週末に訪れた南房総は、もう既に夏を思わせるような陽気でした。
そんな気持ちのよいお天気が続く、初夏の南房総を代表するお土産といえば、やっぱり『房州びわ』がおすすめです。
南房総に夏の始まりを告げる、大きい粒が特長の『房州びわ』。
ゴールデンウイークが始まる頃、いっせいに並び始める「びわ」の露店は、この地方ならではの初夏の風物詩。
ゴールデンウイークが始まる頃、いっせいに並び始める「びわ」の露店は、この地方ならではの初夏の風物詩。

館山の隣町、富浦で生産されている『房州びわ』を買って帰りました。
6個入りで1000円。
福島では、今の時期だと1個しか買えない値段です(苦笑)。
6個入りで1000円。
福島では、今の時期だと1個しか買えない値段です(苦笑)。
今年、初物の「びわ」・・・。
家に持ち帰り、冷蔵庫でよーく冷やして、家族みんなでかじりつきました。
家に持ち帰り、冷蔵庫でよーく冷やして、家族みんなでかじりつきました。

「う~ん! 甘~い!!」
一足早い夏の味。
思いっきり堪能です。
思いっきり堪能です。






