色々な薬の話と「渋谷のあるBARにいた霊魂」 | さとこのチカラ

色々な薬の話と「渋谷のあるBARにいた霊魂」

現在接種が進んでいるコロナワクチンについて

 

 

 

 

 

さとこにね、この流行病のウィルスを視て!

 

と言ったら、ウィルスは霊ではないし

 

 

何でも霊視できると言う事ではありません

 

 

と伝えられました (゚∀゚ )アヒャ

 

ちょこちょこコメントでその旨をお伝えしていたのですが、

 

もはや意思のない様な微生物については、はっきり言って「無理」

 

だとの公式見解をここに宣言する次第です。

 

 

 

 

今や国は、オリンピックの為なら何でもする!!と、国民の反対を

 

押し切ってでも強行しようとしていますね。

 

私は根本的におかしいと思っているのは、

 

これだけたくさんの子供達の行動を制限して、大人の運動会は

 

やるのか? という ちぐはぐな考え。

 

そんな青春を送った選挙権もない子供達が、現在の大人達の事を

 

将来、大人になった時にどう思うのか?

 

それを考えた時に、国の考え方はこのコロナ渦でも金(かね)か、

 

情けないな、、と思います。

 

 

 

高尚な霊でも、そしてご先祖様でも一番大切にするのは

 

「命」です。

 

さとこ はそんな姿を何度も何度も視てきました。

 

ですので現在、オリンピックを反対している人だけでなく、きっと

 

皆様のご先祖様も霊界から大反対していると思います。

 

きっと政府の守護霊達に向かって、デモを起こしているんじゃないかと

 

思わざる得ません。

 

安心安全? スポーツの力? 何それって感じ。

 

 

 

多くの方が不安を抱えているこの流行病について、現在ワクチンの接種が

 

進んでいます。

 

急遽開発されたワクチンですから、アナフィラキシーショックも「0」では

 

無いようですが、限りなく「 0 」に近いんだなと感じています。

 

私は持病で2つの病院に通っていますが、双方の医師は

 

医療従事者という事で、もう2回の摂取は済ませたそうです。

 

医療に詳しい医師が同意して打たれているので、素人がどうこう言うものでは

 

無いと思いますが、双方の医師に注意点を言われましたので、この

 

さとチカブログを通じて皆様にお伝えしておきます。

 

それは

 

 

女性の不妊の可能性について

 

 

男性の場合はどうも影響が無いと言う見解らしいのですが、この不妊については

 

検証の余地がまだ有ると言われていました。

 

つまりこれから出産する子供、そして出産を予定されている方については、

 

現在の外国製のワクチンではなく、近い将来「国産のワクチン」が開発される

 

だろうから、この不妊問題を盛り込んである国産ワクチンを打たれた方が

 

より安心だと言う事。

 

私やさとこのように、もう子供を産む予定のない者は、現在のワクチンでも

 

大丈夫だろうと言う見解のようです。

 

皆様にもお子様がいらっしゃるご家庭も多いと思いますので、もし気になるので

 

あれば、最寄りの医師にその旨を聞かれてみてください。

 

 

 

 

この流行病は、多くの方が免疫を持たないと何度でも流行を繰り返すようです。

 

読者の方の中には「ワクチンは打ちたくない」と言う方もいらっしゃるでしょう。

 

私も本心はどちらかと言うとそうです。

 

理由はインフルエンザワクチンを打った時(中学生時代)にひどい蕁麻疹が

 

全身に出たから。

 

でも、それでもいつか様子をみながら最終的に打つような気がします。

 

一番良いのは罹患して無症状でいつの間にか治っていると言う状態です。

 

これで自然免疫ができますから。

 

ただ自分が無症状でも、他の方が罹るとどうなるかは分かりませんよね?

 

なのでワクチン接種はマスクマナーと同類なんじゃないかと思います。

 

 

 

これから暑くなる季節じゃないですか?

