パンダって中国語なんだって。
………。
おい。池田ちゃんよ。そんな雑なハードルの上げ方ってあるかい?
それもだ。池田ちゃんよ。僕と君はまだ1回しか顔をあわせてないではないか。池田ちゃんよ。笑〃
まぁ、私めがただのイケメンではないのか、はたまた単にイケメンではないのかは、皆さん自身の目で、劇場に足を運んで確かめていただきたく思います。
さて。笑〃前置きが長くなりましたが、リレーブログが回ってまいりました。
そして日付は見事に変わってますね。ごめんなさい。笑〃
しかもわたくし、今日の稽古も所用によりお休みさせていただきました。ほんとにごめんちゃい。←
さてさて、そろそろ真面目に書きますと、わたくし、今回が初めての舞台であります。そう!記念すべき初舞台なんです!ヤッタネ!
どういう経緯で出演が決まったかといいますと、自分、昨年『インプロ』という即興芝居でちょくちょくショーに出させてもらっていたんですが、主宰のゆうさんとはそのインプロのワークショップで出逢ったんですね。
んでもってオファーをもらったんですが、あとで実は大学の先輩であったことを知ったというね。笑〃
そして上にも少し書きましたが、こんな感じで飛び入り参加させてもらったので実はまだキャストの皆さんとも1回しか逢ってません。笑〃
ましてや初めての舞台。正直今ふわふわであります。小向美奈子の頭ん中よりふわふわであります。
………。これ分かりづらいな。小向のくだりはナシで。
なにが言いたいかって、とにかく楽しみなんですね。初めての経験、新しい出会い、全てがわくわくです。
さて、そんな僕、稽古サボって今日は何してやがったかといいますと、4月に公開になる映画の本読みに行ってました。
もちろん『GANTZ』みたいなでっかい映画じゃありませんが、一応劇場公開されます。てな感じで頑張ってたから許してね。
んでもってこっちもついでに観に来てくれたら嬉しいです。笑〃
ちなみに、僕も折原くん同様まだ配役が決まっておりません。まだ焦らされております。ゆうさんは結構Sみたいです。
とにかく。本番まで舞台を楽しみ抜きたいと思ってますので、皆さん『コレナンダパンダ』、観に来てくださいな。
最後に!明日のブロガーは!というかもう今日ですが。
ぱっとみ僕と名前を見間違えそうになる!
高倉 幸恵 ちゃんです! (幸星と幸恵←似てね?)
よろしく!
真辺 幸星
疑惑は本当です
facebook対応携帯だってさ。
何書こう。今日は、起きて掃除して風呂入って寝て起きて友達の家で麻雀。
ニートです。
新宿で事件が起きなくてよかったけれど、世界を見渡せば争いは止めどないけど、止めに行くほどの心境にもなれないから、麻雀やって台本読んで風呂にはいる。
あと今日は雪の中、『ダメ人間折原の挑戦』の撮影をしていた。
僕は、役がまだ決まっていない。
キャグセンスは全くないねと噂されています。
間のイイ池田さんどうにかしてくれ。
おしまい
しかもiPhoneからの更新失敗率が高い。本当やだ
保存ができませんでした。 とか言われる。ぶーぶー
もう四回目だ!五回目ー。
折原啓太
2011/02/11
滑舌の悪いレポーター矢井田愛ことめいめいです!
今日はⅡ→Ⅴの初稽古でした!
ワークショップぶりの人と
初めてお会いした人がいたのですが
みんないい人オーラ醸し出してて
ほんわかホッとしました´v`
いやー楽しみだ!
稽古の後は
代々木公園にて写真撮影`・ω・´
しかしその前に
腹ごしらえと言うことで
牛丼ピクニック♪
みんなで食べるご飯は美味しいね´ω`
ほんで撮影開始したわけですが
まぁ
我らがぎっちょん下鳥主宰が遊ぶ遊ぶ 笑
謎のカップルから
シュールな画まで
下鳥さんの妄想炸裂で 笑
途中で
木登り娘ゆっきーが
上空からの素敵な構図をとってくれました´ω`
【人文字Ⅱ→Ⅴ】写真は
個人的にお気に入りです♪
写真の後には
PVもどきも撮ったよ!
