アバター ウェイ・オブ・ウォーター | 虫と花 人と鳥

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スピリチュアルが好きで関心のあるものにレンズを向けます。ようやく人って面白いなと思い始めています。神々の皆様、背後霊そして周囲の全てに感謝を捧げます。ありがとうございます。


ローズタロットとスピリットオブフラワーズタロットのコンビネーションによる今日のメッセージ(ローズタロットについては私のHPをご覧下さい)。前者はカップのエースで、薔薇の名は「乾杯」。後者は、力。描かれている花は「Daisy デージー;誰かに対する好み」(カードの説明に書かれている花言葉ですが、一般に普及している花言葉「希望」「平和」「美人」「純潔」とは違いますね)。言うまでもないですが、このコンビネーションが全世界の人々全てに当てはまるはずもありません。自分自身を念頭に置いて引いています。もしピンときたらあなたにも当てはまるかも。



必要なのは継続する力。困難を乗り越え、新たな進展へ。

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本日(12/17)、白岡のカフェオランジェルさんで癒やしフェスタ&パン祭り開催です。
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映画「アバター ウェイ・オブ・ウォーター」、待ちに待っての公開。早速観に行ってきました。




前作「アバター」についてチラシより引用。
「 地球から遠く離れた神秘の星パンドラ――人類は、”ナヴィ”と呼ばれるこの星の種族のDNAと組み合わせた肉体(アバター)を操作員の意識で操り、希少鉱物を採掘するための鉱床をナヴィとしていた。
  この計画に参加した元海兵隊員のジェイクは、アバターとしてナヴィたちと接触するうちに彼らの生き方に惹かれていく。
  パンドラを脅かす人類の計画を知った彼は、運命を決する選択を強いられることに…。」

ジェイクは、最終的にアバターとして完全にナヴィの一族の存在に生まれ変わるんでしたよね。これを覚えていないと今回の「アバター ウェイ・オブ・ウォーター」がわかりにくくなってしまいます。

「アバター ウェイ・オブ・ウォーター」についてチラシより引用。
「  元海兵隊員のジェイクは、神秘の星パンドラの一員となり、ナヴィの女性ネイティリと結ばれる。二人は家庭を築き、子供たちと平和に暮らしていた――再び人類がパンドラに現れるまでは…。
   神聖な森を追われたジェイクの家族は、未知なる”海の部族”の元へ身を寄せる。
   だが、この美しい海辺の楽園にも、侵略の手は迫っていた…」

老人である私にとってこの映画の最大の問題点は上映時間が3時間越えであること。トイレを我慢できるかどうか、私には結構ギリギリのラインかなぁ。だから、席は容易にトイレへと抜け出せる位置を選びました。

自転車で映画館へ行くので駐輪場の問題もあります。周りの駐輪場は何カ所もありますが、いずれも無料駐輪は3時間まで。でも、よく探すと一カ所だけ4時間まで無料のがあったんです。

実は、前作のアバターはTVで観たんです。でもやっぱり映画館で観るのが最高ですねぇ。圧倒的なスクリーンでの映像の美しさ、スケールの大きさはやはり映画館でしか味わえません。

万全を期したので、ゆったりと鑑賞できました。フカのような生き物やトビウオを大きくしたような生き物、よく描かれています。

悪人を最後に生かしたのは、次作も予定しているからなんでしょうね。

お尻センサーはめちゃめちゃ働きました。クライマックスあたりではお尻が痛くて、むずむずしていました。まあ、3時間越えの作品なので無理もないか。トイレには行かずにすみました。でも、終わったらすぐにトイレに駆け込みましたよ。やはり、ギリでしたから。

私が今年観た映画のうちの一番のお勧めですね、この作品。



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