、もはや珍しいことじゃなくなっているレベルにある。そんな、政治家や警察(公安)などの職権濫用な横暴さがバレバレな世界構造と概念の世界の中で、西暦2012年自民党憲法改正草案の本意や共謀罪とかの目的もバレバレの中で、一体何が正当化できるのか、という話だ。時代錯誤過ぎなんだよ。歴史的に終わったことの繰り返しになっているわけだ、この領域では。エゴが前々に作った【異世界】の全ての『間違い』も『悪』も『異常』も作られた全ての要素は、この領域の歴史の中に表現されている。この領域の世界構造と概念の現実性に照らし合わせることにより、『もう全てのエゴの企みは終わりを迎えている』という『終焉事実』を突きつけるためだけなんだよ。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける】
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
(2018.2.10)
人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代
人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代
基本的情報提示:日本の季節や気象1/佐藤篤代
基本的情報提示:仕事1/佐藤篤代
基本的情報提示:基本的マナー1/佐藤篤代
基本的情報提示:日常生活1/佐藤篤代
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例1/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例2/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例3/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例4/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例6/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例7/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例8/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例9/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例10/狂乱異常例提示
【狂乱異常例提示】日常生活1/佐藤篤代
【狂乱異常例提示】日常生活2/佐藤篤代
【狂乱異常例提示】日常生活:風呂とトイレ1/佐藤篤代
【狂乱異常例提示】外出時1/佐藤篤代
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例11/狂乱異常例提示
以下は↑記事の中身
(西暦2018年2月10日:土曜日)
・北隣【近藤】(仮)
最大級狂乱状態侵害行為日
・北隣【近藤】(仮)違法リフォーム業者、なんと土曜日の朝早過ぎにもAM7:22に轟音と共に出現、音が聞こえにくい状態にあると判明したからか、なぜか去ったとしか言いようがない状態に。その時北隣【近藤】(仮:50才前後地方公務員女:西暦2018年)の甲高い声が聞こえたから、サボりと化した数日前の朝をやり直している。そして、数時間後、かなり異常な遅さで、音が聞こえる状態になる15分前にまた轟音と共にやってきて、なんとまた真下と風呂外付近で、もはや作業のフリとしか言いようがないことをやりだした。単に物音を立てたいだけなのが丸わかりだ。完全に作業のフリであり、こちらの動きに合わせる為の動きだとわかる。しかも、どうしても違法駐車にしかならない。
前にも何度か目撃したが、北隣【近藤】(仮)違法リフォーム業者はやはり道路交通法という概念が欠落しきっているようで、南の道の丁字路ギリギリにもトラックを西暦2018年2月10日:土曜日午前に路駐させていた。交差点からある程度の範囲は駐停車禁止(交差点で曲がる車が曲がれなくなったり見通しが悪くなるせいで事故が起きやすいため)だと知らないらしい。百歩譲って、一時的に路駐したい場合でも、選ぶなら、範囲が狭すぎてどこに停めても駐停車違反になる狭小中の狭小、南隣元樋下田(仮)土地前じゃなく、西の日神工業(仮)のスペースが広い南の道沿いに停めるのが、正常な精神の現実的な人間だ。要するに、何故、駐停車違反にしかならない狭い範囲に路駐するのか、だ。この領域の世界構造の現実性の中での道路交通法の中身を知らないのはまず間違いない。そして、正常な精神の人間がやる、【自然】とか【普通】とかが解らない。極めつけは、何とかして可能な限りこの個体の近くで関連づけるために死に物狂いになっているという事実だ。妖怪アピールじゃなく、化け物アピールだ。視界に入りたくて入りたくて仕方ないこの死に物狂いさは、あきらかに、人間の現実性を致命的に失わさせている。人間じゃない、人間とは何かを知らない、現状を認識できない、支離滅裂な架空の生き物ーいや生き物なんかじゃないー目的の為には人間の現実性を失っても構わないというなりふり構わない、壊れすぎた暴走エゴ・ロボット以外にもはや言いようがない。
