概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(10)
西暦2018年1月28日:日曜日
前半(10)
【『A・Course・in・Miracles』
救済の鍵を迫害する排除世界】
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
② 『「その献身は人々の範となり、守られる者たちもまた、奉仕によって操者に報いる。互いが互いを想う、『兄弟愛(ブラザーフット)に『隣人』をかけ、ネイバー操者のことを『隣人愛(ネイバーフッド)』と呼ぶんだよ」ジンは今日、初めてその顔に怒りを見せる。「それを貴様らは最下層へと追いやった……自らの手で救済の鍵をドブに捨てたんだ」』(小説引用)。イエス(Jesus)の『隣人を愛せよ』という教えは、後々の段階のエゴの足掻きだ。日本の安倍晋三政権もアメリカのトランプ大統領も、時代錯誤に、人権侵害の限りを尽くす為に世界構造を変えようと躍起だ。それはエゴが【終わらせる為に作用する何か】に否応なしに後々エゴ自体が作らされた最後に近い程の個体(主人公)が邪魔だからだ。【終わらせる為に作用する何か】の意図を色濃く表す最後に近い主人公ほど不都合だからだ。だからこそ、人権を奪いありとあらゆる手段でスケープゴートとして糾弾し排除する世界構造をエゴは【異世界】段階でずっと作り続けてきた。それらの主人公達を作ったのもまたエゴ自体だというのに。だからこそ、最後近い主人公ほど、世界は理不尽で不条理過ぎる地獄だ。故に理解者も救世主ももはや必要ない位に、「世界がインチキである証拠」ーそれだけが唯一の心の救いになっていく。「ああ、やっぱり世界はエゴが作ったインチキだ」とホッとする。こんな地獄の狂気の世界なんか現実だなんてもはや信じたくもないからだ。こんな狂った世界、一秒でも早く終わればいいーとだけ望むようになる。だから、インチキがインチキだと証明される毎に、心は救われていく。証明される毎にこんなインチキ世界はやはり完全に終わる時が必ず来るのだと確証を与えられている気分になる。だからこそ、最後の主人公は、すべてを終わらせる為に【終わらせる為に作用する何か】の作用に全力で協力したい。自分を地獄に落とすだけの創造主エゴの意図を完全に終わらせたい。エゴは不都合を排除し尽くした結果、自らが作った作り物に終わりへ向かわされる。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける
【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】
西暦2015年終わり頃から、去年西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
今年西暦2018年は、これまでに引き続くが、この本物:佐藤篤代が目の当たりにした、この領域(世界)に表された【異世界】段階の非現実・非人間性を徹底的にツッコミし、知覚ある世界全ては例外なくエゴが作ったインチキだと証明する。
本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と言われる、歪みとしか言いようがない作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)
▽以下引用
LESSON132
6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)
西暦2018年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
【② 『「その献身は人々の範となり、守られる者たちもまた、奉仕によって操者に報いる。互いが互いを想う、『兄弟愛(ブラザーフット)に『隣人』をかけ、ネイバー操者のことを『隣人愛(ネイバーフッド)』と呼ぶんだよ」ジンは今日、初めてその顔に怒りを見せる。「それを貴様らは最下層へと追いやった……自らの手で救済の鍵をドブに捨てたんだ」』(小説引用)。イエス(Jesus)の『隣人を愛せよ』という教えは、後々の段階のエゴの足掻きだ。日本の安倍晋三政権もアメリカのトランプ大統領も、時代錯誤に、人権侵害の限りを尽くす為に世界構造を変えようと躍起だ。それはエゴが【終わらせる為に作用する何か】に否応なしに後々エゴ自体が作らされた最後に近い程の個体(主人公)が邪魔だからだ。【終わらせる為に作用する何か】の意図を色濃く表す最後に近い主人公ほど不都合だからだ。