10/18 浅羽ビオトープ
キタキチョウ

ホバリングしているホソヒラタアブ

ヤマトシリアゲ♂


ノアサガオでしょうか?


ヒメアカタテハ

タイワンキチョウでしょうか、キチョウがキチョウの蛹に二匹(学術的には二頭というべきか)すがりついているのです。実は三匹いたのですが、一匹は去りました。なぜ、こんなことをするのか疑問です。


ホシホウジャクが飛び回っていたので、撮ってみました。ホシホウジャクは昼行性の蛾なのですが、超高速の羽ばたきで飛び回り、花の蜜を吸います。蜂と勘違いする人もいるようですが、私は初めて見たとき日本にもハチドリがいるのかと思い、びっくりしました。

小さすぎますが、高速で飛ぶのでズームで撮る余裕がないのです。↓トリミングしてみましょう。地味ですが黄色がアクセントになっていますね。

別のショット。顔をこちらに向けています。

↓トリミング 神秘的な顔をしていますね。

同じようにトリミングしたものを更に二枚載せます。ホシホウジャクの顔が見える写真は滅多に撮れないので。


セグロセキレイ Japanese Wagtail

アケビの実

シジュウカラ Japanese Tit

フトベニスジヒメシャク。 コベニスジヒメシャクかもしれませんが...

ピントが合いませんでしたが、エゾギクトリバ。T字の蛾です。ドラゴンに見えなくもない。

未同定の花。


この花は何と言うのだっけ、前に調べたんですけど...

もうすぐ熟するカラスウリ。熟するともう少し赤くなる。

アマガエル。こういう色の時もあります。

相変わらず未同定の昆虫。何なのでしょうね。

ウスキクロテンヒメシャク