これでは、北隣【近藤】(仮)に関わる全てが人間の現実性を致命的に失った壊れすぎた暴走エゴ・ロボットだと日々証明されていくだけだな。
・西暦2018年2月10日:土曜日PM12:20位に北隣【近藤】(仮)違法リフォーム業者は一旦撤退。PM13:30過ぎには戻ってきた。その後、午後、北隣【近藤】(仮)違法リフォーム業者はこれまでももはややれる作業など少なすぎているのにガッツリ居続けて【作業のフリ】をしているためにもはややることがなくなった(午前に姿が見えにくい近接地でやり尽くしてた理由だろう)からか、トラックを違法駐車しながら、トラックの中で何もせずにたたずんでいる。完全に人間の現実性の欠落がどんどん露となっていく。もう1時間以上も何もせず違法駐車でトラックの中にたたずんでいる…(絶対に昼休みじゃないのは断言できる)。異常過ぎて人間じゃなさをどんどん露呈させていく。百歩譲って何かを待っているにしても1時間以上待つのは仕事上あり得ないし、更に、待つとしても、会社かどこか別の場所で待つか、あるいは違法駐車で通行の邪魔をしてるのだから、邪魔にはならない場所に移動して待つ。ただ、それ以前の問題として、長時間の違法駐車に罪悪感を感じない時点で人間の現実性が致命的に失い過ぎている。もはや、風呂狙いストーカー目的の張り込みだ、これじゃ。

北隣【近藤】(仮)違法リフォーム業者、なんと、やはり風呂狙いストーカー丸出しだった。1時間30分以上何もせず違法駐車トラックの中で佇み続け、【実父】が風呂に入り出した途端に、なんと、風呂のすぐ外を【作業のフリ】をやりだした。写真は【実父】風呂中の写真。もっと奥風呂の真横、すぐ外でやっていたのが、写真撮ろうとした途端に移動したがそれでも風呂のすぐ外だ。あまりにもあまりにも風呂狙い意図丸出し過ぎて絶句する非人間度だ。
それもすぐに止め、一旦10分以上姿が消えたが、真下に潜んでいたとしか言いようがない。その後再び現れ道具を下ろしたが、数分でそれすら止めてまたトラックの中に籠り出した。もはや、完全に人間の作業じゃない。この個体が風呂に入るのを今か今かと時間稼ぎしながら待機している以外に何と言えばいいのか。そして、何度も言うが、こんなあからさまな犯罪丸出し狙いを目の当たりにしながら、何故北隣【近藤】(仮)違法リフォーム業者が滞在する間は絶対に風呂なんか入るわけがないと解らないのか。もう今日は風呂に入れないと判断している。こんな狙い丸出しで誰が入る?
この通行妨害違法駐車状態で何かの待機なんて、現実の人間としてあり得ない、と人間じゃないから解らないらしい↓

北隣【近藤】(仮)違法リフォーム業者、トラックにまた数十分(軽く30分以上は経っていた)籠り、夕暮れになってから蠢き出し、PM17時(5時)過ぎにまた北隣【近藤】(仮)向かい合わせ近接風呂すぐ外で作業のフリ。PM17時(5時)過ぎてこんな近接地を作業するなど、完全な迷惑行為であり、現実の正常な業者にはあり得ないと完全に解らない世界構造の【異世界】だ。
そしてやはり、風呂狙い丸出しだ。こんな状態で入るわけないと知らずに死に物狂いで風呂狙いだ。


・PM17時(5時)過ぎても延々と北隣【近藤】(仮)違法リフォーム業者は作業のフリを続ける。この領域の世界構造の現実性の中では公害とか迷惑行為で訴訟になると解らない完全に別個の【異世界】だ。その後PM17:30前に一旦トラックで業者が去ったが、なんと、業者が歩いて戻って、風呂のすぐ外で作業のフリをし始める暴挙。もはや街灯が付き手元が見えないレベルの真っ暗闇の中で延々と作業のフリをし続けた末、PM18:15(6:15)、【祖母】が風呂中にやっと去ったもよう。真っ暗闇で手元が見えない状態の中で、現実の人間にはまともな作業など不可能だと解らないらしい非人間度だ。
どうやらこの個体が風呂に入るのを今か今かと待ち構えていた故のあからさまな非人間作業だったのが丸わかりだが、暗くなったらこの個体は風呂には入れないと解らないらしい。北隣【近藤】(仮)に近接向かい合わせ同時風呂やられるから夜になんか入らないと言っているように、単に粘っても風呂入れなくなるだけなんですが。