 

マスクとかそんな時期嫌ですよね。

 

早く以前のようにマスクをしなくて良い世界が訪れる事を願っています。

 

 

 

できればこの流行病について、さとこに霊視的見地で一言お願いしたい

 

ところですが、最初に宣言したように「無理」なようです。

 

さとこが分かるのは例えば人の身体だと、体内透視して現在どのような

 

状況になっているか? オーラの状況は? 病で話せない方の意思をお伝えする等。

 

他には、医師でも判断できない原因不明の病の根本を探り、その改善を

 

アドバイスし、医師による治療を勧めると言った具合です。

 

 

 

 

皆様もくれぐれも重症化しないように自衛されてください。

 

ワクチンは接種しても流行病には罹ります。

 

インフルエンザワクチンと同じように、罹りはするが「重症化」しない

 

可能性が有るだけです。

 

罹らない訳ではないので、そこは十分ご理解ください。

 

私が心配なのは、現在、高齢の方のワクチン接種が進んでいるじゃないですか?

 

何かのインタビューで

 

 

*これで旅行に行ける

 

*カラオケで歌い放題

 

*孫に会える

 

 

等の発言がワクチンを接種した高齢者から出ている事です。

 

ワクチンを接種したからと言って、罹らない訳ではありません。

 

何度も言いますが「単に重症化しない可能性が有る」だけです。

 

まだ接種していない子供や現役世代を罹患させる可能性が有る事は

 

重々、医師もマスコミも宣伝して欲しいと思います。

 

 

 

 

あ!! 今日はいつになく真面目な話になってしまった!!

 

・・・私の実像ですか?

 

いや〜〜〜〜 真面目でユーモアがあって仕事もできて家事万能で床上手でイケメンだと

 

今度、出会い系アプリに書いておこう (´∀`)

 

 

 

さて さとこ後半に続きますよ!!

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。



最近急に暑くなり始めたり急に雨が降ったりで

天候に右往左往させられている日々が続きますね。



テレビではオリンピックについて色々な意見が出ていますが

あるところで見かけたネットやテレビの情報で本当かどうかわからないのですが

オリンピックを辞めるとなると

海外メディアだのいろんなスポンサーだののキャンセル料金を

日本なのか東京なのかが払う契約になっているとかいないとかで

そうなるともちろん税金からと言うことになるので

最近きた都民税がこれ以上 上がるのは生活が厳しくなるな、、と思います。



チケットの抽選も結局メイン会場は普通の人には知っている人では全く抽選も当たらなくて

当たった人はちょっとメインでない会場のものばかりで

あるタクシー運転手さんから聞いた話では逆に当たった人は30万円の開会式とかで

まさか当たると思わなくて家族分の支払いに困っていると言う人がいたとかでした。



でも全く返金の話も「IOCとしては天災の様なものだから返金義務はない」とか

現在チケットを持っている人に対しても連絡自体も何もなくどうなるかも分からないような感じで

もともと全て抽選も外れ我が家のようにテレビでしか、もともとオリンピックが見れない

 

