ベニマシコ Long-tailed Rosefinch 紅猿子 | 虫と花 人と鳥

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スピリチュアルが好きで関心のあるものにレンズを向けます。ようやく人って面白いなと思い始めています。神々の皆様、背後霊そして周囲の全てに感謝を捧げます。ありがとうございます。


ローズタロットから、今日の一枚。カップの4。薔薇の名「ピンク・パンサー」。言うまでもないですが、この一枚が全世界の人々全てに当てはまるはずもありません。自分自身を念頭に置いて引いています。もしピンときたらあなたにも当てはまるかも。



ちょっとアンニュイかな。お休みモード。人の忠告も耳に入りません。

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12/3の浅羽ビオトープではベニマシコに出会いました。普段ならカメラマンが数人はいるところなのですが、この日はたまたま私一人。

ベニマシコの♂。この個体、もしかしたら毎年同じ個体が来ているのではとも思います。草の実をついばむこと、ついばむこと。粟の実ではないですが、こうなったら濡れ手に粟。同じような写真ばかりになってしまいますが、ごめんなさい。

実際肉眼で見た感じはこんな感じかな。

いや、もっと小さく見えます。こんな感じ。改めて小鳥って小さいなと思います。



周りに食べ物だらけですから、もう夢中で食べます。







時々下に降りて水を飲みます。





後はもう枝枝を飛び回って食べまくり。