そして、北隣【近藤】(仮)と違法リフォーム業者が住む【異世界】では知らないのだろうが、この個体の住む『この領域(世界)』では、ここまで酷い圧迫嫌がらせは日本国憲法の基本的人権の侵害であり、憲法違反なんですが。もはや人権侵害で憲法違反。世界構造が違いすぎなんだよ。訴訟でこの領域の世界構造では、顕著すぎる北隣【近藤】(仮)の基本的人権侵害で、北隣【近藤】(仮)は勝てない世界構造だよ。病気に仕立て上げても、この個体が住む世界構造では、病気に仕立て上げる自体が基本的人権侵害で憲法違反だから。
この領域の世界構造と概念の現実性に照らし合わされた時、【終わらせる為に作用する何か】により世界構造自体の違いを露にされるだろうよ。単に【異世界】状態が証拠づけられる。
世界が違いすぎなんだよ。
こんなことやられ尽くして、北隣【近藤】(仮)とその違法リフォーム業者が『正当化』されるなら、世界構造上の【正常】とか【普通】とか【法律】とか【常識】とかが全く異なる、全く別個の世界だとしか言いようがない。だからこの個体を病気に仕立て上げて全否定できるのはこの領域の現実性とは別個の【異世界】だ。この領域では、憲法違反であり法律違反であり犯罪だ。以上
この個体を殺害できるなら(凶悪犯罪に巻き込ませられるなら)、そして病気に仕立て上げて閉じ込められるなら、西暦2010年10月に可能だった筈だとエゴはもはや知らなくてはならない。完全にこれらの北隣【近藤】(仮)の異常さを正当化しきれるならば、人権侵害の不当さや犯罪がごり押しできるなら、その時に殺害か閉じ込めることができていた筈だ。それが何年も過ぎても未だにできていないということは、不可能だという事実を突きつけられてるのだとまだ解らないのか、エゴ。遠すぎてたどり着けないんだよ、エゴ自体が最後に作った『この領域』に、そんな、犯罪や不正が世界構造で正当化できる【異世界】段階なんか。
全国民の基本的人権が守られた日本国憲法がある世界が何故『存在』できているのかを知れ。エゴ自体がいずれ必ず作らざるを得なくなるからだ。
だからこの領域が『在る』時点でエゴは完全敗北なんだよ。
エゴ自体がかなり後々の世界で基本的人権が守られた日本国憲法を作らざるを得なかった位なのに、世界構造で今更、この領域段階で基本的人権侵害が正当化されるような世界構造を作る方向性になるわけないだろ、冷静に考えろよ、エゴ。そんなことが可能ならば、エゴは基本的人権が守られた日本国憲法なんか世界に作ってないだろ。
だから、安倍晋三政権で『改憲、改憲』絶叫しながら日本国憲法の基本的人権の尊重を打ち消すなんて、できるわけがない。今更だ、今更。世界の退行が、エゴが進まざるを得なかった方向性から自らの意図でなされるわけないだろ。論理的に考えれば当然の事実だ。
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
北隣【近藤】(仮)擁護は、精神異常者だよ、世界構造が違いすぎて。だから、世界構造と概念から正当な正常なことを訴えているのに、親に北隣【近藤】(仮)擁護なんかさせたら、この領域の世界構造と概念の現実性からすれば親が精神異常者にしかなれないと知れ。まるで別人の言動が聞こえすぎてるような現実性混同状態が酷くなり支離滅裂過ぎて失笑してしまうレベルになるからやめなよ。本当に、自分が同じことやられればいいんだよ、本当に。そしたら自分の正当性を訴えて真逆を言い出すくせに。
世界構造が違いすぎなんだよ。
【基本的人権の尊重】
基本的人権の尊重
人間が人間らしい生活をするうえで、生まれながらにしてもっている権利を、基本的人権といいます。日本国憲法では、「基本的人権は人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果」によって確立されたものであり、「侵すことのできない永久の権利」として保障しています。基本的人権の内容には、自由権・平等権・社会権などの権利があります。また、現代社会の進展によって、環境権や知る権利などといった「新しい人権」が生まれてきています。
※昔は・・・
大日本帝国憲法では、言論・出版の自由をある程度認めていましたが、法律によって制限できるようになっていたため、その後、治安維持法などの法律によって、国民の自由や権利は抑圧されていきました。
以上情報サイトから引用
周囲があからさまにこうした憲法も法律も常識も全否定して人権侵害に走るような状態の中で、どうやって結婚とか恋愛とか可能だと判断されるのか、どうやって正常な仕事が成り立つと判断されるのか、本当に押し付けて来る奴は頭おかしいと言わざるを得ないね。無理に決まってんだろ。こんな周囲が異なる世界構造をごり押ししてくる狂乱状態が西暦2010年から延々と続いてるんだよ。