だからこそ、人権を奪いありとあらゆる手段でスケープゴートとして糾弾し排除する世界構造をエゴは【異世界】段階でずっと作り続けてきた。それらの主人公達を作ったのもまたエゴ自体だというのに。だからこそ、最後近い主人公ほど、世界は理不尽で不条理過ぎる地獄だ。故に理解者も救世主ももはや必要ない位に、「世界がインチキである証拠」ーそれだけが唯一の心の救いになっていく。「ああ、やっぱり世界はエゴが作ったインチキだ」とホッとする。こんな地獄の狂気の世界なんか現実だなんてもはや信じたくもないからだ。こんな狂った世界、一秒でも早く終わればいいーとだけ望むようになる。だから、インチキがインチキだと証明される毎に、心は救われていく。証明される毎にこんなインチキ世界はやはり完全に終わる時が必ず来るのだと確証を与えられている気分になる。だからこそ、最後の主人公は、すべてを終わらせる為に【終わらせる為に作用する何か】の作用に全力で協力したい。自分を地獄に落とすだけの創造主エゴの意図を完全に終わらせたい。エゴは不都合を排除し尽くした結果、自らが作った作り物に終わりへ向かわされる。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用はこの領域に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける】
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
凄まじいレベルの死に物狂いの狂気の沙汰【異世界】設定ごり押しが生じて怖すぎで歯止めが聞かないレベルの狂気のごり押しなので、書かざるを得なくなった……………
西暦2018年1月22日:月曜日には、【祖母】(同じ家の中に住んでる)用事(1ヶ所:誰かの家とか店じゃない)送迎の予定ははじめから入ってません。雪のせいで外出取り止めじゃありません。最初から外出予定ありません。だからいくら【異世界】がやり直しても外出インチキは成功しません。外出してないし、予定もないんだから。
だから、前日の西暦2018年1月23日:火曜日朝までに23~24センチ積もった雪が残りすぎて道路にもまだまだ残ってる西暦2018年1月24日:水曜日に、死に物狂いに【祖母】(同じ家の中に住んでる)に無理矢理ごり押しで必死に散歩に行かせるような不自然極まりない異常としか言いようがない狂気の沙汰を強行するの、お願いだから止めてください、【異世界】段階エゴよ!怖すぎにも程がある!!人間の現実性失いすぎにも程がある!!
しかも、玄関出る前に制止し【実母】と共に「まだ雪が道に残りすぎてるのに散歩だなんて、滑って転んで死ぬぞ!!」と制止しまくっても、【異世界】設定だから聞こえもしねー。完全無視だよ。【異世界】設定の暴走時は大概こうも何言っても聞こえない反応もない状態に陥るんだよ、【祖母】だけじゃなく全てが。【異世界】設定だからね、実際が判明した後にエゴがやり直した反応設定が『この領域』に【終わらせる為に作用する何か】の作用が表す意図がなければ反応設定は表されない。だから【異世界】設定暴走状態が止まらない。
今回は、このパターンだよ。
雪が道に残りすぎてる状態の中で、風花(山から雪が飛んで来て雪が散る現象で雪じゃない)が舞い散る中で(要するに氷点下マイナスに近い気温)、極寒の中で、散歩に行く等あり得ないんだよ。高確率で滑って転ぶ時に散歩行くやつは狂気の沙汰だよ。特に老齢は。狂気が際立ち過ぎて無理がありすぎなんだよ。現状を認識できてない【異世界】設定としか言いようがない狂気の沙汰だ。こういうあり得ないごり押しが怖すぎなんだよ。狂気中の狂気だからね。現実の人間じゃなさ丸出し過ぎなのにごり押しするその強行的な【異世界】の無知さが怖い。何でもありが通用すると過信してる度合いの程が怖い。獣のごとく、人間のあらゆる言葉が通じなさすぎる可能性が高すぎて怖い。どう理解させればいいのか見当もつかない。獣のような無知さの極みにどう言葉の意味を通じさせられるのか、と怖い。
しかも、この【異世界】設定は、確実に北隣【近藤】(仮:50才前後公務員男:西暦2018年)系【異世界】だと丸出しだ。鳴る筈もない何かをトントン(コンコン?)叩く音が玄関付近から聞こえた直後に、【祖母】があたかもその音に反応したかのようにいきなり蠢き出し、トイレへ行き、その後出て彷徨いてから玄関を出て行ったからね。間違いなく北隣【近藤】(仮:50才前後公務員男:西暦2018年)系【異世界】設定だ。そいつがよくそいつの家の玄関でやっている。
