当店ある地域 全国的に見てもすごく飛ばしのポテンシャル持った方が多いところです。プロゴルファーでいえば鹿嶋市出身額賀辰徳プロ 神栖市出身大槻智春プロ 日本を代表する飛ばし屋ですが当店お客様には飛ばしの伝説 比較できないほどの方がたくさんいます。ジャンボ軍団が来る練習場にいましたので飛ばしで驚くアマチュアの方見たのは神栖市に来てからです。詳しくは後で書きますが。飛ばし屋の方をほめる最高の言葉は何を使っても飛ぶ。パーシモンでもスチールシャフトでもメタルでも小さいヘッドでもとどんなクラブでも飛ばすことができる方が多い地域のためにお客様のクラブ シャフトに関する意見も非常に厳しいところです。260ヤード飛ぶ方が280ヤード飛ぶクラブでないと270ヤードでは飛ばないと300ヤード飛ぶ方がいるのでそこの距離が基準になってしまいます。はっきり言って250ヤード以上飛ぶ方がクラブで20ヤード変わるのは最新の道具でも無理です。
なぜならばまずゴルフ場の条件 昔は電動手押しカートでフェアウェイ歩いてプレー 地面が硬くなりランが稼げていましたが今はカート道路がありフェアウェイ歩くこともなくコース管理も手薄になり芝が長くランが出ません。キャリーで20ヤード飛ばすのはよほどスイング替えるかフィジカル鍛えるかしかないと。
メーカーの方と話していても250ヤードの方がターゲットではなく200ヤードから220ヤードの方がターゲットだと逆に180ヤードの方を200ヤードに変えるのも難しいと
根っからの飛ばし屋の方は抜きにして250ヤード飛ばすことができる方はキャリアがありスイングも一貫性が出てきて練習量も多く それなりに体力の維持に気を付けて最新のクラブに交換している方が多いので振り心地 リズム タイミング変わるシャフトや 長さを嫌います。ゆえに飛距離が変わる条件がなくなり距離の変化が少なくなります。この話まだまだ続くので明日書きます