(2018.2.12)
以下小説『修羅の終わり』より引用
『「警察官の家族相手のテロは、すべて刑事警察が対象だった。それは単なる偶然なんだろうか」
鷲尾は答えなかった。連続するテロの攻撃対象は、ほとんどすべて鷲尾の指示によって決められた。標的が偏ったのは、鷲尾が公安のことはよく知らないから、その家族を攻撃対象としては選べなかったという単純な理由だ。ただそれだけのことから、和久井は見当違いの推測を導き出そうとしている。
「まさか、裏で公安が糸を引いていると言うんじゃないだろうな。馬鹿な」
「そこまでは言わない。だがな、もともとおれは公安の動きにきな臭いものを感じていたんだ。所轄に出ていたお前にはわからない、本庁にいる者だけがわずかに感じ取れるきな臭さをな」
「公安が、きな臭い?どういうことだ」
「お前、公安が邪魔だと思ったことは、一度もないか」
和久井は逆に問い返してくる。鷲尾ははっきり答えてやった。
「ああ、あるね。何度もあるさ。もともとあいつらは過去の遺物なんだ。ソ連が崩壊し、冷戦構造が崩れた今、公安がでかい顔を続ける理由はこれっぽっちもない。さっさと縮小するなり、いっそ刑事部に統合されるなりすればいいと、前から考えていたさ」
「ああ、そうだろうな。それは公安の人間以外の警察官が、誰でも思うことだ。だがな、おれたちがそう感じるということは、公安の人間にはもっと差し迫った問題だったんじゃないだろうか」
「何がだ」
「つまり、自分たちの存在意義さ。もちろん建前上は、共産主義が力を失ったとはいえ、極右の過激派だって依然存在する。だがどうしたことか、奴らは左に歩調を合わせるように、すっかりおとなしくなってしまった。それでも公安の奴らは馬鹿のひとつ憶えのように、二十年前と同じ姑息な諜報活動を続けている。敵などとっくに自滅しているにもかかわらず、自分たちを存続させるために、いもしない相手を警戒しているのさ」
「話が見えないな。だからどうだと言うんだ」
「わからないか。もし公安の連中がーいや、そこまで言ってしまうのはあまりにも乱暴かー公安のごく一部の突出した思想の持ち主が、自分たちの必要性を手っ取り早く世間に認めさせようと思ったら、いったいどうすると思う」
「手っ取り早く認めさせる?なんのことだ」
「つまり奴らにとっては、敵が欲しいのさ。やっぱり公安警察は日本にとって必要だと思わせるような、国民の敵がな。だがそんな敵は、今の日本には存在しない。だったら自分たちで作り上げてしまえばいい」
「なんだと。じゃあお前は、警察相手にテロを仕掛けているのが、他ならぬ公安だとでも言うのか」』
『「警察は常に正しいという誤った認識は、まだ世間に多く存在しています」
女性はそんなふうに語る。僕は内心を見抜かれたようで、少しどきりとした。
「しかし私たちが訴えていることは、日本に住んでいる限り他人事ではないのです。普通に暮らしている人でも、いつ誤認逮捕されるかわかりません。警察はその気になれば、どのような理由でも作り上げてしまうからです。」』
以上小説『修羅の終わり』より引用
権力を強化維持したい者たちは、常に『敵』を求める。
実際に『敵』が存在するならば、その『敵』を大袈裟に誇張の限りを尽くして『打ち倒すべき敵』だとアピールする。やっていないことまで『やった』と声高に訴えながら。
『敵』がいない場合は、『敵』をでっち上げる。権力に取り憑かれた連中にとっての不都合な存在達をスケープゴートにし、『敵』である証拠をでっち上げ、『打ち倒すべき敵』だと騒ぎ立てる。
そうすることにより、『我らに正義あり!!』と大義名分を掲げ、権力を集中させる手段とする。
このやり口が、安倍晋三政権やトランプ大統領に顕著すぎるくらいに表れているわけだ。顕著過ぎて、見え透いていすぎてバレバレでよくも恥ずかしげもなくと思う位に一目瞭然だ。アメリカのブッシュ元大統領は、イラクに濡れ衣を着せて攻撃の正当化をして戦争を起こして大変な非難を浴びた。でっち上げで戦争を正当化させた顕著過ぎる実例だ。世界でなされたテロの原因を作ったのは、このような横暴なアメリカによる正当化攻撃だとも言われ過ぎている。
そして、公安や警察も元からそんなイメージが濃厚だ。
右翼とか左翼とか、実は最近まで思想が偏った化石みたいな集団で極右とか極左とかはより過激な思想活動をしている位の知識しかなかった。意味すら知らなかった。だから『ネトウヨ』という言葉すら知らなかった。何故なら、自分の生活には全くという位に無関係で程遠い種類だったからだ。
だから公安も、物語の中の話くらいに遠い世界のことのように感じていた。