都民としてはどこまでが本当の話なのかがとても気になります。


何もかも日本任せと言うことで総理大臣や都知事が「辞めます」と言い出せないとか

今オリンピック関連の仕事している人がお金がもらえなくなるからとか仕事が無くなるからとか

さまざまな噂が飛んでいて

テレビ局や出ているお医者さんはは

本当かどうかわかりませんが製薬会社からお金をもらっていて

予防接種を推進しているとかいないとか

テレビの編集というものはとにかく情報操作はされているので

どれが正しいかわかりませんし

ネットの情報などはもっと操作されていたり主観で書いたり

信憑性が定かで無いものも多いのでもっと信用できない物も多いです。

実際お医者様の中でも意見は別れている様ですし

製薬会社でも製作した人たちの意見も分かれているように思います。


ただ、今は予防接種しか頼みの綱は無いということです。


海外ではもう摂取したからといってマスクを外して集まったり

会食したりしてワイワイやっている人もいる様ですが

それもどうかと思います。

本当に摂取したのか?ハワイなどでは水着姿の人も目立ちますが

まだ接種が終わってなくても混ざってしまえばわからない様にも感じます。


どちらにしろ人種も違うし流行っているコロナの型も違えばまたそれもなんとも言えません。




私としてはとにかく子供たちが全ての行事を我慢して一生懸命暑い中マスクしているのは

オリンピック云々ではなく防衛のためであって

子供達の青春をどうやって取り戻してくれるんだという怒りの方が強いです。


毎日のように飛び込んでくる電車の飛び込み事故のニュースも

本当にいたたまれ無くてどんどん潰れていく商店街が見てて辛いです。


早く元のように普通に友達と修学旅行に行ったり運動会をやったり

会食できる日のために頑張っている子供たちが、けなげでなりません。



まだ打ってからの何年か後の結果が出てないワクチンなのに

子供たちがコロナワクチンを摂取して良いかも議論されており

一説には製造者たちは将来不妊の可能性が拭いきれないと言っているニュースもあり

そうだとすると人類滅亡への一途になってしまうのが怖いです。



ある地域では「まだ危険だから子供に打つな!」と抗議の電話が

役所に殺到したとも聞いています。


まだまだ新しいワクチンで何も実績のないところが怖く

大人はまだしも子供については我が家も色々と考えてしまいます。



これは一時の子宮頸がんワクチンについても同じことが言えていて

まだワクチンが出始めの頃副作用で何人もの女の子とそのお母様が

大変な副作用に見舞われ

子供のために良かれとしてやったことが後悔することになってしまう事が

あったニュースの事がずっと頭にあり

私も子宮頸がんワクチンを娘に打つのはかなり悩みました。


何しろ私も母も子宮や卵巣に癌や腫瘍がなん度もできて手術した経緯があるので

娘も子宮癌になる可能性がとても高いからです。


でもだいぶ時間がたち役所から無料券が届いだので

それなりに大丈夫なのかな、、、という感じで

摂取時期は決まっているので

娘の年齢はギリギリというかもう3回目は少し過ぎてるところもありましたが

一応許容範囲でしたので最近やっと最後の3回目を打った感じです。


日本脳炎ワクチンも一時期役所からの無料券が何かの副作用が出たということで

ストップした事があり、途中まで無料で受けていたのですが一時期は年齢や期間など

色々と注射の間隔や年齢の期限が迫っていて

確か何か撃たなければならない必要もあって

仕方なく1本8000円の日本脳炎を自費で3人に数回打ちました。


その後また解禁になり無料券が後からきて返金などもあった様な気がしますが

役所の予防接種の票を改めて見ると我が家の子供たちが小さかった頃には無かったワクチンが

義務になっていたりして結構色々変わっているとびっくりして

長男が大学入学時にも長男が小さい頃にはなかったMRと言うワクチンの追加接種が

一つ足りないと言うことがわかり

追加で打たないと入学できないとのことで慌てて打ったりもしました。


また、男の子たちにはおたふくかぜワクチンは義務でなくても

私の父がおたふくが原因で片耳が難聴になった事もあり、自費で打ったりもしました



