小学生時代の音楽の授業で | くまさんのブログ

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アカシックレコードリーディング、愛犬~太極-詠春-タオ-古代の叡智、古神道、渓流テンカラ釣りを通じて日々ユニークな日記

ちょっと昔話

小学生の時、低学年の音楽の授業は、自分の教室で担任の先生が授業をして、高学年の音楽の授業は、音楽室で音楽の専属の先生に授業だった。

母親がよく家で歌を歌っていて、その声に感動してた記憶があります。
そのせいか、ぼくは音楽が大好きでした。
特に歌うことが。
だから音に対して、かなり敏感です。
低学年の頃は、朝の朝礼などで音楽の先生が前にでて、指揮をしたりピアノを弾いたりして、この先生の授業はいつかな~?って、ドキドキしてました。
なぜかというと、先生の容姿が魔女のように見えたから(笑)
普通の格好ですが、髪が長く、ヨーロッパ調のパーマで、顔が三角っぽく、高年齢前くらいで、力強くみえたから。
当時のぼくの魔女の定義だったのかもしれません。(笑)

高学年になり音楽の授業があの先生なのは知ってましたので、ドキドキ、ワクワクでした。
最初に習った授業は今だにハートにあり、それがぼくの歌に対する土台になっています。

本当、不思議な先生でしたね

先生は、歌に対する、声の出し方をレクチャーし、理論をしたのですが、その出し方をした人は、というより、ぼくが聴いてる中で(歌手)少ないです。3人位じゃないかな~(笑)
好き嫌いとかではないですよ^_-☆

世の中には、もっといると思います(笑)

その出し方は、「日本語の濁音をクリアに音に乗せることと、末尾のクリアな乗せ方」
「が」とか「た」とか
そしてそれがハートからだすことと。
ハラから出すことは、もちろん定義の内です。

10歳の入れ替え転換期のスタートから、面白いですね。

声は大切です。
ハートから出して、ちゃんと繋がっていきましょう~

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立川駅にて
こんな行き先があるんだ(笑)冗談です


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