ムクドリの水浴び | 虫と花 人と鳥

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スピリチュアルが好きで関心のあるものにレンズを向けます。ようやく人って面白いなと思い始めています。神々の皆様、背後霊そして周囲の全てに感謝を捧げます。ありがとうございます。




夢香

しののめ



デュエット・バルコニア

ラリッサ・バルコニア

フランクリー・スカーレット

グラマラス・ラッフル

ピンク・レディ・ラッフル

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10/31 昼は川越駅の大戸屋でサンマ塩焼定食。千円以内で食べられるサンマなので、うーむいまいち油は乗ってないなぁ。でも仕方ないです、もうサンマは高級魚。


午後からは浅羽ビオトープでした。ビオトープにもマユミの実あるんですね。今年はビオトープの草を刈りすぎているので野鳥の食べられる実が少ないのではと心配しています。

綺麗なキノコがありました。



ハクセキレイ White Wagtail

これはモンシロチョウですね。



ヒヨドリ Brown-eared Bulbul

嫌われ者のムクドリ White-cheeked Starling ですが、それでも多数集まっている様子は興味深いです。今回は川での水浴びを集団で行っていました。



↓トリミングしてみましょう。



これも↓トリミング











普段なら、カルガモ Eastern Spot-billed Duck は居てもほとんど気にならないのですが、これは別。後方のは明らかに顔が黒いです。

マガモとアヒルとカルガモは種類が近いため混じり合いやすいのです。野鳥観察仲間では、マガモの「マ」とカルガモの「ル」から、マルガモと呼んでいます。勿論、正式名称ではないでしょう。