コハクチョウ Tundra Swan (1) | 虫と花 人と鳥

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スピリチュアルが好きで関心のあるものにレンズを向けます。ようやく人って面白いなと思い始めています。神々の皆様、背後霊そして周囲の全てに感謝を捧げます。ありがとうございます。


1/23 雨だけど、横浜へ墓参りに。既に墓仕舞いはしてあり、父母の骨は骨壺のまま共同の場所に安置されています。
昼はちょっと豪華にカサゴの煮付け定食。

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1/11 は近所の白鳥飛来地へ。とは言え、川島町との境なので自転車で20~30分くらいかかります。

最初は十数羽しかいなかったので少ないなぁと思っていました。写真は左端にコサギがいるので大きさの違いが分かりますね。



少し黒っぽいのが幼鳥。コハクチョウは水を飲んだら喉を上に向けて水を流し込みます。



コハクチョウの脚は黒いのです。泳いでいるとき後ろ脚が見えることがあります。




白鳥に餌をやる人がいるんですよね。いけないなぁと思いつつ、注意をするのもためらわれます。えさやり禁止の看板が大きく立っていればよいのに。

餌やりする人が餌を与え始めたとたん、コハクチョウが声を上げ、呼応して他のところにいたコハクチョウたちが集まり始めます。最終的には50羽ほどになりました。普段おとなしいコハクチョウたちが餌の取り合いでケンカを始めたりもします。

急いで駆けつけるコハクチョウ。水の上を早足で歩いているのです。

↓トリミングしてみましょう。

ネス湖の怪獣のように首を前に伸ばしたりもします。

空から駆けつける幼鳥。

↓トリミングしてみましょう。

↓同じようにトリミングした写真。

更に飛んできます。

↓トリミング

たくさん飛んでいると、その飛び方が同期してくるんですね、興味深いです。

反対方向からも。

↓トリミング