ピラティス、今年三回目。行く前は、これって無理して行くことになるよなー、疲れてるし、とかウダウダ考えていたのだけど、とりあえず行った。無理しすぎは良くないと習ったのは、1年前。無理せず、自分のペースで。できないことはできないと正直に言おうと習った、去年。でも、今日は行ってみた。寒かったけど。

スタジオの中が暑かった。暖房が相当効いていた。その中でピラティス。ホットヨガならぬ、ホットピラティス。汗が出る出る。タオルで拭いながら、水は飲まず。これも無理してるか。でも、行く前に水筒を準備するのは、手間がかかるし、ペットボトルを買うのはお金がかかるし、減量中のボクサーを思えば、一時間だけ水を飲まないのなんて、どうってことない。

そして、ピラティス終了後、家に帰ってきて、無意識にコップの水を飲んでしまった。ハッとして、すぐに体重測定。飲む前に測ればよかったと思いつつ。

本日の体重、82.9kg。夢の82kg台へ。毎日職場でランニングするのがいいのか。あれがなくなったら、リバウンドするのか。

「夢の」という表現は、70kg台にとっておいた方がいいような気もするけど、数値に感動して、「夢の」と思ってしまった。

 

本日の体重、83.7kg。

昨日は、左ひざが痛かった。寝る前に左のももが結構固くなっていることに気づいて、布団の中でマッサージをした。とても痛かった。今日も、昼間時間があれば、左のももをマッサージしていたが、相当痛かった。ももを伸ばすストレッチも、した。ついでにと思い、両足やってみたら、痛くない右足のもも裏をつりそうになった。痛いのは、左足なのに、なんで?と思ったけど、40歳にもなれば、体が言うことを聞かなくなるんだろうなーと年齢を感じた瞬間だった。

日曜日は、息子のバッティングピッチャーを30分くらいやっていた。本気で投げるわけではないから、当日は疲れさえ感じていなかったけど、全体重がかかる足、膝などは悲鳴を上げたみたいだ。

体が軽くなれば、足にかかる負担は減るだろうなー。

本日の体重、84.4kg。

あれ。今朝は散歩、夕方には公園で息子とサッカー、キャッチボールと運動した一日なのに、どうしたことだ。食べ過ぎたかな。でも、昨日も午前中公園に行ったんだけどなー。行かないよりいいか。子どもも喜ぶ。きっと、私のリフレッシュにもつながっていることだろう。

新潟県のかぐらスキー場。スノボ全盛期(自分の中で)に、何度もすべりに行ったスキー場で、今年行方不明者が2名出たとニュースで見た。捜索してるけど、発見されたという情報がネット上にはない。もう4日目になる。大丈夫だろうか。

昨日、84.0kg。

火曜、水曜の心労が祟って、体重が落ちたと思われる。

心配事がいっぱいあって、穴があったら入ってしまって、そのまま出てきたくないようなことも。誰かー、上から土かぶせてくれー、もう。

今日、金曜日は、ピラティスの日。去年まで一緒に行ってた友人は今日も来れなかったけど、一人でも行った。眠かったけど行った。夕食後にOKストアに買い物に行った後だったけど、行った。疲れてるのに行くのは、学生のときの部活動のようだった。でも、そんな自分が少し誇らしいような・・・。とりあえず、穴に埋められるのは、やめておこうと思った。

ピラティス後に計った、今日の体重、83.5kg。ピラティスで、ほんのり汗かいて、水分を摂取しなかったからなー。

順調に減っている体重。昨日も、今日に向けて、地味にお茶の間ピラティスやったしなー。努力の表れだな。

先生が「先週は、寂しい感じでした」と仰っていた。なんだー、先生もそう思っていたのか。言ってくれたらいいのに。水くさい。でも、今日は寂しいですねとか、来てる人たちを目の前に言いづらいか。今日は先週の倍以上の参加者があった。

先生に「お腹へこんできたんじゃないんですか?」と言われた。うれしい。その言葉があれば、来週も、ちょっと眠かったり、ちょっと疲れを感じていたとしても、自転車こいでスポーツセンター行こうという気になれる。

来週は、友人と一緒に行けるといいなー。でも、忙しいんだろうな、きっと。

 

 

体重84.2kg。1キロ減。

何をしたかといえば、連休中毎日子どもたちと遊んだ。家の前でキャッチボール、公園でキャッチボール、サッカー。外に出て、体を動かすだけでも、健康には良さそうだ。その上子どもが喜べば、言うことなし。昨日なんか、雨なのに、傘をさして公園まで行って、雨の当たらないところでキャッチボール。パパがやりたいから、付き合ってと言ったら、息子も付き合ってくれた。その代わり、難しい折り紙を作らされた。説明読んでもわからないし、完成しないという、神経をすり減らす折り紙だった。

息子とキャッチボールをすると、まさかと思うようなところにボールが飛んでくる。体をひねったり、飛び上がったりして、キャッチするのだが、それがいい運動だった。もちろん、がんばってもキャッチできない時がある。それは、息子がいいスピードで投げれるようになったということにしておこう。