思想上「リベラル」という意識すらなかった。何故なら、基本的人権を保護するなど「リベラル」傾向は、義務教育から教え込まれてきた世界の価値観の常識だったからだ。義務教育で教え込まれてきた思想で自分が「リベラル傾向」だなどとは考えもしないし、意識すらしない。それが、世界の、日本の、社会の【通念】だからだ。
故に、義務教育レベルの思想状態で、公安に目をつけられるだなんて誰も考えない。だから、自分は右翼とか左翼とか無関係の一般通念の主だと捉えているから、公安は縁遠い存在だと普通考える。
だから、「リベラルを排除します」とか小池百合子都知事が大失言した時には、ただ純粋に「世界構造が違う」、「世界基盤が違う」と言う他はなかった。そのくらいに度肝を抜く大失言だった。だからこそ、小池百合子率いる希望の党は壊滅状態となったのだ。
「基本的人権の侵害を正当化します」と言っているのと同等のこの発言は、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、絶対に許容されないという証拠だった。世界が、人類が長い長い年月をかけて歴史的にやっと勝ち取ってきた基本的人権だ。そんなやっと勝ち取った基本的人権を踏みにじられるような発言など、激しい拒絶にあうのは当然すぎる世界構造なのだ。
要するに、基本的人権の侵害を改憲で正当化しようと死に物狂いの安倍晋三政権はもちろん、小池百合子都知事の住む世界は、この個体が住む世界とは全く違うということだ。もはやそんなことが許される世界構造じゃない。
全く違う世界としか言いようがない。
以下書籍『治安維持法と共謀罪』より引用
『平成の時代に入って戦前回帰の企てが顕著になっている。その象徴が2012年に発表された自民党憲法改正草案である。日本国憲法は戦前回帰の防波堤として制定された。自民党憲法改正草案ではこの防波堤を崩すために、日本国憲法の三大柱とされる国民主権、平和主義、基本的人権の尊重がことごとく否定されている。天皇元首がうたわれ、国防軍を創立して邦人保護や資源確保などのために国防軍を全世界に派遣すること、あるいは公益または公の秩序のために基本的人権を制限することも合憲だとされる。
問題は戦前回帰にいうところの戦前の意味である。戦前回帰の企ては戦争国家への回帰の企てだという点に注意が必要である。治安維持法にいう治安は「戦時」治安を意味するのである。』
以上書籍『治安維持法と共謀罪』より引用
漢数字は見辛いので見易い形で引用。
この領域の世界構造と概念の現実性の中では、自民党と安倍晋三政権による顕著過ぎる戦前回帰の傾向は、物語の世界観だ。あり得なさ過ぎて度肝を抜く、愕然レベルの時代錯誤。
小説『修羅の終わり』のような公安の非合法の正当化と企て的な物語小説は世界中に溢れているくらいにありふれている。警察が正義で尊敬に値するという価値観は、大昔の無知過ぎる国民の時代だ。公安も含めた警察による不祥事が実際に続々と発覚して以来、警察全体の信用は地に堕ちすぎている。警察だけじゃない、医者、教師、教授、政治家というような尊敬を集めていた古い時代は終わりを告げ、不祥事続きで、信用がことごとく失われた時代があった。その信用は未だに回復できていないどころか、どんどん不祥事事件ニュースが発覚されていき、もはや珍しいことじゃなくなっているレベルにある。
故に、公安とは、『悪』というイメージが強い。公安を『正義』と捉えるのは『必要悪を正当化』したい公安だけなんじゃなかろうか。
とにかく、公安は犯罪まがいのことを『必要悪』と正当化し、人間の越えてはならない一線を越えすぎているイメージが強い。犯罪を行えるような『一線越え』がなされていないと公安の仕事は不可能だと思える位だ。正義感なんかじゃなく、悪と暴力を正当化できるからという理由じゃなければ公安の仕事は続かないと思える。要するに、元から『悪人』的な要素を備えた『一線越え』がなされている人物しか続かない仕事だと考えられる。
安倍晋三政権がごり押し採決した共謀罪に関する法案は公安の度の行きすぎた非合法捜査を加速させかねないという懸念も出ている。
ということは、警察(公安)に権限が集まれば集まる程、規制が緩くなればなるほど、警察(公安)は自分たちの犯罪を正当化できるということになり、警察(公安)による犯罪が拡大する。それが懸念されすぎる世界構造だということだ。この個体の個人的意見じゃない。
その懸念がなされる位に、警察(公安)の権限による犯罪のやりたい放題が問題視され、この領域の世界構造の中では、『悪』にすら見られ過ぎているわけだ。職権濫用がなされやすいのが警察(公安)のような組織だというのがこの領域の世界構造の現実性の中では通念になっている位だ。