主人はインフルエンザを学校で回し打ちしていた昭和の時代に

アレルギー反応を起こしているので

家族で一人だけインフルエンザワクチンが打てません。

でも何故かインフルエンザにかかりません。




長男はインフルエンザのワクチンを打った後でも

A型、B型ワンシーズンに両方なり

2回目も熱性痙攣で救急車で運ばれています。


1度目は食事の最中、もう熱もさがりさあ食べようとスプーンを持った時

実は本人もわからなかった様ですが急激に熱が上がっていたようで

突然手が震え泡を吹き倒れ失神し、ものすごくガタガタと震えました。

声は全く出さず静かに倒れるのです。


人がいても部屋が違うと気がつきません。


2度目もそんな感じでもう熱も下がり弟とテレビゲームして昼間遊んでいた最中でした。

2回とも家族がいる時だったのが不幸中の幸いです。

やはり本人も気がつかないうちに急激に熱が上がっていた様でした。

自覚症状がないのも怖いところです。


すでに色々と育児書を読んでいたので

まず静かにし呼びかけや音を立てないように気をつけて

部屋を暗くして時間を測り

左右の痙攣のバランスを観察し10分以上続くかどうか観察して

はっきり覚えていませんが喉が泡や嘔吐で詰まらないように少し横向きなどにして

救急車を呼びました。


でも見た目は左右の痙攣もアンバランスに見えましたし

もう死んでしまうのではないかと言う感じでした。


その後救急車が来てもなかなか受け入れ先が見つからず20分は家の前の救急車で

待たされました。隊員の方が何件も病院に電話をしていました。


その後病院にやっとつき痙攣止めを打って2時間くらい意識が戻らなかったのを

ずっと付き添っていいたのですが


痙攣というのはものすごい急激な圧力がかかるので「耳が聞こえない、目が見えない」

と泣き出したのです。


しばらくして目は見える様になりましたが片耳が聞こえず

耳鼻科に行くと「滲出性中耳炎」になっていて

痙攣の後遺症で水が鼓膜の内側にあるとのことで

鼓膜に穴を開けたのですがかなり痛がってかわいそうだったのを覚えています。


でもそれだけの圧力がかかるのも実感しました。

怖いなと思いました。



当時よく使われていたタミフルでは特効薬と言われたものの

特に男の子に副作用が出やすく長男は「人の話し声がずっと聞こえる」と泣き出し

幻聴を起こし1回しか使えず


近所のお子さんもお母様が用心して見守ってたので目の前で良かったのですが

急に立ち上がりベランダに向かい夢遊病の様に突然飛び降りそうになりました。

あちこちで「とにかく目を離さないように」と言われていました。


その後リレンザなど他の薬も出て使える様にもなってきました。


私自身も4回もの手術と9回もの入院のしすぎで

アレルギーで使えなくなった点滴のシオマリンと言う炎症留めの薬があり

頭痛があるのに無理して市販の痛み止めを飲んで会社に通った結果

イブプロフェインのアレルギーがあり他の痛み止めしか使えません。

アレルギーが出るとすぐに蕁麻疹と血尿が出てしまいます。


お医者様からは「薬には回数券があってあなたはその回数券を

使い切ってしまったのです。なのでアレルギーが出るので

絶対に今後この2種類の薬は使わないでください」と言われています。



私の母も色々な治療のための薬を飲んでいるので

最近急に蕁麻疹が出たりしています。

それまでは平気だったのにです。


良いと言われている、また、他の人にとっては平気なものも

人によって、また使う期間や回数によって色々副作用はあると言う事です。

副作用の全く無い薬はないと言っても良いかもしれません。



動物病院でも愛犬の手術の時は毎回言われるのですが

「麻酔でショックを起こすし亡くなることがありますからそれはわかっておいて下さい。

何回も手術して今まで大丈夫でも突然ショックを起こすこともあるんです。

絶対に大丈夫とは言えません。すみませんがご了承ください」

と言われます。



人間の私が手術するときでさえ担当医の先生に同じことを言われ

自分自身自分が患者で手術するときは「次は目が開かないこともあるかもしれない」と

恐怖を受けました。

 

