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【セルフコミュニケーション論】気付き直しの習慣論

本ブログは、複数の会社を経営、運営するし「幸せな小小小金持ち」を実践する筆者が、「人は生まれた時は皆天才!」を標榜し、ビジネス、不動産、野球、教育、人間関係など自身の興味のある分野を通して、未来を変える気付きやヒントを得て頂くための備忘録的日記です。

下ネタではありません笑

 

私は毎朝、気持ちよくスタートを切りたいと常々感じています。

 

ですが、それが毎度上手くいくわけではありません。

 

その都度感じる事ではあるのですが、それが表題に挙げた事を意識する事によって、改善することは、体感的によく分かっております。

 

単純なことで言えば、早く寝れば、早く起きられる、というような事です。

 

その為には、まず「寝る時間を先に決める」という事が肝心です。

 

寝る時間さえ決めてしまえば、後はそれを意識して行動するのみです。

 

これは朝が辛い人ほど、より危機意識、問題意識が強く、意識して出来るのではないかと思っています。(かくいう私がその経験者ですので(汗))

 

仕事が出来る人ほど、よく眠り、よく働いています。

 

私もその例に漏れないように、これからも早寝早起き、6時間以上の睡眠で邁進したいと思います!

 

今日も最高にツイてます!!

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不変の価値を提供する。

これは非常に重要な事であり、自明の事でもあります。

私は常にこれを意識しています。

提供する、即ち自身がその先駆者になるということとも同義なのですが、

それが結果的には一番効率が良い、安定しているのではないかと感じるのです。

言うは易し、行うは難しですが、

一旦これが出来るようになってさえしまえば、後はお客様も自身も楽ちんです。

だってお客様に対しては、

「これさえあれば、あとは不要」

だからです。

今日も最高にツイてます!!
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日々様々な学びの機会に参加させて頂いている中で、より学びの効率と歩留まりを上げたいと常に感じております。

 

その中で大事な事は、

・興味を100%振り向ける(感情を伴わせる)

・振り返りを含めたアウトプットをする

という2点だと感じています。

 

まず、とにかく毎度、感情が揺さぶられるよう、最大限努力しています。

 

それは事前にその方について調べたり、取り組みについて学んでみたり、セミナー前に名刺交換したり、最後に質問したり、といった事です。

 

また、振り返りを含めたアウトプットは、こちらのブログその他情報発信できる媒体の何かしらで行うようにしています。

 

誰かに見られるような感想文を書かなければならない、という事を意識するだけで、メモの取り方が変わりますので、それは絶対に心がけるようにしています。

 

そうして見たこと、聞いたこと、感じたことを一つ一つ残しておくことによって、後から思い出すこと、感じ直すことが出来、今感じる中では一番効率的な方法ではないかと感じております。

 

今日も最高にツイてます!!

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合う人、合わない人というのは人間だれしもいると思います。

 

但しそれを自分の中でどう処理していくかは、人それぞれです。

 

極力関わらないようにするも良し、話し合うも良し、場合によっては言い争っても良いと思います。

 

大事なのは、それを認める事だと思います。

 

私は相手の立場を完全に理解する事は困難だと思っているので、ある程度で「そういう考えもありますね」とあきらめるようにしています。

 

そして極力、負の影響を受ける方とは距離を置きます。

 

その方が、自分にとって「生きやすい」からです。

 

また、その人と関わらなくても、生きていくのに支障がないからそうできる、という事もあります。

 

自分自身とのコミュニケーションが円滑にできていれば、そうやって自分にとってより「生きやすい」選択をしていく事が可能になるのではないかと私は感じています。

 

というわけで、明日からまたセルフトークについて書きたいと思います。

 

今日も最高にツイてます!!

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最高の仕事とは一体何でしょうか?

 

先日またまたとあるカフェに行った時のこと、

 

注文をして席で待っていると、商品が運ばれてきました。

 

大事なのはこの後で、

 

私はその時、PCを前に文章を打っていました。

 

そして、机は二人掛けの小さくないものでしたので、私のPCの向こう側(つまり机の私じゃない側)はかなりスペースがありました。

 

あなたが店員さんなら、こんな時どうしますか?

 

。。。

 

私が店員なら、

 

「こちらでよろしいでしょうか?」

 

と聞きます。そしておそらく、指示された、あるいは空いているスペースに置きます。

 

でも今日の店員さんは違いました。

 

「お待たせしました〇〇になります」

 

と言いながら、私のPCが置いてあるスペースに置こうとしたのです。

 

ウーム。

 

また細かいと言われるとそれまでなのですが、

 

こういう時、相手の状況を踏まえて行動するのがベストなのではないかと考えている私にとっては、この行動はなかなかあり得ませんでした。

 

「明らかにPC置いてあるじゃん!」

 

慌てて、

 

「こっちに置いてください。」

 

と言わざるを得ませんでした。

 

むしろその店員さんは、

 

「PCどかせよ」

 

くらいの感じだったので、

 

正直「また来たいな」とは思えませんでした。

 

飲食店の店員さんが、非常に忙しいのは分かります。

 

毎日沢山のお客さんを相手にしているのも分かります。

 

次の作業があるのも分かります。

 

でもお客さんにとっては、大勢いるうちの一人ではなく、サービスを受ける客なのです。

 

このご時世、お客も店員さんの気持ちや立場を考える必要があるとは思います。

 

ただ、それはあくまで、仕方がない時です。

 

そうでない時は、きちんと相手の立場に立って接客してもらいたいなぁと感じる今日この頃でした。

 

今日も最高にツイてます!!

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