だからキモさ最大級なので言うが、この家が作られて30年以上は経つが、未だかつて、この個体の家の玄関のドアをトントン(コンコン?)等、叩くことにより来訪する者が生じたことはない。玄関チャイムがあるのにドアを叩く奴は頭がおかしい。家族も玄関チャイムを鳴らしたりドアを叩くなどをする必要は全くないからやらない。
何なんだ、この頭おかし過ぎる【異世界】設定ごまかしは。強烈に頭おかしいわ。それも察するに今週冒頭外出してないから狂気の極みがごり押しされている。外出がない週は100%関連づけの狂い方が壮絶となる。本当に怖いくらいに。だから、予定がない週は、「今週は予定がないんだから狂い丸出しに死に物狂いで外出インチキ関連づけ【異世界】設定やろうとしないでくれ!!」と懇願して言いたい位に周囲があからさまに狂う。電話や来訪ピンポンが強烈化したり、家の内外があからさまに無法関連づけ壮絶レベルに達する。これほどレベルの狂気の沙汰がその週は延々と怖いくらいに続く。だから電話も来訪ピンポン(玄関チャイム)も【異世界】設定丸出し過ぎて、インチキ以外のナニモノでもなくなっていると言ってるのに、まだ電話とか来訪ピンポンが【異世界】設定で『現実性』として使えると判断する【異世界】があるが、本当にもう判れよ。インチキ丸出し過ぎて非現実度壮絶過ぎて、もはや言い訳不可能な位にインチキ自白状態にしかなってないんだよ、全ての関連づけ手段がな。
あー本当に狂いすぎて怖かった…………
しかも【50型異世界】丸出し自白状態だったし。北隣【近藤】(仮)系【異世界】の狂気の度合いを如実に表してたー………
こういうのを『【異世界】感染状態』と呼ぶ。
全てに【混同】しか表現できないくせに、全て【狂乱】にしか作れない世界構造ギャップのくせに、この個体の家を使おうと侵食してくんじゃねーよ、【狂乱近藤系異世界】め。単にこの家の中が壮絶な狂乱混同狂気の沙汰の感染状態に陥るだけなんだよ!!
この家の『通常』が何か、人間の『普通』が何かすら知らない、全ての基盤欠落【異世界】じゃ、何を関連づけたって狂気の沙汰壮絶感染状態にしか表現されないと知れ。
イレギュラーどころの話じゃなく、人間の現実性すら完全に失われるんだよ!!
だからさ、滅多に自ら携帯電話で会話しない(【実父】にはかかってすら来ない)【実父】でいきなりイレギュラー丸出しに携帯電話で話始めるのやめて!!!【異世界】関連づけ設定インチキ丸出し自白し過ぎにしかならないから!!その【異世界】の死に物狂いさに、怖すぎにも程がある。無理矢理ごり押し過ぎて、わざとらしさが信じがたいレベルで、知能欠落なのかと本気で思う位にインチキ丸出しのわざとらしさだから!!
人間じゃなさ丸出しキング【異世界】!!
ギャップ酷すぎて怖すぎだっつの!!!
なんかやはりここ数日の壮絶ギャップごり押し酷すぎ……………
以下小説『エイルン・ラストコード』7巻より引用
『「もともとネイバーの語源は隣人(Neighbor)から来ている」ジンたちは、とある願いを込めて、ネイバーを過去へと送り続けた。
「国境も人種も国益も関係なく、人が手を取り合うことを前提にして、アレは作られた」
飢えた二人の人に、一つのパン。パンをどうするかは当事者次第だ。
一人が全部を食べることもできる。また、二人で分け合うこともできる。
「人の隣に立つ者……たとえ、どれほどの苦難が押し寄せても、最後まで共に進む。そんなセンチメンタルな願いを込めて、人類最後の砦には【隣人】という名が冠せられた」
数量限定のネイバー(希望)ー人はそれを、分け与えるのではなく、私欲に行使することを選んだ。
「そうしなければマリスに勝てないと分かったからだ」』
小説『エイルン・ラストコード』7巻より引用中
『「未来(俺たち)が、国境も人種もなく手を取り合えたのは、地球人口が五億を切ってからだった」
ジンは自嘲気味に笑う。各国のトップたちは息を呑んで話に傾聴していた。
「国民性・優劣意識・既存の概念……共通の敵を前にしても、人は、人の持つ感情を制御しきれなかったのさ。人類の愚かさへの自戒も含め、その名は付けられている」
言ってジンは手袋を取る。六角形の刻印に刻まれた【0】の数字を彼らに見せつけた。
「そしてネイバーを駆る者は、道ならぬ道……無限の救済へと赴かねばならない」』
小説『エイルン・ラストコード』7巻より引用中
『「その献身は人々の範となり、守られる者たちもまた、奉仕によって操者に報いる。互いが互いを想う、『兄弟愛(ブラザーフット)に『隣人』をかけ、ネイバー操者のことを『隣人愛(ネイバーフッド)』と呼ぶんだよ」