「そういうことはあるんです。絶対に大丈夫ということは無いんです」と


何度か説明をされ同意書も書かされました。




私は薬の専門家でも医者でもありませんので詳しいことやデータは持ち合わせていませんが

東京では集団接種会場がお年寄りが遠くていけないので予約が空いていると報道していますが

一番安全なのがファイザーなのか別のでも良いのかや

それぞれの特徴も色々議論されていて

ワクチン接種を大人はともかく子供達については

どうして良いかわからない状態であります。


そういう意味では大人が先に打つというのは子供達のためにも

データ収集のためにも良いのかなと思います。


私の母は「将来がある子供たちを最後にするのはいいことかもしれないね。

私のように十分生きているお年寄りから先に打って若い人のためにデータが取れるなら

私は喜んで孫のために打つよ」と言って接種しました。


このワクチンのために沢山の製薬会社の人が恐らく徹夜で毎日頑張っているでしょうし

多くの実験動物の命も犠牲になっていると思います。


実験動物たちは実験動物として生まれ実験動物として死んでいきます。


健康な体にコロナや癌や皮膚病など

色々な病巣を植え付けられ苦しみながらデータを取られ

命を全うしていきます。


場合によっては手足を縛られ麻酔も使ってもらえずにお腹を切られる事もあります。


神経の実験ではここでは書けないくらい残酷とも思える実験が沢山行われていいます。


その写真をみたことがありその写真では猫ちゃんが使われていましたが

私は今でもその子の辛さを考えるとショックでなりません。


沢山の命の犠牲の上に私たちの日頃使う薬も成り立っています。


その動物たちに感謝していかなければならないといつも心に思っています。


もし自分が生まれ変わってそうような人生だったらどんなに辛いだろう、、

そう考えてしまう事もあります。


戦時中には多くの人間も人体実験にも使われました。


動物であっても人間であっても心や痛みはあります。


私一人の力ではどうする事もできない問題ですが

色々な犠牲には感謝していかなければといつも思います。




色々な情報が飛び交っていますがコロナの変異株の話もあり

日々とにかく感染予防に明け暮れる日々ですが

少しずつコロナについて色々解明されることを祈っています。





その感染経路として今色々話題となっているのが夜の飲食ですが

そういえば最近あることを思い出したのでそのことを書いてみようと思います。


それは「渋谷のあるBARにいた霊魂」についてです。


今は夜の飲食は緊急事態宣言で出ていますが

これはまだ私がある会社に勤めていた頃の事で今から20年以上前の話です。

もうその店は15年以上前に無くなっています。



もともとある知人に紹介された渋谷にある地下のおしゃれなバーで

お酒も色々あって美味しかったのですが

食事もとても美味しくパスタなどがとても美味しかったです。


私自身とても気に入っていたので夫婦でも行きましたし友人や知人

会社の幹事になった時にも2回くらいは使ったと思います。

とても雰囲気も良く料金も安くていつも満席でした。


本当によく行くお店でした。


そんなある時、会社の仕事のグループで行った時の事です。

その時だけはいつもと何かが違いました。


大きなテーブルに10人くらい座ってわいわい楽しいおしゃべりをしながら

飲んだり食べたりしていた時の事です。


まだ霊感がそれほどあると自分的に確信できない頃だったのですが

みんなが囲んで沢山料理が並んでいる所を

ゆっくりと真っ黒なテニスボールぐらいの煙の玉が通り始めたのです。



「え????」と思いましたが誰も気が付きません。

私だけが見えている様でした。


それが一つ、二つ、とだんだん増えてきて

動く方向や速さも違い無数の黒い煙が動いているのです。


どう見ても何か人間の「魂」というか「霊体」でした。


そしてその後、とんでもない事が起きたのです。




ドッジボールぐらいの「ボスキャラ」とも言えるような

黒い煙の大きな塊がゆっくりとテーブルを通り始めたのです。


周りにままだテニスボール達もいます。


何かあまり良い感じではなく、そのテニスボールの集合体の様な感じで

さまざまな負の感情が伝わってきました。



そんな大きな霊体を見たのは、この時が初めてです。

そう、例えていうなら、、、「生首くらい」と

言っても良いかもしれません。


「これはタダごとでは無い、、」と思い

