映画「アバター ファイヤー・アンド・アッシュ」 | 虫と花 人と鳥

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映画「アバター ファイヤー・アンド・アッシュ」公開されたので早速観に行ってきました。







チラシから、過去の作品も含め、荒筋を引用します。
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地球は、滅亡の危機に瀕していた――人類は、神秘の星パンドラへの侵略を開始。
アバターとして潜入した元海兵隊員のジェイクだったが、 この星に生きるナヴィの女性ネイティリと家族を築き、人類と戦う決意をする。
しかし、同じナヴィでありながらパンドラを憎むアッシュ族のヴァランは、人類と手を組み復讐を果たそうとしていた・・・。
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「アバター」(2009年)
神秘の風パンドラの先住民ナヴィと、人間のDNAを組み合わせた肉体(アバター)を操り、この星に潜入する「アバター 計画」に参加した元海兵隊員のジェイク。 人間がこの星へ の侵略を開始した時、彼はある重大な選択を迫られる・・・。


「アバター: ウェイ・オブ・ウォーター」 (2022年) 人間の体を捨ててナヴィになったジェイクは、ナヴィの女性 ネイティリと幸せな家族を築くが、再び人間がパンドラに侵攻したことで神聖な森を追われ、海の一族の元に身を寄せる。だが、この海辺の楽園にも侵略の手は迫っていた...。

このように過去2作品のうち最初の作品は2009年とかなり古い。3作品とも観たのでおおまかは了解しているはずであったが、やはり記憶はあいまいな点もあります。ジェイクの家族の中で、人間、海兵隊の頃の上官の息子が居るけれども、どのような事情で敵の息子を家族として受け入れたのであったかはすっかり忘れています。

人気作品なのでそれなりに人の入りは良かったです。

映画としては普通に楽しめました。一作目を観た頃の感動はもうないけれども、作品としては今回もそれなりに好感触です。泣くことはなかったけれども、ほろりとする箇所が2箇所ほどありました。

上映時間が3時間半なので、やはりこれは長い。途中でトイレに行く観客が数名いました。私自身は席をトイレに行きやすい端の席にしてありますが、なんとか途中で退席せずに最後まで観ることが出来ました。通常ならエンドロールの最後まで席を立つことはしないのですが、流石に我慢できず、退席してトイレに行きました。
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