久々にOHAPATこと浅草のオカミハウスの記事を書こう。
昼間は西浅草の実家だった。
仕事終わりにゴルフ仲間のKとOHSPATだ。
まずはASDのNJC。
柳橋ブログも随分と秋めいて来ましたなあ。
車海老とシャインマスカットのおろし和え。
フルーツと海老と大根おろしのコラボが心地よい。
K君が持参の高級ウィスキーをご相伴にあずかる。
美味しいなあ。
真鰯の刺身。
本鮪中落ち。
これをネギトロ風に海苔で巻き巻きしていただく。
メロンソーダのキンミヤ割りを作る女将。
白身魚(たしかスズキ)のソテーは、オリーブオイルで焼かれていて、ニンニクたっぷりにトマトとバジルでイタリア風?
黒毛和牛と芹のすき煮。
これまた素晴らしい!
そして麺ですよ。
冷たいおろしそばに揚げ茄子が入る。
K君をバックにリフト@OHSPAT!
そして次も麺。
玉子とじの煮素麺だ。
よいしょ。
七味を投下。
玉子とじなので、もちろん完食完飲KKだ。
今日もとってもごちそう様でした。
これは直近の話だが、ずっと使っていたシングルモルト用のチューリップグラスが割れてしまったので、2脚ほど新調した。
短めだが脚があるので、ワイングラスの様に1脚2脚と数えてみた。
やっぱりこれで飲むと美味しいなあ。
今日は地図ネタ。
中南米の国々はブラジル(ポルトガル語)を除いてほぼ全てスペイン語圏だが、その訛りの程度を本国スペインと比べたものだ。
そんな事はこれまで考えてもみなかったなあ。
キューバ、ドミニカ、パナマ、ベネズエラあたりはかなり訛りが激しい様だ。
チリに至っては、そもそもスペイン語なのか?という扱いだ。
逆にメキシコ、ペルー、ボリビアがEasyというのはどういう意味だろう?
本国スペインの南の方がVery Hardなのも面白い。






