宴も終盤だったので「そろそろ場所変えて飲み直しませんか?」と提案してみました。


気がつくとさっきまで笑い声だった周りの人も

その玉が出始めてからなんか静かになっている人が増えている様にも感じました。

あれは一体なんだったのか、、、


今考えるとやはり「負の霊塊の塊」だったのだと思います。


みんなが楽しそうにしていることをやっかんでいたのだろうと思います。


おそらくその店に前からいたのではなく

渋谷の近辺の店を転々としていた可能性もあります。

なぜならそれまでは1度もみた事がなかったからです。


それ以降そこまで大きな霊魂の塊を見たことはありませんが

それから1〜2年で店は突然人が減り始め

その焦りからか料理やサービスも値上がりして悪くなり

気がついたら無くなっていました。


あの霊体が来なければもしかしたら続いていたのかもしれませんが、、、


とても気に入っていたので本当に残念でした。



今飲食業を継続している人にとっては申し訳ない話かもしれませんが

飲み屋というのは色々な感情が置き去りされやすい環境ではあると思いますし

お客さんも酔っていて防御力が弱くなっているのも確かです。



色々工夫されて成功されている方も多いのですが

もしかしたらそういう方々はこの様な事も踏まえて

何かしらあらかじめ対策なさっているのかもしれません。

何か魔除けの様なものや行為をしているとかかもしれません。


立地なども関係あるかもしれません。



詳しいことは店それぞれ条件が違うのと

経営者の方自体が違うのではっきりとは言えませんが

一生懸命頑張ってこのコロナ禍でも店を守っている飲食店の方々には

何か変なものを感じたら是非思いつく対策はしてみてほしいと思います。



霊はお酒も好きですし楽しい所も好きです。


でもやっかむ霊もいます。


酒屋で出やすい話題にも関係もあるかも知れません。

弱音、本音、そんな物も無防備にさせてしまうのかも知れません。


ただ、今回私が霊を見たときはそんな感じではありませんでした。

皆ゲラゲラ笑いながら楽しい飲み会でした。


ただ、、そのテーブルの真ん中を大きなドッチボールぐらいの

黒い塊がゆっくりと行ったり来たりしていた、、という感じです。


その後誰も不幸にはなってませんし取り憑かれたような病気や怪我もしてません。

何がしたかったのか、、、ただ偵察に来ていたのか、、、


今でもあれはどうしてあんなに大きかったのだろうと思います。



その後見るものは大体テニスボールぐらいが標準です。

ピンポン玉くらいだと動物のことが多いです。

暗いところでは白く見えることもあります。

明るいところでは大体黒く見えます。

動く速さは一瞬なことが多く

普通の人だと「ん?気のせいかな?」位だと思います。



写真に映るオーブはもっと白く透けていることが多いですし

大きさも数ももっと多いことがあります。



なんというか、、、私は動体視力が良いのかも知れません。



慣れれば誰でもちょっとしたコツで見える様にも思えます。

全てが悪いものではありません。が、悪いものもいます。



色々な物に囲まれながら私たちは生活している訳ですが

いいにしろ悪いにしろ

霊は存在しています。


いい霊も悪い霊も存在しています。


どうぞ皆様色々と防御しながら

お幸せになってください。

応援しています


頑張ってください。

それではまた


さとこ

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

このドッジボールくらいの大きさの霊魂の話は私も

 

以前に聞いた記憶があります。

 

 

あ〜〜〜あそこのBARの事だったのか、、

 

すごく雰囲気が良い場所だったので、なんで無くなってしまったのか

 

残念だったんですけどね。

 

 

確かに酒が入ると無防備になる人は少なからずいらっしゃると思います。

 

無防備=霊に取り憑かれやすい 

 

です。

 

また

 

人が多い=霊が多い

 

になりますので、この大きな煙(霊魂)は相当な浮遊霊だったんでしょうね。

 

後にも先にも、こんな大きなものは視た事はないと、さとこ は

 

言っています。

 

もしそんなものに憑かれてしまったら、、

 

考えただけでゾッとします。

 

 

皆様もお酒の席は注意して、自身をしっかり守って頂きたいと思います。

 

 

 

 

 

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