ジンは今日、初めてその顔に怒りを見せる。
「それを貴様らは最下層へと追いやった……自らの手で救済の鍵をドブに捨てたんだ」』
以上小説『エイルン・ラストコード』7巻より引用
マリスとはmalice(悪意)という元から来てる。
この個体はあらゆる悪意に晒されて生きてきた。何としてもスケープゴートに落とし尽くし存在を全否定するエゴの意図故だった、と西暦2010年の大混乱期からやっと判明した。
何故、こんなに世界は地獄なのか、何故世界は悪意に満ちて、他者を追い落とし虐げようとするのかーその理由がやっとわかった。
あらゆる悪意に晒されて生きてきたが、エゴはこの個体をありとあらゆる手段で全否定し、抹消しようと死に物狂いになっていた、と判った時は、既にもはやこんな世界に「希望」なんかないのだと痛感させられていた。
エゴはこの個体をスケープゴートにし、全否定しようとしていた。
だからこそ、こんなに苦しかった。
だからこそ、こんなに全てが悪意に満ちていた。
だからこそ、こんなに理不尽に追い落とされてきた。
だからこそ、こんなに虐げられ、踏みにじられてきた。
こんな世界に、愛も希望もあるはずがない。世界の作り手が、全身全霊をかけてこの個体を排そうと尽力しているこの世界に、何故、愛や希望が微塵でも期待できるわけがあるのか。
それが完全に熟知されている中で、何故この世界に何らかの期待ができるのか。
エゴは知らなすぎた。
この個体もまたエゴ自身が作ることになっただけだと。
この個体をあらゆる手段で排することが不可能だと気付き、周囲にアメを投入して懐柔しようとしてももはや遅すぎた。
この世界にはもはや微塵でも期待なんかできないと熟知している。エゴが何であるかをもう知っているからだ。
『隣人を愛せ』というイエス(Jesus)の言葉は、後々のエゴが必死で言いたかった言葉かもしれないと思ったよ。
北隣【近藤】(仮)でこれほどまでに執拗な排除思考丸出しの嫌がらせ追いかけ壮絶ストーカーをやり尽くしてしまったからだ。勿論、近隣全ての住民設定がだよ。この個体をスケープゴートとして排除するために全力を尽くし過ぎてしまったからね。
だから、後々のエゴには『隣人を愛せ』という教えが必要になった。
だが、もう何もかも遅すぎた。
日本の安倍晋三政権は、人権を何としても奪うために、日本国憲法をひたすら憎み、「改憲改憲」と死に物狂いだ。安倍晋三首相が中心の『日本会議』という組織が何故躍起になって戦前回帰を目指すのかー戦前構造ならば人権を踏みにじり戦争に乗じて不都合全てを抹消できると信じているからだ。
世界のトップであるアメリカのトランプ大統領も、人権侵害の限りを尽くす。
何故、各国のトップが人権を奪うような時代錯誤を追求しているのか。
それはエゴがこの個体の人権を奪うためだ。
信じがたかったが、今では本当によく判る。
エゴはそれほどまでに【終わらせる為に作用する何か】に否応なしに後々エゴ自体が作らされた最後の個体(主人公)が邪魔なのだ。最後に近い主人公ほど邪魔なのだ。だからその最後近い主人公達を排除するために全身全霊をかけている。
エゴはそれらの不都合を排除するためにありとあらゆる手段を尽くしてきたわけだ。それらの不都合をスケープゴートに仕立て上げ、スケープゴート糾弾の為に、全力を尽くしてきた。
エゴが如何にエゴ自体が作ったにもかかわらず最後近いほどの主人公程、不都合と判断し、ありとあらゆる手段でスケープゴート糾弾をし、排除してきたかー【終わらせる為に作用する何か】はその実態を露にさせ、エゴが何を作ってきたかを一目瞭然にさせる。
エゴが如何にエゴ自体の作り物である自分(達)を排除しようとしてきたかを最後近いほどの主人公達に目の当たりにさせる。
だからこそ、最後の主人公の世界は理不尽で不条理の極みの地獄なのだ。
誰も助けてくれない。
誰も理解してくれない。
目の当たりにされるのは人間の穢さ、世界の醜さのみ。
そんな血反吐を吐くような地獄の中で求めるのは、救いだ。強烈なまでに救世主を求める。この小説のように(というか、この小説は心の拠り所の仲間が人生に発生しただけでもまだマシだ)。
最後の主人公には心の拠り所に誰もならない。強烈な孤独の中で悪意に晒されて生きてきた。だから強烈に理解者を求める。
どす黒い闇の中でたった一筋の光があることを世界に求める。
求めて求めて、しかし誰も助けてくれず、理解してくれず、それでも求めて求めて…そんな中に、『知覚ある世界はエゴが作ったインチキ』だというこれまでの信念を覆す概念に出くわす。こんなに世界が地獄だったのは、欺きの意図からエゴが作ったからだった、とホッとする。
