アメブロ1日3記事更新を続けています。

 

1日3回更新の効果!これは出版にめっちゃ有効です

 

3記事更新でたくさん気づきがありました。

 

中でも、「書きたいことがあふれてきた」のは自分の中で大きな衝撃でした。

 

3記事も更新するとなると、強制的に常に書くことを考え続ける生活になるわけです。

 

そうなると、

「これも書きたいけど、さすがに私のコンテンツとは関係ないよな」

とか、

「こんなこと書いたら変だよな」

とかごちゃごちゃ考えているヒマがなくなるんですね。

 

いわば思考のわんこそば状態。

考えているうちに次のそばがやってくるので、とにかく胃に流し込むしかない。

 

そういう生活を続けていたら、思考の制限が自然と外れていたみたいなのです。

 

自分に「これも書いていいよ!書かないと間に合わないでしょ?」という許可を出せたのです。

 

これはとても面白い気付きでした。

 

いきなり話が大きくなりますが、私たちって「何をしたって自由」なんですよね(笑)

何を書くのも自由。

だってここは自分のブログなんだから!

 

制限をかけているはいつも自分なんです。

 

【このブログを書いている人】

 

てらしべ灯(あかり)

 

現役の書籍(商業)編集者。その人がまだ見つけていない魅力を見つけ、コンテンツ化する専門家。

 

出版から逆算した自分発見ツール「インナースター診断(商標出願中)」開発。インナースター=唯一無二の魅力や強みだったり、USPだったりその人の一番輝いている部分です。

 

自分発見サービス・Unim(ユニム)主宰。

 

※本ブログの事例はすべて実際にあったことですが、個人が特定できない程度に脚色を加えている場合があります。