下町マリーンズ・一口馬主・立ち飲み・立ち食いそば

下町マリーンズ・一口馬主・立ち飲み・立ち食いそば

趣味ばかり多い自分です。
本来は先頭が本命ですが、季節によっては後半にシフトします。

下町で立ち飲みしながらアメフト、マリーンズ、馬の話をするのが最高の楽しみです。立ち食いそばも欠かせません。

 

久々にOHAPATこと浅草のオカミハウスの記事を書こう。

 

 

 

昼間は西浅草の実家だった。

仕事終わりにゴルフ仲間のKとOHSPATだ。

 

 

 

まずはASDのNJC。

 

 

 

柳橋ブログも随分と秋めいて来ましたなあ。

 

 

 

車海老とシャインマスカットのおろし和え。

フルーツと海老と大根おろしのコラボが心地よい。

 

 

 

K君が持参の高級ウィスキーをご相伴にあずかる。

美味しいなあ。

 

 

 

真鰯の刺身。

 

 

 

本鮪中落ち。

 

 

 

これをネギトロ風に海苔で巻き巻きしていただく。

 

 

 

メロンソーダのキンミヤ割りを作る女将。

 

 

 

白身魚(たしかスズキ)のソテーは、オリーブオイルで焼かれていて、ニンニクたっぷりにトマトとバジルでイタリア風?

 

 

 

黒毛和牛と芹のすき煮。

 

 

 

これまた素晴らしい!

 

 

 

そして麺ですよ。

 

 

 

冷たいおろしそばに揚げ茄子が入る。

 

 

 

K君をバックにリフト@OHSPAT!

 

 

 

そして次も麺。

玉子とじの煮素麺だ。

 

 

 

よいしょ。

 

 

 

七味を投下。

 

 

 

玉子とじなので、もちろん完食完飲KKだ。

 

 

 

今日もとってもごちそう様でした。

 

 

 

これは直近の話だが、ずっと使っていたシングルモルト用のチューリップグラスが割れてしまったので、2脚ほど新調した。 

短めだが脚があるので、ワイングラスの様に1脚2脚と数えてみた。

やっぱりこれで飲むと美味しいなあ。

 

 

 

今日は地図ネタ。

中南米の国々はブラジル(ポルトガル語)を除いてほぼ全てスペイン語圏だが、その訛りの程度を本国スペインと比べたものだ。

そんな事はこれまで考えてもみなかったなあ。

キューバ、ドミニカ、パナマ、ベネズエラあたりはかなり訛りが激しい様だ。

チリに至っては、そもそもスペイン語なのか?という扱いだ。

逆にメキシコ、ペルー、ボリビアがEasyというのはどういう意味だろう?

本国スペインの南の方がVery Hardなのも面白い。