そんな、政治家や警察(公安)などの職権濫用な横暴さがバレバレな世界構造と概念の世界の中で、西暦2012年自民党憲法改正草案の本意や共謀罪とかの目的もバレバレの中で、一体何が正当化できるのか、という話だ。
時代錯誤過ぎなんだよ。
歴史的に終わったことの繰り返しになっているわけだ、この領域では。
エゴが前々に作った【異世界】の全ての『間違い』も『悪』も『異常』も作られた全ての要素は、この領域の歴史の中に表現されている。
だから、この領域では全てが終わったことなんだよ、特に安倍晋三政権やトランプ政権でごり押しして世界構造を変えようと死に物狂いの【異世界】段階。
何故、これらの時代錯誤がこの領域に表現されているか知りなよ。
この領域の世界構造と概念の現実性に照らし合わせることにより、『もう全てのエゴの企みは終わりを迎えている』という『終焉事実』を突きつけるためだけなんだよ。
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
本当に、致命的に根本的に世界構造が違うんだよ。
東京都の公立小学校でブランド高額制服採用をごり押しする校長が「学校経営」と言ってしまう位に根本的に世界が違いすぎなんだよ。全てが『世界構造の違い』を自白しているこの銀座の公立小学校と校長。公立は「経営」じゃない「運営」っつーんだよ。差別思想と特権階級志向を助長させる明治時代の華族制度みたいに時代逆行露過ぎている以前に、公立学校と私立学校をやはり混同し過ぎている。まるっきり世界構造が違う。この領域の世界構造と概念の現実性という観点からするとこの公立小学校も校長も狂気の極みにしか見えない。
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(14)
【A Course in Miracles】
根本的世界構造が違うんだよ
西暦2018年2月12日:月曜日
西暦2018年(年号:平成30年)
戌(いぬ)年現在
【佐藤篤代について】
[佐藤篤代]
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2018年)
佐藤篤代は西暦2018年1月17日(水曜日)で42才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html



【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
詳しくは必ず【但し書き】を読んで下さい。
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
戌(いぬ)年現在
【佐藤篤代について】
[佐藤篤代]
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2018年)
佐藤篤代は西暦2018年1月17日(水曜日)で42才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
西暦2018年段階の概念:佐藤篤代
前半
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
西暦2018年版佐藤篤代のリンク集
西暦2018年版佐藤篤代のプロフィール
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html



【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
詳しくは必ず【但し書き】を読んで下さい。
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
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佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(14)
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根本的世界構造が違うんだよ
西暦2018年2月12日:月曜日
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(14)
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西暦2018年2月12日:月曜日
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