これほんま楽しすぎた´v`
さぁさぁ
これを読んで気になった人は
facebookにてⅡ→Ⅴを検索じゃーい\(^^)/
Ⅱ→Ⅴの活動写真から動画まで
私たちがどういう奴らなのかが
見れますぜb
まぁ中には
はぁ?ナンダコレ∵?
というものから
おー!コレナンダ∵?
というものまで
ありますが
そんなこんなで
3月に旗揚げ公演となります
『コレナンダパンダ』を
よろしくお願いいたします^^
これからは私たち役者が
毎日交代でブログを更新していきまする!
気が向いたら
暇つぶしにでも見に来てください^^
明日のブログは
決め顔が得意過ぎてナルシスト疑惑の浮上したどこか渋い男、おりちゃんよ´ω`
ほなほな!
ありがとう(・v・
-めいめい-
名前の由来
演劇ユニットⅡ→Ⅴと申します。
読み方は「エンゲキユニットツーファイヴです」
最初は他の名前だったんですが、どれもしっくりこなくて。
劇場を抑えに行ったときに、
「あ、そういや決めてねーじゃん。」という気づきと
「ツーファイヴってよくね?」っていうひらめきが同時にやってきた。
で、ツーファイヴという名前にしました。
ー2つの理由
元々数字っていいなって思ってたんですよ。
「第三舞台」とか
「第三エロチカ」とか
「第七劇場」とか
「レベルファイヴ」とか
「劇26.25団」とか
「四方八方」とか
数字ってちょっとインパクトあるよなーって思っていて、数字はいれたかったんですね。
(ちなみにその昔、「第三金曜日」という団体名を命名しましたがこれはダメでした。)
それとちょうどその頃、音楽理論の本を読んでいて。
ジャズなんかではよくでてくるんですが
例えばCメジャーキーの場合、DmからG7に向かうコード進行を「ツーファイヴ」と呼びます。
(音楽やっている方はピンとくると思うんですが、「Dm→G7→C」っていう終わり方多くないですか?
これを通称「ツーファイヴワン」と呼び、ローマ字表記で表すと「Ⅱm→Ⅴ7→Ⅰ」なんですね)
で簡単に言うとこの進行は人間の耳にとても心地よくなおかつ刺激的なんですね。
深い意味はもうちょっとあるんですが。。。
「あ、これだ」と思って劇場に提出する紙にはツーファイヴ(仮)と書いた。
これが誕生秘話です。
ー「Twoの読みはトゥーなの?ツーなの?」
ところが英語ってカタカナ表記すると何パターンかできるわけでやや混乱になっている模様です。
ツーかトゥーかって話ですがこれは結論から言うと
「ツー」です。
だってトゥーってなんか英語かぶれっぽくないすか?
例えばTwitterを「ツイッター」ではなく「トゥイッター」と発音されると
「うへーぃ。」というよくわからない劣等感を感じるのは僕だけでしょうか?
渥美清がでてきて
「てめぇ。さしずめインテリだな」と言いそうです。
僕は寅さんサイドの人間でありたい。
なので同じ理由で「ツーファイヴ」を「トゥーファイヴ」と発音されると
「ひゃっぱぽー」というよくわからない青春の葛藤を感じるので
「トゥー」ではなく「ツー」と発音したい。
ー「ファイブなの?ファイヴなの?」
ところがこっちはブではなくヴと言いたい。
破裂音を発するよりも「あ、こいつ舌を噛んじゃったな」って方のが親しみわくでしょ?
それだけの理由。
ー検索する時
とはいえ「ツーファイヴ」とYahoo!Japanで検索してもまず僕らのホームページやこのブログには到達しません。
だから「演劇ユニットツーファイヴ」と検索してもらえるように演劇ユニットという枕をつけました。
ただ表記上「シャ乱Q」みたくいろんな文字が入った方が個人的には好きなので
「ツーファイヴ」とカタカナで表す時は「演劇UNITツーファイヴ」となります。
「Two→Five」と英語で表す時は「演劇ユニットTwo→Five」になります。
ちなみに劇団ではないです。ここ難しいところなんですが。。
このへんの事情はいずれ書きたいと思います。
んじゃ。また。