こんな地獄が現実ならば、生きている意味がわからない。こんな世界が作られた善の意味がわからない。何故こんな世界に生まれ落とされたのか理解できない。
現実じゃないと知ることで、絶望に染められた心が救われる。
だが、それでも理解者(救世主)の登場を諦めきれない。それでも『理解』が欲しい。それほどまでにあまりにも踏みにじられ、虐げられ過ぎて、その果てしない孤独と苦しみに縛られているから、理解を欲する。
そして理解者になり得ると信じた概念の主も、やはり理解者にはなり得なかったと知る時が来る。しかし、その時には既に、『知覚ある世界はエゴが作ったインチキ』だという概念が浸透してきているから、納得が生じる。
「エゴの作り物に対して信頼に値するという信念を棄てきれていなかっただけだ」と知り、説得力と共に納得する。
「エゴの作り物は所詮欺きの作り物に過ぎない」ー【A・Course・in・Miracles】にあった矛盾が解消され、それがはっきりしただけで逆にホッとするようになる。
「やはり、世界はエゴが作ったインチキであるだけだ」。
それが判った時には既に、欲するのは理解者(救世主)なんかじゃなくなっている。
「世界がインチキである証拠」
ーそれだけが唯一の心の救いになっていく。
「ああ、やっぱり世界はエゴが作ったインチキだ」とホッとする。こんな地獄の狂気の世界なんか現実だなんてもはや信じたくもないからだ。こんな狂った世界、一秒でも早く終わればいいーとだけ望むようになる。だから、インチキがインチキだと証明される毎に、心は救われていく。証明される毎にこんなインチキ世界はやはり完全に終わる時が必ず来るのだと確証を与えられている気分になる。
ーそう。最後の主人公は、もはやエゴが作った知覚ある世界全ての終わりしか望めない。そして、唯一完全な終わりだけが救いなのだ。
だから、もはやいくら善意を世界に作り出しても無駄だ、エゴ。
エゴは欺きの目的からでしか何も作らない、と【終わらせる為に作用する何か】の作用が重々日常に表現するよう作用しまくっていて、確証しかない。
欺きは悪意だ。
故にいくら善意(愛や分かち合いや理解や尊重)を関係性の中に作っても、それは偽りでしかなく、その根底には欺き(悪意)しかない。
【終わらせる為に作用する何か】は、偽りの表面の善意など通用させない。
その根底の悪意(欺きの意図)こそを暴き出す。
だからこそ、いくら近隣の住民であらゆる関係性でエゴが善意を作り出そうとしても、その根底の悪意を露にさせる形で自白状態でこの領域に表されるだけだ。
エゴはスケープゴート糾弾で排除しようとやり尽くし過ぎた。
だからこそ、最後の主人公は完全に世界に絶望した。
世界に完全に絶望したからこそ、現実だと信じさせられた知覚ある世界全てが例外なく『インチキ』だとはっきり実感し受け入れることができたのだ。
全てはエゴが最後の主人公の世界を地獄にさせようと排除の世界構造を【異世界】段階で作り続けて来た為だ。
だからこそ、最後の主人公は、エゴの作った世界全てを終わらせる為に全身全霊をかけられる。
こんな不条理だらけの理不尽な地獄の世界になんか、微塵の希望も期待ももはや持てるはずがないからね。
よくも【異世界】段階で、ここまで排除の限りを尽くして、侵略行為、違法、無法の限りを尽くして来たくせに、今さらアメ(善意)なんか通用すると判断するよね。
通用しないから諦めなよ、隣人(近隣住民)全てはエゴの悪意しか表現できないと知れ。風呂、トイレ、食事、外出ーあらゆるタイミングを狙い尽くし侵食の限りを尽くして、追いかけストーカーの限りを尽くして、人間の現実性なんか欠落しかしてないと知れ。
これまでもこれからも、だ。
新たな関わりなんか通用すると思うなよ。完全に【終わらせる為に作用する何か】の作用により、その根底のエゴの醜すぎる悪意に満ちた欺きの意図しか露にならない。
東西南北、関係ねーよ。全部がタイミング狙いの為にエゴに作られた壊れすぎエゴ・ロボット丸出しにしかならない。
南なんか、全てが真逆となる【南半球系異世界】の壮絶ギャップが化け物レベルにしかならないといつ気づくんだよ。
壊れすぎエゴ・ロボット丸出しで、厚かましくも厚顔無恥にも、『人間のフリ』してこの個体の前に表れるなよ、反吐が出る。非人間・非現実丸出しに。
本当にこの『エイルン・ラストコード』は人間の醜さを如実に表してる。隣人愛なんかもう、全てが遅すぎたんだよ。
人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代
