僕たちの肉体は、進化する存在。
魂は完ぺきな存在。
この肉体に情報をダウンロードする。
知識や叡智をダウンロードできても、身体はやっぱり基礎が大事。
だから、コツコツ基本を繰り返すこと。
「よく、難しい~いっぱいあって頭に入らない。」そういう事もあるかと思います(^▽^;)
でも、一回では、覚えられないです~(汗)
頭で覚えるのではなく~
身体に意識を乗せる(活動)~これは統合です。
だから、ゆっくり何回もコツコツです('-^*)/
僕も習い始めての頃、基本だけで最低1年でした。
でも今は時代が違うので、基本3ヶ月くらいでOKだったりします。
その代わり、コツコツちゃんと練習すること。
13年前、お仕事中こんな事がありました。
ペンの蓋が机からコロコロと端っこまで進み落ちていく
その時、たまたまその人の机の前で4人でミーティング中の出来事でした。
みんなは、「あ、あ、落ちる」と言いながら、動けなかったようです。
ぼくは、その事を聞いてから、落ちる?~そのペンを見て意識を向ける、手を動かす~キャッチする。
この行動を落ち着いて行えました。
みんな、びっくりしてました。
そのメンバーたちは、動けなかった~って言ってました。
さすが武術歴が長いね~と言われて、当時はそうなのかな~って思いましたが、
ゲリースクールでの気づきで、その意味が分かりました。
身体と意識の統合だったんですね。
また、よく、昔言われた事があります。
「練習を1日サボると、1週間練習をしないことになる。」
と言われていました。
その当時、よく分からなかったです。
でも、若いころサボった時、初めて分かりました。
1日サボって、次の日に練習したら、身体が鉛のように重かったんです。
その1日の練習は、通常の3倍の練習をして、やっとその日に軽くなり、
通常に戻ったという経験をしました。
だから、コツコツが大事なんですね~
武術に限らず、どんな事でも、コツコツです。
身体と意識(心)を統合です。(笑)
縄跳びをみました。
淡々と飛ぶその姿、それを見た時
あっ宇宙、タオ、原子核、森羅万象、そんなフィーリングを感じました。
おもしろいな~って。
あの行為って、武術のシンプル版(笑)
縄跳びのライン、あれは、核を回る分子のよう。
一定のリズムの核、(中心)
その中心のリズムが崩れると、回っている縄が止まる。
なんか、叡智、精神性を感じました。
面白いですね。
くま。
10月もアカシックリーディングのモニター募集してます。
お気軽にご連絡くださいね。
アカシックリーディングのモニターを随時募集中で~す
ご興味がある方は、こちら。
http://ameblo.jp/unitylife/entry-11272687923.html
エターナルビーイングのホームページはこちら
http://www.eternal-being.net/index.html
淡々と飛ぶその姿、それを見た時
あっ宇宙、タオ、原子核、森羅万象、そんなフィーリングを感じました。
おもしろいな~って。
あの行為って、武術のシンプル版(笑)
縄跳びのライン、あれは、核を回る分子のよう。
一定のリズムの核、(中心)
その中心のリズムが崩れると、回っている縄が止まる。
なんか、叡智、精神性を感じました。
面白いですね。
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おはよーございます。(o^-^o)
まだまだ、暑いですね~
この前の武術ネタは、涵胸抜背という要についての、涵胸のことをお話しました。
もうひとつ小ネタなんですが~♪
ぼくのしている中国国術や古式陳家太極拳の胸の場所は、通常の胸の部分より、狭いんです(^-^)/
なので、ここで言う胸とは~
心臓の位置から上を指します(o^-^o)
さて、「涵胸」と深い関係がある「抜背」とは、背中を抜くと書きますが~そうではないです(笑)
別名、「気貼背」ともいいます。
この方が、イマジネーションしやすいかも知れませんね(^_^)/
「抜背」の意味は、脊椎を緩めた状態で、まっすぐにして、尾骨と一直線にすること。
また、「抜」と言う言葉の意味は~抜き取る、選び出す、高める、占領するという意味があります。
ここで使う意味は、高めるから来ます。
ようは、脊椎を緩やかに上へ伸ばすことなんですね。
そして、背中を上下左右に広げるんです。
そうすると~気貼背に繋がってきます。
「気が背中に貼るように」そして、「気は、背中にくっついたように脊骨に収める」
この表現は、すべての動きに関係してます。
また、無極站椿功の練習で、お伝えしてるのですが~
コツは、呼吸ではなく、意念(イマジネーション)なんです。
脊椎を、決まった回転数の開放螺旋して上がる練習。
これが、「気貼背」であり、「抜背」という、意味なんですよ(‐^▽^‐)
力は、丹田から背中に行き、背中から発すること。という言葉になるんですね♪(*^▽^*)
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この前の武術ネタは、涵胸抜背という要についての、涵胸のことをお話しました。
もうひとつ小ネタなんですが~♪
ぼくのしている中国国術や古式陳家太極拳の胸の場所は、通常の胸の部分より、狭いんです(^-^)/
なので、ここで言う胸とは~
心臓の位置から上を指します(o^-^o)
さて、「涵胸」と深い関係がある「抜背」とは、背中を抜くと書きますが~そうではないです(笑)
別名、「気貼背」ともいいます。
この方が、イマジネーションしやすいかも知れませんね(^_^)/
「抜背」の意味は、脊椎を緩めた状態で、まっすぐにして、尾骨と一直線にすること。
また、「抜」と言う言葉の意味は~抜き取る、選び出す、高める、占領するという意味があります。
ここで使う意味は、高めるから来ます。
ようは、脊椎を緩やかに上へ伸ばすことなんですね。
そして、背中を上下左右に広げるんです。
そうすると~気貼背に繋がってきます。
「気が背中に貼るように」そして、「気は、背中にくっついたように脊骨に収める」
この表現は、すべての動きに関係してます。
また、無極站椿功の練習で、お伝えしてるのですが~
コツは、呼吸ではなく、意念(イマジネーション)なんです。
脊椎を、決まった回転数の開放螺旋して上がる練習。
これが、「気貼背」であり、「抜背」という、意味なんですよ(‐^▽^‐)
力は、丹田から背中に行き、背中から発すること。という言葉になるんですね♪(*^▽^*)
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