あー、これ是非見に行きたいなー。
生きるってなんでしょうね。
死ぬってなんでしょうね。
今年は春くらいから、いろいろなことが起こり始めていて。
変化の波ですね。
セッションでご縁をいただいた方や知り合いの方(それも私の平行自己なんじゃないか!と思えるほどの方でした)が、他界されまして。
私と同世代の方々でした。
今も毎日、考えさせられます。
人の死について。
今、私たちには何ができるんでしょうね。
自分自身に対して、そして、死期がせまっている方に対して。
後悔なく生きることでしょうか?
なんでしょうね…。
考えすぎて、わからなくなりました。
以下、田園調布長田整形外科 内科医・産業医 池田和子先生のFB記事です↓
「いきたひ」
なぜ人は死んでしまうのでしょう。
生まれたから死ぬ。
...
なぜ人は生まれるのでしょう。
命を使うために
使命を全うするために
生を受けるのです。
その使命とは?
長谷川ひろ子監督の「いきたひ」
再び観る機会に恵まれました。
しかもニューバージョンとなって
生まれ変わっていました。
映画の内容はもちろん
鑑賞後の監督のお話が
心の琴線に触れ
こんなにも涙が出るのかと
自分でも驚きました。
これ以上の浄化はありません。
「いきたひ」
〜看取り・命のバトン〜
『救急車に乗ったら患者になってしまう
病院へ行かず、家であなたの胸の中で
死ぬことで患者ではなく
母としてこの世を終えることができた』
1人でも多くの方に観て頂きたく
私も上映会を催すことにいたしました。
11月26日日曜日 18時開場@ミューザ川崎
詳細はまたお知らせいたします。
予定の合う方
会場で長谷川監督の映画はもちろん
ご本人の素晴らしさに触れてください
なぜ人は死んでしまうのでしょう。
生まれたから死ぬ。
...
なぜ人は生まれるのでしょう。
命を使うために
使命を全うするために
生を受けるのです。
その使命とは?
長谷川ひろ子監督の「いきたひ」
再び観る機会に恵まれました。
しかもニューバージョンとなって
生まれ変わっていました。
映画の内容はもちろん
鑑賞後の監督のお話が
心の琴線に触れ
こんなにも涙が出るのかと
自分でも驚きました。
これ以上の浄化はありません。
「いきたひ」
〜看取り・命のバトン〜
『救急車に乗ったら患者になってしまう
病院へ行かず、家であなたの胸の中で
死ぬことで患者ではなく
母としてこの世を終えることができた』
1人でも多くの方に観て頂きたく
私も上映会を催すことにいたしました。
11月26日日曜日 18時開場@ミューザ川崎
詳細はまたお知らせいたします。
予定の合う方
会場で長谷川監督の映画はもちろん
ご本人の素晴らしさに触れてください