人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代
基本的情報提示:日本の季節や気象1/佐藤篤代
基本的情報提示:仕事1/佐藤篤代
基本的情報提示:基本的マナー1/佐藤篤代
基本的情報提示:日常生活1/佐藤篤代
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例1/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例2/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例3/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例4/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例6/狂乱異常例提示
【狂乱異常例提示】日常生活1/佐藤篤代
【狂乱異常例提示】日常生活2/佐藤篤代
【狂乱異常例提示】日常生活:風呂とトイレ1/佐藤篤代
【狂乱異常例提示】外出時1/佐藤篤代
書籍『神の使者』から引用
『きみには明らかに「自分の人生」という現実がある、とエゴは思い込ませようとする。だが聖霊の姿勢は次の言葉に要約される。
「それは決して起こらなかった」
そこに世界があり、それはきみの人生が始まる前にも存在したし、きみの身体が死んだあとにも存在する、ときみが信じ続けるなら、エゴにとってこんなに嬉しいことはない。聖霊の答えは、きみのエゴにとってどれほど突拍子もないと思われようと、「ワークブック」にあるとおりだ。
ー世界はない!
これが「コース」が教えようとする中心的な考え方だ。
誰もがこの教えを受け入れられるとは限らないし、一人一人が真実の道をできるだけ遠くまで導かれる必要がある。彼は引き返し、さらに遠くまで行くだろう。あるいはしばらく後退し、また戻るかもしれない。
だが、世界はないことを学ぶ用意があり、いまこのレッスンを受け入れられる者には癒しが贈り物として与えられる。その用意があればレッスンは理解でき、認識できるかたちで与えられるだろう。』
『死は出口じゃない。真の赦しが出口だ。』
(↓【A・Course・in・Miracles】の言葉)
『赦すとは、兄弟があなたにしたとあなたが思っていることは実際には起こっていないと認識することだ。それは罪を免じることによって、対象を現実にすることではない。それは罪などないと見抜くことである。その見方の中で、あなたのすべての罪が赦される。』
書籍『神の使者』から引用
原書:The Disappearance of the Universe
ゲイリー・R・レナード著
吉田利子訳
ほとんど何度も以前に引用部分
(2018.1.28)
西暦2018年1月27日:土曜日
2018年 1月 27日 1:28 PM JST
〔焦点〕コインチェックの巨額流出、匿名通貨や安全性の問題点が噴出
Reuters Staff
[東京 27日 ロイター] - 外部の不正アクセスで仮想通貨取引所大手コインチェックから巨額の仮想通貨が流出した。同社は金融庁に取引所としての登録申請中だが、4カ月が経過しても登録できていない。その背景として、匿名性の高い仮想通貨がネックになっているもようだ。また、今回の流出騒動で、セキュリティの甘さや財務の不透明性も浮上。仮想通貨取引所が抱える「問題点」がくっきりと浮かび上がっている。
<匿名通貨とマネロンのリスク>
われわれの認識とかけ離れている――。昨年12月、金融庁幹部はこう話し、苛立ちの表情を浮かべた。矛先はコインチェックの12月1日のプレスリリース。「仮想通貨交換業者への登録状況のご報告」とのタイトルで、金融庁との間で「最終調整を行なっている」とした。
金融庁は仮想通貨取引所の登録制を2017年4月に導入。コインチェックは、導入前から仮想通貨の交換業を行なっていたため、「みなし業者」として営業を継続できる。
同社は同年9月に登録を申請した。だが、通常なら約2カ月で終了する審査が、4カ月を経過しても終わらず、登録に至っていない。「コインチェックは大手なのに、いつまでかかるのか」(業界関係者)との声が出ていた。
審査が長引く一因とみられているのが、同社が扱う「匿名通貨」の存在だ。匿名通貨は、送り先のアドレスをワンタイムアドレスにしたり、取引時のデータシャッフルなどで、送り手と受け手が誰なのか追跡できなくなる特徴がある。
ビットコインはブロックチェーンにアドレスが残り、アドレスから取引をたどることができるが、匿名通貨はマネーロンダリング(資金洗浄)や税金逃れに利用されやすいデメリットがある。
米国に拠点を置くサイバーセキュリティー会社・エイリアンボルトは今年1月、匿名通貨「モネロ」の採掘コードをインストールし、採掘した通貨を北朝鮮の大学のサーバーに送る仕組みのソフトウエアを発見したと明らかにした。
同社はリリースで、仮想通貨は制裁で深刻な打撃を受けた北朝鮮に資金面のライフラインを提供している可能性があるとしている。
コインチェックは、モネロのほか、ジーキャッシュ、ダッシュと3つの匿名通貨を扱っている。
金融庁は「業者が扱いたいという通貨を、扱うなということはしない」(幹部)と、匿名通貨を排除しない方針。しかし「匿名通貨についても、取引所なら監視できるとされている。取引を監視するシステムを構築する必要があるが、相当の時間がかかるはずだ」と話す。
すでに仮想通貨取引所として登録した取引所の幹部は「登録に当たり、金融庁からシステムの部分について、非常に厳重に見られた」と話しており、コインチェックにも厳しいチェックが行われているもようだ。
<露呈した甘いセキュリティ>
26日に発生した仮想通貨NEMの巨額流出では、コインチェックのセキュリティの甘さが露呈した。
コインチェックは、常時ネットワークに接続された「ホットウォレット」でNEMを管理。ネットから隔離した「コールドウォレット」で保管していなかった。和田晃一良社長は「技術的な難しさと、それを行なうことができる人材が不足している」と釈明した。
さらに、取引時に複数の電子署名が必要で、セキュリティが高い「マルチシグ」での管理もなされていなかったことが判明した。
コインチェックには、手元流動性を巡る不透明感も浮上。26日の会見で、顧問弁護士の堀天子氏は、現時点の財務情報を即時に出せる状況にはないと述べるにとどめた。
コインチェックは、みなし業者として資金決済法の順守が求められる。資金決済法は、仮想通貨取引所に対し、顧客資産の分別管理と外部監査を受けることを義務づけている。
コインチェックの大塚雄介COOは会見で、事業継続を摸索するとした。ただ、金融庁幹部は「今回の一件を踏まえ、いっそう慎重に審査する」と述べており、登録への道のりは一段と遠くなった。
以上ニュースより引用
【ツッコミ】
仮想通過のリスクの高さは、ビットコイン詐欺事件で普通なら決定的だった筈だ。それ以前にこんなリスクが高すぎるシステムなんか成立出来るわけがないと、この事件が起きる前に一目瞭然で解る筈だ。専門家じゃなくとも解る。故に、名前からして「仮想(=架空)通過」とか言うように「非現実的通過システム」という象徴なわけだよ。あり得ない通過システム。要するに魔法でしか通用しない通過システム。結論として、魔法の【異世界】でしか通用しないシステムという事実を表している。また必ず同じような流出事件が起きると誰もが予測できる予測を立てられないのは【異世界】だからさ。この領域の世界構造と概念の現実性からかけ離れすぎた魔法の甘過ぎ構造【異世界】だからさ。現実じゃ、通用しないんだよ、そんな甘過ぎ世界構造。魔法のご都合主義はこの領域の現実性の中では通用しない。仮想=架空通過なんか、いつインチキがバレるかな、と呆れて傍観してた位に一目瞭然のインチキシステムだよ。
以上
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2018年前半(10)
【A Course in Miracles】
救済の鍵を迫害する排除世界
西暦2018年1月28日:日曜日
西暦2018年(年号:平成30年)
戌(いぬ)年現在
【佐藤篤代について】
[佐藤篤代]
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2018年)
佐藤篤代は西暦2018年1月17日(水曜日)で42才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html



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メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
詳しくは【但し書き】を必ず読んで下さい。
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
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